This Category : 神の雫

--.--.-- *--*

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2009.03.16 *Mon*

神の雫 Photo Book

ブラックオニキスのような硬質な光を放つカバーデザイン。
ふっ・・とこちらに気づいて何か問いたげな表情の亀梨くん。
ただそこに存在している亀梨くんと、透き通るCOOLな質感がいい。

最初の数ページは、胸が高鳴る亀梨和也がいっぱい。
仕立てのいいスーツに身をつつむ亀梨くんが素敵なの。
襟元着くずしてカラフルなビーズのネックレスが覗いたり、雫仕様じゃない亀梨くんにときめきのフォト。

魅入られてしまう攻撃的にあおる瞳、
キュートなウィンクあひる口、
あどけない半開きの唇。

あは。
見ていて飽きないな~。
いい表情してるな~。

ドラマでは見られなかった黒皮ベルト姿にどきどき。
個性のない黒皮ベルトも亀梨くんがしてると色っぽくなっちゃうから不思議なんですけど。

黒皮ベルトがのぞくデキャンタージュフォトの腰つきとか。
・・くる。
ワインの香りより亀梨くんの腰つきに酔うな、これは。はは。


続いて魂が高揚する撮影シーン。
雫をじぃ・・と見つめられるしあわせ。
雫になっているときの亀梨くんは、なんていうか亀梨くんだけど亀梨くんに見えない。
ちゃんと、雫がそこにいるの。
撮影の合間は、亀梨くんの顔に戻っていて、オンオフの違いが驚くほどわかる。

豊多香氏の机に座って小道具で遊ぶ仲さんと「なにしてんの?」て側に寄ってる亀梨くんのフォトが好きです。
このふたりのツーショット、可愛いv
オフショットの亀梨くんは、わんころみたいでどれも可愛い(笑)
あと、雪山のリフトに乗ってるフォトもいいな。
きゅん・・v


役者亀梨和也の言葉を聴くのが好きなのです。
神咲雫役としての亀梨くんの言葉が本にとどまることもうれしい。
TV誌でも聴けるけど、時が過ぎれば流れる媒体だから、あとあと聴ける機会がなくなるだろうし。
これからちょっと先に亀梨くんのファンになる人が手にできる本のカタチとしてあるがいいですよね。

演じる役によって、勉強しなきゃいけないことはいろいろ出てくる。
そのときにどこまで入り込むかっていうのは、それぞれの俳優さんによって違うし、何が正しいのかは決められない。
ただ、俺はけっこう不器用だったりもするから。
本当に自分の体に浸透するまでやるっていうやり方をとっちゃうんだよね。
もっと力を抜いてもいいのかもしれないけど。
でも、抜いたら抜いたで気持ち悪くなるんだよね、意味もわからずに台詞を言ってる自分のことが。


>意味もわからずに台詞を言ってる自分のことが

ココロに響きました、ここ。
こういう人だから亀梨くんを好きだな・・って思う。
演じるんじゃなくて、自分の体を使って自分ではない誰かを生み出す。
それはすごく体も心もハードに酷使することだと思うんだけど。
実体のない雫という人物を生み出す。

亀梨くんではなく雫がいるって見えること、すごいことなんだなぁ・・。

田辺氏と原作者亜樹直氏が、役者としての亀梨くんについて触れられていて、同じ現場に立つ人がとらえる亀梨くんの姿にも感じ入るものがあります。

この経験が、どんな実になってどんなふうに熟していくんだろう。

ちょっと他人事みたいに自分を見つめて楽しんでいる感じ。
これから熟していくところも見てたいな・・。
スポンサーサイト
category : 神の雫

2009.03.10 *Tue*

ありがとう、雫

雫の「ありがとう」が好きです。

本当に伝えたいときは照れくさくてなかなか言えない言葉だったり、
潤滑油的にとりあえず使ってしまう言葉だったりするけど。
雫は、いつも感謝の心を「ありがとう」のカタチにして相手に伝えるの。


ちゃんと相手に向きなおって。
相手の目をとらえて。
真っ直ぐ相手の心にとびこむ雫の「ありがとう」。

なんの飾りもない素直なありがとうは、ただシンプルで、シンプルに相手の心に届いて。
届いた相手の心を嬉しがらせて、じんわりあたためる。

そうして、確かなつながりが生まれる。

亀梨くんもまた、雫みたいに素敵な「ありがとう」を伝えられる人なんじゃないかな・・。



873

物語が閉じるときの寂しさには、いつまでたっても慣れることができないなぁ。

雫みたいにうまく伝えられないけど。
亀梨くんへ・・雫に会わせてくれて、ありがとう・・です。
category : 神の雫

2009.02.24 *Tue*

2009.2.24 おネエMANS 

若奥さまも23歳になりました。(まだまだ若奥さま!)

867

ますます可愛らしい今日この頃。 (でも、二の腕ちょっぴりむちむち)
とっても美味しいおべんとを作ってくれます。 (から結びのりぼんはご愛嬌)

2009.2.24 おネエMANS 

黒ジャケットに瑠璃紺ばらのコサージュ(ジャケット腕まくり)。
ストレートジーンズ(裾くるくるアップ)。

きれいめカジュアル雫くんが、可愛い~v
“神の雫”番宣にもスーツできめてる雫亀梨くんだったから、私服っぽい衣装が新鮮。
雫イメージを壊さずに、亀梨くん的に着くずしてるバランスがいい。

ジャケット脱いだら、Tシャツの袖くるくるアップ。
あは。
雫Ver.でも袖くるくるははずせないんだな。


揚げないフライドチキン講座。
甘いたまご焼き色のエプロン姿も可愛らしい若奥さまかめなちくんv

鶏肉にはさみを入れるのに真剣。手元から目を話さず。
お手本どおりに仕上げる几帳面さ。
ぐぐっ・・と力が入っている二の腕の筋張った感じがたまりません~。

マロン氏に「これ何でしょう?」と問われて、差し出された透明な液体の匂いをくんくん。
すごい自然に匂い嗅いだな(笑)

突然ふられても、ばっちりサンバのリズムにのれる亀梨くん、さすが座長をはる舞台人。
オレ~オレ~♪サンバステップも踏めば、くるくる回転もまじえるエンターティナー。
タッパー持って踊らせても素敵v(笑)
オレッ♪片足ひいてキメポーズも忘れず。

おネエMANSの前で緊張されたのか、エプロンで両手の汗をふきふきするところも可愛かったです。
仁くんも緊張すると手の平の汗ふきふきしてるけど、離れていても似ている仕草を見つけるとにまっとなってしまう。
ほいで、オレッ♪とキメポーズで、テレながらタッパを差し出す亀梨くんが、

はい、おべんと♪

はにかみながらおべんと差し出す若奥さまに見えてこまりました。
や、ほんとはこまってないですけど。
おべんと渡している相手はもちろんあの人でございます。にゃは。


kazuya KK日記に、突如として現れたワイン色の●に和也の文字の入ってるマーク。

ちんまりポン!

えと・・これは、印章なのかな?
ちんまり鎮座している様子が可愛い。
ちっちゃくても地味~でも、気になる存在感で、可愛く見えちゃうのはきっと“和也”のせい。
らぶv
category : 神の雫

2009.02.16 *Mon*

探さないでくらはいっ

なんちて・・。
ご無沙汰してます・・・。

マイペース更新どころとはいえ、遊びに来てくださってる人がいると思うと、更新のなさが申しわけないです。
ただいま、“文化祭”の準備をしております。
学校イベントの文化祭ではないんですけど、そういう感じのお祭りごと。
気分的に前夜祭かな。

866

神の雫5話。
みやびに気圧されて、のけぞっていく雫が可愛かったです~。
ちょい・・っと一押しで肩を掴んで振り戻すところ、やっぱり男の子な力強さを見せる雫くんにときめくわけですが。

相手が、黒沢くんだったら「うぐぐぐ・・」と押し返せなくて、のけぞりっぱなしなんだろうなぁと思うとそれもときめく。
押しつぶされて足じたばたの図とか。
にゃは。


BShiで放送された“小林賢太郎テレビ”を見ました。
小林氏の世界に触れるのは初めてだったんですけれど、面白かった~。
映像の中に透明な言葉がいっぱいつまってるの。

0から1は作れなくても、もがき苦しめば0・1ぐらいは作れるんですよね
必死になってやれば
で、それを10回繰り返せばいいんです

うん・・そうやって作ってます


苦笑いから、最後に真摯な顔で「作ってます」と現在進行形で言う小林氏がとても素敵。
もがいても苦しくても作らずにはおられない。
突き動かされる熱を静かに語る人。格好いいなぁ。
そうして作られた世界は、ゆりかごに揺られるみたいに、ゆっくりゆらゆらと愉しさで揺られる世界でした。
category : 神の雫

2009.02.05 *Thu*

あたたかなブランド

旅行記や滞在記を読んでいると、食べ物やお酒と出会うエピソードがけっこう出てきますが、フランス・イタリア地方ものだとやっぱりワイン。
ブランドとあたたかさをテーマにした神の雫第3話を見ていて、村上春樹著「遠い太鼓」を思い出してました。
欧州の地で、ノルウェーの森を書いてあった頃のエッセイ。
1986~89年の出来事を書き綴ってあるので、じつに20年以上も前になるのか・・。
わたしがこの本に出会ったのは、5~6年前だったかな。
古本屋さんで、ソフトカバーの表紙の痛みも劣化もないきれいな状態で、確か500円でした。
内容も時間の劣化をうけることなく面白かったです。
村上春樹作品の強さは、時間による色あせがないところだなぁ。

さて、「遠い太鼓」に出てくるワインのはなし。

シンプルで、新鮮で、しかも深い温かみがあって、大地にそのまま根ざしたような懐かしい味なのだ。
こういう味のワインは残念ながらレストランでは出てこない。


クレタ島(ギリシャ)をバス異動の途中、運転手が飲んでいたワインがいつの間にか乗客にも振舞われ、酒盛りになったときのエピソードの一節。
一昔前のこととはいえすごいなギリシャ。
そこらへんの農家が軒先でつくった地造りワインらしいんだけど、美味しそう~。
一青さんなら、このワインを味わいにだけギリシャに飛んじゃいそうだ。

もうひとつ。
イタリア、キャンティ地方の葡萄酒作りのインノチェンティさんからワインを買うはなし。
何代もワイン作りを続けている家で、年がら年中ワインのことで頭がいっぱいで、マニアックにとても美味しいワインを造ってる職人気質のインノテェンティさん。
村上氏がワインを求めると、会心の名作ワインがちょうど売り切れたところで提供できないことに悲しそうなお顔をしたり、素晴らしいと言うと「ちょっと高いんです」とまた悲しそうな顔をしたり。
自分の葡萄園を至福のお顔で眺め、村上氏が自分が創ったワインを気に入ってくれたことににこにこして、ワインを樽から瓶詰めしていたり。
2.3ページの短いエピソードだけれど、インノテェンティさんの誠実な人柄とワインへの並々ならぬ情熱が伝わってくるし、何よりワインが美味しそうで飲みたくなってきます。
飲めないけど。しくしく。

ワインの味をモーツアルトの音楽にたとえた説明があるんだけど、ワインってそういう誌的な表現をしたくなる飲み物なのかな・・。

個人経営の葡萄園なので、税金や販売の関係でイタリア国内では販売せず、外国の企業と契約して輸出されてあったそうで。
インノテェンティさんの創ったワインがどういう風に販売ルートにのるのかまったくわからないけど。
こういうワインが、安くて美味しい掘り出し物として、飲んだ人を幸せな気持ちにワインになるのかもしれない。
もしかしたら、流通の段階でブランド品という肩書きがついたり、なにかの拍子にプレミアがついて、けっこうなお値段になることもあるかもしれない。

神の雫に出てくる5大シャトーなんかは、もっとハードでシステマティックなのかもしれないけど、でも、インノテェンティさんとあまり変わらないんじゃないかな。どうかな。

創り手のプライド=ブランド。
そこには、あたたかくて安心感がある。

利益を生む呪文みたいな“ブランド”、評論家が飾りとしてくっつけるうんちくに惑わされることなく。
村上氏の言葉を借りれば、「実体こそがすべて」。

あまりにもまったくもってこっ恥ずかしくて、人生になぞ例えたりできませんが、“ブランド”“ノンブランド”とかのくくりに縛られてることを意識することも大事だなぁと思う第二使途でした。

ま、思ったところで、あっという間に忘れちゃって成長しないんだけどさ・・。ははは。
は~。
category : 神の雫

2009.02.01 *Sun*

神の雫 le premir verre 3 ?

864

土をはむはむすれば、コルクもはむはむ。
妄想ワインで息切れハァハァ・・。

髪の毛振り乱し、下唇突き出し、ワインコルクをもぐもぐぺっ・・する一青さんが激しい~。
ワイングラスを握りつぶすシーンより、こっちの方が激しかったです(笑)

神の雫 le premir verre 3

モノ・ポールの雫が美人で見惚れました、第3話。
藤枝マスターを見上げるあどけない表情とか可愛かったけど、高杉と渡り合うシーン。
高杉を見つめる横顔。
静かな怒りを含んで挑む視線。
綺麗・・。

亀梨くん、ちょっと痩せたかなぁ・・頬のラインの鋭角さがまたいいのです。
真横ではなくて、ちょっと角度つけた横顔。
この角度の亀梨くんいいなぁ。好きv

部長の宝物ワインを容赦なくあけちゃう(たまにS)押しの強いお坊ちゃま雫くん。
ワインを飲むときの、ちょっと角度のついた上向きの横顔も素敵v

グラスの縁に触れた唇が薄く開いて、すっと注がれるワイン。
うひゃ~///
色っぽいZe。くしょ~。
「(ふーっ)おいしい・・」 ←しかし、鼻息荒いお坊ちゃま。

雫の胸元でちらちらする社員証が気になるんですけど。
アップで見たいなぁ。黒沢明彦の社員証と並べてみたいなぁ。(←!?)

みやびとワインを飲む時間が楽しくて大切なことに気づく雫。
恋に発展する気配はうすく・・このふたり可愛すぎるんだもん。
亀梨くんのちぅシーンも見たいんだけどな。
女の子とらぶらぶ絡んでるとこも好きなの。
見ていてむずむず照れくさくなるとことか久しぶりに味わいたいなりよ。

西園寺マキが、暗躍しはじめたところも面白くなってきました。
ねばねばの不快感がいい感じです。
使途探しで行き詰って半壊の一青の側で、ふふふ・・な笑み。
怖い怖い(笑)
「ほのかという女性について」
マキが、興味を持って探る女性と言えば、一青の母くらいしか思いつかないけど・・うむ~誰だろ。
なぞなぞ。


100種類のワインをティスティングして経験を積む雫と、ワインを断って自分を渇望に追い込む一青。
対照的なふたりをうまく見せてくれます。
ワイングラスを洗う雫のベスト姿もよかった。
腕やお背中がたくましさが際立ってどきどき。

みんなくたびれて寝ちゃうなか、雫ひとりワイン探しをしているシーン。
ワインを流したグラスを、ため息まじりに、台の上をすべらすとこがいいのです。
気だるい雫。
いい・・v


第二使途の対決シーン。
「足りない・・」動揺と、
「ブランドから安心感」いつの間にか固定観念を持って見えなくなっていたものに気が付いて、揺らぐ雫が、テーブルに親指をついて体を支えるところ。
親指の一点が切ない。
繊細な感情を、繊細に描きみせる人です、役者亀梨和也。

「ブランドは一日にしてならず・・」
雫のコンプレックスを攻める一青の後に神咲豊多香の写真が重なって、あたかも父の言葉にも聞こえる演出が、揺らぐ雫をまた切なく見せるの。

哀しげなお顔が心揺らす役者亀梨和也です。

865

category : 神の雫

2009.01.31 *Sat*

神の雫 le premir verre 3 ?

神の雫 le premir verre 1

“ブランド”という言葉は、本来の意味と違って、日本人にとっては、皮肉だったり嫌味だったり、マイナスにとられることも多いのは、よく揶揄される“日本人観光客はブランド品にむらがる”というところから来ていると思うのだけど。

品質の良さにではなく、ブランドイメージにお金を払うところ。
自分の見かけのステータスを上げるためにあるところ。

中身の実質価値よりもブランドイメージに金をおとす客で成功している高杉と、
「神咲って苗字が嫌で、どこに行っても名前がちらついて」と自分自身よりも神咲豊多香というブランドイメージが評価される雫。
ふたりともブランドをバブルみたいなものだと思っているところが似てるんだなぁ。

雫が探したノンブランドワインは、高杉の心に届いて、中身の大事さに気が付くけど、“ブランド”については否定したまま。

「大事なのは名前でも値段でもない」

それをノンブランドにだけ求めた雫が、一青との勝負で負けることで、本来ブランドが持つ意味を知る。

第一の使途の、桟橋=人。
第二の使途のブランド(伝統)を守る人の努力。

神咲豊多香には、ヴィンテージとかブランドとかいうくくりがなくて。
ワインそのものだけじゃなく、ワインの滋味を作る人もまた敬愛した神咲豊多香。

人の手が加えられていることで、ワインを飲んで、あたたかく豊かな気持ちになれる。

第一使途のヴィンテージでは、雫が父の心を、
第二使途のブランドでは、一青が豊多香の心を感じて、
お互いに補い合って成長していくところが面白い。

使途探しは、勝ち負けを争うことではなくて、いろんなことを学び成長する課題。
ヴィンテージやブランドといったくくりにとらわれないこと、
自分自身で本物を見抜く目を持つ大切さを教えてくれる。
でも、

「親父に似てるなぁ・・ふたりとも家族をかえりみずに仕事に没頭してるところ」

高杉と父の姿を重ねていた雫がいたから。

「側にあるだけでほっとするような・・あたたかい団欒を思わせるようなこのワインのほうが美味しいと言っていただけるような気がしたんです」

父もこのワインを飲んだら高杉みたいにほっとするんじゃないかなって、飲ませてあげたいなぁって思ったんじゃないかな・・と思って。
安心感は足りなかったかもしれないけど。

雫のココロをあたたかく感じたから、雫の寂しさもまた感じてしまって。
もう想いが届くことない父の写真を見遣る雫が切なかったな。
category : 神の雫

09
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30

プロフィール

羽鳥かの

  • Author:羽鳥かの
  • KAT-TUN
    ときどきKinkiKids、
    日々是好日なり。

カレンダー+アーカイブ

プルダウン 降順 昇順 年別

08月 | 2017年09月 | 10月
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


最近の記事

最近のコメント

コンテンツ

おともだちLink

counter

Moon


・月齢・


moon phase info

プラネタリウム

ブログ内検索

Copyright © Selfish-kat-tun-KAN All Rights Reserved.
テンプレート:サリイ (ブログ限定配布版 / 素材: もずねこ)    
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。