This Archive : 2007年09月

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2007.09.30 *Sun*

千秋楽 ~DREAM BOYS

とうとう本日をもって千秋楽。
残すところ夜の部1公演、つつがなく全38公演の幕が下りますように。


昨日のドリボ舞台は、涼華さん家のレポでのみ知るところですが、亀梨くん絶好調なご様子。
あやぅいく突き上げるポールダンス見たかったなり~。

お写真でみる亀梨くんのキラキラなお顔、レポでみる亀梨くんのキラキラの欠片。
生亀梨くんに会いたくなります。

ファンの視線と歓声を浴びて、”亀梨和也”オンモードになっている亀梨くん。
きらきらで可愛くて色っぽくて。
ぽかんと置いてけぼりになるくらい、壊れちゃってる亀梨くんに会いた~い。

ライブでオンになっている亀梨くんは、なんだか無防備な感じ。
普段、ガードされているところが解かれるということではないのだけれど。

まだ舞台の亀梨くんと会ったことがないのでコンで見る亀梨くんのこと。
ファンを煽って、反応に手ごたえをおぼえて、高揚の熱に浮かされて突き動かされて、自分を魅せることを楽しんでいる亀梨和也がいる。
同時に、深く静かに自我に触れている亀梨和也もいる。
自分が亀梨和也でいることがすごく楽しそうなの。

表面は熱く高揚し、奥深い静かなところで自分を感じている亀梨くんは、可愛くて、ぶさ可愛い(一応別カテゴリ/笑)笑顔で。
時に、体は、艶かしくゆらゆらとSexyに揺れる。
となりに仁がいると、もうひとつ別の、負けず嫌いなスイッチが入るのか鋭いSexyさで攻めてこられますが。

TV収録みたいに気を遣う煩雑さが抜ける分、わがままにメンバーに甘えて、やりたい放題で困らせている、調子にのっている亀梨くんを見るのは楽しくて、大好きな気持ちあふれて。
愛しいのこころ。

エロさで溶ろかしてくるくせに、爆音天使を自慢げに見せちゃうような天然さがいっぱいのライブの亀梨くん、愛しくて仕方ないです(笑)

こんな生亀梨くんに一度でも触れてしまったら、”亀梨和也”から抜けられません。
いつでも何度でも会いたくなってしまう。


それにしても。
妖しく狂おしいまでに絡みつく(と想像される)ポールダンス、見たかったよな。
598

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category : 日々是好日

2007.09.27 *Thu*

爆音天使 亀梨和也降臨

DREAM BOYS MESSAGE 亀梨和也 2

突然ですが紹介しまぁ~す。俺の楽屋着

597

↑爆音(ばくいん?)、天使、降臨・・これエヴァンゲリオンのパスティーシュだ・・。
なんだ~明朝体で記せばよかったな。

天上天下唯我独尊 爆音天使 亀梨和也降臨


どこまでも亀梨和也な、

果てしなく亀梨和也な、


亀梨和也を背負う男、亀梨和也

わははは。
最高~亀梨くん!

すばらしき哉ドリボ楽屋着を瞬間、絶好調にテンションが上がっちゃった(笑)

見た途端、

亀梨和也が好きだ・・!!

理由もなく愛が溢れました。

いろいろ面白いなぁ、この人。
このバスローブを贈られた方(贈り物、ですよね?自発注だったらどうしよう/笑)は、亀梨和也を心得えすぎでしょう・・。
バスローブ第一人者光一くんもびっくりだな(笑)

爆音天使、って・・!
強力な言葉の組み合わせですが、亀梨和也に係ってくると、へにょんと可愛らしい印象なるから不思議。
唯我独尊、降臨・・ものものしい言葉も、亀梨和也を召還できる魔法呪文みたい。

このやんちゃな楽屋着で亀梨くんご本人もさぞかしテンションが上がられていることと思いますが。
楽屋着フォト、くふくふ笑いながら撮ってそうなんですけれど、もう、目にするたびにくふくふ・・なんじゃないかな(笑)
そんなテンション高騰なるお姿を、是非、一枚お願いしたい所存。

その際は、胸元うっすらはだけて、片膝立ての太ももちらりなポーズでお願・・ん?
これでは肝心の背中の爆音天使降臨が見えないぞ。

ドリボ撮影が入っていたようですので、期待されるDVD化。
さらに上乗せ熱烈期待、

爆音天使降臨楽屋着にて寛ぐ亀梨くん in楽屋裏

の特典映像付きにて、一発華々しくお願いします~。←誰にお願いしたらいいんだろう・・やっぱり爆音天使さまかな。ふふ。

2007.09.26 *Wed*

2007.9.29 TVガイド ~有閑倶楽部 仁

おたっきースイッチの入っているTVガイド赤西仁スペシャルに、やってきたゼ有閑仁祭りを実感しております。

仁くんがいっぱいv

ひゃっほ~!


・赤西仁の入学案内・

魅録って行動力があって正義感が強い男だし、お金というオプションに惑わされないからカッコイイよね。

魅録像を語る仁くんに、魅録として現れる時が待ち遠しくて。
本番を前に、わくわくどきどき・・待ち遠しさのどきどきが楽しい~きもちぃ~しあわせvのココロ。

お金=オプション、なんだ?
お金は付属するものであって本体ではない、なんてなかなか言えない科白。
仁くんもカッコイイよね。

有閑倶楽部6人が生み出す空気感を大切にしたい

・・”空気感”、ってなんだ?
や、言われたいことはわかるんですけど。
空気感・・アカニシ語録に付け加えておきましょう(笑)


・ラブリー仁・誕生までの軌跡・

ちょ~照れ照れで可愛らしいのに、たくましい腕にどきどきなり・・//595


照れ笑いを堪えるのに必死な口元・・むみぃっ力はいっているところが可愛いv
なぜこうもお膳立てシチュエーションに弱いんだろうか。
照れすぎだろうってくらいに照れられる人だなぁ。
可愛いなぁ。
亀梨くんだと、ここぞとばかりにカメラ越しに上目遣いで攻めてこられるところですが。

胸元に揺れる”ティアドロ”ペンダントトップが、えと・・亀梨くんを彷彿とさせるの・・。

かめお守り・・? (ぽそっ )


・中綴じ圧縮付録 バイブルフォト・

あー照れる!
ちょー照れる!
俺、照れてる!

仁くん、すごい美人さんなんですけれど。
どの仁くんページも微妙に照れてたりすごく照れてたり。
しゅわしゅわ上がってる照れ蒸気が見える仁くん・・「俺、照れてるの!」って吹きだしをつけたくなる。
エロさがない可愛い仁くんがいっぱいなの。ぷふふ。

Gパンのチャックが開いてるのは、サービスなのか閉め忘れなのか・・エロさが抜けているから、単なるおまぬけさんに見えるゾ(笑)

中綴じP.2の仁くん、ご機嫌うかがってるわんこみたいです。
くぅん。
この仁くんがいちばん好きv

可愛い仁くんいっぱいのTVガイドでした。
category : 本:TV誌

2007.09.24 *Mon*

2007.11 Myojo / Poporo

Myojo SEXY&COOLな方程式

なにコイツ・・超気に食わね
jin200711m2


生活空間に一滴のエトランゼエッセンス。
亀梨くんは、現実と幻想の境界線の儚さが映える人だけれど。
東京と異国の閉じられた時間の狭間がはまる、仁くん。

冷たく透明なブルーの光。
画素の荒さがざらっとしたノイズになって、無香空間(消臭剤か)のなかで感じるリアル。 
仁の存在。 
透明さに溶けてしまわない仁の存在。
映画のワンシーンを切り取ったみたい。

鏡に映るかすかに怒りを含んだ表情に苛立つ、向こう側の自分と向かい合わせのこちら側の自分。
静かに、でもどこか怒りを含んでいる雰囲気。
凄みのあるこの綺麗な世界で。
ひじと足の裏の可愛さに、ほっとします。足の裏かわいいよね~(笑)
仁くんのひじは羽鳥の大好物ですv

今月のMyojoは、なんだかもうアカニシワールドにもってかれました(笑)
甘ささアカニシワールド仁くんのお隣、ブランコでしどけないポーズの亀梨くんの左足にカートゥン沖縄編でつけていたアンクレット。
仁くんの左足首はジーンズで隠れて見えないけれど、果たして仁くんの足にお揃(にみえる)アンクレットはあるなりか?
隠れているからこそ、逆に繋がっている気がします~。ふふ。

仁:カッコつけてカッコいい人は、がんばってる人。それはそれでよし!

それはそれでよし!なんて頷いている仁くんに、周りを肯定して受け入れる余裕を持てるようになられたんだなぁとしみじみしつつ・・。

仁:俺が感じるセクシーは(略)、寝起きのけだるい感じ・・・(略)

ぷはっ。
けだるくさせてるのは自分ですけど・・みたいな?
なんて邪推しちゃいけないですね。Myojoですしね(笑)

セクシーとヘンタイ、クールと根暗の紙一重を語る竜也さん、一家言あります。
自分の中で完結せずに対人関係に及ぶところが素敵。
竜也さんの思考ベクトルって、すとん・・って落ちてくるの。

現実のどろくささ一色、コミックスのベタくささ一色・・セクシーさを撥ね退けクールをはずして語る中丸くん。
羽鳥は、中丸くんに今年の春コンから、男らしいセクシーさを感じてますけど。
Sモードの中丸くんちょ~セクシー!(笑)

亀:俺、初対面の人からは、よく「クールそう」って言われるんだよね。でも、実際は熱い男だったりする。

カートゥンで、意気投合した相手の手を握りっぱなしな亀梨くんを思い出してしまう。
確かに、”熱い男”です、亀梨さん。

亀梨くん’sフォト、すごいなぁ・・発達した二の腕っぷり。(ぷり?)
目がてん、になりました・・。


アイドル検定:KAT-TUN編

答えあわせのところのKAT-TUNが可愛いv
ぎゅむぎゅむだんご虫になってるの。


Poporo KAT-TUN TIMES

亀梨くんの髪型が隼人だ~・・!!

スクープ、禁断・・刺激的な煽り文句ですが、また~りした日常こぼれ話。

流れ星見ようとがんばって起きてたけど寝ちゃった、仁くんが可愛い。
今年は明け方だったものね。わたしも寝てしまったクチでした。

亀梨くんの手料理話は、いつも冒険のココロにあふれてますが、説得力もあり。
ハブ粉入りオニオンスープ・・おいしいのかな?

ドリボ舞台のためにお体を鍛えられたり体調管理の話を聞くと、舞台の上だけが舞台ではないことがわかる。
舞台のためかける情熱、ストイックな姿勢・・。舞台人なんだなぁ。

ドリボレポ2P。ボクサーカズヤ’sフォト、すごい・・ふさふさわきの毛!
つけわきの毛じゃないですよね・・これ。
豪華なわきの毛っぷりに目を奪われる~るる~。
生わきの毛観に行きたかったですわ。

野望!3月ドリボ亀梨くん生わきの毛鑑賞!(ってそこ!?)


2007.09.21 *Fri*

スシ王子!のオマージュ

HP:スシ王子!アナウメ日記に、
各曲、大体何かへのオマージュになっているようなので(略)元ネタを当ててみてくださいね。音楽&映画好きなら分かる。
という挑戦状(違)がありますが、うむ~・・さっぱりわかりません。

オマージュ(というよりパスティーシュ?)のうちアニメ・漫画ネタだけはいくつか拾えましたが。
美味しんぼとミスター味っこのパスティーシュはわかるのです。
なぜか宇宙戦艦ヤマト~ポケモンまでまじっているあたり、では河太郎のキメポーズは”レイガン”と関係あるや否や?(無いと思うけど)どこからどこまでが意図されたオマージュなのかわからない・・(悩)
堤幸彦氏の仕掛けた小ネタの網にまんまとひっかかってます。

しかし、断言しましょう。
スシ王子!は高橋留美子氏へのオマージュだ。

漫画は、静→動表現ですが、スシ王子のカメラワークも同じ静→動表現が多いんですよね。
画面が動かず科白のみだったり、ひとつの画面に別の動きをする人物が2.3組重なったり。
コミックス化されている(宮崎アニメみたいに)アニメ映画がありますが、スシ王子はアニメ映画より簡単にコミックス化編集できるんじゃないかな。
そして、そのコミックスは高橋留美子の漫画とそっくりなコマ割り構図になるはず~。

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↑というわけで高橋留美子らんま風を狙ってみました・・ちーん。

ま、違うかもしれないですがご愛嬌~。
断言してみましたが、証拠はなく根拠は薄い。
ずっと高橋留美子の世界だと思っていたので、R-ONEでスシ王子!Wサンデーにて漫画化!の一報には「へ?」と声が出るくらい驚き笑いでした。
サンデー! ←高橋留美子当ってる?

さて、これから、一週遅れの最終回です。
たっくさん光一くんが見られて楽しかったv
7話までの中で、羽鳥の好きなシーンは、南京たますだれの魚を「ほかく」しているところ。
光一くんの「ほかく」な言い方がちょ~可愛かったです。

河太郎・・は、もうなんだか河太郎なんだか中丸くんなんだか中丸河太郎でした。
やくざの御曹司で色事に滅法つよい中丸くん・・!(笑)
「ないぞうないぞうたべられない」このシーン大好き。きゅんきゅん・・//

映画、来春GWまで待つのか・・。

2007.09.20 *Thu*

エンプティエンプティ

KAT-TUN不足・・!

現在じゃなくなってる収録の姿じゃ足りない。
人伝てにきく姿では満たされない。
不足で空っぽのココロがサミシサに侵略されそうです。
なかまるのページのせいだ。
(P123)ライブ、コンサート。
(P124)6人で打ち合わせ。
近日近月射程距離の予言なりか・・・?

生KAT-TUN不足・・!!


いつもはその時々によって露出が少ない時期でも不足の事態に陥ることはないのだけれど。
青さが気恥ずかしくきゅんと愛しい、結成当時からの映像を時代順に流して、成長されたなぁとか、ふふっちっとも変らないのとか感慨にふけってみたり。
ドラマDVDを見直して、隼竜・黒沢・彰修・勇也・弘人たちとともに過ごしたり。ついでに小ネタを探してみたり。
ライブDVDを見てコンの思い出に浸ってみたり。
ちゃんと満たしてあげられるのです。

なのに、思わせぶりにライブスイッチ押すんだもの中丸くん。
あ~ライブに行きた~い。

と、悶々とライブ熱が上がっているところですが、やっと有閑倶楽部のキャストが発表されましたね。
怒涛の赤西仁祭だ~! 
仁@魅録熱上がる上がる。←お手軽なわたし・・。

じゅんのグランマニエには驚きました~。
キャスティングではなく、目ぱちくりな金髪のほうに。
うーん・・やるなぁ、田口くん!(笑)

金茶髪くらいでいかれるのではないかと思っていたのですよ。田口くんのお顔立ちからいけばこちらの方が自然だし、あとはお芝居・演出に説得力があれば充分クォーターの役どころでいけるだろうと。
原作のビジュアルをどこまで踏襲するのか、或いは求めるのか、有閑倶楽部みたいに特殊な設定の少女漫画が元だと難しいラインがありますが、金髪碧眼で勝負にでられた田口くんと、横山氏の沈着冷静キャラへの化けっぷりが楽しみになってきました。

CMにて初お目見えした仁@魅録・・。
くしょ~・・。
なんだかもうこの人格好よすぎて悔しい。
学ラン着崩し、テーブルに両足乗せ傍若無人スタイルで、ピース!
格好良さに撃ちぬかれしつつ、ナレーションの気だるげな声にうっとりしつつ、ベィビースマイルな可愛さ(なにこのギャップ!)にきゅん・・//としつつ。
あと1ヶ月も待つのか・・。

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本日のドリボは、マチネー1公演。このブログを書いている只今は、公演後にあたる由。
楽屋でほっと一息バスローブ姿かな~?
ドリボの公演予定表は、普段はわからないスケジュールがわかるところもあって、今寝起きかな~シャワーを浴びている頃かな~、なんて思いを馳せやすいですね(笑)

ちょうど1週間前、亀梨くんのアクションシーンでアクシデントがあったらしく一部のネット地域で騒然となってましたが、わたしがそのことを知ったのは、2公演目も終わり大丈夫そうだという情報とともにでした。
最近は、自分の情報処理キャパにあわせて、アンダーに潜り過ぎない・リアルタイムを追わないので、後々知ることばかりです。(←キャパが小さい・・)
2.3箇所のブログさんとそこに寄せられていたコメントを見たのみですが、皆さんがとても亀梨くんをお体を心配しておられて。
うむ~。
ほぼ心配することが無かった私は少々居心地がわるい思いのことでした。

1部のミスでさらに気合が入って、2部はいつにもまして亀梨くんにとっていい舞台になったかもしれないと思ったりしていたの。
体へのダメージが逆に集中力を生むかもしれない。新たにがしっとした手ごたえを掴めたかもしれない。上のステップに繋がる感触を得られたかもしれない。
なんというのか・・プラス思考?

というより光一くん思考・・。
怪我や体調がすぐれないことはマイナスではなく、プラスに転じてしまう光一くん。
常に上を目指している表現者の光一くんにはすべて得るものなんだなぁ。このストイックな舞台人光一くんを尊敬し信頼している羽鳥ですが、亀梨くんもまた信頼している人なのです。

というわけで。(繋がってないけど)
肝心な人を忘れていました。がっちがちにハーネスをつけて飛びまくっていた人がいましたよ。
光一くん・・。
久々に「SHOCK」を見直しました。そうそう見直すDVDではないので、すっかり忘れておりました。はは。

光一くんもKAT-TUNも初々しい~(笑)
振り返る今の時点から見れば、光一くんもKAT-TUNも発展途上中なところが楽しい。
え~と・・SHOW劇SHOCKの収録でしたっけ?あやふや~。
KAT-TUNメンバーが電車で帝国劇場に通っていたころですね。
亀梨くんがよく”KAT-TUNへの風当たりは強かった”と話している時期か(笑)
モブシーンが多いKAT-TUNですが、亀梨くんすぐ見つけられます。
小柄でちんまりしているけど、舞台感覚がいいんだろうなぁ・・モブに埋もれない存在感のある立ち位置。
そして、一目でわかるくらい色が白いんだ。
ひとり仄白く輝く肌。
しゃきしゃきと踊りつつ、ときに大きく首をつけて陶酔した動き。
ちっちゃくても”亀梨和也”です(笑)

帝国劇場の楽屋や廊下風景もあるので、ステージ裏もなかなか楽しい「SHOCK」。
ドリボDVDも楽屋裏特典をつけてくれないかな~。
category : 日々是好日

2007.09.13 *Thu*

カートゥンKAT-TUN 23 in沖縄

TV的に盛り上げようとはされるものの、どうにも締りがなくぐだぐだしているKAT-TUNさんたちが面白いんだ~。

お土産屋さんの薄暗い店内のすみっこで、延々とマネキンで遊んでいるってどうなの(笑)

the ROAD MOVIE in 沖縄 後編

スタジオ収録ではなかなかお目にかかれないメンバーがみられて楽しい沖縄編。
リアシートで寛ぎスタイルとか。
中丸くんの折り曲げられた足の膝内側(画面左下でアップになってるの)をちょ~どきどきして眺めてしまいました。
普段見られない部位も見られる沖縄さいこ~!(笑)

赤西・中丸チーム

太ももぽりぽり掻いている仁くんが気になって仕方がない。

仁「しりとりしましょう。ヨギさんも含めて3人で」
 「ヨギさんしりとり、お付き合いしてもらっていいですか?」
憮然とする中丸くんにかまわず、しりとりを知らないタクシーの運転手ヨギさんにもかまわず、しりとりを提案強行する仁くん。
ヨギさんに一生懸命しりとりの取説を述べる仁くんがかわいいv
「内容は、単純にしりとりです・・」これは説明になっていないと思い直すも、途中で自分が何を説明しているのかわからなくなって、「・・ん?」ってなってしまうところ。
この「・・ん?」が可愛いんだv
しりとりと言えば、「暇なんでしりとりしま~す」プッシュトーク亀梨くん。
「~~どうぞ、”ぞ”ばっかりだな」ネタをしたかったの?なんて思ってみる。ふふ。

にょきにょき中丸くんリードで、沖縄食い倒れコースふたり。
カメラのセッティングが気になる男たち←セッティングしてる仁くんのわきの毛アップが気になって仕方がない。
「良いあんばいじゃない?」って言った途端にこけるカメラに、ぶはっと笑う仁くん・・口角が下にひっぱられる感じの笑い方。
わ~久しぶりに見ました~。
この笑い方大好きなんだ。男前台無しの笑い方(笑)
お水で乾杯、なのに”とりあえずビール”を飲んでいるみたいにぷはぁ~なお顔が可笑しい。

「量が多いですか?」「わっ!多いー!」
さすが中丸くん。カートゥン的タイミングを呼ぶ人です。
ゴーヤ食べた後の、仁くんのにっがそうなお顔。
「・・・(無言)」
ぷふふ。
中丸くんのお味噌汁碗を持つ手がピシッとうつくしい・・けど、食べ方がっつがつ。
食べてるときの中丸くんのほほ骨ががふがふ動くところが、本当に素敵。
ずっと眺めていたい。

フクギ並木をお散歩・・ならず、馬車でまた~り揺られるふたり。
馬車へのコメントが「DQの世界だ」な中丸くん。
ぽそっと出てしまうゲームっ子なところ好きです。うん(笑)

亀梨・田口チーム

ちょっと鼻にかかった声で、起きぬの気だるさが漂う亀梨くん。
「どうする?」と一応田口くんにお伺いを立ててみるものの、結局は自分で仕切っちゃうんだな(笑)
目的地が決まったところで、すぴ~zzz・・
寝顔かわいいv
随分といい体つきになられたと思ってましたが、寝姿ちんまりなの。折りたたみ携帯みたいなコンパクトさ。
いつもお仕事のとき、移動車のなかでこんな風にちまっと丸まって仮眠をとってらりするのかなぁと思うと、愛しくてすこし切なくなる寝姿。

観光地のお土産屋さんって、同じように(世界的に)うら寂れた雰囲気があるのはなぜだろう。
ブルーハワイ色のアフロヘアのマネキンを見つけて、話しかける亀梨くんとお付き合いするやさしい田口くん。
ほんと、こういうどうでもいい小芝居好きだよねキミ(笑)

宮城海岸へとぽてぽてお散歩。ねこ発見亀梨くん。

「にゃんにゃん」


・・っはーー。
かわいさ瞬間沸騰にゃんにゃん。

「なちゅっこいねぇ?にゃんにゃん」
「海行くぞ、にゃんにゃん。おいで」
「にゃんにゃん・・ばいばい?」

あまりの可愛さにびっくり。
ねこに話しかける事態が可愛すぎる動向なのに、にゃんにゃん・・って!
田口くんみたいに、にゃ~ってねこの鳴き声真似することもなく、普通に話しかけてる亀梨くんが可笑しくて(笑)

「言葉わかんのかなぁっ!?」 ←可愛さ+天然・・。

ペットに赤ちゃん言葉で話しかけてるおばさんを見ると、馬鹿か・・(冷)と見放してしまうんだけどな~。
亀梨くんが言うとかわいいよな~。うむ~。
ねこ性を尊重しているところがいいですよね(笑)

猫を録るのに俯いて佇んでいる亀梨くんの後姿もかわいかったですv
亀梨くんの後姿が好きなの。アミーゴジャケットの後姿とか。

590


海岸にて。
棒っきれを振り回しているちょがきな亀梨くん。
「田口入りたいんじゃない?」
「入っちゃえよ。入っちゃえよお前」

田口くん’sハンディカメラに映ってる亀梨くんのあのいたずらっ子な笑顔。
いちいち可愛いです、この人。
田口くんを見上げてにっこにこ~。

斜め下に亀梨くんを見下ろすたぐちビュー。
亀梨くんがカメラを持つかめビューだと、斜め上目線の田口くんアングルが映るのね。

この視界違い分の身長差に萌える・・。
田口くんになって、上目遣いで見上げられたい。

わがままな彼女亀梨くんのためにカラダをはる田口くんやさしい。
そして、田口くんのやさしさが報われないだだすべりな亀梨くん・・。
「すいません、ご協力願っていいですか?」
しりとりする仁くんと芸風が同じですよ、亀梨くん。
首尾よく運ばないところも同じような・・。

仁亀道中も見たいなり~。

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にゃんにゃん>たぐち になってないといいけど・・(笑)

2007.09.12 *Wed*

'07 DREAM BOYS ~仁参観日

「今日は赤西とF4のジェリーが観に来てくれてた
 
DREAM BOYS MESSAGEにて、亀梨くんのうれしそうなご報告。
昨日観劇された方(なんてラッキー)の情報をちらほら目にしました。
男前のお魚ちゃんがいる・・赤西じゃねっ!?みたいな仁いじりがあったそうで。
わぉ!それは見たかった~。

にまにま、いたずらっ子ちょがきな笑顔だったの?
それとも、ふふん、な慌てる仁くんを見て満足のお澄まし顔?

汗々しながら嬉しそうであろう仁くんも見たかったなり~。
レビューでは、ステージに上がられてきょときょとされていたと聞き及び、脳内イメージ映像が、仁くん復活の仙台コンアンコールになってます。
おろおろ仁くんとお世話焼き亀梨くん(笑)
プレスも入っていたそうなので、どこかの雑誌に載るといいな。

身内の観劇に、がんばっているはしゃいでいる亀梨くんも見たかったです。
いつも最高にがんばっている人ではありますが。
客席の仁くん、亀梨くんにとって特別な視線の主だと思うから・・。
見て見てがんばってる俺~!って甘えたなココロと、ふっかっこいいだろ俺~!って負けず嫌いなココロありそうで。

誰にも分からないけれど。
仁だけに伝わる合図・・送ってたりしないかな。ぽそっ。

客席サプライズも楽しいドリボ・・何もなさそうな平日にサプライズ狙いで申し込みチャレンジしてみようかしら、3月再演。

本日、ベストジーにストの発表もありましたね。
亀梨和也さま、2連覇おめでとうございます。 ぱちぱち~!


2007.09.10 *Mon*

’07 DREAM BOYS ~記者会見

「今回すごい成長しましたね・・ふふっ」

ふっと遠くを見つめて、過去の自分を振り返る小芝居。お澄まし顔で言おうとするも、言っている側から笑ってしまって。
さも当然と言い放てば効果のある自尊ジョークを、堪えきれずに、くふくふ・・。

可愛いv

大抵、こういうところで、キメられず笑ってしまわれることが多いのだけれど。
笑いを堪えている笑顔が可愛いくて、見ている私も堪えきれずに笑ってしまいます。
ははは。

WSを捕獲するのはさぱっと諦めて、ズームインのみチェックしました。
(ズムイン・・羽鳥アナの「亀梨くんいい人だ~」連呼が可笑しかった/笑)
昼公演後に行われた記者会見模様。
舞台の高揚残るお顔が、キラキラ~。 お肌つやつや~(笑)

フライングの舞いが前回よりもグレードアップ、なんですね。
少しだけ流れたフライングシーン。
ステージから客席上空まで3次元空間をすべて舞台にする迫力、2次元モニタでは伝わりにくく。
劇場に身をおいて感じたくなる。
技に挑む張り詰める息遣い、前を見つめる凛とした瞳、成功した後の誇りに満ちた表情を。
同じ場所で感じたい。

フライング時に装着する器具=”ハーネス”(とう名称なんだ~。はじめて知りました)がちらりと見えたことがあるのですが、そのとき、すごくびっくりしたのです。
器具の細さに。
衣装が不自然に見えないようにか、細く作られている器具。
体重や遠心力で生じる重さを分散できるように配置を計算されてはいるだろうけど、かなりの力がハーネスが触れる一点に集まってしまうんじゃないかな・・。
ちょっとした摩擦でも熱くて痛そうで、うつくしく見せるためにはこんなに不自由さを強いられるものなのかと感嘆のため息が漏れました。

舞台のために体を作ること、1ヶ月同じ舞台が出来るように体と心を維持すること、プロであれば当たり前なことだとしても。
やっぱりすごいなぁと思ってしまう。
舞台で綺麗なものを作り出すために、見えない裏側に注ぎ込まれるパワーって、すごい。

本番を重ねるうちに、体が鍛えられてサイズが変ってしまう為、ノースリやストレッチ素材の衣装にしてもらってます、という亀梨くん。
’06版は、野ブタクランクアップ直後で、激ヤセ状態から7日間でいちご味プロテインで舞台の体を作られていた記憶・・。←中丸くんが、いちごの匂いがするときはかめが近くにいる、って話をしてましたよね。
約1ヵ月後のお体をDVD収録にて拝見しているわけですが。

今回は、しょっぱなから結構いいお体つき・・終演を迎える1ヶ月後には、ム・・ムキムキ?
亀梨くんのお体の変化にちょっとドキドキだな・・。

本日8公演経過、まだまだ長丁場の残り30公演、怪我することなく、つつがなくつとめられますように(祈)


ところで、ズムインVTRで、驚きつつ噴きだしそうになってしまった、”挑戦者”。
なぜに今回も熱唱・・大幅なリメイクのなかに入れてもよかったのでは~?・・・。はは。



'06 DREAM BOYSを久々に見直してみましたら、なんと!
素っ頓狂さが気にならず(驚)
今更ながらに軸となるストーリーが飲み込めました。

主人公のジョブは、踊り子+格闘家。
一番分かり合えるはずのふたりは、浅からぬ因縁により対決する運命。
ふたりの運命をカタルシスへはこぶ者若干名。
相手の弟とは知らずに、打ち解けてしまう皮肉。
汚名をきせられる主人公の逃亡先は、サーカス団。
誤解は解けて大団円。

というポイントがあり、時々の出演者によって、ポイントを通過する演出が多々(不必要に)付加される、と。
試練を乗り越え逆境を打破し未来への希望を手にする若者の物語。
付加演出が多すぎて、全くもってわかってなかった・・。
しかし、たまたま今日わかった気になっただけかもしれず、後日、やはり不可解なり~と呟いてそうな気もします。

簡単にはストーリを追わせてくれないDREAM BOYS。
うむ~。奥が深いぜ。


”第七場 試合会場” 
ぴょんっ!と飛びつき抱っこなカズヤ。
痩躯な亀梨くんとはいえ、がしっと受け止める力技がカッコいい田口くん。
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勝利を実感した瞬間、喜びにものすごーい勢いではじけ跳ぶカズヤ。
そのあまりの勢いに、おパンツが激しくめくれあがり・・、ついこのシーンになるとスロー・スロー・コマ送り・一時停止にしてしまうのです~。巻き戻しも繰り返す。

つま先が地に今まさに触れる、その瞬間が一時停止ごろ。
美味しく食べごろ。
ここが一番、太もも付け根上まで見える極限めくれ状態になるのだ。
ふふふ。

今日もまたじろじろ見てしまいました・・はふん///

この舞台の特異性のひとつ、舞台上にしか存在しない架空キャラクターと演じる役者の名前が同じであること。
これ面白い。
ときどき、カズヤと和也が入れ替わってたりして(笑)


コウキとの試合に臨むカズヤも同じおまじないの仕草してるかな・・?
スバルと試合前に、グローブにくちづけるカズヤ。

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勝利の女神にくちづけを捧ぐ・・
category : DVD

2007.09.07 *Fri*

20070904 Happy Birthday! 24th 中丸雄一さま

雄一さんへ お誕生日おめでとうございます

nakamaru1

・・3日遅れ、乗り遅れ。おめでとうございます!(でした・・)

初の冠番組、バラエティ、少クラ、歌番組、ドラマ、ラジオ・・いろいろなシーンで見る機会が増えた中丸くん。
23歳の中丸くんをたくさん見ることができてとても楽しかったです。

一気に増えた活躍の場、各種メディアへの露出。
歌うこと、踊ること、ボイパの技を磨くこと、バラエティで笑いをとること、ラジオで話すこと、ドラマで誰かを演じること。
どれかひとつに焦点を絞るのも大変なことだろうと思うのですが、一時に複数の焦点を絞らなくてはいけない状態で、あまねく”中丸雄一”でした。

中丸雄一個人であり、KAT-TUNのNであり。
中丸くんらしいなぁという安心感もあり、こんなところもあるんだ!?という驚きもあり。

ひっくるめて大好きな”中丸雄一”だったです。 すごいことだ。

中丸くんも舞台裏を見せたがらない人のようで、想像以上に大変な1年だったと思うのだけれど。
”楽しいことからつらい事まであったなあ~(略)~振り返ってみると、どっちにしろ自分のためになってる事がわかるよねー”

なんて、勇気をくれる言葉をさらりと伝えてくれる中丸くんが素敵v 格好いいv
Youたち!脱・普通企画で、格好悪いところをみせてくれるところも格好いい(笑)

KAT-TUNのことを好きになって3年目。
グループ結成当初、彼が担っていた”KAT-TUNの潤滑油”というポジションの中丸くんを知らないので、ピンとこないんだけど。
わたしが見知った頃には、KAT-TUNがまとまって見えるように、商業的に、無難に見えるように、プロデュースできる技を身につけている中丸くんだったからなぁ。
KAT-TUNメンバとの仕事とプラベをきっちり分けることなんてできない、と潔くも苦労症の人ですが、そういうところが潤滑油?

そうそう。
何ごとかのきっかけでその人への印象が一瞬にして変わってしまうことがある滅多にないであろう、そんなことがありました。
23歳の中丸くんに。

わはは。
ちょびっつ話盛ってるな・・。

中丸くんて、ちょっと内弁慶な人なのかな?と思っていたの。KAT-TUNの中、同世代の中ではうらぁ~なんて言ったりおおはしゃぎしたりするけど、その輪から出ると緊張してし~んとしちゃう・・みたいな。
でも、仁くんの休業会見のときにすごく”普通な”中丸くんがいて。
たくさんの報道陣の前で、仁くんに「あほか!」と突っ込んだ中丸くんにそれはそれはびっくりしたのです。
仁くんについては戻られた今でもきゅうっと苦しくなる会見模様ですが、あのときの中丸くんは格好良かった。
「辞めるとかではないですから」とさり気なくフォローの言葉を添え、「あほか!」と突っ込んだ中丸くんはほんと格好良かった。頼もしかった。ほっとさせてくれました。

「あほか」突っ込んでいる中丸くんに惚れ惚れしていたわけですが(笑)、ちょっと前のとある事件(ぼかしてみた/笑)のときは、蒼白緊張した中丸くんだったもの・・衝撃でした。
急に変られることもないだろうから、わたしが気がつかなかっただけなのですが、いつの間に中丸くんは、KAT-TUNの外でも、KAT-TUNのN中丸雄一でいられるようになったのかなぁ。

周りを見る余裕ができたとか、大人の人に萎縮していたけれど自分も歳を重ねてその差がなくなってきたとか、仁くんの休業がきっかけになったのかなとか、いろいろ、想像外のいろいろ、あると思いますが。
個・中丸でお仕事しているところ格好いいんだ。
仕事人中丸のスイッチが入った23歳かなと思ってます。
がっちり個人で仕事をがんばる中丸くんがこれからの6人のKAT-TUNをつなぐ潤滑油でしょう。


餌を待ってることりさん笑顔、
聖の食べかけおにぎりをがふっと掴んで口いっぱい頬張ってるところ、
歌声、
ロボット的動きで可愛らしくお手振りされるときの分度器で角を測れそうな後姿、
ボイパのときの何も映していない瞳、
コンで困ったちゃんなファンを冷めた目で一瞥したところを目撃したとき、
妹の彼氏にとまどっているお姿、
「こぅきー!(にこにこ)」という呼び方、
スト?のキャラ名・プロフィールを累々と語るとき、時々ゲームっ子な喩えをしているとき、

細かく上げていたらキリがないですが、いま思い浮かべてみた中丸くんの好きなところ。セロリの法則。

弟仁妹かめの結託によりいじられる中丸くんももちろん大好きなり~。
だって、SelfishKANだもーん。


24歳の中丸くんにも何かしら驚いたり、好きだなぁとパワーもらったりするんだろうな。
ふふ。楽しみ楽しみ。

男らしい中丸くんも素敵ですが、聖とちょがきにはしゃいだり、亀梨くんの色仕掛けに照れたりするとこ大好きなので、変わらないでいて欲しいわがままもありつつ。

”役者中丸雄一”が生まれた23歳。
自分ではない誰かを演じる役者というページが増えて、これから役者として育っていくであろう中丸くんも楽しみです。

2007.09.03 *Mon*

2007.9.2 少クラ PINKY / SIX SENSES

耳元で囁いて PINKY

sexyな汗の匂いがする歌詞、甘美な歌声、挑発する振り。

赤西 仁を魅せるPINKY、ふわぁ・・うっとりです。

すぅっと甘く溶けていく裏返る高音、縫い付けられるような低音ボイス、仁の意のままに自制力を失ってしまうその歌声に。
ゆらゆら浸ってしまいました。

しっとりとした夜のような衣装も好き。
衣装だけみれば清楚なのに。
仁のカラダの動きにそってあの長い裾が揺れると、なまめかしくなるんだ。
夜が仁を包んで、仁が夜を揺らしているみたい。


はじめは、あまりにも私の中にあったPINKYとの違いに固まってしまって・・。
帽子を目深に被った仁の立ち姿。
衣装の肩先のぷかぷか、大きく開いた胸元の薄さに、ぽかーん・・と驚いてしまって、その場でフリーズ。
見直してフリーズ、また見直してはフリーズ。書き込みエラーを繰り返す調子の悪いPCの如く。

半年の空白期間、仁不足をRealコンPINKYでどれだけ埋め尽くしたか。
仁の歌声が聴きたくて、幾度PINKYに浸っていたことか。

黒髪で漆黒の衣装を纏って歌う仁は、あの頃、どこかしら排他性をめぐらせていて。
人を寄せ付けないくせに、赤い糸で縛って、なんて束縛を求める相容れなさを同じ容量で求めていて、そこにはほろ苦い切なさ息苦しさと、
危うい妖しさがあったのだけれど。

同じ衣装を纏って、華奢な仁くん、teenagerみたいな頼りなさなんだもの。
キャラメル色の髪ににこっとふんわかかわいい笑顔で。
なんというのかseventeenVer.無邪気で享楽的なPINKY。
23歳の色っぽさを持ったまま17歳になっちゃったみたいな仁くん。

同じ人のPINKYとは思えない。 全然違う。
でも。
ヤバい。ズルい。どちらもはまるじゃんか・・。

ほんとこの人には、はまってしまう。


なんて、ぐるぐるする間もなく、曲が終わった途端に、ありあとやんした~っっ!な中丸くんにさくっと現実に戻されますが(笑)
慶ちゃん、仁くん、中丸くん3人トーク。ちょこっとだけよそよそしくなっちゃうキョリ感が面白い(笑)
仁くんの前髪で隠れた額が汗で光って、つぅーと流れ落ちてくるとこがなんかいいなぁ。
「でもさー?お前目細ぇな」
  ↑
いたずらっ子な笑いを含んだ「でもさー?」が超可愛かったv
ちょっとでかくなったんだ、これでも・・て目を見開いてる慶ちゃんも可愛いです。


止められるか俺らを SIX SENSES

586

なんでみんな右腕時計なんだろ?

音が気持ちいい!

ちょ~リピリピして、ずぅっと3人の作り出す音を浴びてました。

LIVE行きた~い! うずうず!

3人とも全然違う個性で挑んでいるのに、なんでいっこの音楽になるんだろう・・。
すごい。カッコいい~。
中丸くんカッコいい~。お帽子とタイトなチェックシャツ、ネクタイ、ソリッドさが素敵。

白ブルゾンな仁くん。そのイノセントな爽やかさはなんだよぅ。
・・なんか騙されてるような気がするよな~(笑)
SIX SENSESをCOOLに歌う仁くん。こういう歌い方珍しい。
仁スポットの振り、SHORTYのバックみたい。
ステージシェイクな踊り。

福岡のラストステージは、メインステ最前列で、ちょうど仁くんの真下にいたのですが、仁くんが踊ると乗っている可動式の丸ステージがすっごい揺れるの。
全身の強力バネみたいなパワー。ステージをぐわんと揺らすパワー。
ちょっぴとは体重で揺れてたかも、だけど。
ゆるりと曲に沿って踊っていても、すべてをシェイクするパワフルな踊りもひきつけられる仁の踊り。
どうしてもこの人にひきつけられます。ふぅ。


バ・ニ・ラ~Burn it up!~

おどおど周りに見てワンテンポずれてたり。
今のはキマった!みたいに、にへって笑ってたり。
おどおどきょときょとしている仁くんがかわいい~v

LIVE行きたいな~。KAT-TUNの生音浴びた~い!

2007.09.01 *Sat*

カツマニュ K-22

byおしりかじり虫

高級ブランドデザイナからNHKみんなのうたまで、"かめフィールド"は広いなぁ。

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毎度おなじみな、ハイテンション、可愛らしい、ちょびっつ首を傾げる亀梨ワールド。

男子だらけの花火  ←思わず笑ってしまいまいました、ここ。
男だらけではなく、”男子”だらけなんだ~。
ぷふっ。わきゃわきゃ楽しそう。

”おしりかじり虫”って言われてしまうと、歌って踊るおしりかじり虫クンの動きとリンクしてしまって。
ちょこちょこおしりふりふりなおしりかじり虫の上に、同じポーズで踊る妄想亀梨くんが重なるんだ・・。
someday for somebodyの衣装着てるの。ピンクシャツ着てるの。

逆に、someday for somebodyを聴くとおしりかじり虫クンが重なる・・。


うむ~こまった。

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  • KAT-TUN
    ときどきKinkiKids、
    日々是好日なり。

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