This Archive : 2006年04月

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2006.04.13 *Thu*

2006 KAT-TUN Real Live ~EX 1

・BLUE TUESDAY 仁くん中丸くん

457


MCから、"BLUE TUESDAY"の曲へはいると、メンバーは各々のポジションへと移動。
仁くんは、ステージ右側の丸桟橋ポジション。
なぜか正座でスタンバイ。
その後、桟橋にやってくる中丸くん、正座仁くんにお付き合いして、厳か~に同じく正座。

茶室の武士みたいに背筋をのばしてキメる中丸くんと、
縁側でひなたぼっこなおばあちゃんみたいな猫背仁くん。

ぴしっな中丸くんとたり~な仁くん、神妙な面持ちでお互いに一礼。
ぺこ。
ぺこ。

スローバラードな失恋songなのに、おかげで会場が笑いの渦うずまき!(笑)

中丸くんがまた神妙な面持ちを崩すことなく仁くんを見遣るものだから、仁くん負けちゃって、ぷふっと笑っちゃって。
自分が振ったネタに、まんまと逆襲されてるの(笑)
中丸くんのネタのり勝ち。
さすが~(笑)

サビあたりで、ふたり立ち上がって、桟橋からまた移動するのに、
中丸くんの行く先を阻んでしゅた!と動く仁くん。
避けようとする中丸くんの前に再びしゅた!
あはは。
ちょがき仁くんかわいいんだ~v

広島・福岡の4公演このパターンだったです。
会場によっては、違うパターンも繰り広げられていたみたいですが。
やっぱり、笑いの渦うずまきだったんだろうな~このふたり(笑)



・にんにん! 亀梨くん

175


福岡マリンメッセ4月9日第2部にて目撃。

亀梨くんから修二くんに変身するとき、花道にあるうさぎ穴へとはけていくのですが。
亀梨くん、不敵に「にまっ」て笑みを浮かべて「にんにん!」ポーズ。

わはは。
忍者ハットリくんして楽しそうなちょがき亀梨くんでした。
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2006.04.13 *Thu*

2006 KAT-TUN Real Live ~EX小ネタその壱

・花道で踊るJr.くんとシンメ仁くん

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まずは、LIVEのお方仁くんから。
仁くんについては、もうネタに事欠かなすぎて困るくらい(笑)

格好よくて可愛くて目が離せないのはもちろんのこと。
気づかれようと気づかれまいと、一人こしょこしょぽつーんでも、となにかしら楽しい動きをしてらっしゃるんだわ、この人・・(笑)


4月9日福岡2部、MC前、ノーマターマターマター♪花道練り歩き中仁くん。

花道で踊っていたちびっこJr.くんの前でつと立ち止まって、同じ動きで踊りはじめっちゃった!
踊りながらにこにこ仁くんと。
焦りながらも一生懸命踊るJr.くんが可愛かったですv

ワンフレーズくらいシンメで踊った後、ちびっこJr.くんの頭をなでなでしていかれました。

広島・福岡8公演参加できたんですけれど、なぜか花道真下席が多かった羽鳥。
メンバが頭上を通れば、どきどき・・。
一転集中必死こいてガン見。
ここぞとばかりにガン見。頭上1メートルのキョリでも双眼鏡装備でガン見(笑)

アンコールのとき黒シャツを着たままのことが多かった仁くん、福岡の会場が暑かったせいか、バスタオル肩掛けで脱がれた時があったの!

っひょ~///

どきどきどき・・超ガン見おへそ下!(笑)

あのね、へそピしてた!
ちょっぴりぎゃらんDoだった!

仰げば尊し仁くんおへそ下でございました。


2006.04.13 *Thu*

2006 KAT-TUN Rial Live ~EX コスプレ大会

コスプレ大会にまつわるエトセトラ。


・愛のないSexはしません!

しょっぱな登場する黒沢明彦くん。

「anegoのみなさん、こんにちは。東済商事から来ました、黒沢明彦です」
「ぼくは、愛のないSexはしません」

少々際どくも素敵な格言付き自己紹介をしていた黒沢くん。
一度だけ聖が、

「俺はしたい!」

と返して、ぶは・・っ、て苦笑いされてました。



・キミの明太子をスマッシュ!

御曹司鳳 圭一郎おぼっちゃまの決め台詞、

「キミのハートにスマッシュ!!」

聖がすかさず、「お前の頭をスマッシュ!」と返せば、田口くん手にしたラケットで自分の頭をパコンとたたいて、ぎゃふんなお顔。
「お前の顔面をスマッシュ!」ヴァージョンもありまして、このときはお顔をパコンぎゃふん。

福岡といえば、とりあえずどこもかしこも明太子攻めにて、
「キミの明太子をスマッシュ!」
なときがあったの!

田口くん、手にしたラケットで・・・。
あれ・・どうしたっけ・・?
肝心なところを覚えてな~い。ぎゃふん。
果たして田口くん自分の明太子をスマッシュしたなりや・・?


・狙う獲物は田口くんのおパンツ

コスプレミラクルロクーン、ミラコーミラコー♪と花道練り歩き。
このとき、前をゆく田口くんのショートパンツをズリ下げようと狙う仁くん。
にこにこ小走りで駆け寄って田口くんのパンツに手をかけるちょがき仁くん超楽しそうなの(笑)

そんな仁くんにつられたのか、いちど中丸ボブくんが悪ノリ参加。
ふたりがかりで、ちょっかい出し始めちゃった(笑)
そんなふたりに、こいつら仕方ねぇなぁ、って感じに笑っていた田口くんはオトナだったな(笑)


・妖精見えません

過去の過ち竜也さん、
「ほんとは妖精なんて見えません、ごめんなさぁい(ぺこり)」
客席にむかってお辞儀。
謝るのに飽きられたのか、

「みんな水に流そうぜ~!」

明るく爽やかに微笑み。
このパターンは一回しかなかったのだけど、謝ってる竜也さんより、開き直ってる竜也さんのほうが、らしくて面白かった(笑)

・ちゃんとご挨拶しなさい

メンバ紹介が聖から修二くんへタッチ。
「ボブです」
「ボブ、ちゃんと挨拶しなさい」
「ぼくボブでぇす(にこっ)」

ちゃんと挨拶しなさい、の口調がいつも子供を叱るお母さん口調修二くん。



・ぱふぱふ!

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ぼくボブです!紹介を終えて修二くんと亀田聖のやりとりの間。
バクステに、ぺたんと正座して待っているボブくん。
ボブくるみが暑くて仕方ないらしく、お腹をぱふぱふ叩いて、自家風力発生。
首元の隙間から、風がひゅ~と吹き上げて、中丸くんの汗で縮れ気味の髪の毛がぱやぱやと揺れるのが可愛かったです。ふふ。

ボブくるみだとやけにはじけられちゃう中丸くん。
華やかにアイドルダンスしながら、軽快なステップ踏みながら、超キラキラ笑顔を振りまきながら、お手振りながら、花道練り歩き。
着ぐるみとかフィルターをかけると、照れがなくなるのかな?


・飛び道具

そんな胡散臭くきらきらなアイドルダンスしている中丸くんに、手に下げた黒かばんをぺしっと投げつけていた黒沢仁くん(笑)
や、キモチわかるけどね。あはは。


・ボブくんをおんぶする御曹司鳳おぼちゃま

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アミーゴのイントロが鳴り響いて、メインステに向かうボブと鳳くん。
メインステ真ん中では、修二くんが格好良くアミーゴをキメて、きゃ~//
となっているところなのに、右側花道をとてとてとて。
鳳くんにおんぶなボブくんが走ってメインステに滑り込もうとしていて。
そちらに気がついている人はくすくす。

きゃ~//とくすくす入り混じり(笑)

あちこちでネタを繰り広げられるから、きょろきょろするのも大変なり。

2006.04.13 *Thu*

2006 KAT-TUN Real Live ~ミラクルミラクル

黒沢明彦、桐谷修二、鳳圭一郎、過去の上田(笑)、ぼくボブです、亀田コーキのミラクル6人が♪MIRACLEの曲にのって、花道練り歩きコスプレ大会~ぱふぱふ。

メインステにて。
着ぐるみボブ中丸くん、ひっくり返って起き上がれないカナブンみたいにじたばたしてたの。

そこに通りかかった黒沢仁くん、えいっ!と中丸くんを踏んづけ。
勝利のポーズ。

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仁くんに踏まれながらもやっとこ起き上がったボブ中丸くん。
じたばたしているときにズラがとれてしまい、それを拾った仁くん、手にしたズラをじーーーーっとしばらく見つめた後、おもむろに、かぽっ。


被っちゃった!(笑)


どうしようかなぁ・・って感じでしばらく見ていて。
仁くんどうするんだろかってわたしたちも見ていて。

かぽっ!


わはははは。
逡巡するも好奇心に負けてしまった模様、ボブ黒沢くん。


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あ~かぶった~おれ~、にへっ。
ちょっぴり照れ笑いした仁くんが可愛かったv



よくころんころん転がってズラがとれていたボブくん、亀梨くんも拾ったことがあったの。
黒沢仁くんと同じように、しばらく手にしたズラを見つめて逡巡亀梨くん。

かぶっちゃえ~かぶっちゃえ~、と念波とばしてみる羽鳥。


が、念波届かず。
おれ、かぶんないもんね~、みたいに。
左手親指人差し指でつまんで、体の一番遠いところに遠ざけポーズ。



ボブのズラをつまんだまま、アミーゴを踊る修二くんだったなり(笑)


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2006.04.13 *Thu*

2006 KAT-TUN Real Live ~EX小ネタそもさんせっぱ

ちっこいネタがまとまらな~い!
ので、逆転の発想コロンブスの卵ぱくり。

まとめるの放棄。
どうせいつもまとまってないからだいじょぶ!(笑)

487


本日のご質問 Q:メモ取ってますか?

       A:取ってます。

コン途中にKAT-TUNを見つつペンだけ動かしたり、1部と2部の間に、泊まっているホテルで、家路に着く電車の中で、メモメモ。
中身はこんな感じです~ ↑

メモしているときはがしがし一生懸命なのですが。
その糸人間ダレ?
その動きはナニしているところ?
時間が経つにつれ、記憶が情報が薄れていくメモ紙の束。

ってことで、自分のきちゃない字と糸人間の難攻不落なメモ紙をPCの前に散乱させて、実況生拾い中なり~。


・シンジルモノハ スクワレル

4月1日広島MCにて、伝説のラジオ番宣、視聴者から葉書・メール募集のお知らせをしていた竜也さん中丸くん。
「葉書送ってくださいね~」に2.3人ちらほら「送った~!」の声。

さてさて、翌日2日1部MC。

仁 「昨日、葉書送った人~?ってきいたら二人しかいなかった!ほかの人誰もいなかったんだよ?この会場の人数でだよ?」

亀 「いつからラジオはじまるの?」

中丸 「4月から・・」

仁 「え・・まだはじまってないの?じゃ、応募はしてンの?」

中丸 「まだしてない」

仁 「・・・!?」
  「え・・、じゃあいつら、うそつき・・!」
  「くっそ~、まじぶっころしてやる~~!」


わははは。
オレ、だまされた~!ってショック受けてる仁くん。
申し訳ないと思いつつ、笑ってしまったです。送ったと声を出していた人は、中丸くんに言わせると”単なる目立ちたがり屋”さんだったらしい。

怒りのあまり不穏な発言もございましたが。
や、まったく”いいヤツ”だわ、この人(笑)



・いっしょに

福岡ではなかったのですが、広島で。
”PRECIOUS ONE"のとき、亀梨くん、

「♪Here I am 誰かの~ さ、いっしょに・・」

自分のパートで、やさしく甘く囁くように”いっしょに”ってゆってくれるので。
ぱらぱらとした歌声から、だんだんと会場全体の大きなひとつの歌になって。
KAT-TUNと会場の声が響いた”PRECIOUS ONE"。

いっしょに・・ってそぉっと囁かれるものだから、その声にうっとりしちゃって、なかなか歌い出せなかったわたし。えへ。

あと、歌詞を覚えていなかったので、歌詞が出る頭上モニタを見上げなくてはならず、しかしメンバも見なくてはならず。
しっとりと感動に浸りながら、ちょいと焦焦もする”PRECIOUS ONE"
でもありました。



・最速早回しギリギリでいつも
・思いきり~
アンコール1曲目の”Real Face"、♪ギリギリでいつも~なところで、仁くん中丸くん、ふたりで示し合わせて、パキパキ超高速な振り。

正義の味方に変身できそうだった!(笑)

この高速振りに入る前に、仁くんが「次、あの振りやろ?」って合図に、中丸くんの肩をぽんっって叩くのです。中丸くんが、こくんと頷いて。

パキパキ超高速、ギリギリでいつも~♪ ←超にっこにこ。

なんだか二人でネタあわせしているのも可愛かったです。
最速振りのときいたずらっこな笑顔なのも可愛いのv



・オモい~カルい~

アンコール”Real Face”、調子にのっていれば替え歌に奔る仁亀。
4月2日2部のアンコールリアフェの仁亀、替え歌しまくり、音程はずしまくり。
仁くんがキー高めにフェイクいれてたら、亀梨くんがつられて音程はずしていっちゃって。
仁くん、音程はずしてる亀梨くんにあわせたフェイクを入れるものだからなんか違う曲になってた(笑)

思いっきり♪の”オモい~”に、”カルい~”なハモリを入れた仁くんに、うっかり笑ってしまったみたいで、ここから外れていくを止められず、みたいな。

仁亀パートの後はテープに切り替わってしまうので、続くT-TUNパートが浮く浮く(笑)
みんな生にしたらもっと面白いと思うのだけれど、収拾つかなくなって大変かな。

ずぶぬれになった火曜日を笑いたきゃ笑えばいい~♪なんで火曜日なんだよ(怒)な突っ込みもまじり。
(スガさん怒っちゃうよ・笑)


福岡では、

ずぶぬれになった中丸笑いたきゃ笑えばいい~♪ はっはっはっ(高笑)

と中丸くんに絡むヴァージョンもありました。



・みんな愛してるよ!

田口くんのED挨拶の定番 「みんな愛してるよ!(にこっ)」

このとき飄々と気障にキメてくれる田口くんが好きなの(笑)
田口くんならではの、ときめきにちょっぴり笑いが混じる、王子さまに甘んじてだまされたいバランスがいい感じにきゅん、とくるの!

このキメ科白をゆってる田口くんのうしろで、苦虫噛み潰しながら、この世の終わりを一心に受けたが如く、うげーな表情している仁くんが面白かったりもしますが。

広島2日目1部。
この日は、朝からあいにく中丸くんの髪の毛をちるちるにしてしまう雨
模様で。
春先の冷たい雨のなか、コン入り口に並んでたの、みんな気が重くなってたんだろうなぁ。

田口くんED挨拶 「みなさん、外は晴れてますよ(にこ)」

客席 「「「お~~~~・・・」」」

それはそれはもう安堵につつまれ、あたたかいココロ満たされた「お~~~・・」の声が一斉にあがって。
「たぐちくん、お天気にしてくれてありがとー!」みたいな勘違いな感謝を捧げた「お~~~・・」

田口くんが「愛してるよ」よりも、会場のみんなの心を動かした一言でした。



・調子いいね~

福岡MC前の花道練り歩き中。

中丸 「ヘイヘイ!福岡のみんな調子いいね~~!」

会場を盛り上げる中丸くんの煽り掛け声に、対岸から呼びかける仁くん。

仁 「中丸ーーっ!」

中丸 「ん?」

仁 「中丸の顔調子悪いね~~!」

中丸 「てめ・・東京帰ったら覚えてろよ!」


営業がんばってマスな中丸くんに絡む仁くん(笑)


2006.04.13 *Thu*

2006 KAT-TUN Real Live ~EX小ネタその弐

・センチメンタルアンコールサインボールの行く先

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4月9日1部アンコールにて。
この回、バクステ花道真下だった羽鳥。

真頭上を通り過ぎていくKAT-TUNさんたちをガン見しつつ手も振り振りしつつしておりましたら。

ピタッ・・わたしの前でと立ち止まった亀梨くん!


へ・・っ?

なんでなんでなんでっ・・?!



前かがみで、じーーっと見つめられて。

ね、サインボール投げるからちゃんと受け取ってね?
という風に、にこっ。

前かがみになって、下投げでかる~くサインボールを投げてくれたの!

ふわり、とボールは飛んできて。



隣の席のちっちゃな女の子の手へ・・・。



ははは。
そう、亀梨くんがにこっと笑いかけていたのは隣の席ちっちゃな可愛い女の子へでありました。

ちょっと手元が狂ってくれれば羽鳥のとこに飛んできそうだったんですけれど、さすがにボールのコントロールには長けてらっしゃる亀梨くん。
狙いは外さず。
女の子がちゃんと受け取れるよう力加減も絶妙で。

サインボールを受け取った女の子、ぽかーんってボール見て、ようよう亀梨くん見上げて。

よかった、ちゃんと届いたね~!

みたいにまた、にこっと微笑みかける亀梨くん。

女の子ぽかーん。

亀梨くんが立ち去って、しばらくしてからキャ~ッて壊れてました。

ちっちゃな女の子のハートも鷲づかみだな亀梨くん!(笑)


そのちっちゃな女の子の嬉しさが伝わってきて、わたしも嬉しさうつってうきうきしたのだけれど。

年甲斐もなくうらやましく。
少しだけ、切なくなったです・・。


2006.04.10 *Mon*

2006 KAT-TUN Real Live ~EX 青春アミーゴ! 福岡編

青春アミーゴ 修二くん with 田中。&田口くん


基本パターンちょいと応用

修二: 地元じゃ負け知らず~♪

曲中断。

聖 : 地元は負け知らず~、って地元どこじゃい!?(怒)

修二: 福岡県久留米市です・・

聖 : 久留米? 久留米なら許してやる。
    オマエ地元どこじゃい!?

ボブ: ボク、今、例のヤツに追いかけられてて(焦)

すたすたすた・・ボブに近寄っていく修二くん

修二: もうだめかもしれない~♪ 髪の毛~♪

中丸: カツラだよ (なげやり)

聖 : オマエ地元どこじゃい!?

ボブ: ボクっすか?
    ボブっすか?(ヘン顔)
    ボク、シーサイドももちです

聖 :まぁええわ。
   オマエ地元どこじゃい!?

田口: 博多の森陸上競技場です!(にこ)

聖 :そんなとこに住めるか~(怒)

   ぼこぼこぼこ・・!!



基本広島と変わらず。
でも、ちゃちゃ入れの楽しさ覚えちゃった亀梨くん田口くん。
2日目、”田中。”ネタに乱入しまくりのはじまりはじまり。

コンレポ拝見するに、石川では、仁くんも乱入して最高潮を迎えた感のあるアミーゴ、序章なる福岡編。



福岡1日目。
田中。のネタをセットの階段にまた~り座って見てた修二くん。

502


3発目の「だーっ!」の後、

修二: 長距離走 (ぽそっ)

聖 : 急にネタふんなよ。 なに長距離走って!?
    急にふられたって、ネタねぇよ

修二: ふふっ。ないの?

聖 : ねぇよ。アドリブでやらせようとすんなよ。


階段にまた~り座ったまま、田中。のネタに割り込み楽しそうな修二くん(笑)


聖中丸: だーーっ!!

田口 : チョリソ (ぽそっ)

聖 : (プチッ)チョリソってなんだよ。ソーセージかよ!



わはは。お約束!田口くん悪ノリ割り込み。
なんだけど、ネタがマイナーすぎて、聖がソーセージかよ!って突っ込むまでチョリソが何かわからなかったんですけど(笑)


聖中丸: だーーっ!!

修二 : チェーンソー (ぽそっ) (チョリソ繋がり?)

聖 : ウィーン!ウィーン! (チェーンソージェスチャ)
    って、チェーンソーってなんだよ!?


キレキャラのまま、亀梨くんのボケにのってあげる聖優しい(笑)


2部もとことん割り込む修二くんと田口くん。
「だーっ!」の後、

修二 : ハンマー投げ
田口 : 修行僧
修二 : 水槽


思いつくまま、ぽそっとつぶやいてくるので、おかしくて。
また聖が律儀にキレまくってくれるのでさらにおかしくて。
一人冷静な顔して淡々と進めようとするのに、いかんせんボブくるみなので、その冷静さが一番おかしい人中丸くん。

なにこの人たち面白すぎる!るる~!(笑)



福岡2日目。
さらに加速する乱入度

503



「だーっ!」の後、

修二:長距離走 (ぽそっ)

聖 :急にふられたって、ネタないわ!
   つか、ナニその、おれゆってません、な態度・・

ちゃちゃ入れ修二くん、しれれ~と、そっぽ向いて、おれ何にもしてません知りません、な素振り。

聖中丸: だーっ!

田口: 人喰い草 (ぽそっ)


おいコラ!と振り向いて突っ込むも、田口くんそっぽむいて知らん振り。
誰も何も言ってません作戦(笑)


修二: ちょ、これ何待ち?

中丸: おれらのコント待ちですね

修二: はやくしてくれない?

聖 : は~おれらのせいかよ・・


あはは。
見事な落とし込み、人のせい作戦をきめる修二くん(笑)



聖中丸: だーっ!

修二: 人喰い草 (ぽそっ)

聖 : がしゃんがしゃん!
    オイッ!


聖中丸: だーっ!

田口: 人喰い草 (ぽそっ)

聖中丸 :Wがしゃんがしゃん!

     

人喰い草てんどん!(笑)
    


近くの席にいる人の反応で気がつくことも多かったりしますが。
このとき、隣の女の子が、
「たぐち可愛い!たぐち可愛い!」
って、連発していて。言ってる本人、たぐち可愛いって連発していること気がついてないんじゃないかと思える連発っぷりだったのです。
ネツにうかされたうわ言状態。

これだけ聞かされれば、その言葉のままに操られて田口くんを見てしまうんだわ、これが。

うん、可愛かった!(笑)


修二くんと同じように、後ろの階段に腰掛けている田口くん。
田中。のコントに、

「わはははははは!」

手足ばたばたしてお笑い。
すっごーい天辺突き抜ける力技な大笑い。

わはははは!

あの大笑いにつられるつられる操られる。
たぶんみんなもつられてしまったと思うんですけど。
実は、田中。コントの笑いの影の支配者だった田口くんでした。




紳士なるボブくん
495



聖:地元どこじゃい!に、シーサイドももちですと答えたボブくんに、

「ももち、ももち?」

超びっくり顔する亀梨くん。
と、またかめがなんかわけのわからないこと言い始めそうだよ、なお顔している中丸くん(笑)

「俺のいとこ、ももちなの!もしかして・・」

「や、人違いじゃないっすか?」

いとこという辺りがわけわからないわりにリアル設定な亀梨くんに対して。
ボブズラをお帽子に見立てて、真面目なお顔で答える中丸くん!

飄々とした口調と、お帽子見立てのズラをとる紳士な素振り。
でもボブくるみ中丸くん!

さらっと亀梨くんをかわす中丸くんが、あまりにも素敵すぎでした・・(笑)



※福岡ドームに隣接する早良区百道(ももち)は、サザエさんが生まれたところです。



修二: ボブが、ちっちゃくなっちゃった!
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小刻みに体を振りながらちみっこくなるボブくん、着ぐるみおズボンから靴だけちょこんと見えて、トムとジェリーのアニメみたい。
(たとえ古過ぎ?・笑)

広島→福岡1日目まで、無音で静か~にちっちゃくなってたボブくんに、
なんと2日目から、変身効果音つき。

♪ヒュルルルル って。

はは。わかりにくいですね。
スーパーマリオのきのこ食べて大きくなったり、敵にやられて小さくなったりするときの、あの音です。

これ、どうやら前日のを見ていた福岡スタッフが思いついたいたずらココロで、KAT-TUNにナイショで突然効果音つけたらしく。

すっごい驚いて音響設備のあるところ振り返ってました。
スタッフまでうずうず悪ノリ参加しちゃうアミーゴ(笑)

効果音が面白かったのか、ボブくん、大きくなったり小さくなったり大忙し。
途中で、ボブくんを大きく戻さなくなる修二くん。
ちっちゃくなって、てこてこしているのをみてにこにこ喜んでるの。
そのまま、コーキとの対戦に持ち込まそうとするの。

「ファイト!」

「待て待て待て!元の大きさにもどせ~!」

小さいボブのままてこてこしなくてはならなかった受難ボブくんも可愛かったです。




福岡 小ネタ ?

アミーゴ終わって、ステージをはけながら、

「赤西 仁、上田竜也、”BUTTERFLY”」

と曲紹介していた亀梨くん。
ちっちゃくなっちゃったボブくんに笑いすぎて、

「あははは。あひゃにし仁 上田竜也・・」


仁くんの名前噛み噛み(笑)



福岡 小ネタ ?

聖に地元どこじゃいと詰め寄られて

修二 :福岡県、アマズ市

会場から???飛んでくる反応に、え・・何か間違ったおれ?間違った?と焦っておたおた。
正解は、甘木(アマギ)市でした~。
焦っている修二くんが面白かったのです。

※甘木市は現在朝倉市



福岡 小ネタ ?

♪地元じゃ負け知らず~そうだろ Si!

音楽が鳴り止み、おいワレ・・と聖に詰め寄られても歌い続ける修二くん。

♪おれ達は昔からこの町に憧れて~ Say!!


修二くん、突然会場にふるもすっかり耳なじみのこの曲、歌えるんだよね~みんな。

♪なぜだろう~

会場で大合唱!(笑)


中丸くんが、ステージ中央にとてとて歩いてきて、

「はい、47点!」

カーン!
鐘ひとつ、みたいな(笑)





小ネタではないんですけれど、ドラマでは「草野」って呼ぶ修二くんが、

「彰がいないけど、ひとりでがんばる~~コンッ!」

彰って呼ぶから、ちょっとどきどきするナリ~(笑)




コスプレ大会~アミーゴのお遊びコーナーは、会場ごとメンバーのノリごとに違う、その場の空気に含まれる笑いなので。
テキスト化してお伝えするには、悲しくもその妙味つかめぬ力不足さがもどかしくてもどかしくて。


隠し映像オプションででも・・と思うわけですプリーズ。



2006.04.09 *Sun*

2006.4.9 福岡マリンメッセ 第二部 ~MC

2006.4.9 福岡マリンメッセ 第二部 ~MC




・歴史に刻まれるKAT-TUN


聖 「シングル・アルバム・DVD・有線・着うたDL5冠達成しました~!」

中丸 「新人アーティストとしては、初の快挙ということで1位にKAT-TUNの名前が刻まれたんですよ!俺ら記録に残ったよな・・」

仁 「そうだな・・何十年後かに俺らの写真残っていて、で、中丸の顔だけ切り抜かれていると」

中丸 「なんでやねん。切り抜く必要ねぇだろ」

仁 「それか目のところに、こう・・黒い棒がはいってる」

中丸 「何も悪いことしてないよ。っということで。・・・ねぇ・・・ほんとに・・・」 次の話題を探す中丸くん

亀 「それか鼻の下に、こう・・ぴっぴっぴって線がはいってるの」 おかまいなしに中丸くんを落とす亀梨くん超楽しそう(笑) 

聖 「それじゃただのいたずら描きだろ」

仁 「(中丸の顔は)いたずら描きみたいなもんだろぉ」




・社交辞令マスター仁くん


聖 「あんまり中丸苛めるなよ」

仁 「愛情表現だもん。オレ、中丸のこと好きだからこういうこと言うの」

聖 「おいおい、赤西。お前昨日オレのこと好きって言ってたぜ?」

仁 「オレね、昨日”社交辞令”って言葉覚えたの」

亀 「遅ぇ・・覚えんの遅ぇ」

聖 「覚えんの遅ぇ。21年生きててやっとかよ!」

仁 「ははは・・」





・ご応募お待ちしております

聖 「(葉書・メール)応募してください。応募してくんないと番組が成り立たないんです。よよよ(泣きまね)」

亀 「瞳を閉じて~♪」 

なぜか高らかに歌う亀梨くん・・キミに送るよ~♪・・・?





・ワイセツブツ~その壱


聖 「・・今、お客さん聞いてた?」 
ロバ丸ラジオ宣伝中に、聖が半脱げしていたタンクトップを脱ぎ脱ぎしたため、
  会場中悲鳴があがる

亀 「や・・今、お前が脱ぎはじめたから聞かなかったんだよ」

中丸 「聖、脱ぐんじゃねぇよ」

仁 「お前、ワイセツでつかまるぞ?」

亀 「くふっ・・聖以上にお前(仁)だぞ?」

仁 「なんでだよ!?」

亀 「ワイセツ・・」

仁 「なんでだよ!?」

亀 「この後、いろいろ・・あるじゃん・・(もごもご)」

仁 「おまっ・・おまえだって・・脱ぐ・・(もごもご)・・おまえ心外だな!」

MC後にある仁くんのソロがワイセツブツだと言いたかったらしい亀梨くんと、
自分だって脱いだりするじゃんって言いたかったらしい仁さん。

や・・お互いさまだ君たち。どっちもどっちだ君たち。
お互いのソロをお前の方がと言い合うじんかめが可愛かったv

仁くんが”心外”って言葉を知っていたのが(驚)でした。←失礼(笑)





・ワイセツブツ~その弐

仁 「なんでオレが普通にしゃべっただけで、ワイセツになるんだよ!?」

聖 「ま、確かに赤西は歩く”ワイセツブツ”みたいなもんだけど」

仁 「ぅらぁっ!」
  「オレ、チン○とか言ったか?」

中丸 「言うなぁ!」 慌てる中丸くん

聖 「確かに赤西は歩く”チン○”みたいなところがある」

中丸 「お~いっ!」 さらに慌てる中丸くん

亀 「お前ら、きたない・・そうこと言うから・・あの・・(もごもご)」

仁 「ち~ん○♪ちーん○♪ちーん○♪」  うれしそうに歌う仁くんちょがき(笑)

客席 キャ~ ///

亀 「それでキャーって言っちゃいけないの!」 ←去年は仁くんと共に悪乗りして、キャ~と言わせていた人

聖 「キャーとか言うから調子に乗るんだよ、コイツが」

仁 「そうだ!おまえらが悪いっ!」

亀 「お前が悪いの!」  


チンチンはいいけれど、チンコは伏字な気がする~。
あ・・伏せてない(笑)
ってことで、福岡2年連続で、飛ばしていってくれた仁くんでした。
わはは。




・2チャンネル発言


仁 「2チャンネルひでぇよな」

2チャンってあの”2チャン”かな・・つか、仁くんチェックしてるのか2チャン・・うひょ。




・包んでください

中丸 「せめてオブラードに包んで言ってくれない?そういう下(シモ)も・・」

仁 「シモを包む~?」

中丸 「ちげぇよ。下ネタを・・」

亀 「や・・ひっぱんなくていいって」


中丸くんの「ちげぇよ」の突っ込み好きv





・S氏上田くん

上田 「毎週レコメンの枠でぇ夜中にですねぇ・・」 上田くん早口ペラペラ

聖 「上田、早(口)過ぎる」

仁 「もうちょっと落ち着こうぜ?な?」

上田 「え~レコメンの~枠で~」 ゆったり低い声

仁 「テンション落とせって言ってんじゃねぇんだよ」

亀 「上田、こっちきて話せよ。ここが話しやすいよ」 上田くんをメンバの中心に移動させる 亀梨くん

仁 「テンションそのままで、ちゃんとぉ・・」

上田 「(仁くんにむかって) お前うるさい」 スパッ !

仁 「・・!?」  仁くんしゅーんとうなだれて、その場を去る。可愛い!
上田くん最高!(笑)





・正義の味方王子様田口くん


田口 「ね、聖が仲間はずれみたいでかわいそうなんだけど・・」


このとき、MCで横並びに

亀・田口・仁・中丸・上田・・・・・・・・・聖

で横並びしていたのを、田口くんの発言を受けて亀仁中上が聖を囲むように移動。

田口・・・・・・・・・・・・・・・亀・仁・聖・中・上

逆に田口くんがひとりぽつーん状態に。
なのに、そのままスルーされてしまってぽっつーん田口くん。
それでも、にこにこ田口くん。




・中丸くんの携帯番号

仁 「中丸の携帯は、090-・・」

中丸 「言うなぁ!」



・ナマママ

聖 「オレとナマママ・・」

中丸 「中丸だぁ!」





・T-T聖の受難


亀 「すごいいい感じに盛り上がっていてすごい暑いな」

聖 「福岡あちぃよ!」

田口 「汗の量がすごくて汗った!」 にっこり

亀 「・・・これを毎週水曜日にやっているので聞いてあげてください」

聖 「・・・オレのリアクションの大変さを想像しながらきいてください」


2006.04.09 *Sun*

2006.4.9  福岡マリンメッセ第1部 MC編 ?

2006.4.9  福岡マリンメッセ第1部 MC編 ? 



・肩身はなさず~


ロバ丸のラジオ企画で生電話しますのところから・・

亀 「かわいそうなのない?懸賞あたりますみたいのでさ、10回コールしてで出なかったら次の人・・とかいうの。(出られなかったら)超ツイテないと思わない?」

仁 「あ~」  うなずく仁くん

亀 「トイレとか行ってたらど~すんの」

聖 「運がなかったんだからしょうがねぇじゃん」

仁 「お!トイレだけにウンか!上手いな!」

聖 「そんな汚ねぇダジャレ言わねぇよ・・」

亀 「ラジオ聞いてるとするじゃん・・こう、手で持てるような小さいラジオね。で、肩身離さずずっとさ・・」

聖 「肩身離さず・・?」

亀 「か・・肩身・・・は・・肌身離さず!」

仁 「肩は絶対離さない~」

亀 「肌身離さず!」
  「・・で、ラジオもってトイレに入ってたとするじゃん?亀梨さんに電話しましょうってなったらさ、ずっと電話なってるわけじゃん。どうするんだろね?」

聖 「オレ電話とる!」 聖、手でお尻を押さえながらトイレを出て遠くにある電話を取ろうとするジェスチャ。ウンは逃さず(笑)

中丸 「ま、応募してくれないとそんな目にも合えないということで」  





・あげあし取るの大好き♪


聖 「じゃ次の曲に・・ファイブ」

亀 「ファイブの皆さ~ん」

仁 「ファイブを肩身離さず」

亀 「・・!? ひっぱんなよ、そこ!!」

仁 「ふふっ」

亀 「お・・お前、ほんとあげあし取るの好きだな!」

仁 「大好き~」

亀 「肌・身・離・さ・ずっっ!!」


やけくそ気味に大声でのたまう亀梨くん。可愛いv



・BLUE TUESDAY


仁 ♪さよならしたら~ 会わないし 電話もしない
   電話 肩身離さず~♪


MC後のこの曲で、ネタがあると即興替え歌にする仁くん。
この回は、”肩身離さず~♪”
上手いな!(笑)


自分のソロパートがまわってくるまで、替え歌考えている仁くんが、口をぎゅって結んで、視線があさって向いていて、とても可愛いです。


2006.04.09 *Sun*

2006.4.9 福岡マリンメッセ 第一部 MC編 ? 

2006.4.9 福岡マリンメッセ 第一部 MC編 ? 



・そんな日もあったね


亀 「ファーストコンサートに比べてさ、ツアーのタイトルもましになったね~」

中丸 「そうですね~」

聖 「ファーストコンのタイトル覚えてる?」

仁 「オキャクサマハカミサマーゴジュゴマンニンリクエストニコタエテ」

中丸 「だれっ?」

聖 「そして次が”あ~今年もタイヘンサンキュー夏”・・」

中丸 「はじめてKAT-TUNのコンサートに来てくれる人も沢山いると思うんだけど、過去にはそういうタイトルもあったということで」




・そんな日もあったね ?


亀 「未だにさぁ、ファーストコンサートのDVDを買ってくださる方がいらっしゃるじゃん?」 そつなく丁寧語は忘れない亀梨くん

聖 「あれちょっとハズイですっ」

亀 「コンサートに来る前にDVD見てきてくれてるのかな・・」

聖 「ハズイ~ッ」

亀 「5年前の映像見ると、あの時デビューしなくてよかったって思うもん」

中丸 「ほんとよかったよね!」

聖 「花火みたいな音あるじゃん?ボーンって・・あれ、なかったんだ。ボーンって口で言ってたんだ」

中丸 「お客さんびっくりしてた!急にボーン!!って口で言うから」




・そんな日もあったね ?

亀 「衣装とかも着替え終わるでしょ、楽屋に自分たちでたたんで持っていってたもん」 衣装をたたんで籠に入れる仕草

中丸 「そうそう籠にいれてね」

仁 「中丸どっかのサラリーマンみたいな髪型だった」

中丸 「あれDVDになるって知ってたらさ、髪の毛切ってなかった・・って、撮るなぁ!」 頭上モニタに中丸くんの髪の毛アップを抜かれる

亀 「くふっ・・言っちゃ悪いけど、今も大して変わんねぇぞ?」  くふっ・・確かに。




・そんな日もあったね ?


聖 「オレ、ロン毛だった・・」

亀 「お前、いつから鉄パイプ持つようなキャラになったの?」

聖 「や・・あれ、ファーストコンサートの前からだよ!振付師の某S氏が・・」

仁 「あ、サンチェさんね」

中丸 「言うなぁ~!」

聖 「振り付けのときに、こう棒を持っていて、一言なんて言ったと思う?”この鉄パイプこの子(聖)が持つから”って。”あ、はい”・・”はいっ?”」
  鉄パイプキャラはサンチェさんプロデュースだったらしい。





・そこ重要なんですけど


仁 「”一蘭”の仕切りいらなくね?」 一蘭=ラーメン店。店内が個別に仕切りがある模様。

亀 「っえ?」


亀・中・仁で、間に中丸くんが立っていたのだけれど、仁くん亀梨くんを指差して問いかけ。二人で一蘭に食べに行ったの・・?




・明太子ノーマルVr.


亀 「去年、福岡に6月に来たとき明太子買って帰りましたよ」

聖 「さっき、明太子食った!!チョ~うめぇよな。明太子、あれあるとおかずいらねぇ~」

亀 「明太子がおかずだよ」

仁 「明太子がおかずだよ」  復唱する仁くん

亀 「俺、楽屋で突っ込もうとしたの!お前さ、ご飯に明太子かけながら食ってたじゃん。”オレ、明太子あるとおかずいらねぇ”←いや、それおかずだって!くふっ」

聖 「や、焼き魚とかあったじゃん・・あれいらなかった」

中丸 「俺に関しては、ご飯と明太子の量逆ですからね。明太子主でごはんがおかず」

亀 「今、中丸、100%うそついた~!(笑)」

聖 「想像したら見た目キモチ悪いな・・」

中丸 「明太子よそってんの俺」  うそを貫きとおす中丸くんであった。




・ツッコミ職人中丸くん


亀 「ご飯おいしいよね」

仁 「ニホンジンデ ヨカタトオモウ」

中丸 「だれっ?」




・ラジオ番宣 


・その? 淳之介のダジャリング


仁 「どんなメール葉書がきてるの?」

田口 「モンブランの上に変なモン・ブラーン」

仁 「レベル高くね?」

聖 「オレ等の番組を聞いてるくらいだから、リスナーちょっとバカなやつばっかりかなって思ったの、応募してくれる人相当頭いいぜ」

田口 「それが一日100通以上~」

亀 「えっ・・変なモン・ブラーンが100通以上・・!?」 ・・亀梨くんって・・・



・その? 寄せて~上げて~


中丸 「この間、2回目ラジオ録ってて。1回目にどんなコーナーをしたらいいかリスナーに意見を寄せてもらったんですよ」

仁 「寄せて上げて」 胸を寄せ上げくいっくいっする仕草

中丸 「そう。寄せて上げてね。ちげぇよ」 ノリツッコミ中丸くん




・その? そんなきみ達が可愛い


亀 「ラジオ面白いよね。7年前くらいに”ドキドキアフタースクール”(だったかな?)ってラジオ企画があって、すげい面白かった。いろんな人がいるよね」

中丸 「いるねぇ」

亀 「地方の方だったりすると訛りがあったりして、かわいいんだよね」

仁 「かわいいねぇ」



仁亀のかわいいんだよね、かわいいねぇのやりとりが可愛かったです。

このあと、亀梨くんが突然電話がかかってきてアワアワ興奮する女の子リスナの真似をしてました。
野ブタ4話の女の子の真似する修二くんみたいだった。

亀 「女の子が○○さん(誰か分からなかった)みたいになってるの」
聖 「コア過ぎてわかんねぇよ!」

うん。元ネタわかなんなかった・・。


ホテルの正しい過ごし方


・その? 夜の相性


亀 「昨日はね、ホテルの部屋、2・2・2だったんですよ」

中丸 「二人一組だったんです。アルバムで歌っている二人ずつで」

仁 「チーム・バタフライとチーム・ワンワンとチーム・スペシャルハピネス」と、客席にチーム・竜也ね!(^^)

中丸 「ほんと(亀梨くんと田口くんを見る)スペシャルハピネスだよね、そこ二人ね」

亀 「俺らは、すごい相性合ったよ。昨日の夜・・」

客席 キャ~/// ←この客席の反応!(笑)

メンバ 「「「はぁっ・・?!」」」

亀 「や・・違くて!・・お・・思いやりのある部屋だった!」


客席のキャ~!に結構みんな同じ穴の狢な気がしました。あは。
そういう誤解をしてしまう方も、あれですが・・誤解されたのに気がついて慌てる亀梨くんも、あれですね。
やばいかも(笑)

亀梨くんと田口くん・・、ほほえましい、ですね。
(100%ほほえましい~。TK萌えないもん(笑))





・その? お風呂を気にする亀梨くん

亀 「お風呂はいるのも、俺が先とかなく、順番に綺麗にはいった」

聖 「順番に入るのは当たり前だろ。お前ら一緒にはいるのかよ」

亀 「え・・だって、先に入ると汚いからとか気にするヒトあるじゃん」

仁 「ダレだよ?」

亀 「誰とは言わないけど、その人が入った後、リンスでヌルヌルッなの!」

ここで、亀仁田上中が揃って、右端にいた聖を見る。・・ロン毛だったとき、皆聖にヤられたのかな?

仁 「中丸じゃねぇの」 髪の毛ネタは中丸くんにパス。お約束。

中丸 「俺じゃねぇよ!」

聖 「オレじゃねぇよ!ありえねぇよ!ヌルヌルになるくらいリンス使わなねぇよ。どこの毛に使ってんだよ」 や・・・聖クン・・ ?




・その? ホテルでTV

亀 「俺ら”クィール”見てた」

田口 「”愛犬クィール”」

聖 「クィールもやってたけど、知ってる?ターミネーターもやってたぜ。しかも字幕なし。I"ll be back"」

中丸 「"I'll be back"」 低い声でシュワちゃんのモノマネ。


ルームサービス・お風呂・TV・・やっぱりホテルの外には出られないのかなぁ。
クィールを見ているチーム・スペハピ、ほのぼのしすぎ(笑)





・落ちつきませんっ

亀 「そういえばさ、俺等さ、一回さ・・・・・あれ・・・?長崎のなんか来たよね?」

メンバ 「?」

亀 「あの・・えと・・なんだっけ」

メンバ 「なんだよ?」

亀 「テッ・・テントに泊まったやつ・・」

中丸 「あ~、ハウステンボス?」

聖 「お前何を言いたいのかわかんなくてイライラすんだけど?」

中丸 「うん・・落ち着け?」

亀 「落ち着き・・ませんっ!」 


すね気味にぼそぼそ答える亀梨くん可愛かったです。
はてさて、亀梨くんは何が言いたかったんでしょうね・・。

2006.04.08 *Sat*

2006 KAT-TUN Real Live ~EX 2

・2006.4.8 福岡2部 アンコール ~危機一髪たぐちくん!

462


アンコールの、白・金・黒が基調の衣装。
亀・聖・中丸→おズボン組、仁・田口・竜→スカート組。
人数あわせでスカート組にいれられちゃった、みたいな田口くん。
スカートお衣装でも首を大きく振り振りカメラに被りつき手足振り回しよなでっかい動きは変わらずなので。
妖艶な雰囲気かもし出してる仁くん竜也さんと違って、デコトラな迫力ありすぎて、つい笑ってしまうんですけれど(笑)

そんな田口くん、アリーナ中央花道をわしわし歩いてきて。
円周花道へ上る階段で、うっかりスカートの裾を踏み、

つんっ!

おっとっと・・!

躓きながらも倒れるものかと、ぴこぴこ飛び跳ねてあやぅいバランス保ち。
躓き飛びはねエネルギーの勢いをジャンプに変える力技でもって、どんっ!と両足踏ん張って円周花道へ着地。

ガッツポーズ!!

わははは。
イェーイ!おれってば、やる~!
みたいにね、自分へガッツポーズしてた(笑)


なんと、その始終を見ていたメンバーがひとり。

はい、中丸くん!

ガッツポーズ決めてた田口くんに、

「うぉっ・・危ねぇ!たぐちこの手につかまれっっ!」

ファイトーいっぱーつ! な右手を差し出す中丸くん。
遅ぇよ!(笑)
それでも、にこにこ「ありがと~」って中丸くんの手をとろうとする田口くん、すかっ・・。
ハイスピード遮断機で右手を上げた中丸くんにかわされ。

はい、お約束(笑)


わははは。
や、もうナニやってんだか・・仲良しさんだねキミたち(笑)
田口くんは転ぶことなく何よりでした。もうスカートなお衣装がまわってこないといいですね(笑)



・2006.4.1 広島2部 ~振り向かずに行こう、竜也さん

463


MCに入る前に、ノーマター・マターの曲にのって、サイン色紙投げタ~イム!

メンバが近くで立ち止まろうものなら、わくわくドキドキ・・呪文のようにつぶやく「こいこいこーい!バッチコーイ!」

スタンド中央辺りにいた羽鳥の前に立ち止まってくれた竜也さん!
手にした色紙を、
「投げようかな~どうしようかな~ふふーん」
と思わせぶりに振って見せて、ひゅ~~ん!
羽鳥の前で色紙を飛ばしてくれたの。

ひゃっほ~!素敵竜也さん!

ひゅるひゅるひゅる・・・いい感じに羽鳥のとこまでやってくる色紙。

ひゅるひゅるひゅる・・・手を伸ばそうと・・伸ばそうと・・ん?なんだか遠ざかっていく色紙。

ひゅるひゅるひゅる~ん・・色紙は、華麗に宙を舞い、うつくしく弧を描いて、竜也さんが投げた元の位置へ落下。ぽてっ。

あり~・・

羽鳥のまわりにいたスタンドの人みんな花道へと舞い戻って落下した色紙に釘付け。
竜也さんといえば、色紙を投げた後、振り返ることもなく、すたすたとメインステージに向かって歩いていってしまって全然そのことに気が付いてないの。

みんなの視線は一気に落ちた色紙の近くで踊っていたJrくんへ。

ピ、キーン!

わしらとJrくんの間をかけぬけるキンチョー。

さぁ、どうするJrくん!
おそらくは、この日一番の注目を浴びて焦っているちびっこJrくん。
竜也さんを呼び返すものかどうか遠ざかる竜也さんの背中をちらちら見ながら、迷っているうちにさらに遠ざかっていく竜也さん。

困り果ててだんだん踊りがあやしくなってくるJrくん。

「いーじゃん、キミが代わりに投げとけ!」
な、まわりの無言の重圧にとうとう耐えかねて、ほぃ・・と。

色紙を拾って放り投げ・・スタンド最前列の人GET。
がっくし。と・・飛ばしてくれよ~・・。

ま、あわあわ焦っていたJrくんが面白かったのでいっか(笑)
色紙投げでキャ~・・って悲鳴が上がっている会場のなか、あの一瞬、羽鳥のまわりの一区画だけ、しん・・、としたんじゃないかな。
あはは。
それにしても、自分の色紙の行方も気にせずさっさと立ち去る竜也さんって男前です・・。

名前も知らないお顔も忘れてしまったJrくん。
いつの日か、自分のサイン色紙を投げられるようになるといいね。
がんばれJrくん!ピース!

2006.04.08 *Sat*

2006.4.8 Real Face 福岡 2部 MC

2006.4.8 Real Face 福岡 2部 ~MC


・あぼがどー!

聖 「・・5冠達成しましたーーっ!」

中丸 「この場を借りてみなさんに、お礼を言いたい。ありがとうよりもっと上の言葉を言いたい」

   「あぼがどーー!!」


あぼがどー!


そういえば、伝説のラジオでゲゲゲコーナーでリスナが「あぼがどー!」って言ったときに中丸くん軽くスルーしていたことありませんでした?(笑)



・自家製スプラッシュマウンテン

亀 「福岡、会場の熱気であちぃね」

聖 「俺、シャワー後みたいになる!こうやると、水のしぶきがしゃしゃしゃーっって・・!」

聖、坊主頭を手をしゃかしゃか、汗しぶきスプラッシュマウンテン。




・明太子とBest of KAT-TUN

聖 「福岡のみなさんは、明太子とBest of KAT-TUNをおかずに明太子を食べるらしいよ」

亀 「おかぁさん、今日おかず3曲目ね~」 ←お母さんに甘えっこ口調

聖 「今日、ONE ON ONEで食べようよ~」 ←次男口調


かめ、ちゃんとやろ?

亀 「あ、ひとつあやまんなきゃ・・OPまちがっちゃった」

仁 「かめ、ちゃんとやろ?」


かめ、ちゃんとやろ?
ふにゃ~(笑)



・たしかに・・

亀 「福岡出身と言えば、”海援隊”だよね?」

客席 ・・・あ~(反応ちょっぴり) ←金八せんせは知っていても海援隊は厳しかったかも・・

亀 「贈るっことば~♪ かなしみこらえて♪」 ←金八せんせのものまねしてた!(笑)

しかも、この後何のつながりもなく脈絡もなく「贈っる言葉~」と歌いだして、会場をぽかーんとさせてた亀梨くん。
MCでも結構うるさい会場を静かにさせてたすばらしい威力だった(笑)


・突っ込み愛

亀 「俺が、うっ・・ってつまって歌えなかったところをみんな代わりに歌ってくれて、優しいな~って思いましたよ」

中丸 「福岡の人は優しいですね」
   「毎日、ももっモツ鍋たべてるだけありますね」

亀 「噛むんじゃねぇよ(笑)」

聖 「なんでそんな大事なところを噛むの」

亀 「しかも毎日モツ鍋食ってねぇよ」

中丸 「うん。そこをね、素直に突っ込んで欲しかったんだよね。はは」



ちょっと噛んでも容赦なく突っ込むカツメン(笑)



・プリエ♪

仁 「プリエ♪ プリエ♪」


踊りのバレエかバレーボールかちゃんと言わないとわからないって話をぐだぐだしていた亀梨くんや聖の後ろで、「プリエ♪」ってゆってる~~!るる~~!

っひょー!

ここ超悶えた!(笑)
裸少の”男だってキレイになりたい”で、プリエ♪ゆってた仁くんと同じなんだもん!
照れ笑いを含みで嬉しそうに、プリエ♪っていう言い方一緒だったの。
まだ、きみのなかではバレエ=プリエ図式が残ってたのか!?

はぅ~・・仁くんのプリエ♪
生プリエ♪

これを聞けただけで、コンに参加した甲斐があった(笑)
まじでまじで!(笑)

ま、例の如くメンバにはスルーされてました(笑)


・間接ちゅ~

亀 「聖、お前の水を中丸が勝手に飲んでるよ」

聖 「うっわ~・・俺、もう飲めねぇじゃん!」
  「はぁ~・・なんだよ、おまえ間接キッス狙いか?」

中丸 「や、水です」

聖 「そんなに俺のこと好きか?」

中丸 「や、水が好きなんです!」

聖 「そんなに俺のことが好きなのか?」

中丸 「水を飲みたいだけなんです」

聖 「俺もお前のこと、好きだ!」

中丸 「・・あれっ」

仁 「そんなキモチを語ったのが次の曲です」

中丸 「や、次の曲(BLUE TUESDAY)失恋ソングだから」


聖が次の曲にスタンバると、何かしら邪魔したくなるらしい亀梨くん。
中丸くんをネタにちゃちゃいれ。

おかげで、こっそり水を飲んでいた中丸くんヘンに注目を浴びてしまい、やけくそに500mlぐびぐび一気飲みしちゃった!

その後、気分が悪くなられたのかボブのときとかステージ裏からほとんど出てこられなくて難儀そうでした。
がんばれ、中丸くん!亀梨くんのちゃちゃいれに負けるな~。



2部は、MC時間が短くなるから業務連絡な半分番宣であまりおいしいネタはなかったですけれど。


プリエ♪

これにつきました!(笑)

2006.04.08 *Sat*

2006.4.8 Real Face 福岡 1部 MC

2006.4.8 福岡 Real Face ~MC

・トンネルを抜ければ明太子の国フクオカ

中丸 「福岡の方のお陰で、5冠達成ですよ~KAT-TUNの名前が音楽歴史に残ったんですよ~」 

仁 「すご~いですよ~フクシマの人のお陰でね、」

亀 「おいおい!」 ←亀梨くんが突っ込んだ(笑)

仁 「や、友だちにフクオカって人がいてね・・・あっ・・フクシマって人がいてね、さっきまで電話してたの」


さっきまでフクシマという名前の人と電話していた為フクオカと言い間違った、というボケを演じたかったらしい仁くん。
ボケそこなってぐだぐだ。



・あわあわしたの

仁 「福岡の人、OPから元気がよくって、きゃ~って声が大きくって、とまどっちゃって」
  「まちがえちゃった!」

中丸 「”まちがっちゃった!” っておい、人のせいにすんなよ!」

仁 「違うって!」
  「リハーサルは、イヤモニ方耳だけでよかったの、でも本番始まったら声援が大きくて片耳じゃ聞こえなくて、両耳つけようと思って、あわあわしたの」


大きな声援のせいなの!イヤモニのせいなの!俺のせいじゃないの!な仁くん。
そだね~イヤモニのせいだね~声援が大きかったからいけないんだよね~(笑)



・ぼくもあわあわしたの~

亀 「OPと言えばさ、聖がしゃべるとすごいフォッファッフォッファァァッ・・・ッ・・てするよね?」

聖 「エコーでしょ?やってますよ」

亀 「ちょ、やってv」

聖 「福岡ーーッァッァァァァッ」 わかりやすいわざとらしいエコーかけてくれる聖

中丸 「人工的なエコーですね」

亀 「最初、いくぞーっ!って飛び出すとき、音が静かになるじゃん。”ちゅるるん♪ギリギリでいつも~♪”でしょ、聖のエコーでちゅるるん♪って音が聞こえなくて」
「間違った!(にへっ)」

聖 「おいおい、また人のせいかよ」

仁 「俺、こっち(かめ)側~」 ←亀梨くんの後ろに隠れるようにまわりこむ仁くん!

ふたりして仲良くオープニングを間違った仁くん亀梨くん。
ふたりして仲良く人のせい。


・東京ドーム2公演10万人よりもすごい中丸くん・・の顔

中丸 「びっくりなことがあるんですよ!なんとすごいことに今回、追加公演が出たんですよ!」 ←目むきむき

仁 「・・オマエの顔がすごくてびっくりだよ」


MCをまわしていた中丸くん、意気込みすぎて、100メートル疾走後に必死の形相でお話しする人みたいになってたの。
同じ説明繰り返すは、セリフ噛むは。
でも、このちゃちゃ入れでちょっとほぐれたみたいでした。たまにはリラックス効果仁くん。
たまには・・(笑)


・時代の流れ

中丸くんのヘン顔に続き、もちろん聖もヘン顔モニタアップ。

聖 「アイドルなのにヘン顔して、キャ~//だって・・」

中丸 「ま、時代の流れってものがありますからね」


そして時代の流れは坊主だ!わはは。


・キャデラックに乗った王子さま

聖 「田口が白馬のに乗った王子さまなら、俺は黒いキャデラックに乗った王子さまです」



・脳みそが明太子の人フクオカ

中丸 「KAT-TUNのライブをはじめてご覧になる皆さんもたくさんいるんじゃないですかね?」

聖 「はじめて見に来た人~?」

客席 はーい!!

仁 「うそついた人~?」

客席 はーい!!

仁 「オウ・・フクオカノミナサンシンジラレナイ・・」リアルコンで仁くんのなかにブームだったらしい片言日本語。

  「デモ、メンタイコハ、オイシイ」

中丸 「今、うそついた人は、脳みそが明太子、ってことでね」



・九州男児竜也さんリターン

中丸 「福岡といえば、タモリさんですね」

上田 「あ!俺もだよ、俺も!」
   「福岡に住んでたことがある。北九州の八幡区!」←やっぱり間違ってる地名(笑)


ラジオ番宣とこれだけだったの、竜也さんのMC参加・・。



・にゃ♪

福岡出身有名人の話から、出身学校有名人の話へ。

亀梨 「俺の中学の先輩、○○さん(忘れた)だよ。あと、隣の小学校にヤマナミ兄弟?」
   「てじにゃ~にゃ♪」 にゃ、ってポーズした!ふにゃ~。

中丸 「いいね、近くに有名人がいて(暗)」

聖 「なんでそんなネガティブなの?」

中丸 「俺はね、通っていた中学校が廃校になりました(暗)ははは(暗)」


自分が一番有名人なことわすれている人たち・・。



・大人になったピヨ♪

亀 「福岡、去年6月に来たよね。もう1年経つ?早いよね~1年経つの!」

中丸 「亀梨くんもね、やっと二十歳超えてね」

亀 「大人になったピヨ♪」


大人になったピヨ♪ 

ふにゃ~・・(笑)
大人になって、契約時に書類が必要だったのがいらなくなったのが嬉しいかったらしいです。
名前を書かなくてよくなった~♪って喜んでた。メンバもなるほどって頷いてた。
何のこと言ってるかさっぱりわからなくて置き去りだった(笑)


・ポポ

仁 「中丸は、ケニア出身で、名前がポポ」

中丸 「ポポ!?DBじゃねぇよ!」

聖 「お前、ツッコミがコアすぎるよ・・」


ポポ、懐かし~~!ちょっと客席で悶えた(笑)


・仁くんは週間ジャンプ(WJ)を隅々まで読んでいる模様です


仁 「一般の人も、ダジャレうまいよね。ジャンプとかさ」←読者投稿ページのことらしい

中丸 「週間ジャンプ?」

聖 「お前ら、さっきからコアすぎる」

中丸 「ザキ!」 ←わははは。こそっとザキ!とかゆってた。(ザキ=DQの死の呪文)


・素でスネかじっていきます

ラジオで投稿募集の件から~

中丸 「みなさんがいないと何にもできないんですよ、僕たち」

仁 「み、みなさんの、す、すねかかじっていきます」

聖 「”脛を齧る”言うのに何回噛んだ?」

仁 「や、素で脛齧るって言ったの!」

客席 あ~ (なにやら勢いで納得してしまった)

中丸 「・・・みなさんだまされてますよ?」


・ヒカリ続けるから

聖 「前半でやった新しい曲、RUSH OF LIGHT とか・・」

亀 「どんな日が来ても~~♪」 ←やはり突然歌いだす亀梨くん

仁 「どんな日が来ても~~♪」 ←聖の頭をみる仁くん

ふたりで聖を見る仁亀。

仁亀 「ヒカリ続けるから~~♪」


仁亀ハーモニー of 聖。



・ラジオを浴びて


亀 「聖、面白いんだよ~。本番はじまる前にみんなで、ラジオを浴び・・あ、ラジオじゃないや。ふふっ」
  「シャワーを浴びたりするでしょ?」

仁 「お前、それ俺の”明太子”よりヒドイぞ?」


・トリートメント

亀 「聖ね、髪の毛洗ったとトリートメントつけるんだよ?!」
  「だけどね、お風呂上りの感じがまったくないの!」
  「俺とかちゃんと濡れてんのに、こいつ全然かわんねぇの」
  「でも触ってみるとウェッティなの!」

 
やたらとハイテンションで話し出した亀梨くん暴走くん。
聖のシャワーあとに変わらない髪の毛具合を思い出し笑いつぼにはまったらしく力説するも、まわりきょとーん、みたいな(笑)
うんうん。つぼだったんだね、聖の洗い髪。



・亀梨くん考察 BLUE TUESDAY曲直前の彼は”おかしな亀梨くん”率が高い

亀 「中丸っ、大丈夫か?」

中丸 「え・・?大丈夫」

亀 「ほんとに大丈夫か?」 ←BLUE TUESDAYの曲スタンバイで階段にぽやんと腰掛けていた中丸くんに脈絡なく突フリ。

中丸 「大丈夫」

仁 「119呼ぶか?」 ←プチ悪ノリ仁くん

中丸 「大丈夫!」

亀 「119で思い出したんだけどさ~、117と177って間違えると超ヘコまない?」

中丸 「知らねぇよ!」

亀 「だって、時間聞こう思ってるのに、”明日の天気予報は・・”って言われるんだよ?」


明日の天気予報は・・って、テープガイダンスのモノマネしていた亀梨くん。
周りが、かめがまたヘンなこといいはじめたよって、放置(笑)



・明太子だったんだね~

仁 さよならしたら 会わないし 電話もしない
 
  明太子だったんだね~♪


明太子尽くしでございました。

2006.04.03 *Mon*

2006 KAT-TUN Real Live ~EX 青春アミーゴ!広島編

青春アミーゴ 修二くん with 田中。&田口くん


基本パターン

修二: 地元じゃ負け知らず~♪

曲中断。

聖 : 地元は負け知らず~、って地元どこじゃい!?(怒)

修二: (おどおど)広島市です・・

聖 : 広島か・・、ならええわ。
    オマエ地元どこじゃい!?

ボブ: ボクっすか?
    ボブっすか?(ヘン顔)
    ボク、広島市民球場です

聖 :まぁええわ。
   オマエ地元どこじゃい!?

田口: あなたの家です!(にこ)

聖 :そんなとこに住めるか~(怒)

   ぼこぼこぼこ・・!!

修二くんとボブを見逃し。
鳳田口くんは許せねぇ、ぼこぼこぼこボカしちゃう血の気たっぷりカメダコーキさん。

修二 :カメダさん、落ち着いてください!
    カメダさんの対戦相手はこいつじゃありません。
    あいつです(ボブ指差し)

聖 : あのチョコボールみたいな頭をしたやつか?

デデデンデデン♪戦闘音楽とともに、奇跡の対戦”コーキVS ボブ”Faight!
と見せかけて、

だーーーーーっ!!

”田中。”参上、ネタご披露。

その一
聖中丸 :だーーっ!!
聖 :(タイトル)短距離走
中丸: さ、やってまいりました、100m短距離の部。まもなくです!
    位置について~よーい・・しょっと
聖 : よいしょ、と立ち上がり

そのニ
聖中丸 :だーーっ!!
聖 :(タイトル)短距離走
中丸: さ、やってまいりました、100m短距離の部。まもなくです!
    位置について~よーい・・ドドンドンドドン、ターミネーター
聖 : ターミネーター出現ポーズ

その三
聖中丸 :だーーっ!!
中丸 :かっぱ!

聖の頭に手の平のせてお皿に見立てる中丸くんとかっぱのヘン顔する聖。


3つネタを繰り広げれば、カンカンカンとゴング終了の鐘。

再び曲に戻り。

Si!俺達はいつでも 2人で一つだった~♪

修二くん、圭一郎おぼっちゃま、カメダコーキ、ボブの4人で一つの青春アミーゴで締め。



この流れが、わたしが参加できた広島・福岡のおおまかの基本パターン。
コンによって、地元名がご当地になるの。

さてさて。
大阪→広島ときて、同じ事を繰り返すことにだんだん飽きてきたらしいメンバ。
もともとお遊びコーナーにつき、てけとーなノリでアドリブが加わりはじめた、広島2日目。

カメダコーキにおどおど怯えていた修二くん、反抗期突入。
「広島じゃい!」 逆ギレしてすごんだり。

「あ・・彰、髪の毛なくなってどうしたのっ」 聖が拾いにくいボケしたり。


1部にて。
鳳田口くんをボコボコにするコーキを止めないまま笑ってみてるの(笑)

田口: イタイイタイイタイ!
    こいつ(聖)マジだよ! しかも日に日に強くなってるよ! 
    (修二にむかって)遅いよ止めるの!

修二 :だって面白いんだもん♪(にぱっ)
    

2部、さらにぼこぼこエスカレートするコーキ。
と、笑ってみている修二くん。

481



防御する一方だった田口くん、とうとうステージから逃走~。
メインステ左側花道へダッシュ。

逃がしてたまるものかと追いかけるコーキ。

走る走る~おれたち~♪

走る走る~田口くんと聖~♪

ふたりとも全力疾走、早い早い!

うぉ!はえぇ~~っ!って、ぽかーんと見ている間に、あっという間に一周しちゃった。
すごいすごい!

メインステにゴールした聖、力尽きて倒れこみ。
この後、”田中。”のネタに入らねばならないのに、息が上がってハァハァ。
ハァハァしている聖に、修二くん「カメダさんの対戦相手はアイツですよ」ってすぐ対戦させようとするの、この人(笑)
「待って」もいえなくて、ようようグローブはめた手を上げて待ってのジェスチャをする聖。

ほんとに短距離走しちゃって、短距離走のネタどころではなくなってちょっとかわいそうだった(笑)

483


毎度、足を高く上げて熱血アミーゴな振りの聖、このときばかりはよれよれふらふらで踊ってました。



広島 小ネタ?

聖 : 地元どこじゃい!?

修二: 地元は、大阪・・あっ!ひっ広島!広島じゃけん!!



1日目1部、うっかり大阪と言ってしまい慌てる修二くん。


広島 小ネタ?

悪代官ネタのときが一度あったのだけれど、肝心の3発目のオチを噛んで失敗してしまった中丸くん。

中丸 :今度コントちゃんとするね


田口くん並のダジャレで自らフォロー。


広島 小ネタ?

聖 :オマエ地元どこじゃい!?

ボブ:サイジョウです

1日目、2日目1部まで「サイジョウです」と言ってた中丸くん。

ラスト2日目2部、「サイジョウです。サイジョウヒデキです」



わははは。
サイジョウヒデキ、いかにも言いそうで全然言わなかった中丸くん。
3公演ひっぱって、ラストではじめて言ったの。
澄ましたお顔で、切り札出しました、みたいな(笑)

聖も、このときのために、前の3公演はわざと言わなかったんだなってわかっているから、超ウケてしまって。
顔をそむけてしばらく笑ってました。

客席より、まずメンバを笑わすことに勝負!なところが素敵な中丸くんでした(笑)


2006.04.02 *Sun*

2006.4.2 広島 第二部 仁くん

2006.4.2 広島グリーンアリーナ 第2部 ~仁くん

2006.4.2 jin


仁くん、可愛さ要注意人物。
ひっそりとぼそぼそボケてます。
可愛い・・v

ぼそぼそ突っ込みしている仁くん

コスプレ大会、黒沢くん・鳳くん・過去の上田・修二くん・亀田聖・ボブサップと花道のうさぎ穴から(聖・ボブはバクステ登場)順番に登場するわけですが。

一番に登場する仁くん、自分の紹介が終わると花道脇の階段にちょこんと腰掛。
猫背で、ちょっと、ぼーっとした感じで座ってるの。
ネクタイがよれってしているから、おつかれさん五月病新入社員ぽい。

で、ひとり、ぼそぼそと、つぶやいてる。

おつかれさんモードの無表情で「だれだれ~」とか「やだ~」とかぼそぼそ。

一応マイクが小さく音をひろってますが、この声は、仁くんの近くにいる人しか気がついていないんじゃないかな・・。
(イラスト間違ってますね・・。仁くんヘッドセットマイクだった)
鳳くん過去の上田くん修二くんって次々スポットライトがあたって進行されていく中、なんだかずっとちょこんと座っている仁くんを見続けてました。

この可愛さ、目が離せない。


こっぺぱん~の歌

大阪コンで「モロッコでみつけたコッペパン~♪」の自作歌をご披露していたらしい仁くん。

仁くんの中にはまだコッペパンブームが残っていたのか、ミラコー♪ミラコー♪花道練り歩きながら、むすんでひらいてみたいな手の振りをしながら、鼻から抜けそな甲高い声で「コッペパン!」。

超笑顔!すごく楽しそうなの。リーマン姿でこのちょがきっぷり(笑)。

わはは・・なんで”コッペパン”・・?
修二くんもコッペパン!してますけれど。
内輪ネタすぎて元ネタ謎なコッペパン~♪


Gloria栄光~の歌

広島4月2日第二部アンコールにて。

二部のアンコールは替え歌しまくる仁くん亀梨くん。

仁くんは、ワンフレーズ作詞な替え歌、亀梨くんはコン会場のご当地名か語尾を反対語にしてみただけな替え歌。
(亀梨くんは語尾変えちゃっただけなパターンが多い)

亀 ♪はじめて君についたウソは いまも乾いちゃ・いるよ~

仁 乾いてンの?!


亀梨くんの替え歌にまめに突っ込んでいた仁くん。

WアンコールのGloria 

♪帰れはしないさ 二度とは→♪東京には と代えちゃった亀梨くんに、
「え・・オレは帰るよ」花道対岸にいた亀梨くんに、指差して呼びかけ。
でも、亀梨くんスタンドのファンをホイッホイッって煽っていて、気がつかないの!

「亀梨くん~!仁くんが呼びかけてます~!」 ←羽鳥ココロの大声発するもやはり気がついてくれないつれない亀梨くん。

なんか一生懸命「おーい!」って言っていたのが、報われていなくて可愛かった。
だめだ・・この人ほんと可愛いな・・・v

ぱたむ・・

2006.04.02 *Sun*

KAT-TUNリアルライブ 広島 4月2日 第二部 ~マギー仁くん

KAT-TUNリアルライブ 広島 4月2日第二部 ~マギー仁くん

1日目、仁くんがお尻についてるしっぽをしょっちゅうシュってしごくので癖なのかなって見てましたら。

2006.4.2repo2



2日目、第二部MC中しっぽもげちゃった事件発生!←盛った!(笑)

2006.4.2repo3



とれちゃったしっぽを「もげた・・」ってぽかんって見ていた仁くんに、亀梨くんが食いつき!

「ラッキ~!」

しっぽにラッキ~って嬉しそうに呼びかける亀梨くん。
それで仁くん、「ほら動いてるよぉ」的に、しっぽを右手に抱えてこしょこしょ。

「ラッキ~!ラッキ~!ラッキ~!」

亀梨くん、ラッキ~連呼。すごく楽しそうなの!

しっぽを動かしている仁くんが、また不器用で可愛かったです。
その後すぐ何事もなかったかのように、MCはアルバムの話に流れていきましたが、仁くんしばらく「ほら動いてるよ」な仕草をしてました。
それを誰も拾ってくれなくて報われてませんでしたが、可愛かったです(^^)


2006.04.02 *Sun*

2006.4.2 Real Face 広島 2部 ~MC

2006.4.2 広島 2部 ~MC おかしな亀梨さん


・おかしな亀梨さん 1

中丸 「デビューして仕事の幅も広がりましたね」

亀 「4センチ広がりました!」

中丸 「4センチ・・」

亀 「5センチです!」

中丸 「あ~・・」 ←突っ込みも拾いもできないらしい亀梨くんのハイテンションぼけ。

田口 「あ~・・まず僕から宣伝させていただきます」

亀 「や、です!」 ←反抗期モード?


・おかしな亀梨さん 2

中丸 「聖もドラマあるよね」

聖 「はい、”サザエさん実写版”に出させてもらってます!」

亀 「ちゃららちゃらちゃららちゃらちゃららちゃらっ♪」

亀聖、サザエさんEDかくかく歩き第一部MCてんどん。


・おかしな亀梨さん 3

中丸 「CDデビューして、はじめてKAT-TUNのライブに来てくれる人もいると思うんですよ」

亀 「はぁい!(挙手)」

中丸 「おまえもかい!」


・おかしな亀梨さん 4

亀 「おれ、もうしゃべんないも~ん」

中丸 「かめってあれだよね、しゃべんないと男前なのにね」

ここで頭上のモニターアップになった亀梨くん超ヘン顔。寄り目にヤンキー挑発なお口。
生ヘン顔~(笑)


おかしな亀梨さん 5

中丸 「みんさんアルバム買って聴いてくれました?」

亀 「おれ買ってない!!」

メンバにじとーんとにらまれる亀梨くん

亀 「なんだよ、みんな買ったの?」

  「ね、買った?」「買った?」← メンバに聞いてまわる亀梨くん

仁 「おれ、買ってない・・」

亀 「だろー!だろー!」


テキストで伝わらないのが残念。
もうすごくヘンなテンションだった~。


・おかしな亀梨さん 6

仁 「その次が、田口とかめがスペシャルハピネスで・・」

亀 「気分がよかったら歌います」 ←反抗期再び

聖 「・・わかった。じゃ、亀が気分悪くて歌いたくなかったら俺が変わりに歌うから」

  「それだけで、おぉん♪

亀 「わははは。それだけで、おぉん♪

聖 「おぉん♪

亀 「おぉん♪


この後しばらく何を話しても「おぉん♪」しか言わなくなる亀梨くん。
やけっぱちに「おぉん♪
他のメンバが話していても、ちゃちゃいれに「おぉん♪
だんだんと扱いに困られてくる亀梨くん(笑)


・おかしな亀梨さん 7

聖 「BLUE TURTHDAYを聴いてください」

亀 「Youたち聴いちゃいなよ~」 ←ジャニさんのまね

聖 「・・入りづらい(怒)」

亀 「たなか~こぉき~はやして~~~」 ←突如高らかに歌いだす亀梨くん。確かに「はやして~」と聞こえたのだけど、何の歌だよ、それ(笑)

中丸 「亀、どしたの?」 ←あきらめたのか冷静に問いかける中丸くん。

聖 「おま・・誰のせいで長引いてると思ってんだよ?!」

亀 「それだけで、おぉん♪」←まだやってる

仁 「あ~今、かめのファンしか応援してないぞ?」

亀 「え~と・・え~と・・ごめんなさぁいっ!!(土下座)」 ←この”ごめんなさぁいが甘えっこな舌足らず口調で超かわいかったの~!

中丸 「かずやしっかりしなさ~い」

聖 「もう曲にいってもいいか?」

仁 「もういっちゃってください」


仁くんに最後を締められてしまわれました(笑)


・おぉん♪

仁 さ~よならしたらおぉん♪ 会わないし電話もしない~おぉん♪

  ほんと~だったんだね~♪

とうとう仁くんまで亀梨くんのモノマネおぉん♪しちゃった(笑)



この回は、ライブ後移動のためか、MCも巻いて巻いてと短かかったのです。
とりあえず急ぎ足駆け足にドラマやラジオの番宣をして終わりな感じのメンバと、ひとりこわれている亀梨くん。
話をとっ散らかす亀梨くんと必死にまとめようと苦戦する聖。
中丸くんはもう最初の段階であきらめ模様放置。
あの仁くんまで、次に進めようと段取りに参加したくらい・・。
仁くんまでもが!ですよ(笑)

駄々っ子かめ!

みたいな(笑)
メンバが取り扱いに困っていたほどにこわれている亀梨くんでした。



2006.04.02 *Sun*

2006 KAT-TUN Rial Leve 仁くん亀梨くん

2006.4.2 広島 ~仁亀シンメ小ネタ仕込みダンス(笑)

序盤、中丸くん田口くん、上田くん聖、仁くん亀梨くんのシンメでの踊り。

聖の紹介が「赤亀~!!」で、毎回、ん・・っ?!となりつつ(だって”仁亀”に慣れてるんだもん・・)。普通にアイドルダンスな回もありますが、広島4月2日は、2部とも小ネタってくれました。


第1部、くるくる仁くん亀梨くん

190


亀梨くんが、腕を高く上げて人差し指くるくるして、仁くんをくるくる!

仁くんをくるくる回す亀梨くん。
亀梨くんにくるくる回される仁くん。

身長差があるせいか、ちょっと背伸びして爪先立ちな感じの亀梨くん指先くるくると、背縮こまり気味な仁くん公転くるくる。

か・・可愛い・・・///

191


最後に、亀梨くん、自分も一回転くるん!
自分の人差し指を頭の上でくるくるして、くるん!

か・・可愛い・・///

それを見て仁くんが、オレもくるんってしてやったのに・・みたいに人差し指くるくるさせながら、亀梨くん見て爆笑してました。

か・・可愛い・・///



第2部、ちょんちょん仁くん亀梨くん

219


亀梨くん右腕→左腕ウェーブ→仁くんに左手指先ちょん!

仁くん亀梨くんから右手指先ちょん!→右腕→左腕ウェーブ。

そして仁くんから逆ウェーブ、仁くんの右手指先ちょん!→亀梨くんの左手指先ちょん!

あっは~。
ラブラブ!(笑)

2006.04.02 *Sun*

2006.4.2 広島 1部 ~MC

2006.4.2 広島 1部 ~MC


・かめなしくん

亀 「かめなしくんが投げた色紙があっちのほうにとんでっちゃいました~」

聖 「あっちはお客さんいないな~」


自分で”かめなしくん”言っちゃった亀梨くん。



・ありがとう広島

亀 「5冠達成できたのは広島のおかげです」 

  「広島がなかったら、シングル取れなかったかもしれないもん。ここにいる人一人30枚くらい買ってくれたりしてね~」

  「わははは。”買ってな~い!!”だって」

客席から返ってきた正直な返事に大笑いして喜んでいる亀梨くん。
30枚はいかずとも、6.7枚の人は多いと思うな(笑)


・ジェイソン再び

中丸 「電動チェーンソーは、広島がなければこの世にありませんから」

仁 「ジェイソンも存在しないんですよ」 


昨日の中丸くん雑学をうれしそうに語る仁くん。


・もみじまんじゅう de ソロ

中丸くん 「もみじまんじゅうも広島がなければありませんから」

ここでおもむろにもみじまんじゅうを取り出す聖。
もぐもぐ一気食い!

客席 きゃ~///

亀 「いいな~もみじまんじゅう食べてるだけで、きゃ~///だよ?」
  「俺、今度広島にきたら、ソロのとき、ひたすらもみじまんじゅうだけ食ってようかな」

中丸 「ひたすら~」

亀 「ひたすら~」

聖 「これおもちもみじでしゅ・・もぐもぐ」

亀 「もちもみ~」 ←出た!かめなし略語!(笑)

聖 「もちもみ~。おもちだからいっぺんに食べるとツライでしゅ・・もぐもぐ」
  「いっぺんに食べることはおススメしないでしゅ・・もぐもぐ」

亀 「お水あるよ」

亀梨くん手にしていた自分の飲みかけのペットボトルを聖に放り投げ、
ぺしっ!と飛んできたペットボトルをはたき落としてしまう聖。

・・が、やはり一気食いが苦しかったのか、MCが進行していく中に、こっそり拾って一気飲みを始める聖。

亀 「お~飲んでる飲んでる」

客席 きゃ~~///

中丸 「・・・次のソロ、水をひたすら飲むっていうのもいいかも」

亀 「なんか”口に含む”っていうのがいいのかもね」


(ぎゃ~~///)

ほんとにほんとに申し訳ないです。
ほんとにほんとにごめんなさい。

超***な想像しちった~。あっは~!
だって口に含むとか言うんだもん・・。



・おんどりゃ~えびふりゃ~

聖 「俺、携帯の待ちうけ、広島弁。”おんどりゃ~大概にせぇよ!”」

亀 「”おんどりゃ~”ってナニ? ”このやろ~”ってこと?」

仁 「”えびふりゃ~”みたいなもんだよ」 ←それ名古屋まじってる~



・ひとりぼっちでした

亀 「ロートGを撮影した日、誕生日の日だったんですよ」
  「CMの撮影長いから、朝8時から夜8時くらいまで、ずぅっとひとりぼっちでした(遠い目)」

聖 「ゆってくれれば俺行ったのに」 ←飛び出せ青春!

中丸 「そうだよ!俺ら何のためにいると思ってんだよ!」 ←飛び出せ青春!

聖 「仲間だろ?」 ←飛び出せ青春!

中丸 「電話一本で行くって」 ←飛び出せ青春!

亀 「・・え・・や・・」

聖と中丸くんの熱血青春なノリに亀梨くん、まじ照れしちゃっておどおどして可愛かったです。



・がんばれ仁くん

聖 「明日からはじまるラジオで、葉書を応募してくれた人に、一個ずつ」

中丸 「聖の弟をプレゼント!」

仁 「あは。お父さんとお母さんすご~い”がんばんなきゃ”いけないじゃん!」

  「す~ごい”しない”といけないじゃん!」

聖 「あ~・・あ~・・まじめな話、キーホルダーです」

やっぱりスルーされてしまう仁くん。
ま、絡みづらいよね(笑)



・がんばれ田口くん

田口 「俺の山の手線ゲームはハイテンションすぎて(PVメイキキングを)カットになるくらいひどいですから」

中丸 「入れて、って言ったのにカットですよ」

田口 「すごいよ俺、こんな状態(ローテンション)から一気にハイテンションになれるからね」

仁 「精神力が問われるぞ。スピリチュアルアタックをみせるんだ」

田口 「タグチからはじまる~ハイテンション山の手線ゲームっっ!!」
   「テーマは、おにぎりの具ーーーーっ!!」
   「いくよーーーっ!ほっほっほほほっ! おかかーーーーっ!!!」


メンバー 「「「「・・・・・」」」」

仁 「・・さ、というわけでね」

田口 「・・・・・」

はい、お約束でした。



・がんばれ中丸くん

中丸 「聖、大変だよね。役作りでそんな髪型(ぼーず)になっちゃってね」

聖 「全然関係ないですけどね」

亀 「中丸も役作り?」

中丸 「ちげぇよ!」
   「地毛だよ!」

仁 「え・・っ?役作りじゃないの?」

中丸 「・・・(ふっ・・とあきらめ顔)役作りです」

仁 「”中丸 雄一”っていう役作りだよね」

中丸 「はい。完全に”役”です(なげやり)」

聖 「お前、それ静電気?」

中丸 「はい。静電気です(なげやり)」

聖 「お前”ステンレスタワシ”みたいになってる」

中丸 「や、今日雨が降ってるじゃないですか。天然の子はね、雨はキツイ!」

亀 「あっは~。すっげ~」 ←中丸くんの髪の毛にちょっかいを出す亀梨くん

中丸 「笑ってんじゃねぇよ!」

   「おま・・お父さんとお母さんが直毛だからって、いい気になんなよっ!!」

亀 「わはははは」

途中でキレちゃっておらおら口調になっちゃう中丸くん。
でも、”お父さん””お母さん”って言っちゃうところがかわいいよね。

中丸くんにちょっかい出してる亀梨くん 超楽しそ~
450


・天然ボーズ

聖 「俺も天然なんだぜ(ふっ)」

中丸 「や、全然わかんねぇよ。お前坊主だし」

仁 「天然ボーズ」

中丸 「・・天然ボーズって」

これも絡みづらかったらしい。とりあえず復唱な中丸くん。


・しょうがない

亀 「俺、次の曲(BLUE TUESDAY)の歌詞ですげぇ泣きそうになる」

仁 「みなさん泣けなかったらロートGを目にさしてください」

亀 「・・泣いたふりでもしてくれたら嬉しいです」

最後は仁くんにあわせる亀梨くんでした。

2006.04.01 *Sat*

2006.4.1 Real Face 広島 2部 ~MC

2006.4.1 KAT-TUN Real Face 広島 2部 ~MC


・5冠達成~

中丸 「新人として音楽業界はじめての快挙ですから、歴史に名を刻むんですよ!KAT-TUNが!」

亀 「Real Faceの名がずっと残るんだよ?20年後も30年後も・・2006年5冠達成!KAT-TUN!!って」
「もしかしたら、3千年後も言われてっかもしれないんだよ?」


「そんなわけないじゃ~ん」と隣の席にいた小さい女の子が突っ込みました(笑)



・記録に残る中丸

中丸 「KAT-TUNの名が記録に残るってすごいことなんですよ~」

亀 「中丸の顔も記録に残るんだよ?」

中丸 「(ボブヘン顔)・・はい!ってことでね」客席の爆笑を軽く流す中丸くん

仁 「”渋谷”にあるじゃん、お前の顔」

メンバー・客席 ・・・?

中丸 「・・モアイ像ね!・・はい!ってことでね」客席の爆笑を軽く流す中丸くん


仁くんの”お前の顔渋谷にあるじゃん”のときに、メンバー・客席ともども「・・?(ぽかーん)」だったところを、すかさずひろって突っ込んだ中丸くんに、聖が「よくわかったな~」と大感心。一斉に会場の大感心を浴びて、いえいえたいしたことありませんよ~てな感じにおすまし顔をなさっていた中丸くんが素敵だった(笑)


・待ちうけバトル

聖 「オレ、携帯の待ちうけ広島弁なの。文字が書いてあんの。”おんどりゃ~!大概にせぇよ!!”」

亀 「俺も待ち受け画面広島弁。”サンフレッチェ広島”!」 ←それ広島弁違う

仁 「俺も俺も!待ちうけ画面広島弁~~~じゃ、ない」

中丸 「じゃ、ない!?なら言うな!」


だってまじりたかったんだもん、な仁くん。



・がぁめーーっ!!

仁 「(客席)男のヒトも多いよね」

亀 「うん、カップルとかご夫婦とか」 

仁 「男のヒト声出してもらってもいいですか~?いっせぇのせぃっ!」

客席 (女性も叫んじゃって聖に怒られる)

田口 「いま”がぁめーーっ!!”っものすごい勢いで声あげた人がいた。あはは」

亀 「カップルですか?」

客席 「娘でーす!」

亀 「お父さん!?」

聖 「お父さんは、別にかめのことが好きで来てんじゃないんだよ」

亀 「え~。お父さんは誰が好きなんですか?」

客席 「かめっっ!」

亀 「ふふ」 ←超うれしそ~

聖 「広島の人は調子がいいってことがわかりました」

亀 「他の人が聞いたら、その人の名前答えるんだ?」

聖 「そう。俺が聞いたら”こーき”って言うな」

亀 「ちょ、聞いてみ?」

聖 「お父さん誰が好きなんですか?」

客席 「こーき!」

亀 「わははは。お父さんわかってる!」


カツコンはMC中も叫んでしまう子が多くて、客席とコミュニケーションとり難いみたいですが、客席の”おとうさん”とうれしそうに話していたメンバーでした。


・注意事項

亀 「親子で来てくれるって嬉しいよね~」

仁 「うん、でも注意事項があるんですけど・・。赤ちゃんが寝てるのに、無理やり手を振らせるの可哀相だから」

亀 「あ、1部はもっとひどかった!(客席の)前に柵があるでしょ?あれを乗り越えて赤ちゃんを差し出すの、危ないから」

仁 「赤ちゃん首がね、こうなってんの(赤ちゃんの真似して首をぐらぐらぐらする仁くん)」
  「いやいや笑ってっけど、マジ危ないからね!」


フィーバー(死語?)お母さま方ご注意を~。

赤ちゃんの真似する仁くん 頭ぐらぐら~
433



・女の子だからね ?

聖 「育て方間違えると、こうなっちゃいますからね」

亀 「(聖の頭をじっとみて)女の子でこうなっちゃうの?俺、やだな~」


・女の子だからね ?

亀 「ミュージックファイター見た?」

仁 「あれ放送禁止用語が使われてんだよ」

亀 「・・・・・女の子がそういうこと言わないの!」 

仁 「”なかまる”のことだよ」

中丸 「ちょっと待て!」

聖 「ま、ぎりぎり引っかかってるけど」 放送禁止用語ギリギリライン”なかまる”?(笑)


わたしは聞こえなかったんだけれど、仁くんの禁止用語を受けて、客席から結構そういう声がとんだみたいなの。
亀梨くん、すごく嫌そうな顔して窘めてたです。



・仁くんのエイプリールフール ?

仁 「あ・・・っ!足、折れた・・かもしんない」 ←中丸くんのエイプリール発言に、突如小芝居を始める仁くん

亀 「折れたの?病院行ってこいよ」

仁 「あたまの病院行ってくるわ」


MC中、突然足を押さえて足折れたフリする仁くんに冷たい視線を投げるメンバー(笑)



・仁くんのエイプリールフール ?

仁 「俺、友だちのお母さんに電話したの!”リハーサル中、足折れた~”って」
「(仁友母)まじで?!ふーん、って」
「・・・おわり」

中丸 「終わりっ?!」

仁 「うん・・や、一応心配して、どこいるのか聞かれて、広島でリハーサルしてるって言って」
  「何で嘘ついたか知ってる?今日、4月1日だからだよ~。エイプリールフールだよ~。(仁友母に)それ知ってるよって言われて・・・」
  「・・・・・」

中丸 「終わりっ?!」

仁 「や、話す順序間違えた」

最初にオチを言ってしまったと言い訳していた仁くん。
どこがオチだったのかわからないんですけれど。つか、エイプリールフールイベントをしていることに驚いた(笑)


・聖のエイプリールフール

聖 「俺、中丸にうそついた」

中丸 「毎年恒例なんですよ。しかも内容も同じ。”左足中指が折れた”」 ←”骨折れた”ネタ多いな!(笑)


・竜也さんのエイプリールフール

竜也 「俺ヒドイですよ。うそつきっぱ(噛)・・」

メンバー 「「「「つきっぱ?!」」」 ←メンバー一致団結突っ込み

MCでほとんどお話なさらない竜也さん、久々の科白に噛み噛み。
すかさず突っ込まれてる竜也さん。
Sの人竜也さん、嘘がお上手そうなうえに、つきっぱなしだそうです(笑)
つか、みんなマメにエイプリールフールしていて驚いた!(笑)


・○○と言えば~ ?

亀 「嘘といえば、田口くんが今度ドラマに出るそうで」

聖 「それ、ホントだから」

仁 「嘘でいいじゃん~」

田口 「ほんとに”嘘”って思う人いるかな・・。ま、いっか」
   「(さわやか笑顔)入口、出口、田口で~す!」
   「宣伝させていただきま~す! 嘘です!」

メンバー 「「「・・・(ぽかーん)」」」

聖 「はぁっ?!それを言うなら全部宣伝言い終わったあとに”嘘です”だろーっ!」

田口 「あははは。そっか~」


まったく噛み合っていないことももろともせずにマイペースにことを運ぶ田口くん素敵。


・御曹司 ?

亀 「な~、田口のしゃべり方、ちびまる子ちゃんのさ・・・あの・・」

仁 「はまじ?」

亀 「や、こういう人」 ←前髪を横に流しているジェスチャをする亀梨くん

仁 「あ~花輪」 ←何気にちびまる子ちゃんに詳しい仁くん

亀 「そいつに似てない?”ぼく嘘つけないんだよね”とか」←田口くんに似ている花輪くんのモノマネする亀梨くん微妙(笑)

仁 「そういうこと言うから、聖がカツオ君に見えてきた」
  
中丸 「あ、そうそう。サザエさんの実写版で出るんだよね(笑)」

亀 「そうそう、エンディングにこうやって出てンの!」 ←サザエさん一家のカクカク歩き行進を真似する亀梨くん(笑)



・御曹司 ?

田口 「Happy!に出させてもらってます」

聖 「どんな役なんですか?」

田口 「御曹司です」

亀 「花輪くんじゃん!」



・御曹司 ?

聖 「御曹司それはオマエ(田口)か俺しかできないもんな」


・リアルボーズ

中丸 「聖もドラマ出てるんだよね」

聖 「サザエさんの実写版に出させてもらってます」


・大御所

聖 「出演は、大御所田中 聖さん!」



・お尻三倍

亀 「オマエ(聖)行動範囲広いな・・」

中丸 「一所にとどまれよ」

聖 「やだ。ぜってぇ落ちつかねぇもん」

ステージの端でドラマの番宣しながらふらふらくるくるまわる聖、あわやステージから落ちそうに・・!
近くにいた亀梨くんが、はっしと聖の腕を取って、ふぅ(安堵)。

亀 「お前、ここから落ちたらお尻三倍になるぞ」

聖 「ふわぁ~・・今髪の毛が立った!」

亀 「や、もともと立ってるから(笑)」


お尻3倍って・・。はは。
以前、ステージから落ちたときに”お尻が3倍になった!”と騒いでいたらしい亀梨くん。
昔の漫画かお前は、って突っ込みたくなるんですけれど(笑)


・○○と言えば~ ?

中丸 「広島の人はあたたかいですね」 

仁 「アタタカカイアタタカカイ」 ←とか何とかぼそぼそ言うもスルーされる仁くん

亀 「あたたかいといえば、CM・・」

聖 「いや、全然繋がってねぇし。何でお前そう無理やりなの」

亀 「無理矢理といえば、CM・・」

中丸 「それも繋がってねぇし」


・オシキー

亀 「赤西くんは、ロッテのオキシー」 ← 赤西くん!

仁 「オシキーオシキー」 ←ぼそぼそ繰り返すもスルーされる仁くん


亀梨くんが、ロートとロッテを間違っていて、わたしは気がつかなかったんだけど、隣の人が大きな声で「はぁっ?!ロートやろ!」と突っ込んでおりました。
結構、客席で突っ込まれているゾ亀梨くん(笑)



・○○と言えば~ ?

仁 「(オイルコントロールジェルのあと)さらさらと言えば~、亀梨くんの」 ←亀梨くん!

亀 「そう、目薬!Gファイブ。超爽快すっきり!」

聖 「すっきり爽快といえば、docomo。プッシュトークすごいですよ。繋がる繋がるすっきり爽快!」

中丸 「繋がるといえば、ラジオ!」


亀梨くんの無理矢理つながりがうつるメンバー。



・ラジベガス

亀 「ラ・・ラジベガス?」

仁 「ラジオとラスベガスをかけてんだよ」

亀 「かける必要どこにあンだよ!」

仁 「かけんの!!」


痴話喧嘩ですか・・?(笑)



・いっしょに行こ?

仁 「ナニやってんだお前・・」

ミネラルウォーターの入ったペットボトルのキャップを口に加えている亀梨くんを目ざとく見つけて突っ込む仁くん。

仁 「お前、あたまの病院行くか?」

中丸 「赤西と一緒に行ってくれば?」

亀 「・・・うん」

仁 「うし。あとで、いっしょに行こ~ぜ」


いっしょに行こ~ぜ~。ひゅ~(笑)

うっかり口にキャップくわえてモニターアップになってしまった亀梨くん
431

水を飲もうとキャップを取ったところ、マイクとペットボトル本体で両手が塞がっていて、キャップ邪魔だなぁと口で持って、よし飲もうとしたら、口も塞がっていて、あれ飲めねぇじゃん、みたいな?
B型によるB型推察。あは。



・波平さんですか? ?

聖 「アルバムの新曲2:2:2で。赤西と上田が”バタフライ”。かめと田口が”スペシャルハピネス”。俺と中丸が”サザエさん一家”」

亀 「ちゃららっちゃら♪ちゃららっちゃら♪ちゃららちゃららっ♪」サザエさんEDかくかく歩きをする亀梨くん
  
  「聖が、カツオくんでしょ?・・(中丸くんの頭をじぃっと見て)波平さんですか?」

中丸 「うらぁ!」



・波平さんですか? ?

仁 「俺がオチにならなくてよかった~。亀梨から目線そらしたもん」 


オチにいじられる中丸くんに、仁くんがこういう感じのこと言ってたのです。



いーじゃん、見つめあっとこ~!(笑)



・ぼくジャイアン~~

何か忘れちゃった・・何かのネタ振りのあとに、スネてしまう田口くん

聖 「お前はスネ夫か」

メンバ 「「「ママ~!ママ~!」」」 ←メンバー一致団結ママ~!

仁 「ぼくジャイアン(ドラえもん口調)」 ←めずらしくメンバーに大受け仁くん(笑)


・ウザイ→サザエさん→スカパー

この後、ウザイといったら田口♪って囃子立てられてしまって、その手拍子に併せてにこやかにアイドルダンスをきめる田口くん。
ウザイで終わるのが気まずいと思ったのか、すかさずちゃらちゃちゃら♪サザエさんEDかくかく歩きにスライドする亀梨くん。

と、亀梨くんの後ろをかくかく歩きでついていくメンバー(笑)
サザエさん一家KAT-TUN!(笑)

ステージ中央で、手を大きくぐるぐるして、オレがやらなきゃ誰がやる~♪スカパーダンスで締め!

これは、もうその場のノリで、テキストでこの楽しさをお伝えできないのが残念。
こういうアドリブで、息があっちゃうKAT-TUNが楽しかった~!



・また~り

仁 「次の曲は、また~りいきますか・・」

亀 「ちょ、ちょ、おまえまったりしすぎだよ~」


メンバー各々BLUE TUESDAYにはいるポジションにつき、仁くん離れ小島なポジションにて、ひとりうつぶせで寝転び、また~り。


・今日は何mmですか?


MC後、BLUE TUESDAY のしんみりした曲にはいる聖を邪魔するかのように絡み続けるメンバー。
次の曲にいこうとさくさく進行しながら、その実一番邪魔しているのが亀梨くん。

亀 「エブバデパッション♪」 ←なんて突然歌いだす人(笑)

容赦なくはじまるじゃんけん大会。

聖 「もう収集つかなくなるっっ・・!」 ←聖のパートからはじまるため、一番困るのがこの人

仁 「そうだよ。聖の言うこと聞こ!」 ←なぜか優等生小芝居仁くん

亀 「ごめんね?聖せんせ・・」 ←仁くんの小芝居にのっかる亀梨くん

中丸 「すっげぇボーズ~。今日は、何mmですか?」 ←中丸くんも悪ノリうつっちゃった(笑)

聖 「6mmです」 ←ボーズネタは拾う聖



・仁くんのBLUE TUESDAY ♪

さよならしたら~会わないし電話もしない~ほんとうなんじゃけん~♪


*未だに今さらにデビュコンレポ・・^_^;
*しばらくしたら4月1日の出来事のとこにうつしま~す。

2006.04.01 *Sat*

2006 広島4月1日 2部 アンコール

2006.4.1 リアルコン 広島 第二部 Wアンコール

KAT-TUNバスタオル巻き巻きでご登場仁くん亀梨くん!

365



アンコール後、アンコールコールで粘り勝ちWアンコール。
とりあえず取り急ぎステージ上がってきました~なのか。
狙ってみました~なのか。

(見かけは)バスタオル一枚、仁くん亀梨くん!

おへそが隠れるくらい高いウエスト位置から巻き巻き仁くん。
ということは、足部分を隠すところが必然短く。
膝小僧さんが見えるくらいの位置で、ちょがきっぽかったvあは。

おへそどころかナマ腰骨もばっちりサービス巻き巻き亀梨くん。
左から右に斜め下に巻き巻き。
おかげで、右腰骨際どいラインまで御サービスな亀梨くん。
前から横から後ろから聞こえてくるお嬢さんたちの声。
と、羽鳥のココロの声。

「かめ・・ヤバくね?」

やべーよ!(笑)


コスプレ大会で、花道を練り歩くときに、黒沢仁くんはいっつも前を行く鳳田口くんのパンツをさげようとイタズラしていたのですが。
(それは嬉しそうにパンツさげようとちょっかいを出す黒沢仁くん超ちょがき。ぷふっ。)

なんと、ここで田口くん反撃!
仁くんの巻き巻きバスタオルをむきにでちゃった!

ナイス反撃だ田口くん!

田口くんを必死でけん制する仁くん及び腰で。
右手でバスタオルを押さえ、左手で田口くんを追い払い。


仁: 待て!まじにね・・明太子的なモノがね、出るから!・・(しっしっ田口くん追い払い)

聖: 赤西と亀梨、なんで同じカッコしてんの?

亀: くふっ・・おれも、パンツまで脱いでる~v


仁くんの明太子的ネタに便乗する亀梨くん。つか、このときの悲鳴すごかったな(笑)

マチさんに捧げた仁亀お揃いバスタオル巻きレポでした~。

2006.04.01 *Sat*

2006.4.1 広島 第一部 MC

2006.4.1 広島グリーンアリーナ 第一部  ~MC


・一粒で二度おいしい


中丸 「広島は追加公演が入ってるんですよ!まさにこれ・・今、追加公演ですね」

亀 「お好み焼きにソバが入っているような感じですよ」

聖 「わかりづれぇな、おい」

中丸 「超わかりにくい」

亀 「だって!俺、いつも鉄板焼き屋さんに行くと広島焼きなの。ソバ入ってるんだもん。普通のお好み焼きじゃねぇぞ!みたいな・・」



わかりにくさの何のフォローにもなっていなかった亀梨くんであった。



・ジェイソンつながり


中丸 「広島は”電動チェーンソーができたところですからね」

聖 「たぶん、それ広島の方も知らない」

中丸 「だから~広島がなければ、ハリウッド映画のジェイソンもなかったんですよ」

亀 「お~!」

聖 「そんな豆知識ここでは要らないから」

中丸 「かっぱえびせんも生まれたとこです」




・くまさん


聖 「オレ、幼稚園の頃、くまさんになりたかった・・」

中丸 「もう少しでなれるよ」




・ライト兄弟 


亀 「(広島)近いよ。飛行機で一時間ちょっとじゃん」

仁 「わかんねぇよ・・寝てたから」

田口 「うん・・近いよね」

亀 「いい時代になったな!」

中丸 「ライト兄弟最高だよ!」

聖 「おまえは、子孫さかのぼり過ぎなんだよ」



ライト兄弟って!(笑)中丸くん・・らし過ぎる~わはは。




・ときどきカタカナ星人仁くん

仁 「ヒロシマジン ウソツキ」

亀 「それ、誰のまね?インディアンウソツカナァイみたい」

仁 「ヒロシマジン シンジラレナクナタ」





・バカチタレ!

亀 「バカチタレてんじゃねぇよ!」 なぜか突然ドスを効かす亀梨くん

仁 「・・? カバチタレだろ?バカチタレってなんだよ」

亀 「カバチタレ・・」

聖 「おまえがバカだったな」

亀 「うん・・おれバカだった・・」

仁 「ね、カバチタレってどういう意味?カバチをタレてんの?」

亀 「なんとかじゃけん~は使うでしょ?(はっ!)じゃんけんのときはどうするの?じゃんけんじゃけん?」



・・仁くんも亀梨くんも、似たもの同士だなおまえら~と思った瞬間だった。





・パイ二乗

仁 「ゴールドパインvパインv」





・プッシュトーク

聖 「オレらプッシュトークやるよなぁ」

仁 「中丸がうざいんだよ」

田口 「中丸くんさ、普通に電話してくればいいのにプッシュトークでかけてくんだよ」

中丸 「せっかくだから」 真顔

聖 「たまに消すもん・・プチッ」 真顔




・チャットメール


亀 「KAT-TUN6人で車の中にいるのに、田口、チャットメール始めるんだよ?隣にいるのに、チャットメール!話せばいいのに」


プッシュトークはNGでもチャットメールはOKなのか田口くん・・。





・冷静と情熱のあいだ ~OXY

仁 「あの撮影のときねぇ、オレら”わぁ~~~”ってやってるじゃん?あれやってるときのオレらとスタッフさんの温度差!」

中丸 「どんな感じなの?」

仁 「”わ~~っっ!!!(熱)”てやってるじゃん?スタッフのヒト”は、はい・・オーケーでぇす(冷)”って」

中丸 「低っ!テンション低っ!」




・ハラタツノリ

仁 「シツエンシャはだれが?」 東北訛り化仁くん

亀 「シュエンだれ?」 東北訛りにのっかる亀梨くん
  ~・~・~・
田口 「それぞれのキャラが立っているので・・」

仁 「そりゃタツだろ~」 訛ってる。たぶん変な意味混じってる(笑)

亀 「そりゃおまえ、ハラタツノリだよ~」 訛ってる

仁 「おまえにハラタツ~」 訛ってる


田口くんが「テニス財閥の御曹司です」をちょっと噛み噛み”おんずぉーし”と言ってしまったため、仁くんが東北訛りで茶化し始め、メンバが悪ノリ。

ハラタツノリって!亀梨くん・・らし過ぎる。面白くなさ過ぎる(笑)あまりに面白くなさ過ぎて逆に笑ってしまいました。あは。



・ところによりカタカナ星人仁くん


聖 「(共演者が)モモイカオリさんとオキナ?さんと○○さん・・」忘れちゃった・・

亀 「たくさんの愛って・・、その3人から愛されるの?」

仁 「もてもてなの?」

聖 「や、そういう話じゃなくて。実話なんです」

中丸 「実話・・」

仁 「オマエほんとつまんねぇハゲ!」

中丸 「は?・・別に楽しいこと言ってねぇよ」

仁 「”実話です”って(聖が)言ったら、”実は~”って言ったじゃん」

中丸 「ちげぇよ。”実話”って返しただけだよ」

仁 「・・あ!そっちね~」

中丸 「あほか。赤西がつまんねぇじゃん」

仁 「ニホンゴ ムズカシイ~ ワカラナイ~」


オレ、カタカナ星人なの!と自分フォロー仁くん。
フォロー・・かな・・。




・しずかちゃん

中丸 「かめ、この間ステージ上で目薬さしましたからね」

客席 さして~

メンバ 「「「さして・・っ?!」」」

仁 「おまえらそれヒワイだなっ!それっ!」 ヒワイって仁クン・・

聖 「しずかちゃんか」

仁 「・・? しずかちゃん、言わなねぇだろ」

中丸 「しずかちゃん、”さして”は言わないな」

仁 「のび太さん”さして~”」しずかちゃんのものまね仁くん


中丸くんが”しずかちゃん”って言ったの!しずかちゃんって!何気にどきどきしてしまった。
なんとなくどきどき(笑)
だって”しずかちゃん”って・・!きゃ~///





・K二乗

中丸 「大変だったでしょ、そこの二人は(>上田&仁)」

上田 「そうですね。僕達が一番大変だった」

仁 「一番大変でした!」

聖 「一番スムーズだったのがオレと中丸な」

中丸 「すっごいスムーズ」

亀 「俺と田口も相当スムーズだったよ」

中丸 「つか、あんま接点なかったでしょ?」

亀 「だってこいつドラマ録ったじゃん・・俺達何日で作ったっけ?」

田口 「わかんない。俺、全部まかせちゃってて。レコーディングの日に初めて歌詞とか見たもん」

聖 「作詞の人ね・・KKって謎なねぇ・・」

仁 「完全に亀梨じゃん」

中丸 「あれ歌詞カード見てもらえるとわかるですけど、作詞がK2(ケイツー)なんですよ」

仁 「K二乗でしょ」  何気に細かい訂正仁くん

亀 「俺みたいだって噂になってンの」

仁 「完全にオマエだろ」

聖 「なんでちょっと隠したんだろっていう・・」

亀 「や、小山慶一郎かもしれないじゃん!」



慶ちゃんキタ~!




・ローン返済の歌

♪まだまだ足りない月々の返済~

♪払うしかない払うしかない

♪もぅやだ もぅやだ

♪時は来た~ →振り向きダッシュ

5年の月日は実は、5年ローン返済だったんです生活苦の歌"ONE ON ONE"。
情感たっぷりに歌う仁くん。これがまた上手いんだ。
うっかり聞き惚れます(笑)





・闘いも必要だ

中丸 「俺、レコーディングしてる二人をちょっとだけ見たんだ。かかわりたくないと思った」


BUTTERFLYをレコーディングしている仁くんと上田くんを見た中丸くんの感想。
上田くんも仁くんも笑いながら思い出話してましたけれど、かなりバトルを繰り広げたみたいなの。ものを生み出す力ってそういう反発する力も必要ですよね。いいものを作ろうと相手がいるのなら、相手にぶつけるパワーを自分の中に蓄えなければならないし、それが二つ分重なって。
いいコンビだなぁって改めて思いました。





・ザ・ワイド

中丸 「ワールドワイドな歌ですね」 BUTTERFLYが英語スペイン語交じりというところから

仁 「や、中丸の顔ほどワイドじゃない」




・最長老中丸くん

聖 「(>中丸)オマエ広島の人より広島のこと知ってンじゃん」

亀 「長老じゃん」

中丸 「長老ゆうな」

仁 「最長老」

中丸 「最長老ゆうな。ナメック星人か。”デンデの力をあげる”」言うなという割りにノってる中丸くん(笑)


会場よりメンバに大ウケ、ナメック星人最長老中丸くん。KAT-TUNメンバみんなD.B好きだな~(笑)





・お世話になってます

亀 「つけ麺!?つけ麺、広島なのっ?!」


広島名物は何があるか、客席から”つけ麺”の声に、お目々キラッキラッマックス反応する亀梨くん。
「俺、週に 一回はつけ麺食ってる!」
1部のMCでテンション低めだった亀梨くんが一番テンションあがった瞬間かも。
聖 「亀梨、広島に育てられたんじゃね?」
亀 「俺すげぇ(広島に)お世話になってんだぁ」って。

”つけ麺フェチ”変わらずな亀梨くんでした。

2006.04.01 *Sat*

野ブタ。ex ~おつかれさま桐谷修二

スタッフと出演者がバタバタと行きかう慌しい部屋の片隅で、ちっちゃく丸まってお眠な亀梨くんこてん。・・きゅん!

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小さな休息の亀梨くん。
せめてふんわり暖めることができる毛布をお届けしたいココロ。
なんだろ・・そんな風に思うきゅん!な感じが、自分のココロが跳ね上がってる感じが、温度が上がってる感じが亀梨くんにすごくすごくあったりするんだな。

野ブタ。DVDBOX届きました!
久しぶりに桐谷くんにお会いして懐かしい・・って、まだ3ヶ月しか経っていないのに懐かしすぎてびっくりです。

特典DVD・・楽し~!

・山Pにお豆腐を食べさせてあげたあと、無心に豆腐をぱくぱく食べる亀梨くんカメラに気づいてきょとん・・口の端にお豆腐ついてる。ふふ。

・修二・彰・野ブタの3人でビデオを撮りあいっこしているところ。
堀北さんを撮影の声だけ亀梨くん。
「ほんとですか?」←この舌足らずな甘えっ子口調なにですか・・。
可愛い!

・「マキといっしょにがんばりましょう・・くふくふ・・」←堀北さんをプロデュースしてみた亀梨くん、ご満悦しのび笑いくふくふ・・。
可愛い!

・山Pにカメラを向けられている亀梨くん。
どことなく俯きしんみり語り口調。
表情が亀梨和也、中のヒト。
こうしてメイキングとして改めて見ると、亀梨くんはちゃんと桐谷修二を演じているだなぁってわかりますね。
修二くんのキャラクタが入っていないと同じ姿格好なのにほんと全然違う人です。
竜くんのときもだったけれど。

・子供を作ろう→明日の夜に (P亀だ!ぽそっ)

・屋上にて。踊る~君を見て~♪を歌う亀梨くんの高く掠れる声が色っぽいです//

・って、ダレ?! 

・小ネタも忘れずに(笑)

・そんな亀梨くんに律儀におつきあいお疲れさま山下くん(笑)

・野ぶたキーホルダーで夢物語ティンティン。ちっこい指でティンティン。
可愛い!

・マーキングに見えちゃうんだわ、これが。あっは~。
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2006.04.01 *Sat*

2005.6.12 福岡 Looking ~MC 

2005.6.12 福岡 KAT-TUN初上陸 ~MC


・KAT-TUN単独福岡初上陸イェーイ!

亀 「みなさ~ん、はじめまして~KAT-TUNで~す!イェーイ!」
  「ちょっと、おしゃべりをしたいと思います」

  「それだけがすべてさ♪それだけをかかえよ~~♪」 脈絡もなくPeacefuldays♪の替え歌を高らかに歌う亀梨くん

聖 「えーと・・意味がわからないです・・(呆)」 
  
仁 「おもしろくねぇ~オマエ(笑)」

亀 「あはははは。そ~だよな~」 


自分が面白くなかったことが楽しそうな亀梨くん。いいのかそれで(笑)
初上陸しょっぱなから”おかしな亀梨さん”とばしイェーイ。



・明太子民族

仁 「福岡のみなさんは元気がいいです。明太子みたい」


福岡代表だったり仁くんのアレだったり、福岡名物明太子大活躍(笑)



・中丸好きだよv

亀 「九州は、キレイな人が多いですね」

聖 「それはそうですよ。”九州男児”って言うくらいですから」

中丸 「や、それ男!」

亀 「九州の人ってわりとキレイな人多くない?」

中丸 「わりと、ってナニ。失礼な・・」

聖 「そりゃ、確かに中にはそうでない人もいるかもしれない」

仁 「ま、人それぞれ好きなタイプあるしね。俺、しっかりタイプあるもん」
  「俺、KAT-TUNのなかだったら、中丸と絶対つきあいたくない・・」

中丸 「なんでっ!?」
   「なんで、そうピンポイントなの」

亀 「ん~、俺、中丸のこと、好きだよ?」

仁 「俺も好きだけど~、”友だち以上友だち未満”」

中丸 「ちょっと待って。それ、どう解釈したらいいの?」

田口 「”ともだち”ってことだよ(ぽそっ)」

聖 「俺、べつに中丸キライじゃない」

中丸 「・・・いちばん微妙~」

亀 「なんだかんだ言って一番中丸のこと想ってンの、上田だと思うよ?」

上田 「はーん?」

聖 「や、上田、おまえそこで”はーん”って言わないほうがいいよ?(笑)」

上田 「そうですね。ま、なんだかんだありますよ(なげやり)」

亀 「どうですか?上田くん」

上田 「あ~いいヤツですよ」

中丸 「や、俺のハナシじゃねぇよ」 福岡コンはどうですか?の問いに、まだ中丸くんのこと答えてた竜也さん。


・明太子ラーメン

亀 「九州といえば、ラーメンもおいしいですね」

中丸 「ラーメン、明太子」

仁 「えっ?!」中丸の発言に驚く仁くん

中丸 「・・ラーメンと明太子・・・」

仁 「あ~・・明太子ラーメンかと思った。ラーメンと明太子混ぜちゃった」仁くんの頭の中ではどんな明太子ラーメが想像されてたの?(笑)

中丸 「明太子さっきいただきましたね」

聖 「明太子おいしいね~!」

亀 「うん、うまい! 俺、普段、ごはん一膳食うのがいっぱいいっぱいなのにさ、明太子で3杯食ったもん」

仁 「俺、明太子4杯~!」

中丸 「それかなりの量だから」



なんてつっこみしていた中丸くん、翌年のデビュコンにて、”明太子とごはんの量逆ですから、明太子よそって食ってんの俺”なんて仁くんと同じボケしてたり。

一膳でいっぱいいっぱい亀梨くん・・明太子よそって食べよう!




・仁くんトロッコでお客さんから明太子的なものをおさわりされる

仁 「オレのケツとか」

中丸 「ケツ・・お尻ですね」

仁 「そう、ケツ。あと、明太子的なモノを・・」

客席 キャ~~ ///

中丸 「ちょっと待て!」

聖 「せめて”ぞうさん”と呼べ。生々しいな」生々しいって!(笑)

中丸 「違うんです違うんですっ。ほんとはこんな子じゃないんですぅ」

仁 「こんな子ですぅ」

亀 「っ・・あれっ・・」  うずうず

中丸 「親指のことか?」

亀 「ちげぇ・・あれ・・」  うずうず

中丸 「親指のことか?」

亀 「ナマコだろ?」  にこっ

中丸 「・・・?! みんな落ち着け!聞いてくれ!」

仁 「なんだよ・・いいじゃん、皆ツイテるもんじゃん」

亀 「俺、ツイテないんだけど!」 

聖 「オレもツイテないよ!アイドルだから!」  挙手!

亀 「俺もアイドルだからツイテないよ!」  挙手!

中丸 「じゃ、俺もツイテない」 挙手!

仁 「オレ、チンチンついてるよぉ」  しれっ(笑)

中丸 「おいっ!」
   「普段はこんな子じゃないんですぅ」

仁 「いーじゃん、普通のことだし。恥ずかしいみたいな・・?」

中丸 「や・・、いいけど。ちょ聞いて聞いて聞いて!ここで、聞いているお客さんがね、どれだけいる?」

亀 「そうだよね」

中丸 「一人二人じゃないんだよ?」

亀 「楽屋じゃないもんね」

中丸 「そうそう」

亀 「お客さん何千人もいるんだもんね。(にこっ)でもさ、チンチンってさぁ~~

中丸 「おいっ!なおってねぇっ!」

わははは。

仁亀チョガキ2段攻撃!

このツアーで、仁くんがトロッコで客席に登場するときに、親指を怪我する事件があったので、客席に危険なことにならないように注意を呼びかけようとする中丸くん。
と、ナマコを言いたくてうずうずする亀梨くん。
このうずうずしている時の亀梨くんが、超にこにこしていて、ぶさ可愛にこにこで、このときの笑顔が忘れられません。

最高の笑顔だったの!

ナマコだけど。

・・なんでナマコ・・?


(仁くんの明太子じゃなくてナマコってことか・・?)



・農耕民族田口くん


中丸 「こういう話題に一番入りたいのは、田口だよね~?」

田口 「大丈夫、俺、墓穴掘るだけだから」 ・・? ナニが大丈夫なのかわからない(笑)

聖 「田口、タオルの巻き方がきしょい」
  「きもい、じゃなくて”きしょい”」 聖の基準 きもい<きしょいらしい

田口 「・・(うなだれる)」

中丸 「落ち込むなよ田口」

仁 「や、でも・・・・・でも・・・・・きしょいわ」

中丸 「考えた挙句それかよ!」


キムタク兄さんみたいな感じで頭に白タオルを巻いていた田口くん、農民みたいだといじられてました。




・田口くんソロビバップタイム

その?ビバップスッキャット

田口 「自分で作詞しようと思ったんですけど、あがってきたデモ曲に♪デュッターンタ・タラッタってはいってたんで、歌詞つけるの無理だなと思って止めたんです」

亀 「なんでデュッターンタ・タラッタをさ~、ヂュッターン・スパレッキィじゃ・・くふっ」 ダメなの?と続けたかったらしい亀梨くん自分で笑っちゃう。

仁 「面白いのオマエだけだぞ?」

亀 「ヂュッターン・スパレッキィ♪」



その?

中丸 「(ビバップタイムを)裏っ返したような感じの曲が田中さんです」

亀 「裏っ返しはしませんけどね」

仁 「なに言ってるんデスか?」




その? イッツ・タグチ・ドリーム

タグチドリームの魔法にかかるメンバ(竜也さん除く・笑)

田口「赤西と亀梨に関しては、同じ動きと同じ声でまったく同じ時間にやったよ今」

仁 「うそっ!?・・オレら気が合うんじゃないの?」

亀 「かもね」



・小田切くんと矢吹くん


仁 「この後、小田切くんと矢吹くんが登場してくれるらしいよ?」

亀 「小田切くんと矢吹くん、自転車でこっちに向かってるらしいよ」

中丸 「間に合いますかね?」

亀 「今、大阪あたり」

中丸 「ぜって~間に合わねぇ」

仁 「ぬすんだバイクで走り出す~♪」 突然歌いだす仁くん

中丸 「それは捕まります。盗んだら捕まります」 KAT-TUNの良心中丸くん

仁 「盗んでないもん。結んでんだもん。結んだバイクで~♪」


結んだバイク・・シュールだな。
ここで切り替えして突っ込めなかった中丸くん、気持ちわかるよ?って聖に慰められてました。
うん、中丸くんの気持ちわかるよ(笑)

それにしても、亀梨くんも仁くんも突然歌いだすの一緒なんだわ、このふたり(笑)




・帰ってきた”イッツ・タグチ・ドリーム”

亀 「俺、イッツ・タグチ・ドリームの魔法にかかってしまったんだ」

田口 「あ、それはまずい」

中丸 「俺、田口を背にして話してると後頭部痛くなるもん」

仁 「ねーねー、田口田口、魔法にかけてみて」

田口 イッツ・タグチ・ドリーム指先から魔法放出~

仁 「ふわぁ・・(その場に崩れ落ちる)」

亀 「まさか上田はかかんないよね?」

中丸 「上田はかかんないな」

田口 イッツ・タグチ・ドリーム指先から魔法放出~

上田 「・・げしっ(蹴り)」

メンバ 「「「わはははは(爆笑)蹴ったぜ!」」」

中丸 「リアルに蹴ったぜ。上田は蹴るよな(納得)わはは」

亀 「たぐちたぐちたぐち~」田口くんに向かっていく亀梨くん

田口 イッツ・タグチ・ドリーム指先から魔法放出~

亀 「ふわぁ・・(その場に崩れ落ちる)」

田口 「向かうところ敵なしだな、俺♪」

中丸 「ちっくしょ~」 手をぐるぐるしながら田口くんに向かっていく中丸くん

田口 イッツ・タグチ・ドリーム指先から魔法放出~

中丸 「ふわぁ・・(その場に崩れ落ちる)たすけてくれ~誰かたすけてくれ~」小芝居も興に乗る中丸くん(笑)

聖 「よぉし!」

田口 イッツ・タグチ・ドリーム指先から魔法放出~

聖 「・・げしっ(蹴り)」

中丸 「聖は蹴るよな。リアルに蹴るよな(納得)わはは」


テキストにするとくどかった・・(笑)
田口くんのイッツ・タグチ・ドリーム指先から魔法放出にぱたぱた倒れる小芝居をするメンバがすごく面白かったんですけれど、ここ。

実際は、この10倍以上イッツ・タグチ・ドリームごっこしてたと思います。
客席置き去りで、メンバだけで遊んでました(笑)


・スルー率高い仁くん

中丸 「俺と田口くん、九州限定の+Xの板ガム・・スティックタイプのCMやらさしてもらってます」

仁 「スティックタイプの板前~」


さらっとスルーされてました。かわいそうだったの仁くん・・いつものことだけど(笑)


・B型亀梨くん

中丸 「ん・・?なんだこの中途半端な笑いは?!」

仁 「ちょ・・オマエ(亀)、マイク逆」

中丸 「俺と田口クン、九州限定のプラスエックスのCMを・・・かめかめマイク逆」

メンバが普通に話しているのに、笑いがおこって「?」となった中丸くん。
うっかりマイクを逆さまに持ってしまったらしい亀梨くん、あ、逆さまだって見ているところを会場が目ざとく見つけて笑ってたの。

亀梨くんは楽しかったのか、中丸くんに再度突っ込まれるまで、にこにこしながらマイクを逆さまに持っていました。 ほんとに何が楽しいのか謎な亀梨さん。


・みんなのテレビ

仁 「コントとか勉強になるよね、本物の芸人さんとか中丸とかいっしょで」

中丸 「なんで俺だけ別枠なの?俺も、どちらかといえば、KAT-TUNじゃないの?」

聖 「アンジャッシュさん、エレキコミックさん、中丸さん」

中丸 「ちょっと待って。なんで芸人さん枠なの、俺」



・みんなのテレビ 2

亀 「いろいろコントにも挑戦させてもらってますよね。まだオンエアされてないコントもありますけど。青木さやかさんとの”ボイストレーニング”とか」

仁 「かめはさ、ああいうキャラなの?」

亀 「や、あれはKAT-TUNにこれをやってくれる人がいないと言われて、頼むからやってくれないかと言われて」
  「最初は、え~や~でも~でも~(しぶりしぶり)(もじもじ)」
  「はいっ!やりまぁすv」

中丸 「はい、やるんだね」

はいっ!やりまぁすvの亀梨くん、新人売出し中の猫かぶってる女の子アイドルみたいな小芝居。
もじもじくねくね。かわいこぶらせたら最強亀梨くん最強でした(笑)


・よ~く考えよう♪

田口 「赤西くんも、”ジン先輩とジン後輩”だっけ?コントやってるじゃん」

仁 「あれ、まじ、キンチョーすっから。あっちは、本場だよ?」

中丸 「何十年もやってるもんな~」

仁 「こっちはただのド素人だぜ?」

中丸 「お笑いに関してはね~」

仁 「そういう面では、やっぱり顔が面白い中丸でいったほうがいいと思う」

中丸 「だから、ちょっと待ってくれ!」
   「それは、よ~く考えよう」

亀 「よ~くかんがえよ~♪」
 
仁・亀 「お顔は大事だよ~♪」


仁亀ハモーニーof なかまる。



・ぼく、ボブです

亀 「あ、ボブサップがいる!」

中丸 ボブサップの顔真似する中丸くん
   「今日、ぶっさいくなんだ俺・・ふぅ」

仁 「だいじょうぶだよ。いつもだから」

中丸 「うらぁ~!」 くだまき突っ込み


顔真似だけだった中丸くんボブ、デビュコンには着くるみまで進化してしまった。




・日替わり聖リリック

ソロの話に入ろうとすると延々話をそらされていた聖に、ソロの話をしなよを振る亀梨くん

亀 「聖、ソロのついて20分語っていいよ」

聖 「20分語っていい?」

亀 「いいよ」

聖 「ボク、Tokioさんの "Feel it"という曲をアレンジさせていただきました。以上!」

中丸 「・・終わり!?」

亀 「20分じゃなくて、20文字以内で納めたよ(笑)」

中丸 「聖のソロ曲のアカペラのラップあるじゃないですか、毎回歌詞かわってますね?」

亀 「今日は、どんな感じですか?」

聖 「えーと・・忘れちゃいました。即興だから」

亀 「オマエを愛してる~とろける~スゥイートハートみたいな・・くふっ」

仁 「言ってない言ってない」

亀 「ゆってたよ!」ムキ

仁 「うそだ」

亀 「や・・ほんとに!!」さらにムキムキ

中丸 「あ~あったな・・そんな歌詞も」

亀 「だろ?だって俺、裏で衣装替えしながら、恥ずかしかったもん!」

仁 「はぁ!?オマエ見られてないじゃん!」

裏で衣装替えしながら聞こえてくる聖のラップ歌詞が愛のささやきで聴いていて気恥ずかしい亀梨くん。

なぜか亀梨くんが衣装生着替えなのが恥ずかしいと誤解したらしい仁くん。
仁くん・・亀梨くんが着替えているところ見てるの?みたいな誤解の仕方なの。



・離さないでパンツ~♪

亀 「ぼくは今回、”離さないで愛”を踊れる曲にしました。以上!」

田口 「知らない人のためにさ、見所言えば?」

亀 「見所は、基本的に、」

仁 「パンツかぶってやります」
  「離さないでパンツ~♪」

中丸 「被ってないです!そんなことしたら変態ですからね」焦る中丸くん
  「これはね、振りのほうが田口のビバップ・タイムで、歌ってるのは亀だけど替え歌みたいなね、そういう曲ですね」

亀 「そうです」

仁 「えっ・・そうなんですか?それでいいんですか?」 焦る仁くん。

中丸 「この曲は、KinkiKidsの堂本剛くんがね」

亀 「えっ・・そうなんですか?」 ←さり気に仁くんのてんどんしてる

中丸 「おいおいおい」

聖 「堂本剛くんが、作詞作曲してくれたんすよね」

亀 「そうなんです。実は、ここのみんなだけに内緒で教えますけど、剛くんが作ってくれたんです」

聖 「や、DVDで大々的に言ってっから」

中丸 「ここだけの話ではないですから」

亀 「・・もう、俺今日しゃべんない」 ←スネたの?(笑)

この後、中丸くんが「しゃべってしゃべって」とあやしてました。
中丸パパやさし~(笑)




・Understandable

中丸 「ぼくのソロは、曲名が”Understandable"で、生まれて初めて作詞をさせていただきました」
   「内容は、失恋ソングです」
   「もうほんとに考えましたよ~」

聖 「妄想ですか?」

中丸 「妄想すごかったですよ~」 妄想すごいの?(笑)
    
仁 「あなたのあだ名は、”平成のむっつりスケベ”ですからね」

中丸 「ちょっと待て!それはどっちかというと田口だ」

田口 「むふ」

亀 「わ・・田口、すっげ楽しそう(笑)田口いっちばん輝いてる。ソロのときより輝いてるよ」

田口 「うん。すっげ、楽しい」

亀 「ね、田口、ゲームやってるときと、どっちが楽し?」

田口 「ゲームやってるときかな(即答)」

中丸 「ゲームか。ゲームには勝てないのか」

亀 「中丸くん、妄想の失恋ソングですか。これからあるので楽しみにね」

聖 「なんでしたっけ、曲名。”妄想”でしたっけ」

仁 「”わかめ”、”わかめ”」 中丸くんの髪の毛ネタをわすれない仁くん

亀 「”増えるわかめちゃん!”(笑)」 やっぱり仁くんに悪ノリする亀梨くん

中丸 「Understandableです!」




・かけらとかけらをあわせて妄想妊娠”Pieces"

上田 「ぼくは、”Pieces"という曲を作詞作曲してきました」
   「内容は、ぼくの愛のかけらと、会場のみんなか、ぼくの妄想したひとりの彼女とのかけらをあわせて、ひとりの赤ちゃんが生まれる・・」

仁 「妄想妊娠かよ!」

中丸 「・・想像妊娠だろ?」

仁 「あ、そうか・・」

完璧素で間違ってる仁くん。”妄想妊娠”ってすごい威力ありそうだね(笑)


・OYABAKA-'s


上田 「妊娠といえば・・」 仁くんを置き去りにして淡々と自分の話を進める竜也さん
   「うちの犬、妊娠しました。今日か明日生まれるかな」

亀 「あれってさ、すごい考えるよね~」
  「うちのワンちゃん、メスなんだけどさ~、やっぱさ~嫁に出したくないよね~(しんみりしみじみ)」

中丸 「俺ん家の犬オスだよ?」

亀 「ぜぇっっったいおまえん家の犬とは会わせないから!」

中丸 「なんでっ?!」ペットのことには不服申し立てる中丸くん

聖 「おまえん家の犬、ミニチュアダックスフンドって言ってるけど違うよな?」

中丸 「そうですね。一年経ってちょっと違うな・・って気もしてきました。はは」
   「だんだんと白い毛が出てきたんですよ。ミニチュアダックスフンドって黒か茶色だけらしいんですけど」
   「しかも、毛がくるくる~っと」
 
聖 「そ、全体がくるくる~なんだ。パンチパーマみたいなんだ」

中丸 「でも、超かわいいよ!耳んとこだけストレートなの!」
   「この前、ドアの隙間からちょこっとカーペットの角見たいのが出てたんだ、ナンだろこれ~ってひっぱったら、耳だった・・」
   「キャン!だって」


中丸家の超かわいい”ミスター”は、現在”なかまるのページ”にてご本人絶賛掲載中~。


・B型上田くん

亀 「上田のネコちゃんとソロとなんか関係あんの?」

上田 「ん~、それはないよ」
   「福岡に小倉ってあるの知ってます?」

亀 「コクラ?」

上田 「東京の池袋みたいなもんですよ」 ←ちげぇよ!(笑)
   「むかし、そこの塾に行ってたんですよ」

亀 「じゃ、次、赤西のソロは・・」

上田 「あと、水泳も習ってました」

ペットの話から、突然小倉の話を持ち出す竜也さん。
とりあえず、小倉に習い事に通っていたことを言いたかったらしく、伝え終わると、また無口な人になってしまわれましたマイペース。



・ワンニャ~

上田 「ぼくん家、猫も飼いはじめました」

仁 「え、キリン飼ってんだ~!」

中丸 「猫ね。キリンのキも入ってない」 

上田 「子猫をね、飼ってね」 仁くんを置き去りにして淡々と自分の話を進める竜也さん再び

亀 「猫と犬って、一緒なのよくないんじゃないの?」

上田 「よくないです。今、ちょうど犬が妊娠してるんで・・」

仁 「え・・猫と犬で妊娠したの?」

中丸 「ばかじゃないの」 

聖 「どんな鳴き声で生まれてくんだよ」

仁 「ワンニャ~ワンニャ~」 しばらくワンニャ~を言い続ける仁くん。超楽しそうだった~ワンニャ~♪

上田 「中丸見たよね~、子猫」

中丸 「見た。ほんっと可愛いんですよ。猫じゃないの!」

聖 「猫だろ!」 

田口 「なんかいいよね~・・みんなペットの話できてさ(ぽそ)」暗~く会話に参加してくる田口くん
   「あっ!おれも飼ってた、ホロホロ(喜)!」

中丸 「名前言われてもわかんねぇよ。種類言えよ」

田口 「あれだよ、海老。ちっちゃい赤海老」

中丸 「あっ!あれか、ちっちゃい赤いヤツか!!」 海老発言に食いついて大興奮中丸くん

聖 「あの・・盛り上がってんのそこだけだから」

中丸 「あれはいいよ。あ、ありんこも飼ったほうがいいよ」

田口 「ゼリー状になってるやつでしょ」

聖 「だから、盛り上がってんのそこだけだから(イラッ)」


そういえば、はじめの方は、ワン・・といいかけて、「い、犬」って言い直してた亀梨くん。
途中から、すっかりワンちゃんネコちゃんになっておりました。



・泣いた分の笑顔が待ってる

仁 「ぼくは~"care"という曲でね、皆さんのかけらとぼくのかけらをあわせて、ひとつにあわせて明太子になるの」

田口 「あはは。うまそ~」

中丸 「うまそーとか言うな」

仁 「ほんとのところは~"care"って曲で、内容は~」

田口 「”ないよう”、とは言わせ”ないよう~”」

聖 「"care”って癒すとかって意味でしょ?」

仁 「あははは。今、田口完全に流したよね?」
  「ま、癒すとかって意味なんですけど。この歌を聴いて、嫌なことがあったり悲しいことがあったりして、倒れかかっても、その先には、泣いた分の笑顔が待ってる、と」

中丸 「歌詞のまんまじゃん!」

仁 「今日はどうもありがとーーーっっ!!(叫)」

中丸 「まだ、終わってなーい!」


どうもありがとーっ!とファイナルな叫びを度々あげていた仁くん。
その度に、終わってなーい!って律儀に突っ込んでいた中丸くん。


・ちょっと本音入ってないですか?(笑)

聖 「お前の"care"って曲で、日頃疲れた人を癒す、と」

仁 「そう!」

中丸 「日頃疲れた人・・俺は、赤西に疲れてる人ですけどね。ははは。」



・かつんっち

亀 「俺たち本物のワンちゃん飼ってるから、田口ニンテンドーのワンちゃん飼えばいいじゃん」

仁 「あ、こいつ、たまごっち飼ってるもん」

中丸 「ちょっと古いな」

亀 「でも最近流行ってるらしいじゃん?たまごっち」

仁 「ねーねー、”かつんっち”って作りたくね?」

亀 「そいでね、おやじっちイコール中丸! ふふっ」

田口 「おやじっちじゃねぇよ。じじぃっちだべ。」

仁 「あ、田口が調子にのった」

亀 「コンサートグッズとかで出したら面白そうだね~」



・粗大ゴミの日

中丸 「今回の新しいコンサートグッズで、ストラップがありますね」

亀 「えっ・・!?なにストラップって?」

田口 「1本普通のストラップがあって、6人のイニシャルのチャームがついてるの」 丁寧に説明を始める田口くん

亀 「あ・・貰った。あれ、ストラップだったのか~!」

中丸 「ナンだと思ってたんだよ」

田口 「もしかして”ゴミ”だと思った?スクラップとか言って」

聖 「(客席にむかって)無理矢理笑わなくていいから」

田口 「ゴミんなさい(ぺこ)」

亀 「ね~福岡の粗大ゴミの日って、いつかな?」

中丸 「は・・?」

仁 「中丸を捨てる日だよ(笑)」

中丸 「ちょっと、待て!」


亀梨くんに、粗大ゴミの日に捨てられそうだったのは、田口くん(笑)


・中丸おじいちゃん

亀 「おまえ、話しながら腰まわすなよ~(笑)」
  「中丸おじいちゃん、何才?」

仁 「中丸はまだおじいちゃんじゃないよ!」
  「まだ、46才だよ!」

中丸 「ちょっと待てぇい!」

亀 「よんろくかぁ」

中丸 「よんろく言うな!」

仁 「ニンテンドーよんろく」

中丸 「ろくよんだー!」


ニンテンドー64! 
羽鳥的に、中丸くんすげーっ!って大感心したのがここ。
仁くんのへろへろボケも見事に拾うんですよ中丸くん。すごいよね~!(笑)


1.2部ごちゃまぜ・・・。
KAT-TUNメンバもぐだぐだよく話してくれる人たちです。
Kinkiコンのバックについてたからなの?(笑)

ぐだぐだ各人思いついたままに話し、あちこちでクロストークが炸裂し、なんでも拾って突っ込む中丸くんがとても健気にみえてくる、所詮まとまらないんだな俺たち、が前提なMCがとても楽しかったです。

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プロフィール

羽鳥かの

  • Author:羽鳥かの
  • KAT-TUN
    ときどきKinkiKids、
    日々是好日なり。

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