KAT−TUNメンバー髪の毛Cut率約67%。
髪の毛が短くなっただけで、ずいぶんと若返えられちゃって。
可愛くなった人、幼げになった人、ちょがきになった人、見た目尖がった思春期に戻ってる人。←聖すげーなぁ・・ソフトモヒカン(笑)
黒髪短髪田口くん、まだまだ学ランいけそうです。
相変わらずキラキラハニーな竜也さん、キラキラ綺麗。
カシスピンク色のモヘアお帽子仁くん、可愛いv
帽子からのぞくくるくる髪の毛。
目深にかぶられた帽子の下で、おっきな目がきょろきょろ。
可愛さ倍増です〜。

↑サッカーに燃える青春VTRで、涙をこらえるあまりに般若顔になってるかめなちくん。
あと、バルーン順番待ちで、壁にもたれてそわそわしているところ。
くしゅっとしたエアインアレンジの亀梨くんも可愛いv
竜みたいにちょこっとのぞいてる耳がいい。
首筋がすっきり見えて、うなじにふぅ・・っと吐息をかけるイタズラしたくなる感じ。
くふふ。
ほいで、バルーン・ハグ楽しかった〜!
第十一話 涙の感動ナイト&スリルカジノ●スリルカジノ 〜バルーン・ハグ〜
裸少の頃みたいに、ぎゃーぎゃー騒がれるところは減っても、皆してそわそわおびえているところが楽しい。
「30秒」コールで踊っちゃうところとか。
ちょがき(笑)
へたれ仁くんが可愛くて。
仁: やばいやばい
トゥルトットルー
やばいも声にならず、ひゅるひゅる(やばいやばい)言ってる〜。
足ぱたぱたじたばた。
空気注入されるバルーンより膨らむ仁くんのほっぺ。
ぷくぷくぷー。
2周目。
30秒カードをひいたときのズドーンとショックなお顔といいましたら。
帽子とバルーンの間から、目しか見えていないのに、ぎゃふん!って・・(笑)
仁: ぽほほぽっほほ (デカくなってる)
ぽほほぽっほほ (デカくなってる)
奥歯かみしめたまま、息も止めたまま、「デカくなってる」
わはははは。
へたれラブv
バルーンの順番待ちでも、竜也さんを盾にするようにして後から顔を覗かせている仁くんのへたれっぷりが可愛いのです。
25秒と30秒のカードを引いても、割れない勝負師赤西 仁。
仁: オレやっぱね ツイてるわ
たしかに、キミはツイてる。
ふてぶてしいキメ顔に、くしょ〜ってなるね(笑)
亀: モニター見えてたろ、おまえ!
中丸: 見てねぇよ!
くだまいてる〜。柄わりぃな(笑)
こういう男子校みたいな楽屋裏のノリ好きだな。
バルーンを抱え込んでいた仁くんには、
亀: もっと離したほうがいいんじゃない?
なんてアドバイスしてたのにな〜亀梨くん。
そして、そそくさとバルーンを遠ざけていた仁くん(笑)
やり直しで、30秒カードを引く中丸くんには、やっぱツイてるわ。
笑いの神様が。
10秒しか経っていないのに「長い長い」絶叫。
30秒間絶叫しまくり中丸くんラブv
割れなかったバルーンを抱えて、うるうる涙目ラブラブv
そういえば、Kinkiライブでご一緒した先輩が、中丸くんいいよね〜、って。
たまたま仙台ロケでバンジーが飛べなかった中丸くんを見て好きになったらしいです。
バルーンに本気で怯える中丸くんも見てくれたなかなぁ(笑)
油断しているところでの、バルーン爆発。
スローモーションで驚くメンバのリアクションがまた楽しい〜。
驚いて腕組んだ姿勢で固まったまま後にとびすざっている亀梨くんとか。
あはは。
ゲストで容赦なく爆発させてしまったKAT−TUNさんたち。
それはないですよね、普通(笑)
眞鍋氏、災難でございました。

↑へたれ仁くんラブv
●泣けるVTR
ベルサイユのばらVTRで、ぽかーん・・を神妙な顔して隠しているメンバーが可笑しい。
これは、キャラクタに入れ込んでないと泣けないかも。
羽鳥も、オスカルさまと(あらいぐま)ラスカルを混同している和音さん(@笑う大天使)くらいによくわからない世界でござるよ、ベルばら。
KAT−TUNを泣かすアニメならば、“ONE PIECE”なんていかがなり?
アラバスタ編のラスト、仲間の印をかかげるシーンなんて号泣だと思うぞ〜。
って、わたしが号泣してるんですけど、ここ。はは。
死を悟った人達の「最後の言葉」は憎しみでも恐怖でもなく「愛の言葉」だった
涙を誘う目的のために、9.11を題材にするのはいただけないところがありますが、それでも24TVと同じで何かを考えるきっかけになることもある。
亀: 最後の言葉が「ヤバイ助けて」で終わるのと、「お前たちのこと愛してる」で終わるのとは・・ね・・
理不尽な死をつきつけられて、恐怖におびえた人だってたくさんいたと思うのだけれど。
死を覚悟したときに「愛してる」と伝えたい人がいるかなぁ。
誰かなぁ。
と思いを馳せてみる。
最後の最後に、恐怖や未練より、残される人への想いが勝るのなら、哀しいけれども、幸せだと思うの。
そっか・・とつぶやいて微笑んだ亀梨くんにもちゃんと伝えたい人がいるんだろうなぁ。
みんなといっしょに笑いあうのは楽しいけど。
フィクションのカタルシスに浸る涙も感動の涙も哀しみに揺れる涙も。
涙はひとりかみしめていたいと思うのはなんでだろ。
もしくは、特別な人となら分かち合いたい。
時には、ロマンチスト羽鳥なのでした。