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2011.10.17 *Mon*

TVぴあ ~KAT-TUN&ベム

TVぴあ 2011年10月26日号

●妖怪人間ベムREBORN #1正義とは・・

TV誌ラッシュですなー。
半妖怪お姿なのに、まめちくびと腹筋にときめくお裸ベム亀梨くんを泣く泣く置いて、
お絵かき資料用に、TVぴあを1冊チョイス。

ベムのオーバーコートの釦が大きく載っていて、
これに惹かれてしまいました。
オーバーコートに合わせてアンティークな釦がひとつ付いてるの。
星か太陽をイメージしているっぽいデザインが素敵。
髪飾りやブローチにしてもきっと可愛い。

ベムのオーバーコートも可愛いですよね。
栗色の生地とか英国っぽくて。
襟元や袖口から臙脂色が少しのぞいているんだけど、
オーバーの栗色との配色がまた羽鳥好みなのです。
からし色ともあうかなぁ。
このオーバーコート欲しいなぁ・・。

「正義とは、何かを守ること。
 損得勘定なしに動けるのが正義じゃないかなと。」

言葉にすることが難しい定義のひとつ“正義”。
25歳の亀梨くんにとっての正義は、守ることなんだ。
修二くんみたいに、それが自分らしいことだったりするんだろうな。

外でいい顔して家の中で怒られてるお父さんに例えは、
えーと、これでいいのか?
ははは。
いや、亀梨くんの例え、好きだけど。

収録リポのオフショットも見応えある楽しさ。
「ベムラマン!(笑)」
を、ちゃんとリポしてくれるぴあが好きだぞー。
ベムの悲しい叫び・・もうこれだけで切なくなっちゃう。

ところで、短期連載のタイトルが「妖怪人間ベムREBORN」なのだが、
REBORNは、やはり“復活”と訳すなり?(笑)


●プレゼン戦隊KAT-TUN

およ?
つなぎのユニフォームが爽やかに見える。
亀梨くんのキャラクタカラーは、赤色なんだ・・。
そっかー。

坊主の竜也さん、まだ見慣れないですわ。
けど、いい感じ。ふふ。

亀:テーマの通りいろいろ情報が入ってくると思うので、
  ひと味もふた味も成長して、いい男になっていけたらいいなと思います
上:いい男?
中:いい男って(笑)
聖:語尾がニヤニヤしてる(笑)
亀:人としてね。
  マネたくなるものを発信できるわけですから
 ・~・~・~・~・~・~・~・
亀:すごいことになりますよ、カニパーティですよ!
聖:なぜカニ?
中:どうした?
亀:すごくカニが食いたくて(笑)
中:カニが食いたかったんだな
聖:抑えてくれ(笑)
亀:最近の贅沢といえば、カニ鍋なんで(笑)

良いこと言った後に、あっという間に飛躍する末っ子かめなちくん。
末っ子をかまってあげるドリボ組の会話が可笑しい。

竜也さんの数少ない発言が、ほぼ突っ込みなのも。

流行していると知ったら逆に遠ざける人たちが、
マネさせてやるぜプレゼンするんだから面白いな。


REBORN獄寺くんマネっこして描いた亀梨くん。
1080

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category : 本:TV誌

2011.08.28 *Sun*

月刊 TVfan ~2011.08

亀梨和也 ~Keep fighting~

ためらいを感じさせるほんの少し伏せられた瞼。
でも、見つめる瞳は、こちらが揺らいることをわかってる。

甘えてあげてもいいけど・・?

寂しげな瞳で強気な挑発をしてくる矛盾に引かれる亀梨くんショット。

俺のこと自分のものにしたくないの?

手を伸ばしてみたら即座にはねのけられそうだけど。
面倒くさい性格は相変わらずなのさ。←誰に話しかけてる?

あちらこちらで、
しっとりと甘い亀梨くんを振りまいているようですが、
こちらの亀梨くんももれなく。

左アングルだと、左耳のピアスが、
右アングルだと、右肩のほくろが、
色っぽく目をひきまするな。
野球少年かめなちくんを見慣れていたこの頃だけに、
KAT-TUNのK成分増量の攻めが効く効く。

肌合いを加工しすぎでは・・ですが、
よく見たら他のページも同じく加工過多だった。

あと、どこか仁に似てる。
私の場合、パーツではなく、雰囲気が似ていると、
あ、この人たち似てる・・ってなっちゃうんですけど。
アングルや表情や指の仕草が同じなの。


「ドリームボーイズの体には、近づいてますね。
 あとは、結構アザだらけ」

裸で眠る理由が、ハーネスによるものだと聞いてから、
目に見える以上にハードだったんだなと思ったことがあります。
フライングに限らず、
ほんのちょっとしたアクションでさえもアザができそうな動きばかりだものね。

「起きたときに痛みが全身に来るから」

野球から舞台のお仕事。
自分の体とすごく向き合う時期が続いてますね。
これは、なにか少なからず変化になるのでは。

「~どこか区切りになるような年にしたいなとは思ってます。
 特別なものにしたい」
「本当に100%このために時間を使わないと」

ある意味初心に戻る、かぁ。
そういえばそうなんだなぁ、しみじみ。

「試練」

舞台って、自分のなかの深いところまで刺さる角度を持ってるのかな。

Column。
同じルーティン、これは光一くんも同じこと言ってた。
劇場だけではなく、家に帰ってからも同じルーティンになると・・。
100%の時間。
毎回、同じクオリティの舞台を作るために捧げられるもの。
観客には必要とされない感慨だけど、
やっぱりかみしめて観てしまうんだろうな。


ところで、ソリオの新Ver.、どこでもドアにネッシー。
「ネッシーじゃね?あれ」
ぷはっ・・このベタさKAT-TUNなんだわー(笑)
このCM流れるたびにふきだしてます、羽鳥。
category : 本:TV誌

2011.05.24 *Tue*

2011.5.21 ザテレビジョン No.21

2011.5.21 ザテレビジョン ~KAT-TUN白書

chuv なんで目をとじちゃうかなぁ。
television20110521a
ホレホレ♪ なんでお尻ふりふりしちゃうかなぁ。
かわいいなぁ、もう。

中丸くんののけぞり角度が素敵。
television20110521b

ナチュラルな衣装で、ちょろっと海賊スパイシーな亀梨くん。
そういえば、パイレーツ・オブ・カリビアン封切りだね~。

ふかふかあったかい大きなわんこには、心落ち着くものがあるのだろう
わんこにくっつきたがりのメンバが可愛い可愛い。

目を閉じてわんこに寄り添う亀梨くんがリラックスしていて、
しあわせウェーブに包まれちゃいそうです。
ゆるゆるじわ~んときもちよさそうないい表情なんだわ。

・トーク

Q.自分が女性になったら?
亀:俺は風呂に入る!
上田:一緒、オレもそれ!!
亀: 自分の体をどうにかするんじゃなくて、
   女風呂に入るの!
上田:そう(深くうなずく)


ルフィとウソップみたいにどうでもいいことで
ハイテンションに意気投合してるB型コンビ。
竜也さんと亀梨くん、こういうところほんと意気ぴったり。

ワンピースも着てみたい亀梨くん。
スースーするって聞くけど本当かな?

ライブのコスプレで、セーラー服のスカートの裾を盛大にばっさばっさめくって、
スースーさせてたではないの(笑)

中丸:ガールズトークに参加したいかな~

分析されて、レポートにまとめられそうな気がして、
ちょっと怖いです中丸くん・・。

中丸:前で着ければいいじゃん
亀: おおっ!?


とくに思惑もない物言いがムッツリに落とされてしまうKAT-TUNのナイスチームワーク。
羽鳥も思わず「おおっ!?」でしたが。
中丸くん知ってるんだなぁ、いろいろ(笑)

亀:デビュー当時はオレら、応援歌なんか絶対に歌わないキャラだったよね

グラチャンバレーとかデビュー前はけっこうあったのにね。
デビュー曲のイメージって強いものなんだなぁ・・。
実生活に即した応援メッセージ曲は、今のKAT-TUNだから
歌えるんだなって思う。
深く心に届く。
今のタイミングつかまえてるよ。

中丸:ライブ。ちょっとお待たせしちゃってるから
亀: 早く日程が決まってね
聖: 実現できるように
上田:ライブは絶対あるからね!
田口:うん、僕らの曲を聴いて、期待して待っててください!


5人でひとつのメッセージに、じーん。

亀: オレはまだこれだけかって思うけどな

ピリッと電流はしった。
表紙を飾った号を並べての一言。
たまに何気ないところでぽろっとこぼれるよね、
亀梨くんの本気。

Q.ターニングポイントは?
亀: 2年半に一回くらい、また振り出しに戻されるの、何か(笑)


何か・・。
うん、何か。
こちらもいっしょに振り出しに戻されて、
同じくターニングポイントとなってしまうのだけれど、
ついていこうと思う、それがKAT-TUNなんだな。

・KAT-TUN表紙コレクション

初レモン懐かしい~。
忘れている号もあるなぁ。
サプリでレモンを持っていた亀梨くんはちょ~覚えてるんだけど。
表紙じゃなくて、目次のショットの亀梨くんのほうね。くふ。

’07年48号は、滅多にしない2冊買いをしてました。

亀: もう~(笑)
仁: へへへ

だったんだもん~。
はわわ。顔がゆるんでしまう、ビバじんかめ。
category : 本:TV誌

2011.05.23 *Mon*

2011.5.21 TVガイド

2011.5.21 TVガイド ~WHITE IMAGES

新曲WHITEのイメージにあわせて、白ベースの表紙がいいですね。
カルピスソーダみたいな甘酸っぱい爽やかさ。
亀梨くんのピースサインがラブリーv

・WHITEイメージ

白が似合うジャニーズに、光一くんの名前があがっていて思わずふきだしてしまった。
亀梨くんについては、おやつコロッケCM効果じゃないかな。
“医者”ではなく、“お医者さん”なところが亀梨くんらしい答えでほほえましい。
“買った車”なんてところも。
車は車でも、“乗用車”という硬さが好きです、中丸くん。ははは。
KAT-TUNシンクロ率企画があるところが、ガイドらしいおたくっぽさですな。

なかまるおにぃちゃんと甘えたかめなちくん。
これでひとつ小ネタができそうだ(笑)
tvguied20110521
自分メインではないショットのほうが生き生きアピール。
肩にちょこんと顎をのせちゃうのって仁くんのくせだったなぁ。
きゃるんな笑顔も品の良いおすまし顔もいいけれど、
聖の肩を組んでいる修二くんフェイスな亀梨くんにどきどき。
やっぱりわるなちくんもいなくちゃね。
キュートなだけではなくて、シニカルなあひる口が亀梨くんなのだ。


・クロストーク

亀梨くんの「そういえば」からはじまる話題の転換が、えーと、ほほえましい(笑)

亀:そういえばどのタイミングで白から黒に移行する?
  靴下もパンツも大人になるにつれ黒が多くなってくじゃん

  そういえばさ、家事でこだわるところってある? 
 

KAT-TUNはどうでもいい話をしている方が楽しかったりしますが、
いやしかし、どうでもいいネタで終始一貫してるよなぁ。
Tシャツの収納で一家言呈す人たち。
なんでそんな得意気なの。

亀梨くんの表紙のピースも可愛らしいけど、
クロストークフォトのカメラに向けた左手のひらも可愛いなぁ。

・5面表紙

羽鳥のときめきフォトジェニック、ほおづえをつく中丸くん。
街中の音がきこえるカフェのテーブルで向かい合って座っていて、
コーヒーを飲んで、話しかけようと顔をあげたときに、
こんな感じで見つめてる中丸くんと目があってしまったら、
きっと頭の中真っ白になってしまう。White Episode。
category : 本:TV誌

2011.03.29 *Tue*

2011.3 TVぴあ

W'll Be There デビュー5周年スペシャルトーク

“少し大人でやっぱりやんちゃな座談会をどうぞ”
ファンのつぼを点くおススメ。
KAT-TUNの曲を思わせるキャプションもあり、
名前表示はメンバーカラー仕様。
5つのちっちゃなカットの5人がいいです。
顔を見合わせている中丸おにぃちゃんと末っ子かめなちくんショット、
肩とかかとをぴとっとくっつけてる竜也さんと亀梨くんショットが好きだな。
春色パステル調で、切り抜きデザインのスマートなデザインも素敵。
KAT-TUNのことを好きなんだなぁってライターさんが記事をまとめてくれていて楽しい~。

・座談会

ギラギラという表現で捉えられてましたが・・
中丸:メンバーの何人かがそういうイメージだったからかな
   ~・~・~・~・~・~・~・
田口:みんな最初から真面目だったと思うけどな~
亀梨:実は変わってないよね
   ~・~・~・~・~・~・~・
   もしも俺らが今金髪で、ジャラジャラアクセサリーつけてたらイヤでしょ(笑)


何人か・・中丸くんの曖昧な自分回避が可笑しい。
中丸くんも外から見れば十分ギラギラの人ですって。
素朴なビーズアクセだけのときもありますが、ジャラジャラアクセのとき気合いはいってたりするような・・。
亀梨くん、KAT-TUNの生真面目さは、不器用さとセットで、
おかげではらはらやきもきしちゃうこともあるけれど、
そんなところも変わらないよね。ふふふ。

亀梨:最近思うけど、中丸のツッコミのスキルが落ちた!!
   最近真面目だし、気づくのにちょっと時間がかかるの!
田中:ツッコむっていうより訂正されちゃう感じなんだよな
中丸:言葉を選んでる間があるね。
   歳くってから、「ボケ」とか「アホか」とか使いたくなくて(笑)


脈絡なく「うんこ」とか言って、仁を脱力させていた中丸くんは、えーと3年前のことでしたか。
MCで、「アホか」と冷ややか~ななげやり~な低音を浴びせてる中丸くん、羽鳥のときめきポイントなんだけどな。
「ちょっと時間がかかる」に亀梨くんの切実なもどかしさを感じてふきだしてしまった。
まぁ、確かに会場中(メンバも含めて)解せない仁のボケを瞬時に解してツッコむ中丸くんは職人技でありました。
「訂正されちゃう感じ」も、わかるわかる。
ぼそっと棒読みに訂正されるの。

中丸:昔は亀が「俺仕切るの嫌だ」って言ってたよな(笑)

おかげで仕切り役がまわってきた、デビューコン時の中丸くんのぎくしゃく気張ったMCが懐かしい。
でも、TV中継が入ったり、ゲストが来たりすると、
習い性で亀梨くんがしゅぴっとその場を仕切っていて、面白いんですよね。
あれご本人は気づいているのかな。

田中:中丸がガチでツッコんでくれるなら俺もボケにまわりたいもん
中丸:わかった、まあこれから関係性を作っていこう!(笑)


きっと無理。
あきらめよう聖(笑)
中丸くん、聖と一緒だとリミッター外れてボケまくられるもん。
甘んじて割り食ってくだぱい。

亀梨:自分たちもこれからどういう色が出てくるのかわからないし、
   今までのことも、
   今後の自分たちの変化も受け止めて、楽しんでもらえたらいいなと思います


「今までのことも」かぁ。
亀梨くんのこういう伝え方をしてくれるところが好きです。
すごくね、響くよね。

・1 Cartoon メンバーを漫画に例えると?
   
亀梨:上田は少女漫画で、中丸は「コボちゃん」(笑)
中丸:わかるわかる(笑)
田中:「少年アシベ」とかホーム漫画系!(笑)
亀梨:たいてい後頭部が剃りあがってんの(笑)


ははははは。
コボちゃん・・ははははは。
四コマ漫画の中丸くん。
わかるわかる。ははははは。

亀梨:俺って難しいよね、そういうの・・特徴ないんだよ

ちっちっちっ。
ある。
あるのだ。
特徴ありまくりなのだ。
少女漫画でも少年(スポーツ)漫画でも青年漫画でもないジャンルがあるのだよ亀梨くん。
ふっふっふっ。
平積みになっている表紙のイラストが、ん?これ亀梨くん・・?テイストを感じることがある。
そして、ん?これ仁くん・・?テイストを感じることもある。
もし羽鳥が漫画家になれたら(なれないけど)、そのジャンルで仁亀モデルで描くのに~(うそぴょん)。

・2 LIVE

亀梨:俺らも本当に無邪気になれるし、
   ライブのことになるとさらに深いとこで話せるよね
   ~・~・~・~・~・~・~・
   メンバーとコミュニケーションがとれる空間だから欠かせないよね
   ああでもないこうでもないって、アイデアを出し合って広がっていくし、
   本当にみんなの細かい意見をまとめて作ってる感じ


聖の言う、「活力」。
こころにちから、これにつきまするよ。
ゼロから作り上げていく一体感は、グループならでは。
絆の核にもなる。
結果だけではなくて、過程を共有するということは、
特別なことなんだなぁ。

・3 ドーム公演 初ドーム公演の思い出

ほんとに。
アンコールなんて、みんなふらふらになってた。
アリーナ席がなくて、つまりはグラウンド中を、あの緑のシートの上を、
がしがし走り回っていたものね。
体当たりで突っ走っていた初ドーム公演、楽しかったv

・4 My favorite songs

竜也さんの選曲“Will Be All Right”、
羽鳥も好きです。
元気のでる応援ソング。
仁とふたり悪ノリして、べろべろばぁしてたの思い出して、きゅむ。
ふたりにつられて我慢できず、君の明太子見せて~♪と歌ってしまい、
やっちまったな顔してた亀梨くんも思い出して、きゅむ。
好きな曲って思い出が沁み込んでる。
KAT-TUNの曲に仁の思い出がいっぱい沁み込んでるのが、
今はまだ切ないなりよ。

・5 これからのKAT-TUN

亀梨:今までも、やってくうちにグループの自分の位置とかカラーを逆に理解した感じだもんね。
   ある程度KAT-TUNが認識されてきて、これからファンの人や視聴者の方も含めてみんなで作り上げてくものなのかも
中丸:ファンの人の存在も大きいもんな
亀梨:俺たちが思うことももちろんだけど、KAT-TUNって自分らだけのものじゃないっていうか、
   求められることもやりたい。  
   ライブとかでも求められるとやり切るし、「キャーッ!」ってならないことはやらない(笑)
   ~・~・~・~・~・~・~・
   あと数年後ぐらいには、若かりし頃のギラギラとは違った、
   いち男としてのギラギラになると思うんですよ
   今は第二次変革期の途中で、ここから方向性とかカラーが見えてくるのかなって


今までも随分ファンへのあたたかい言葉を聞いて、
心あたたまっていたのに、
やっぱりセルフィッシュなせいか、どこか遠くで聞いていたのか、
今回は、すとんとハイフンの意義を自分のことだと受け止めている
自分がいて不思議です。
いや・・ハイフンは、人まかせな感覚でいたので。
うまく言えないけど。

個人の変革期、グループの変革期。
途中を途中だと思えるのなら、それもまた楽しんでおられるのだろうか。
“いち男としてのギラギラ”も楽しみではあるんですけど、
えーと、可愛いギラギラさでいてくださいな。
category : 本:TV誌

2010.06.17 *Thu*

2010.6.19 TVぴあ

2010.6.19 TVぴあ ~Cool&Sexy


亀: あの、俺から自信取ったらなんも残んないですよ・・・(笑)
聖: 水分しか残んない(笑)
中丸: 亀は水分と自信でできてるからな!

 ~・~・~・~・~・~・

亀: で、ソロはですね・・・
中丸: やめとけ、傷が深くなるからやめとけ・・・(笑)


“亀梨がちょっぴりヘコみつつ、座談会がスタート” 
ってことで、唐突にはじまる座談会。
編集スタッフに誰のソロが良いか質問したらしい亀梨くん。
竜也さんのソロに票が集まり、結果、ちょっぴりヘコむことになったらしいのですが、その経緯を詳しく教えてほしいぞ。
そこ大事なところだ。
ネタっぽいけど、あとで本気でヘコみがきそうだなみたいな中丸おにぃちゃんがさりげなく予防線をはるところが可笑しいの。

 
亀: 演出の凝ったシリーズが2作続いてたんで、そこから一回外れようと思ったんです。
   等身大というか、“リアルな24歳、男・亀梨和也”が伝わるような楽曲にしたいなって。

   あ~年上の方から見ると子供っぽいですか・・・(笑)
   でも、俺はあの淡い気持ちを忘れずにこれからも生きてくと思うんですよ

   こういう曲って、二十歳くらいで歌っても響かないと思うんですよね。
   ちょっと大人になってきてる今だからこそ・・そうですよね、まだ子供ですよね・・すいません、勘違いしてました!(笑)

中丸: 亀、自信持とう!!


ラジオでも多々聞かれますが、自分で“リアルな24歳・男”とか冠つけちゃうクセ(?)が好きだな。
SWEETの世界は、亀梨くんにとって“淡い気持ち”なんだ・・。
二十歳だとたぶんまだ理想の恋愛だけど、24歳の今なら等身大の甘い世界なりか。

リアル亀梨和也は、「オレのソロ曲みたいな感じだろ(笑)」と聖の突っ込みに大笑いです。


中丸: 人は誰でも、恋愛で慣れて新鮮味がなくなると、飽きたとか愛情が薄れてるって感じると思うんですけど、(前のめりになって)そうじゃなくて、”恋愛は変わってないんだ”っていう素敵なテーマで詞を書きました!(満足げ)


素敵なテーマ(笑)
改めて語ると恥ずかしいものがあるのか、突っ込まれる前に一気に語ってしまおうというか。
中丸くんのソロもSWEETですよね。
等身大のラブソングなりか。ふふふ。

馬といっしょのジャケット撮影のエピソード。
亀梨くん曰く、“自分の性格が反映されている”馬にそれぞれ当たったくだりが面白い。
撮影日の聖のラッキーアイテム=馬刺しに盛り上がるメンバ。

亀: トーストに、ハムとチーズ超うまいよ!
中丸: それ普通だろ!(笑)
亀: もう自信なくしたから(笑)
聖: 無難なの言っとこうって?

 ~・~・~・~・~・~・

亀: 俺の馬は、超頭が良かった!(笑)
   まあ、これ自信があっていってるんですけどね!(笑)


自信ネタてんどん。

アリーナツアーのエピソード、田口くんの髪が焦げる・(驚)
RESCUEか・・ぼんっぼんっ炎が飛んでるものね。
立ち位置間違うとやっぱり炎に当たったりするんだ。うひょー。

中丸: セクシーなのは亀。
    ステージ上で、色気を出すのがうまいなと思う。



“クロストークは、ワールド級にやんちゃです”
唐突に始まるし、話はポンポン飛んでいるし。
テキスト化されてこれだけクロスしているのだから、現場はもっとクロス&クロスだったんだろうなと思えるクロスっぷり。
楽しい~。

PVのカラーにあわせて、ブラック基調の衣装。
Going!の爽やかなホワイト衣装でわちゃわちゃしているよりもティーンエイジャの趣き。
KAT-TUNに黒は、おらおら感だけではなくて、センシティブなところも引き出す組み合わせみたいだ。

ソロショット。
ソファに寄りかかる、亀梨くんのつり目がいい。
幼げにも見える表情にきゅんv

Coolにキメポーズの中丸くんですが、同じ瞬間なのに、カメラを意識して緊張している前身に対して、鏡に映る油断している後姿。
鏡に映っている後頭部がかわいいv
category : 本:TV誌

2010.06.16 *Wed*

2010.6.12 TV LIFE 

2010.6.12 TV LIFE ~NO MORE PAIN アルバムリリースインタビュ

5人並びのみんな同じ照明のなか白さが際立つ亀梨くん。
腕の内側なんて真っ白パールの輝き。
おいしそ・・。
吸血鬼でなくともかぷっと噛み付いて、自分印の痕を残したいぞ。
つか、誰かが残した自分印の痕を見たいぞ(ぽそ)。

tvlife20100612

衣装は、プライベートカジュアルっぽいけれど、コントラストを落としてざらっとした印象のフォトがいい。
亀梨くんは襟足を結わいてるのかな。ガーリーなかわいさ。
霜降りグレーにチェックシャツ中丸くんは、クールな加工をものともせず、ふつー(笑)

メンバが手だけ絡むソロショット。
全員の耳を触る亀梨くん、耳フェチなりか。
聖と田口くんは、こそっと耳打ちをもちかけてる風に見えるのに、竜也さんだといじっているように見えるのは何ゆえ。
サディスティックラブ効果・・?
ひとり、ぎゅうぅぅと耳をひっぱられている中丸くん。
ははは。
ま、なかまるおにぃちゃんだしね(笑)
仁くんにはどんな絡みかただろうか(絡む前提)。
中丸くん以上に、ぎゅうぅぅぅぅ!ってつまみあげてたりして。

座談会。

亀: みんな大人になって、自分が好きなものというより、“今のKAT-TUNに必要なものは何か”を基準に、いろんなことが考えられるようになったんだよ。
中丸: うん。カッコいい曲だけど、これを入れると一定のイメージが強くなるからやめようっていう意見が出たりね。


 ~・~・~・~・~・~・

亀: FARAWAYはライブがイメージできる。
   5人がリフターで上に上がってお客さんを見渡しながら歌うの。
   夏の野外だとさらによくない?
  
   ねー、野外ライブやりたい。1日だけでいいから。七夕とか。   
   やりたい!
中丸:駄々っ子になってるよ(笑)


1日限定、七夕の日。
1年に一度許された逢瀬、雨が降れば無情にも涙とともに流れていく野外ライブ哉。
ロマンチストなかめなちくん健在。
野外ライブいいですね。
そういえば、Kinkiの野外ライブのときに、バックについてたことがありましたっけ。
太陽の下でKAT-TUNと会ってみたいな~。
でも、夕刻~夜にかけて空の色が変わっていく中でのライブも楽しそうだな~。
“野外ライブ”を夢見てわくわくしちった。

インタビュー中に、突発ライブのアイデアを思いついてメンバと打ち合わせる亀梨くん。
ほかのことをしていても、ずっと頭のなかにライブの構想があるんだ・・。
ライブ前の練り上げてる時間も、大変だろうけど楽しそう。

 ~・~・~・~・~・~・

聖: 王様に扮した中丸を見て、おふくろが似合わないって言ってた(笑)

わはは。た・・たしかに。
王様加工をものともしないふつーの中丸くんであった。 
I LOVE ふつー。
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羽鳥かの

  • Author:羽鳥かの
  • KAT-TUN
    ときどきKinkiKids、
    日々是好日なり。

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