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真ん中に挟まれたゲストをとびこえて、視線がかち合っていた仁くん亀梨くん。
ゲストがいたからこそ思わずとびこえてしまった見つめあいなりか?

思わず、ゲスト割愛の図。にゃは。

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デリバリーを愛する女  Geast:安田美沙子

中丸: 中丸Zとか

仁: わはははは

ゲストによるドアノックの後に、真面目な顔して「中丸君の楽しい時間」の話題を続ける中丸くんが可笑しくて、そんなタイミングにふきだしてしまう仁くんが可愛い。

亀: 久しぶりに6人で楽しく・・

やっているところなんです、な科白がうれしいなり。

仁: おととしは溝にはまり

亀: はまりまくりな 

仁くんのボケに、「うむうむ」とうなずいてる亀梨くん。
半分スルーしているような、半分ウケているような、低温度のうなずきが、茶飯事なものでして・・って感じ。
くふふ。


・デリバリーチアガールリサーチ

亀: たとえば、じゃ、家で“人生ゲーム”みんなでやろうっていったときに、横で応援してくれてるとか

わははは。
そんなお茶の間コントな(笑)

チアガールと聞いてなにやら想像妄想しちゃってるような人がふたり。
にまにま反応しないように、仁くん亀梨くん。
にまっとしつつ唇なめる仕草が同じだったりして、なんだか同じ妄想繰り広げている感じ。
くふふ。


・クイズデリバリ

予告を見たときに、羽鳥も“最後の晩餐”だ・・と思った〜(笑)
しかし、第三者のMCを迎えて、(クラスの)“終わりの会”みたいになってるKAT−TUNさんたち。

「亀梨くんびぃきなんですけど」先生ずるい〜な中丸くんと、隣で挙手している仁くん。
挙手しながら「ちゃんと指名されてから答えてください〜」、中丸くんはいけないと思いま〜すな亀梨くん。
ちょがきだ。
5年2組あたりに混じっていても違和感なさそうだな(笑)

仁: ダイナマイトしっこく

そういえば、カツマニュで「しっこくしっこく」なんだそれは?と物議をかもした“ダイナマイトしっこく”ネタゆってる人がいましたよね。
えーと、亀梨くん(笑)

ん?
ふたりして「ガキのつかい」見てますか?

この夏、「Iぽにょ」だったタイムリー問題を深読みしすぎてハズず亀梨くん。
代わりに答えることになった仁くんの、

がけの〜うえの〜・・ぽにょ (ぽそっ)

誰かさんを意識して遠慮したような、ぽそぽそした答えっぷり。
イェ〜!と喜ぶも、ちらちら誰かさんを伺う視線。
そんな気を使わなくても、これくらいで機嫌をそこねたりはしないでしょう、亀梨くんも。
と言いつつ、勝負となると本気になってしまうからな〜、この人は。
サイクルヒット、葛飾区と答えをキメた後のやったぜ!な表情、ガッツポーズ・・本気だ(笑)
ついつい本気になってしまわれるところ大好きv

何気に“こち亀”トリビアな亀梨くん。
WJフリークな羽鳥は、“こち亀”も好きです。さすがにコミックスには手がでませんが、コンビニで“カメダス”を見かけると手にしてしまう。
“超こち亀”もあるZe〜。
↑エドとアルが派出所の奥座敷で茶を飲んでいるのが面白い〜。銀魂メンバと向かい合ってるネタがいいぞ〜。←銀魂も好きv って、漫画ネタが続いてるなぁ。


デリバリ待ちの時間、のび〜〜っと背中を後に反らせたり、ん〜〜っと足を伸ばしたり、落ち着きの無い赤西氏24歳。
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聖がチアガールデリバリのリサーチ電話をしているところで、ほっぺを両手でぽんぽんぺたっ・・と軽く叩いたあとおさえているところがなんとも可愛らしい赤西氏、24歳。
こういう無防備さを見せてくれるから、お仕事中の赤西仁はホントは違うんだよ・・なんて言われると思わず笑ってしまうのです。はは。

後半、録画失敗にて、前半のみにて失礼つかまつる。ぺこ。




KAT−TUNメンバー髪の毛Cut率約67%。
髪の毛が短くなっただけで、ずいぶんと若返えられちゃって。
可愛くなった人、幼げになった人、ちょがきになった人、見た目尖がった思春期に戻ってる人。←聖すげーなぁ・・ソフトモヒカン(笑)
黒髪短髪田口くん、まだまだ学ランいけそうです。
相変わらずキラキラハニーな竜也さん、キラキラ綺麗。

カシスピンク色のモヘアお帽子仁くん、可愛いv
帽子からのぞくくるくる髪の毛。
目深にかぶられた帽子の下で、おっきな目がきょろきょろ。
可愛さ倍増です〜。

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↑サッカーに燃える青春VTRで、涙をこらえるあまりに般若顔になってるかめなちくん。
あと、バルーン順番待ちで、壁にもたれてそわそわしているところ。

くしゅっとしたエアインアレンジの亀梨くんも可愛いv
竜みたいにちょこっとのぞいてる耳がいい。
首筋がすっきり見えて、うなじにふぅ・・っと吐息をかけるイタズラしたくなる感じ。
くふふ。

ほいで、バルーン・ハグ楽しかった〜!


第十一話 涙の感動ナイト&スリルカジノ

●スリルカジノ 〜バルーン・ハグ〜

裸少の頃みたいに、ぎゃーぎゃー騒がれるところは減っても、皆してそわそわおびえているところが楽しい。
「30秒」コールで踊っちゃうところとか。
ちょがき(笑)

へたれ仁くんが可愛くて。

仁: やばいやばい
   トゥルトットルー  

やばいも声にならず、ひゅるひゅる(やばいやばい)言ってる〜。
足ぱたぱたじたばた。

空気注入されるバルーンより膨らむ仁くんのほっぺ。
ぷくぷくぷー。

2周目。

30秒カードをひいたときのズドーンとショックなお顔といいましたら。
帽子とバルーンの間から、目しか見えていないのに、ぎゃふん!って・・(笑)

仁: ぽほほぽっほほ (デカくなってる)
   ぽほほぽっほほ (デカくなってる)

奥歯かみしめたまま、息も止めたまま、「デカくなってる」
わはははは。
へたれラブv
バルーンの順番待ちでも、竜也さんを盾にするようにして後から顔を覗かせている仁くんのへたれっぷりが可愛いのです。

25秒と30秒のカードを引いても、割れない勝負師赤西 仁。

仁: オレやっぱね ツイてるわ

たしかに、キミはツイてる。
ふてぶてしいキメ顔に、くしょ〜ってなるね(笑)


亀: モニター見えてたろ、おまえ!
中丸: 見てねぇよ!

くだまいてる〜。柄わりぃな(笑)
こういう男子校みたいな楽屋裏のノリ好きだな。

バルーンを抱え込んでいた仁くんには、
亀: もっと離したほうがいいんじゃない?
なんてアドバイスしてたのにな〜亀梨くん。
そして、そそくさとバルーンを遠ざけていた仁くん(笑)

やり直しで、30秒カードを引く中丸くんには、やっぱツイてるわ。

笑いの神様が。

10秒しか経っていないのに「長い長い」絶叫。
30秒間絶叫しまくり中丸くんラブv
割れなかったバルーンを抱えて、うるうる涙目ラブラブv
そういえば、Kinkiライブでご一緒した先輩が、中丸くんいいよね〜、って。
たまたま仙台ロケでバンジーが飛べなかった中丸くんを見て好きになったらしいです。
バルーンに本気で怯える中丸くんも見てくれたなかなぁ(笑)

油断しているところでの、バルーン爆発。
スローモーションで驚くメンバのリアクションがまた楽しい〜。

驚いて腕組んだ姿勢で固まったまま後にとびすざっている亀梨くんとか。
あはは。

ゲストで容赦なく爆発させてしまったKAT−TUNさんたち。
それはないですよね、普通(笑)
眞鍋氏、災難でございました。


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↑へたれ仁くんラブv


●泣けるVTR

ベルサイユのばらVTRで、ぽかーん・・を神妙な顔して隠しているメンバーが可笑しい。
これは、キャラクタに入れ込んでないと泣けないかも。
羽鳥も、オスカルさまと(あらいぐま)ラスカルを混同している和音さん(@笑う大天使)くらいによくわからない世界でござるよ、ベルばら。

KAT−TUNを泣かすアニメならば、“ONE PIECE”なんていかがなり?
アラバスタ編のラスト、仲間の印をかかげるシーンなんて号泣だと思うぞ〜。
って、わたしが号泣してるんですけど、ここ。はは。


死を悟った人達の「最後の言葉」は憎しみでも恐怖でもなく「愛の言葉」だった

涙を誘う目的のために、9.11を題材にするのはいただけないところがありますが、それでも24TVと同じで何かを考えるきっかけになることもある。

亀: 最後の言葉が「ヤバイ助けて」で終わるのと、「お前たちのこと愛してる」で終わるのとは・・ね・・

理不尽な死をつきつけられて、恐怖におびえた人だってたくさんいたと思うのだけれど。
死を覚悟したときに「愛してる」と伝えたい人がいるかなぁ。
誰かなぁ。
と思いを馳せてみる。

最後の最後に、恐怖や未練より、残される人への想いが勝るのなら、哀しいけれども、幸せだと思うの。
そっか・・とつぶやいて微笑んだ亀梨くんにもちゃんと伝えたい人がいるんだろうなぁ。


みんなといっしょに笑いあうのは楽しいけど。
フィクションのカタルシスに浸る涙も感動の涙も哀しみに揺れる涙も。
涙はひとりかみしめていたいと思うのはなんでだろ。

もしくは、特別な人となら分かち合いたい。
時には、ロマンチスト羽鳥なのでした。




6歳にして“てんどん”を操る少年に幸いあれ
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愛の答えを求める6か月 未公開映像SP


・大人の愛のてほどき 中丸雄一

年上の女性に生気を吸い取られている中丸くん懐かしい。
ふたり掛けソファで、精一杯相手との距離をとろうとケツをもぞもぞしている中丸くんが好きでした。
ケツもぞもぞ。視線きょときょと。

中丸: まずはインターネットで検索しますね

情報を集めるタイプなりか。
テンパってる中丸くんがあまりにも楽しくて気が付きませんでしたが、うむ〜。
愛をてほどくには手強いキャラだったんだなぁ、中丸くん。

中丸: うまくふかふかに乾いてくれないんですよ

今日はもうちょっと1メモリ増やしてみるかなぁって・・←柔軟剤をキャップで量るジェスチャの中丸くんが愛しくなっちゃいます。ラブv
洗顔に柔軟剤・・・こだわり所が、インドア派だなぁ(笑)



・リアルな恋愛事情に唖然 赤西 仁

6か月前。
こんな路線でしたわ、そういえば。ははは。
性欲と食欲に貪欲なおねぃさんたちを前にとまどう仁くん。
対照的なところを狙ったミエミエ演出でしたけれども、恋に一途な仁くんが見られて良かったです。

仁くんって、“人を信じる”人なんですよね。
時には、それが言葉よりも表情や視線にでる人でもあり。
仁の周りにいる、よく彼の口にのぼる人たちは、そんな仁くんの信頼をとても大事にされる人ばかりだなぁと思うし、打算的な気持ちで近づく人は本能的に避ける人だと思うのだけれど。
傷つくこともあるのではないかと、余計なお世話とわかっていながら心配してしまうことも。

マジで!?なんて、眉根寄せて目をくりくりさせてしまう仁のままに。
一途で素敵な恋していってくだぱい〜。
KAT−TUNさんたちみんなも。こっそりとね(笑)



・愛を探す旅 亀梨和也

ちょがき’sに混ざっている、でっかいちょがき亀梨くん。
でも、“近所の気のいいお兄ちゃん”してる。
大人用の本気を出してはいけないし、子供相手だと手を抜いてもだめだし。

亀: 勝負? いいよ

   やった〜抜かした〜 勝ちぃ〜

リレーも結構とばして走ったりして。
うまいなぁ、このバランス。
ほんと、いいお兄ちゃんっぷりです。


亀: ヒロト、ちょっと話聞かしてもらってもいい?

ぽっちゃりヒロトくん、可愛いv
ヒロト・・どんな漢字なんだろ。弘人・・はないかな。
ヒロトくんを誘ったところで、自然に手を結ぶ亀梨くんがいいですよね。

ふたりで寄り添って話しながら、目をあわせて、笑いあってるところも。
亀梨くんの笑顔がやわらか。ほわほわ。

亀: これじゃあ、いっぱいお肉はいってんだ、おま。
   ちょっと見せてよ お肉見せてよ

お兄ちゃんしてるけど、やっぱりちょがきかめなちくん。
Not カネナシくん。 
ヒロトくんのおなかをぷにぷに。

ぽにょ

そこ、揺らして楽しまないように(笑)

ひとりロードムービー亀梨くん、もうちょっと見たかったです。
初夏の風に揺れる髪の毛が気持ちよさそう。
これは、スタジオでは見られないものね。

相手の笑顔を引き出す気さくな青年の旅。
りんご畑のおじいさんに話しかけるとき、少し腰をかがめて、低い姿勢になっておじいさんと視線をあわせていて。
何気ない動作に、相手への尊重を感じる。そういうところあちこちで感じられて。
だから、笑顔になってとけこめるんだろうな。




●KAT−TUN Original Style


コンサート(海賊帆)直前近況報告。

亀: オレの場合、落ちたのは狭いすき間だったけど、頭もぶつけなかったし、ホント、ラッキーだったよ

中丸: しかも速攻復活してたもんな

亀: うん、ホントそう
   オレ「強ぇ」って思った。しかも強運だなって

中丸: きっと守護神がいいんだよ

仁: わかった!
   きっとカメの守護神ゴキブリなんだよ(笑)

亀: めちゃめちゃ強いじゃん、ゴキブリ
   それで死ぬときは仲間に「あとは頼む」って言いのこして、部屋のすみでコロッと(笑)

上田: そう言えば、赤西って、今までそういうことなくない?

仁: うん、身体的なものはないね
   でも、ちゃんと痛めてるところあるよ

メンバ: (いっせいに) いつ、どこで!?

仁: え〜っと・・そんなみんなの姿を見て「かわいそうだなぁ」って心を痛めてる(笑)

亀: ・・・・・・・・・・・あんまおもしろくなかったな

聖: あんまり考えないで話しだしちゃったって感じだったよな

仁: うん、その通り。
   オレって、パーティとかでしゃべっちゃいけないタイプ(笑)



なぜ、パーティ限定なり?(笑)
「今回は、ステージから落ちたりしないで(笑)ケガなく行きましょう」の亀梨くんの前振りからはじまる6人の対談。
みんな、ステージのハプニングやケガの思い出を振り返るなかで、つつがない仁くん。強運の人。

守護神ゴキブリって・・ははは。
まんざらでもなくノッてる亀梨くんもちょっと変だぞ。ははは。


  〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・


仁: まだ振りも全部覚えてないもんな

亀: 昨日は、コンサートでやるラテン系のダンスの振り付けがあったんだけど、オレ、足がマジでヤバいんだけど

聖: オレも!すっごい筋肉痛で、今日は1日中階段が憎かった(笑)

仁: あの振り、超〜難しいよな!オレが行った時点で、みんなちゃんと踊れてるの
   上田までできてるんだ

上田: なに、その「まで」って

仁: でも上田、オレの分まで覚えてくれてさぁ、あとでちゃんとオレに教えてくれたじゃん
   あれは感動したよ

中丸: いや、あれは最初・・

上田: (かぶせるように、しかもものすごい大声で)おーいっ!!

メンバ: うわっ、ビックリした〜〜

亀: マジで心臓止まるかと思った

中丸: 今の止め方、本気だったよね(笑)

仁: なんだったの、今の「おい」は?

亀: いやじつはですね。赤西くんは「上田がオレのダンスの振りを覚えて教えてくれた」って感激してましたけど、もともとあそこは上田のパートだったの
   変更で、そこが赤西のパートになった・・と。実は感動ストーリーには、こういう裏があったんですね(笑)

上田: あ〜あ、言っちゃった

亀: 上田が仁のパートを覚えたのは事実なんだけど、それは決して「仁のために」っていうわけではなかったということです

仁: マジかよ!?
   なんだよ、せっかく「上田ってめちゃめちゃやさしい人だな」って感動したのに!

上田: だから聞かなきゃよかったのに

聖: 本気で止めたもんなぁ
   オレ、久々に上田の「心からの声」を聞いたもん(笑)



「あ〜あ、言っちゃった」「だから聞かなきゃよかったのに」
振り付けを仁くんに教えている時点で、変更のことをヒ・ミ・ツにしている竜也さんが素敵〜。

「じつはですね」ひとり状況が飲み込めていない仁くんに、竜也さんの代わりに説明し始める亀梨くん。
楽しそう(笑)


  〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・

仁: でも昨日のラテンは、みんなホントにがんばったよなぁ。オレも筋肉痛すごいわ

中丸: オレはぜんぜん平気だな

亀: だからおまえの場合は、3日後くらいにくるんだって(笑)

中丸: ふざけんな!違うよ!
     そう言えば今日、電車の中で足がガクガクしたわ

聖: それはぁ、ただ単に足腰が弱ってきたってことなんだよ(笑)

中丸: ちげ〜よ! 悪いけどオレ、足腰は強いんです!
     あのさぁ、オレのことを年寄キャラにするの、そろそろやめてよ。マジで本気にする人がいるんだからさぁ(笑)



振り付けの激しさに筋肉痛と闘いだったらしいラテンメドレー。
はしゃいでいるようにしか見えなくて申し訳なかった(笑)
メンバー同士顔を見合わせて、ピタッと静止するとこが好きです。
みんないたずらっ子になってるの。


  〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・

亀: 今までのKAT−TUNコンっていうと、とにかく「騒げる」がキーワードだったけど、今回はそこに「見せる」っていうキーワードが加わった感じだよね

仁: さっき、スタッフさんに、なんとなくみんなの顔が輝いてるって言われたよ

亀: あ、それはですね、パール入りのファンデーションを使っているからなんです(笑)ちょっと肌が若々しく見えるように・・って、ウソです(笑)
   でも、そう見えるってことは、やっぱ気持ち的に充実してるんだろうね



お仕事忙しいくらいの方が、充実して輝いて、いいらしいゾ(笑)




●ごくせん

ごくせん1話の隼人。頬のラインがシャープ。
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師匠が以前、仁の好きなところは?の質問に、を“さみしそうな瞳”と答えられていたことがあって、ずっと心に残っています。
人恋しがる人で、仲間を大切にする人で、芸能界の仕組みに慣れない人で、仁くんのそういうところを一言で言ったら、“さみしい瞳”をした人なんだなぁと思うのです。

1〜2話の竜がいなくてさみしい瞳をした隼人も良かったですよね。



●伝言板

・堂本剛より 亀梨くんへ

亀梨くん、そのままいい子でいてね。キミは、とても先輩思い、後輩思いの優しい子だとオレは思うので。
ところで今度ドラマに出るそうですね。がんばれよ!
楽しんで自分らしく芝居して、芝居界でガーンとジャンピングしてくれたまえ。応援してるから。
で、カメ役?(笑)


剛くんからKAT−TUNへの伝言って、珍しい気が・・。
剛くんって、剛くんの言葉を持ってるなぁ。優しいなぁ。


・赤西 仁より 以下のみなさんへ

亮ちゃんへ。やっと言ってきたか。
中丸へ。あのさ〜、中丸ってさ〜、○○したとき、○○みたいな感じで、○○を○○してたよね(笑)

<でっかい初夢をひとつ教えて!>

映画に出演!
絶対出る!! 連ドラにもいっぱい出たい!!




さて、久々のデビュー前雑誌発掘でした〜。
仁くんの映画発言がいつ頃からか遡って探してたの。
2003〜4年の雑誌のインタビュでも見かけたのだけれど、どの号だったかわからなくなってしまった。
仁くんもKAT−TUNみんなも、まだまだ、夢の途中・・ですね。





HAPPY MERRY CHIRISTMAS! クリスマスツリーの前ではしゃぎまくる6人

●KAZUYA KAMNASHI +JIN AKANISHI

亀: お互いドラマ、がんばらないとね!これから、さらに毎日会うことになるんだね。
   でも、オレらさぁ、すごい人見知りするじゃん。どうする?

仁: 悪いけど、俺は今人見知り度、MAXいってるから(笑)
   でも、カメって人見知りしてるようには見えないけどね

亀: 人見知りっていうのとは、ちょっと違うかもしれない。仲良くなれそうか、そうじゃないか、最初の1時間くらいで見極めるの。それでそうじゃないってわかったら、もうそこから進まないって感じ。でもそのオレの変化みたいなものは、本人にはもちろん、周りの人も見ててもわからないと思うけど

仁: でもそう思ってるんだろうなぁっていうのは、オレはなんとなくわかるよ

亀: さすがにつきあい長いもんね。仁の人見知りは手に取るようにわかりやすい(笑)

仁: でも仕事場では、なるべく出さないようにしてるよ。普通の同年代の人と初対面のときとかが、一番苦手

亀: そんなこと言ったら今回のドラマ、周りは同年代だらけじゃん。心配ですね

仁: ・・・・今、想像しただけで人見知りしちゃった(笑)
   でも仕事だから大丈夫! 速攻、仲良くなるとおもうよ

亀: 仁は一度心開いたら、すぐにガッと仲良くなれるから大丈夫だよ。
   オレ自身、今回心配なのは集団行動。ほら、ふだんからオレって、誰かとツルむのとか好きじゃないし。丸二日いっしょにいたら、もういっぱいいっぱいになるタイプ(笑)



ごくせん撮影前、まだ隼人と竜の名も知らない頃のふたり。
撮影現場での人間関係を杞憂してナーバスモード。
お互いに自分の方が人見知りだと思っているところが、なんだか可笑しい。
同年代に人見知りな自己申告の仁くんですが、端から見る分には、年上(目上)の人に人見知りの仁くんと同年代に人見知りの亀梨くんに見えるかも・・。

亀: お互いに弱い部分をフォローしてやっていこうぜ。でも2人でくっつきすぎていたら雰囲気壊しちゃいそうだから意識して離れてみるとか

真剣に現場の雰囲気を考えているのが伝わってくるのですが、ははは。
意識しないと離れられないんだな、きみたち(笑)

   〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・

仁: 1話から殴り合いのシーンがあるらしいね。なんか燃えるね(笑)

亀: ハワイで仁に腕相撲で勝ったけどね(笑)

仁: オレらふたりでケンカしたら、どっちが強いんだろうね

亀: え〜、想像できないね。だってオレ、絶対キレない自信あるもん。
   たとえば仁とかに「かかってこいよ!」って胸ぐらつかまれたとしても「・・え?あ、あぁ、すいませんでした」って、たぶんめっちゃ冷めて言う(笑)

仁: オレも、どこかで押さえる部分はあると思うよ。・・・でも負ける気がしねぇ(笑)

亀: オレも、もしも殴られたら殴り返すけどへ(笑)
   やられっぱなしはないね。でもケンカは絶対にしない!



腕力だけがケンカの強さじゃないぞ〜。と、ヤンクミも言ってたぞ〜。
マシンガントーク勝ち、なんでなんで攻撃勝ち、ジャイアン勝ち、スネ押し勝ち・・とかありそう。
フィフティフィフティ、いい勝負なふたりです、きっと。


   〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・

仁: これから収録スタジオに通うのが、大変そうだね。収録スタジオのそばに、アパートとか借りたいよね(笑)

亀: いいねそれ! でもふたり暮らしは・・・

仁・亀: (声をそろえて)ない!(笑)

亀: これで共同生活まで始めたら、24時間いっしょってことだもんね。それは耐えられない(笑)


といいつつ、“ふたり暮らし”前提の会話になってるんですけど。
収録後、ふたりでこそ〜りマッサージに行かれていたことがわかるのは数年後・・。


   〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・

仁: クリスマスのドラマにも出させてもらえることになって・・、うん、ホントがんばらなくちゃ!

亀: 仁、衣装学ランだよ? 大丈夫?(笑)

仁: 17,18歳の役でしょ。トッツーとか東新と同い年ってことかぁ・・がんばろ(笑)



恋に一途な翔役大好きでした。
そいうえば、このドラマはDVD化しないのかな。



●JUNNOSUKE TAGUCHI + KOKI TANAKA


聖: 田口のソロってカッコいいよね。ザ・ダンサーって感じで。
   いや、今日はぶっちゃけちゃうとさ、じつは今回田口がやろうとしてる曲って、いつか自分がやりたいと思ってた曲だったんだよね(笑)

田口: えっ、そうなの!? 知らなかった〜。
     ま、早いもん勝ちってことで(笑)



「狂いかけた歯車」 聖Ver.・・田口くんとまったくアレンジ変わりそうですね。


   〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・

聖: 田口には、いつまでもKAT−TUNの王子様キャラでいてほしいのよ。
   ほら、ほかのメンバーにはそういう人、誰もいないから(笑)

田口: まぁね〜(笑)
    うん、わかった!



でも、その後、封じこめていたおたくキャラを開花されてしまうのだった。


●TATSUYA UEDA + YUICHI NAKAMARU


中丸: 上田のキャラチェンジも、よくもってるよな。
     っていうか、まえのクールキャラに飽きちゃったんだろ?(笑)

上田: いや、この年になったら、礼儀正しくっていうのは、人として当然かなって思っただけ。悪いけど、最近のオレは自分がそうなった分、人の礼儀とかに厳しくいくよ(笑)

中丸: 自分だけの世界にしておいてくれよ(笑)
     じゃあさ、大人のマナーブックとか読めよ。上田ってわかってるふうで、じつはわかってない部分があるから

上田: ちょっとやめて。そういう人を落とし込むような発言をするのは(笑)


   〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・

中丸: オレは今回、ソロコーナーでかなり踊りますよ〜

上田: 中丸くん、ダンスがとっても上手いですもんね!・・・ね?

中丸: なんだよ、その「ホメたらホメ返せよ」みたいな流れ(笑)
     そ、そうですか?

上田: 本当だよ。中丸見てると、ダンス好きなんだなっていうのが伝わってくるよ。
     自分のいいところ、見せるべき部分が、ちゃんとわかってるんだなっていうのもわかるし

中丸: (小声でこっそり) あとヒューマン・ビート・ボックスもっ!

上田: あっ、そうそう、あとヒューマン・ビート・ボックス!これもすごい。本当に人間が出してる声だって思えないくらい。やっぱり陰の努力ですよね〜、ホント

中丸: ハハハハ。そこまでホメられると、だんだんうざくなってきた(笑)

上田: (はき捨てるように)まぁ、ホントはだれでもできることなんですけど

中丸: おい!

上田: ハハハハ。さぁ、中丸くん、ボクのコーナーも説明して!

中丸: 今回、彼は作詞作曲に挑戦するらしいです。冬の恋心を表現したいらしく、今は本番に向けて、磨きをかけていってる状況です。できあがりが楽しみですよ・・・
    (ボソッと) まぁ、きっとたいしたことないんですけど

上田: おい!

中丸: ウソだよ、ウソウソ!
     でもマジで、自分で曲が作れるっていうのは、すごいことだと思うよ。まだ、デモっぽいのしか聞いてないけど、本番を見るのがオレもたのしみだもん

上田: ありがと(ハート)


うむー。
ロバ丸さんたちの世界が出来上がりすぎていて、入り込めない・・。
楽しすぎです、ロバ丸おにいちゃんたち(笑)













さらさらストレートのはちみつ色、竜ビジュ亀梨くん。髪の毛の隙間からのぞく耳先が可愛いです。
隼人ビジュ仁くん、眉毛を薄く茶色に脱色されているので、儚げな隼人になってるの。
儚げな隼人って一体・・。






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