This Category : TV 2014~

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2016.03.27 *Sun*

MステSP リアフェ~君のユメぼくのユメ

華々しくセンターで去りゆく姿が見られてよかった。
特別なことなのになんだかお誕生日くらいの特別さで
このままずっと4人の姿が見られるんじゃないかと思えるふつうさで
KAT-TUNのT田口淳之介だった。

じゅんのスマイルありがとうありがとう。

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MステSP 2016.3.25

20160325d

剥き出しの歯車と時を止めた時計と境界線の鎖。
デビュー前後の廃墟感ではないファンタジースチームパンク風が
おとなKAT-TUNにぴったり素敵。
一見ガラクタに見えるけれど
これから革命を起こす創造物がつくられる力を秘めたイメージ。

20160325b

リアフェから全然踊れてなくて足を鳴らして肩を揺らして
気合を入れてもゆらゆらしかできなくて
田口くんの背中をぐいっと乱暴に引っ張って引き寄せて肩を抱く竜也さんと
あわわって笑う田口くんの上田口。
すごく上田口。

20160325c

支柱は4本あるのに、KAT-TUNが進む光の筋は3本・・。

20160325g

「“行こう!高く跳べるぜ”君となら」

ばーん!

モニタ越しに指さしてくる亀梨くんさすがお見事撃ち抜かれるぜ。
もうこの鼻にしわをよせて昂ぶる歌声の表情大好きなの。
「ともに高く跳ぼうじゃにゃいか」
ってなんか関本のおっさんで応えたくなるけど。

20160325a

カメラに背を向けて涙を隠しても背中が泣いているの。
涙を拭って肩甲骨ぐっと喝を入れても涙こぼさないように必死で。
竜也さんが泣いてくれたから田口くんがいない寂しいなぁって思いながら、
初めて見る3人のKAT-TUNがすっと入ってきたです。

「“なにも変えませんよ”って言える日々にしたいんだ」
6人のKAT-TUNを好きになったからずっとロクーンを見ていたかったけれど、
5人のとき4人のときを見られなくなる過去は嫌だと思って、
うわ~なにも変えないってすごいことだな~。

中丸くん、能面すぎるのが辛くてキャプチャがとれないの。
哀しさが動き出さないよう固まってる。
中丸くん息できてるかなって思ってみていたら、
自分が息を吸ったまま止まっていたらしくCMに入ってぷはってなってしまった

20160325g

隣で涙をぬぐう竜也さんの気配を感じても泣かない亀梨くん。
寂しい涙は見せない人だなぁいつも。
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2015.02.02 *Mon*

ナイトシャッフル 2015.2.1

「誰が演ってもカッコいい役なんですよ。本当にそう思います。男子だったらこういう役演りたいですもん」 

上質のミステリであり、上質のジュブナイルでもある“ジョーカー・ゲーム”。
これは、まさに男子たちに見てほしいなり。
誰よりもわくわくできると思うな。

「キレイごというわけじゃないですけど、自分もどちらかと言ったら見えちゃってるものとか感じちゃってるものに対しては目閉じられないタイプなので、逆にそう行かなかったことにストレスの方が大きいですもん」

「あのときなんでこっち行かなかったんだろう・・4というのが一生続くわけで、こっち行っても行かなかったなりの結果を出せばいいというか、出せるようにがんばればいいのかなって思いますね」

「日テレ系列といったら亀梨さまという」
ミスター日テレ系列(キラーン)
「ぼくは若い時から(日テレに)育ててもらってますけど・・」

「JOKER GAME=中州みたいな」
「ハニートラップもいっぱいv」

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2014.09.18 *Thu*

ザ少年倶楽部プレミアム 2014.9.17

「わー楽しみだー」
中丸くんの棒読みな気合い入れに、ぷはっと吹きだし、はじまったプレミアム。
光一くんゲストの回。
だ・・大丈夫かな・・と、どきどき。
光一くんの方が。
KAT-TUNとの組み合わせ、どうも光一くんの方が浮足立ってしまわれるようなところがあるので。
などと思っていたら、

光一: あんまりいい思い出ないよね?

お~、光一くん先制攻撃。

田口: 今思うと、やばいなと・・
光一: 今だから思う?
上田: KAT-TUNみたいな後輩がついたら俺だったらブチ切れるかな
光一: それがわかった?

みんな笑いながら話しているけれど、探り探りなトークはシビア。
シビアすぎて笑うしかないか(笑)
この件、暴露エピソードよりもよほどスリリングな展開だったのでは。

学生生活の日常を、ジャニ―さんにうっかり生ログされちゃってた亀梨くんエピ。
ジャニーさんすごいなと思うエピソードは多々あれど、これもすごいなぁ。
亀梨くん16歳の頃くらい?
まだまだ一介のJr.のひとりでしかないはずですが、
どれどれって興味を持って半日時間を使われるところ。
そうそう、亀梨くんの留守番電話に20分くらい
ジャニーさんの生活音が録音されていたエピソードもありました。
しょっぱい顔して話してありましたけど、一体ジャニーさんの何を聞いてしまわれたのだろう。

SHOCKの楽屋トーク。
6畳一間に6人押し込められて、ヘビーだった思い出も、今ではいい思い出になられたのかしら。
デビュー当時に語られていたときは、まだぷんすかがよみがえっていたようでしたが、
懐かしい目をして楽しそう。

光一: 俺ら言っちゃいけないみたいな
     大変だよ、ふたりは・・

ふたりだと、フォローにはいってくれる人がいないものね。
光一くん、気を付けてはいたのね、一応。
たまに、剛くんの地雷を踏んでいるような気がするんですけど・・。

ポップジャム、初パフォーマンス。
“Be COOL”の音の反応して、ワイプ中丸くんの肩が踊ってる(笑)

中丸: 振りとか忘れられないっすもん、やっぱり
亀:  Kinkiさんの踊りは、ちょー踊ってるから覚えてるけど
    自分らの踊りの方が覚えられないっすもん
中丸: わかるわかる

ははは。
光一くん剛くんも、SMAPのバックについていたころの振りは、
体が勝手に踊り出すって言われますし。
Jr.のこういう共通の感覚があるのいいなっていつも思う。
年代が違っても、同じ共通体験でシンクロして繋がれるの。

光一: 15.6歳なわけじゃん、KAT-TUNが
     俺が15.6歳のころよりほんと踊りがうまいんだよ

VTRでKAT-TUNのダンスを改めて評価視点な光一くん。怖い怖い(笑)
再評価は、及第点でしたか。

KAT-TUNメンバにして、
昔のKAT-TUNすごい踊りが揃ってるというポップジャム時代。
好きになったのは、ぜんぜん振りが揃っていないKAT-TUNだったけれど、
この土台があったから、好きになったんだろうなと思う。
コンサートの組み立て方も、KAT-TUNはKinkiの遺伝子を受け継いでますしね。
Kinkiのぐだぐだに長いMCも受け継がれてよかった。(←そこ?)

当時のKAT-TUNが踊れるのは、
光一くんがKAT-TUNにそのクオリティを求めたからで、
その求め方というか、舞台を作る強い意志があることというか、
直接具体的に教えられない部分が、
個々のなかにしっかり残ったんじゃないかなぁ。

金髪で真っ白な衣装で天女が如く宙を舞う王子様光一くん。
素敵・・v
やっぱりときめいちゃうなり。


さてさて、一番大笑いした場面。

光一: 誰だったか忘れちゃったんだけど・・

この科白の瞬間、
「誰!?誰!?誰!?誰!?」
「どれ!?どれ!?どれ!?どれ!?」
みたいな、全員心当たりがありすぎて非常に焦ったであろう4人。

「田口だ」 「田口だ」 「田口だ」
すぐさま犯人が田口くんだと気づいてほっとする3人の喜びの顔ったら、もう。
とくに中丸くん。喜びすぎです(笑)
20140917a

容赦なく指をさされる。
20140917c

光一: ちぃーすって言って入ってきたの覚えてる
田口: そんな感じじゃなかったですよ~(焦)

光一くんの記憶に残るKAT-TUN、どれだけやんちゃだったの(笑)

光一: 若い頃を知ってて
     お互いに成長してきて
     あの頃の自分は本当に悪かったなぁとか
     それがわかってるっていうのが、単純にね
     俺としてはうれしいし

先輩でありつつ、お父さんでもあり。

亀: せっかくこういうチャンスなんでお願いしたいんですけど・・
    光一くんのバックをやらさしていただきたいな、と

KAT-TUNにしてみれば、成長した姿を見てもらいたい、
光一くんに育ててもらいましたって誇らしく思っていただきたい、
感謝を伝えたい気持ちでいっぱい、
なんでしょうけれど。
光一くん、照れ笑いでくずれて、フェードアウト。
はてさてその日はやってくるのかしら。
↑剛くんのお願いも頷かれないときは実現しなかったりする。
まぁ、もし、バックにつかれることが実現したら、
ぜひ「接待大貧民」つきでお願いしまする。

どうせなら、過去の話よりも、これから未来に向けての話をたくさん聞きたい。
バックは無理かもですが、KinkiとKAT-TUNの絡みがどこかであるといいな。


1994年プレイバック。
アイドルオンステージ懐かしい~。
光一くん剛くん可愛い~。
きらきらだ~~。

そうそう日舞ブームがありましたな。
困ったときの日舞オチ。若いって素晴らしい(笑)
中居くんに「パンツ一丁じゃん」と突っ込まれた003。
プレイバックで、ぜったい流されちゃうんだよね。
嗚呼、今、猛烈に、千年メドレーとHOLIDAYを見たい。うずうず。


大人の修学旅行、中丸くんと亀梨くんの四国1泊2日旅。
長男末っ子コンビのまた~りさがいいですな。
というか、中丸くんと一緒だと亀梨くんがまた~りモードになるのね。

中丸: いける!

って、宙に飛び出した中丸くん、すごく腰が引けていてる形のままだ(笑)
パドルサーフィンのへっぴり腰もラブ。
亀梨くんのアフレコにより、謎の仙人に。
しっくりはまりすぎ。ははは。

亀: 脱げと言われたら脱ぐ

ブラボー。
温泉で締め。
黒髪でオールバックで色白の亀梨くんにちょーどきどきしているのは、
ジョーカー・ゲーム効果なりや。

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  • KAT-TUN
    ときどきKinkiKids、
    日々是好日なり。

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