This Archive : 2008年03月

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2008.03.31 *Mon*

2008 DREAM BOYS 帝劇千秋楽

鳴り止まぬ拍手が聞こえてきそうです・・


千秋楽、とびっきりの笑顔で迎えられたようで何よりでした。
1ヶ月間、日々生の感動を与え続けるって大変なことなんだな・・今回、生の舞台を初めて観て、改めて思いました。
ドリボ3回目にして、この度はじめて観劇できたのですが(どうもドリボチケ運が無く・・今回も他力本願おともだちに誘っていただいてやっと行けましたわ~)、DVDを観ていただけでは感じなかったことがたくさんありました。

舞台から、役者さんの波動が届くこと。
今なんか感応した~という瞬間があること。
舞台と客席、別れてはいるけれどひとつの空間にいることの素晴らしさ。

へにゃっとなってしまったアドリブにいっしょに笑えることも楽しかったです。

どのシーンだったかな・・カズヤが走るシーンで靴音がして、舞台からはけた後も数歩走っている音が聞こえてきて、お~!・・てなったり。
セットチェンジのときのキャスターのゴロゴロと重く響く音や、煙幕の匂いや、そういったノイズもまた舞台の臨場感をかきたてられました。

ゴロゴロの音で思いましたが、床って固いんだ~。
や、当たり前ですが・・。
カズヤとキタヤマの格闘シーンで、殴られた勢いで大きく吹っ飛ぶシーン。
迫力を出すために、固い床に自らの身を打ち付けるということで。
家に帰ってから、フローリングの床で真似して試みようとしたけれど、ちょっと怖くてできなかった・・。
気がつかないうちにお風呂で沁みる傷ができているというのもわかります。

大技のフライングばかり心配していましたが、ヘンに打ち付けたり捻ったりしませんように・・と、このシーンでは、ぎゅっと客席から念力を送ってみたりして。

26日、27日、28日1部と観てきたので、忘れないうちにレポ書いてしまいたいな~。



いろいろ動きはじめているみたいで、夏ライブお知らせがありましたね。

ひゃっほ~!

おらおら~煽ってくる仁亀に会える。
中丸くんのカクカクした後姿に会える。
生KAT-TUNに会える~。

ひゃっほ~!

ライブの、おらおら~ってなってるKAT-TUN大好きなんだもん。
夏ライブ楽しみです。わくわく。
でも、暑そうだな・・。 ←暑いの苦手・・。


仁くんと田口くん有閑コンビのラジオ、再シャッフルのお知らせも。
今回は、ちゃんとお知らせがあってよかった。はは。

仁くんの声が聴けなくなるのか・・寂しい。
ラジオのあの飾り気のないぼそっとした低い声大好きなの。

仁くんがどんな風に物事を感じているのか、ラジオだから直接聞けたことが多かった。
田口くんの強引なひっぱりに、いやいやながらついひっぱられてる、そしてひっぱられた後あ~やだやだな顔(声だけど)してるとこが好きだったな。

「ほんとですか」

の仁くんの口癖も好きなの。
どうでもいいけど的な相槌の「ほんとですか」
ぱっと輝くような「ほんとですか」
しばらく聞けなくなっちゃうのか・・。

寂しいけど、でも、T-Tコンビも好きなんですよね(笑)

金曜日には、亀梨くんラジオもはじまるようで楽しみです。
こちらは、ひとりラジオなのかな。
どんな擬音が飛び出すのやら、楽しみだ~。


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離さないで愛・・もしライブだったら悲鳴嬌声の嵐だったでしょう。
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category : 舞台

2008.03.31 *Mon*

2008.3.26 DREAM BOYS

2008.3.26(水) 18:00~  ユウキ=森本くん


・Opening Show

「この子をハズしてっ!」と怒鳴りながらカズヤを指差すときに、その指を見つめながら寄り目していたらしい亀梨くん。この回は、普通のお顔だったので、マダムの突っ込みアドリブ、

マダム 「寄り目しないじゃないの、今日は!」

亀梨くん手を叩きながら大笑い。 みんな総崩れ大笑い。
聖 「今日は、ってなんだよ~。今日しかないよ(笑)」 ←ごもっともです。わはは。
OPしょっぱなから大笑いです。マダムラン面白い。

    ~・~・~・~・~・

和 「そもそもお前は、後輩のくせに目立ちすぎなんだよ。身長が!」

聖 「なんでカズヤばっかり目の敵にすんだろ」

藪 「怒りやすいんじゃない?」

聖 「亀梨、ちっちゃいもんな」

和 「おい!」

聖にちっちゃいといわれて、同じ身長だろ~とガンたれつつガラ悪く詰め寄っていく亀梨くん。

   ~・~・~・~・~・ 

去っていく後輩藪を見送りながら、
和 「身長でかいわ、爽やかだわ・・お前あとで楽屋来いよ。ちくしょ~」



・桟橋

小船に身を潜めている藪くん登場。

藪 「Hi!カズヤ!」

和 「・・Hi・・」 ←嫌々気の無い素振り

藪 「藪からスティックにびっくりした?」
   「お・・おぼれる~」

和 「大丈夫か、スティック!?」

藪 「助けてくれ、スティック!」

和 「俺はスティックじゃねぇよ (笑)」

藪 「俺もスティックじゃねぇよ (笑)」

お互いにスティックと呼び合って、こんがらがるふたり。

和 「お魚ちゃんたちが群がってくるぞ!迫ってくるぞ!」
   「やばいぞやばいぞ、どうするスティック!」
   「CM!! ・・・・あっ、間違えた」 ←間違えた、と上擦る声。

がっくしと桟橋の手すりに手をついて肩を落とすカズヤ。

   「一旦CMです!と言おうとして、“一旦”が抜けた・・」 ←自ら痛恨の一撃だったらしく激しく動揺。

「やばいぞお魚ちゃんたちが・・!」←ここから気を取り直して、巻き戻しリプレイするも、藪を助けてひっぱり上げた後まで、がっくしを引きずる亀梨くんが可愛い。

和 「あーあ。 間違えたよ~。」
   「アドリブで間違えるなんて、一番ショックだよ~」
   「帰ろ・・」 ←舞台からはけようとするカズヤ

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藪 「待って、スティック!」

和 「なんだよ、スティック」

スティックてんどん。

   ~・~・~・~・~・

はけ際、
和 「バイバイキーン」



・公園

和 「(口笛)♪~走れこの瞬間を~真っ直ぐま・・」

ユ 「カズヤ!」

和 「・・えぅぉぉぉぉ」 ←突然、名前を呼ばれても急に止まれませんみたいな、テープがのびた音を出すカズヤ

   ~・~・~・~・~・

和 「母さんは、こんなかわいい一人息子を・・」

ユ 「かわいい、って誰が?」

和 「えへ。俺が」
   「よく見ろよ? 短パンにジャケットだぞ?」
   「それにほら。内股。」
   「イヤン」 ←内股のままぎゅっと握った両手を頬にそえ、可愛らしくイヤンv
   「オェッ・・」 ←吐くふり

ひとりボケひとりツッコミをする亀梨くんを無表情に見ていた森本くんに、

和 「そんな冷たい顔すんなよ」

そんな亀梨くんを受け流し、冷静に演技を続ける森本くん、すごいぞ(笑)
この後、亀梨くんユウキをお姫さま抱っこ。ひゅ~♪

     ~・~・~・~・~・

公園Jr.わらわらシーン。

Jr. 「カズヤは1ポンドの畑中耕作ってヤツに似てる」
Jr. 「あの格好悪い・・」

和 「格好悪いとか言ってんじゃねぇよ」 ←ぼそっとはき捨てるような口調にきゅん。
   「あれ、俺なんだよね」

   Jr.にカズヤのほうが格好いいと褒められて、  
   「メッシュ入れたし。 メッシュ入れたし。 いっぱいメッシュ入れたから。いっぱい金髪入れたから」

ムキになって金髪メッシュプッシュする亀梨くん(笑)

     ~・~・~・~・~・

森本くん“バッテリー番宣”。

ユ 「バッテリーという・・」

和 「(タイミング)はえーよ」

ユ 「いーじゃん!」 ←ちょ~強気

和 「すいません、じゃ、どうぞ」 ←強気な森本くんに、ちょっとたじたじ亀梨くん(笑)

ユ 「バッテリー・・」

和 「はえーよ!」 ←でもまた突っ込む

ユ 「・・・・・」 

くじけてすごすご後ろに引っ込もうとする森本くんに、慌てて謝りながら森本くんにドラマの番宣を促し、「ドラマ見てください!」と森本くんがやっと言えたところで会場から大きな拍手パチパチパチ~。

      ~・~・~・~・~・

千賀くん登場。

千 「♪Si! 俺の名前は千賀~」 ←青春アミーゴ
和 「お前とは地元いっしょじゃない」 ←普通に冷たい亀梨くん(笑)



・天国

マコトさんが無駄ですねこんなものっ!と、捨てて振ってきたお金を追いかけながら、聖の座っていたモテモテソファにちゃっかり移動するカズヤ。
女子と女子の間でそよそよ仰がれてにやにや。えっいつの間に、と驚く聖。

   ~・~・~・~・~・

和 「ここは、地上より下にあるってことか?」

聖 「もち!」

和 「もち?(笑)」

聖 「もち!」

和 「俺は、22年間上にあると思ってた」

聖 「ふっ・・無駄な22年間だったな」

和 「なっ・・んかムカつく!」
   「なんかすっげームカつく!」 ←笑いながら、鼻の穴ぴくぴくさせながら、聖に詰め寄っていくカズヤ

和 「今まで(上を見ながら、パンパンと柏手を打つジェスチャ)ってやってたのは損してた」

   ~・~・~・~・~・
    
「お米3合研いどいてもらえますか」と聖の人払いといっしょに、
「ンァ~キャサリン・・」
突然ディランになってはけていく亀梨くん。

聖 「今日は一回しかないから元気だな」
  「さっ・・え~やってきましたけれども」 ←ひとり漫才をはじめる聖

そこへ、下手から壁づたいにこそ~り出てきているつもりの亀梨くん。
あっという間に照明係さんに捕まり、スポットライトの中に。

755


聖 「見えてるよ?」

和 「いっや、すごいな!こっそり出てきたらばれないと思ったのに、すぐ照明着たよ?」 ←なんだか興奮して一気にまくし立てる。
そして、また舞台からはける人亀梨くん。仕方なくひとり漫才にもどる聖。

再び、こそ~り下手のパイプセットあたりから登場するも、あっさりスポットライトに捕まる亀梨くん。
こういうのを喜んで、何回も繰り返しちゃうところがちょがきで可愛いv

聖 「お前がどこにいても必ず見つけるさ」 ←素敵なキメ科白

和 「ンァ、キャサリンどうしてだ?」 ←それを、キャサリンで受けてしまう亀梨くん。

聖 「え・・俺がキャサリンなの?」
  「ディ・・ディラン!」 ←聖、内股で可愛い女の子ポーズ

和 「わははは。なかなか見れないな。お前の内股なんて」
  「いっつもこんなして歩いてるもんな!」 ←膝あたりにズボンの股がきてるジェスチャをしながら、聖のガニ股歩きの真似をする亀梨くん。

聖 「想像の8万倍ぐらい恥ずかしかった」
   「ま、いいや。 フニャニャニャ・・」 
   「・・・///」 ←科白を言おうとしてかみかみ、真っ赤になって動揺する聖。

和 「内股をした自分にテンぱったの?(笑)」

聖 「死にたい・・」

和 「生きろ!」

聖 「や、死んでるけど」


数秒後にはシリアスモード。すごい切り替えです。
category : 舞台

2008.03.30 *Sun*

まっすぐ前を見つめてごらん 笑顔がそこにあるから

あたたかく力強い、亀梨くんへの想いを込めたコメントをありがとうございました。
ひとつひとつじっくりと拝見いたしました。
実際状況としては、涙ぽろぽろになってしまって、くしょ~読めない・・ってなってました。
ここに、みなさんが亀梨くん想う気持ちを残してくださって、嬉しかったです。

28日に、武田氏のコラムに、お詫びの記事が出てました。
溜飲が下がるというよりは、これはこれで、「やんなっちゃうよな。む~」
ライター捏造の件よりも、話題に出そうとした理由に、「いや、それもないよな。む~」
な感じですが。

いろいろなところで、亀梨くんを大切に想うたくさんの心に触れることができました。
マイナス要因が強ければ、プラス要因もまた強くあるものですね。
その逆パターンもあるけど。

情報って怖いものだな、と思います。
クリアに見えていたものが曇ったりするし、信じていたものが揺らいだりする。
彼らが“アイドルの象徴”として世間に情報発信されるとき、その情報は大抵ファンには優しくないし、哀しくなることが多いです。小さなトゲになって刺さったりします。
好きだからそれでいいんだ気にしないぞと思っても、好きだからこそ気にしてしまう。

今回のことは、武田氏のお詫びのコラムで一応終わりかもしれないけれど、これからもタブロイド誌に載ったりするだろうし、哀しい気持ちになったりすると思います。
まったく難儀なことです。む~。

でも、そんなの吹きとばすくらいに、どきどき、わくわく、ほこほこ、きゅんきゅん・・することをいっぱい彼らは届けてくれる。
まっすぐ見つめたら、まっすぐ見つめ返してくれるようなお姿がある。
至極単純に、Kinki KidsとKAT-TUNを好きなことが楽しいから、それでいいんだ。
修二くん風に言えば、
「だってキンキとカツンが好きな自分が好きだからしょうがないじゃんか」
です(笑)

コメントを頂いた中に、野ブタ。を思い出していた方もいらっしゃいました。
私もちょっと思い出してました。
キャサリン教頭の「願い事は口にしないとだめ」というシーン。
だから、ちょっと口にしてみたの。

信じたい方を信じる、ぬかみそに漬けてなかったことにする・・
修二と彰と野ブタのまわりには、さりげなく人生に必要なことを教えてくれる大人がいましたね。
亀梨くんも、こんな風に思い出せるようないいドラマに出演されたんだなぁとしみじみもしました。

さてさて、柄にも無くちょいと真面目なエントリが続きましたが、伸縮変形自在仁亀フィルタを搭載したSelfishKANにもどりたいと思います。

先日、帝国劇場へドリームボーイズのカズヤを観に行ってまいりました。
良かったです。
興奮した!(笑)

これから、レポ書きます~。
category : 日々是好日

2008.03.25 *Tue*

シグナル

亀梨くんの想い、ちゃんと届いてるよ・・って伝えられたらいいのにな。




category : 日々是好日

2008.03.23 *Sun*

優しい未来

2008.3 docomo企業広告  ~優しい未来


「なんか俺、かなり純粋じゃない? 」と笑い出す赤西さん。

宙をふわふわと迷う指先が、ほんとにリアルにそんな風に迷わせたりするんだろうな・・と思わせる。
ピュアな赤西さんです(笑)

前回に続き、商品広告ではなく、企業広告。
企業のイメージを赤西仁のイメージとクロスさせて創られるコンセプト。
すごいすごい。

自分の手が、メカニックの一部になったみたいなタッチセンサ。
でも、仁くんが見せてくれる、優しい未来は機械の冷たさなんか全然なくて。
あたたかい。
遠くない未来、技術は進歩しても、恋する男の子のとまどいは変わらず。
ピュアなまま。

自販機の識別センサに、ぴとっ・・と触れて手の平を押し付けているシーンの手が好きです。
大きくて優しく頬を包み込んでくれそうな手。
いいなぁ。
仁くんの手好きだな。

ナレの声も素敵。
仁くんらしくちょっとぼそぼそとしたつぶやきで、照れてぶっきらぼうにも聞こえるとこもいいんだ。

docomoのイメージでありながら。
仁のイメージと重ねて見てしまう。

しっかりと足跡を残しながら、優しい未来へと向かって。
いっしょに歩いていけるように、ゆっくりとしたスピードで歩いている仁くん。

ためらいがちに差し出される、大きい手に包まれてみたい。
しかし、包まれやしない程度にそこそこにでけぇ手をしている羽鳥なのだった・・。
むー。



魅録と弘人
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遠くない未来の、ある日。

「おぉ~!でけぇでけぇ!」
「ほんと、でっけぇな。俺さ、飛行機乗ったことないんだ」
「ふぅん・・そうなんだ」

返事はある。
けれど、心ここに在らずな様子の魅録に弘人は首を傾げた。

「なに・・?」
「いや、べつに」


2008.03.22 *Sat*

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まとまらない

てんで人の話なんか聞いちゃいない


ときどき 同じものを見つめながら奔る

fotkattun2


よくこんなカラフルな人たちが集まったなぁ・・と感心したり、
なんて似たもの同士なんだろこの人たち・・と愉しくなったり、

揺れ幅が大きいけれど、でも。 
ご本人たちの弁の通り、”一致団結”の強さは天下一。

まとまらないといいつつ、”まとまらなさ”で固まってるんだもん(笑)

個人として。
KAT-TUNとして。

常にオリジナルであろうとしている。
そういうところが、好きなんだな。 楽しいv

ますますやんちゃな暴れん坊で楽しませてくだぱい~。
2周年、おめでとうございます。


2008.03.21 *Fri*

カートゥンKAT-TUN 50

選ばれし者 汝の名は・・
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「なんで・・」

即効選ばれなかったことにショックを受ける中丸氏。
動揺を隠せない口元。

“北の国から”の哀愁漂うナレがはまりすぎなわけで。

えと・・どんまい!中丸くん。
羽鳥は、そんな貧乏くじを引いてる中丸くんが大好きだ~v


日本一寒い町で罰ゲーム! 赤西&中丸 <2008.3.19>

自分のVTRを見て、ふはっ・・て笑っている仁くん。
誰かを演じているのではない、ロケしてる“自分”をメンバーといっしょに見るってどんな感じなのかな。


・銀河の森天文台の雪かき 

階段の雪かき、弾丸スタートダッシュ中丸くんに3分後にピコーンピコーン(カラータイマー)と力尽きるオチが待っているのかと思いきや、1時間の重労働お疲れさまでございます。
仁くんのいたずらに、
中丸 「え・・?」
今はなにもリアクション返せませんけど・・、な拍子抜けてるようで切羽つまっているところお顔が、つぼにはまります。
可愛い・・v

赤西・中丸作: 恋人寄り添い階段

仁  「カップル用なんですよ これ」
   「最初は離れていくんですけど、道が段々狭くて接近する・・」
中丸 「日本一寒いけど、ここだけは日本一暖かいよ、みたいな」
仁 「ナニ言ってんだ お前?」

結構、説得力のある口先三寸な仁くんをフォローして、返り討ちにあう中丸くん。
仁くん、味方のほうが容赦ないな(笑)


・坂井さん家の子供の世話

ワイプの向こう側で、仁亀ふたりでゆうくんの真似してる。ふふ。
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ゆうくん可愛いな~v
ゆうくんにとろとろとろけてる仁くん。
すごく優しい声音。
紙芝居を読んでいる仁くんの声を、いっしょに聞きたかったな。
仁くんの声、大好きなんだ。

ゆうくんの笑顔と拍手に、仁くんも改心の笑顔。
「かわいいv」ってつぶやいている亀梨くんの笑顔もかわいいv

亀 「8冊目・・?(目ぱちくり)」 ←つぶやく声が好き。
亀梨くんも声が、優しく甘くかすれてる。 

おしめも変えてる仁くんにびっくり・・!
自然にはまっているお姿にもびっくりだ。
でも・・なんか、いいな。 
ゆうくんのためにしてあげたいってココロでいっぱいなの。
中丸くんもごく自然にゆうくんの手を差し出して歩き出すとこがいいんだ。

羽鳥は、滅多に雪の降らないところに住んでいて、たとえ降ったとしても雨に近い雪だったりするから、スノーパウダーの雪が固まらないって知らなかった。

雪だるまというより、スノーマンな力作。
愛嬌があってすごくかわいい~。
ゆうくんには、ややウケ拍手いっこだったけれど。
どんまい!中丸くん(笑)


・スケートリンクのお掃除

「赤西さぼんじゃねぇよ~」

わはは。
子供容赦ねぇ~。

「うらぁ!」
ってすごんでみても、あっさり返り討ち。
ゆうくんでまた~り和んだ後の、くそガキ対決。
嫌われてるんじゃなくて、構われてるんだよ(笑)

ベタな企画であろうとも、コーンスープ争奪にはりきっちゃうふたりがまたいいです。

仁 「なんであいつ主導権握ってんだ?」

あ、亀梨くんが仁くんを見遣って笑ってる。

敗者中丸くん、悔しさを仁くんにぶつけてスライディング突っ込みするも、バランスを失った仁くんに乗っかられて、身を切って結局骨も切っちゃったよな痛恨の一撃。
ひとりで居残りお掃除。

「いや~ないわ」
「あ~ないわ」

♪ル~ルルルルルルル~ 北の国から再び。

ひとりぽつーんと、寂しいお背中ラブv


・町内会のみなさんと・・

いつの間に髪の毛セットしたのかな仁くん。
後にねじり結わてアップにした髪形が素敵・・v
くしょ~。悔しいくらいに男前だやっぱり。
きらっ、と光るピアスにどきどき。

仁 「あっ・・あっ・・ゆうくん!」

ゆうくんの姿を見つけてちょ~うれしそう。


・ゆうくんからのサプライズ

照れ泣きしちゃう仁くんが可愛い・・。
お仕事用ガードがなくなってるみたい。

中丸 「プライベートで来て、とか言ってくれましたけど」
    「それが嬉しくてですね」

それはとても嬉しいですね。
そのときの嬉しいココロ思い出してかみしめてるような声。

日本一寒いとこから日本一暖かいココロを届けてくれたおふたりでした。

2008.03.20 *Thu*

離さないで愛で

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category : 隼竜

2008.03.20 *Thu*

3月17日 

3月17日の東京ドームデビュコン記念日、なかまるページを見るまで忘れてました。 
駆け抜けるKAT-TUNさんたちについて奔っていたら、あっという間の2年の月日。
”懐かしい”といえるほどの時間が流れたんだな~。はふ。

5万5千人の反応に戸惑いながら、その視線を自信に変えてキラキラ輝く笑顔。
誇りと期待に満ちた笑顔をその場で見られたこと、羽鳥の大切な思い出です。

そんな大切な思い出の中の仁くん。
てんぐのお面で、てんてんてん・・・

すっげぇ生真面目な顔して、なにをしてるんだか(笑)
746


この後、黒沢くんコスプレに続くため白Yシャツを着ておられたので、なんだか宴会芸みたいでもありました。

仁くんと竜也さんの「バタフライ」を、泳ぐバタフライ?とネタ振りされて、軽くバタフライ泳法してボケる仁くんの隣で。
サビの部分を歌いながら、ものすご~く激しくバタフライしてた亀梨くん。

仁 「かめ・・すべったよ? 今」
   「5万5千人の前ですべったよ?」

亀 「てへ」

仁くんにツッコまれて、後ろ手で頭かしかしかし。


もっとこう・・いいシーンがあった筈なのに。
淘汰されて残る記憶のジャンクなこと・・。

2008.03.17 *Mon*

ザ・テレビジョン 2008.3.15号

亀パンチ 最終回スペシャル

・舞台のこと

舞台に挑む準備として、いろんなことがあるんだけど、楽屋を「オレんち」みたいにすることもその一つ。

なんだか自分の匂いをマーキングしてるわんこみたい。
伝説ワードと化した、”爆音天使亀梨和也降臨”。
新たなるバスローブのお披露目もお願いしたいなり。

前回の爆音天使バスローブは、てっきり誰かからの贈り物だと思ってました。
”亀梨和也”スイッチオン~!にするアイテムだなぁ・・亀梨くんのことよく知ってる人からかなぁと思ってたの。
ご本人発注とわかったときは、驚いたけれど、なるほど・・。
なんだか感心してしまった。

1ヶ月って時間、やっぱりすごく長い。
駆け抜けてみればあっという間かもしれないけれど、1日1日が勝負の舞台への集中力を維持するのって大変だもの。
同じ結果を出さなければいけないということも。

成長することより、維持していくことの方が数倍も大変だと思う。

羽鳥は毎日同じようならくがきばかりしてるのに、全然描けなくてペンタブを放り投げる日もあって。
らくがきと比べるのもおこがましく申し訳ないですが・・。
週刊ジャンプを見てると、プロの作家でも絵が崩れてるときがあるから、同じことを繰り返すなかで、上下する波を制御するすることはほんとに難しいと思う。

楽屋を「オレんち」にしてみたり、”おれ、かめなし!”仕様の楽屋のれんやバスローブを誂えたり。
ふむふむ・・こんな風に自分を支えたりするんだな、でした。


・蔵出しSP

かわいい耕作がいっぱい・・v
ガラスに、はぁ・・て息をふきかけてる文字かいてるの、かわいい・・v
黒髪短髪の耕作髪型亀梨くん、どれもかわいくてきゅん、ってなります。

ガールズトークにエグいイメージを持っている亀梨くん・・や、なんか結構きゃぴきゃぴ混じれそうな気もしますけど(笑)
いつか楽しいおじいさんになりたい。 ←お! 仁くんも似たようなこと言ってたゾ。
自分に近い役=修二。 亀梨くんのなかに修二が残っていることが嬉しい。
あんなに裏表があるわけじゃないけどね 裏表のところに亀梨和也が演じるリアルさがあってよかったと思う。


・KAT-TUNからもカメに!?パンチ!

To上田
竜也さんの車に乗ってノックアウト・・←カートゥンで話にでてきた廃車のくだりと関係あるなり?(笑)

To中丸

前にポロッと言ったのおぼえててくれたみたい

誕生日プレゼントにエルモの人形。
うむ~。
弟、ではなく妹的スタンスにみえる。
1st写真集の発言時から変わらず、中丸くんのなかで亀梨くんは半分くらい女の子なんだろうか。

To赤西

クロスパンチな仁亀v

亀梨くんの腕がぶっとい・・!(驚)
どーぶつえんでも驚きましたが、仁くんと張り合うぶっとさとは。

芸能人の知らなさにはやられる。

あは。
「誰それ?」って聞いている仁くんもすごくつぼだ。

楽屋裏で話しているというよりは、お部屋でまた~りトーク中の出来事な気がしたので。
願望込めた妄想の図なり ↓

745


計算外の出来事。不測の事態。亀梨くんの膝、仁くんのにあたってる・・気がする・・//
category : 本:TV誌

2008.03.16 *Sun*

おうちそざい 

2008.3.17 23時 終了しました

思いもかけず、コメントをたくさん頂きましてありがとうございました。
こんな風にお声をかけていただけるとは、まったく思っていなくて・・。
びっくりしました。
とても嬉しかったです。

イラストは文章よりも、好みの触れ幅が大きいので、毎回拙いらくがきをのせてますが、それがあっても「まぁ気にならないかな・・」という程度が、受け入れてもらえるラインだと思ってます。

これにプラスして好意を持っていただけるのは、ほんとにありがたく嬉しいことです。
まだまだ拙くて大っぴらに配布なんていえる段階ではありませんが、おうちに連れて帰ってくださったみなさまへ、ありがとうございました。多謝v

懲りずに、あと2回、この企画をしたいなぁと思ってます。
よろぴく~v


line


突発、おうちそざい配布 DL期間 ~17日23時まで

いろいろとてけと~ですが、おうち用素材にチャレンジしてみました。
画像サイズ、印刷解像度などわからないことがたくさん・・、実験中ではありますがが、お楽しみいただけましたら幸いです。


それぞれ画像をクリックしてください。 別窓が開きます。

”名前をつけて画像を保存” してください。


~禁止事項~

・Web上でのご利用 (Web素材ではありません)

・再配布

・画像の加工

Please download and save the images on your computer to use.
It is prohibited to use in homepages.
The prohibition of the redistribution.
You must not change color and size.


●携帯待受 隼竜 (250*320) 

sozaihr1thanks



●ちょびっつ便せん 亀梨くん サイズA5~6くらい・・?

解像度が小さいので、A5以上の大きさで印刷されますと画像が粗くなると思います。
プリンタの設定で調整してください。

sozaikame1thanks
category : 日々是好日

2008.03.15 *Sat*

カートゥンKAT-TUN 49

仁  「あ、じゃがいも!」
中丸 「おーじゃがいもじゃがいも。ハハハハ」
    「じゃがいも入っとるわ」

744


労働後の朝ごはん、しばしの休息。
このシーンが好きで、ずっとリピリピしてます。

暖かいお部屋。 シチューの湯気の匂い。
このふたりのやりとりがほのぼのしていて、楽しくて。 にこにこ。

馬のフンを新じゃがに例えていたら、タイミングよくじゃがいもの入ったシチューが運ばれてきて、じゃがいもって指差す仁くんの嬉しそうなちょがき笑顔。
ハハハ・・て苦笑いする中丸くんの低い笑い声。

よそ様のお家に、ぺこぺこお辞儀しながら、緊張気味にお邪魔するところ。
一番目に自分に配られたシチューを、普通にご主人の前に置く中丸くん。
PVやドラマだとしょっちゅう手直しされているけれど、そういうことなく、お帽子をとって手櫛で後ろに流しただけみたいな、もふもふ無造作になっている仁くんの髪の毛。
ふぅふぅしてシチューを頬張る中丸くんの、頬骨ががふがふっと動くところ。←この”がふがふ”するとこ大好きv

ワイプの亀梨くんのうまそ~vな声。
はふはふシチューを食べる仁くんを、頷きながら(愛おしそうに)見てるところ。

楽しい・・v

日本一寒い町で罰ゲーム! 赤西&中丸 <2008.3.12>

中丸くんと仁くんO型コンビ、The Road Movie in 北の大地。
といえば、仁くんの”中丸のばかやろう”が思い浮かびますが。
この雰囲気がよくわかる、番組進行メークを中丸くんに頼って甘えてる仁くん。
淡々と軽くぼけをまじえる中丸くん。
いいコンビだな~(笑)


●OP

白み始めた青白い雪景色のなか、同化するかの如く青白い頬に赤い鼻の仁くん。
ズーッ・・鼻をすするでっかい音。
歯の根もあわずカタカタ震えてる声。
呆然と棒立ち。

対して、わりと元気な中丸くん(笑)

♪ギリギリでいつも生きていたいから~Ah~

仁 「そこの1行に関しては俺心込めてないですから」

ほどほどに生きていたいからAh~ ←思い出すコンでの替え歌(笑)

この冬、結局一度も雪を見なかったところに生息しているため、マイナスの世界といえば冷凍庫のなかに突っ込む手の一瞬の冷たさを経験するのみですが、そういえば、一度、カナダに氷河を見に行ったとき、マイナス何十度かの世界を体感しました。
や~痛かったな~。←湿度があると切れるように痛いです・・。


●牧場仕事

ガテン系作業着スタイルでも、格好いい~。

仁 「いや~もう帰りたい」

馬にはむっと手を噛まれて、驚き顔で固まる仁くんが可愛い。
へたれな弱音も。 もっと苛めたくなる感じ(笑)

フンフン鼻歌フン掃除中丸くん。
It's a Show Time~♪ 鍬(?)を抱えて、なかまるオンステージ。
3分で力尽きる中丸くん、お約束ブラボー。 ア~ンド、ラブv

なにやら農具の支点を踏んで、作用点背中ばしっ。
人は痛いと笑ってしまうものらしい。

興味に導かれるまま、フンの匂いをくんくんくん。
人は臭くても笑ってしまうものらしい。

見ていて飽きない人だなぁ、中丸くん。

一方、薪割り仁くん。
難しいとは聞き及んでましたが、ほんと難しいんだ・・。
薪を割るガンッて音が屋根に反射するくらい響く牧場のご主人と比べて、ケコッて頼りない音。

「それができたら苦労しないんですよ」
あは。なんか魅録みたいな口調してる。

「割れねぇ!ちっくしょー!」
なんて素敵な負けずギライ!(笑)
こういうところでムキにアツくなってしまわれるところが好きだな。

「全然意味わかんね」 「ばかじゃねぇの!」なんて言ってるくせに、「ちくしょー!」って汗だくで斧を振り続けられるところ。
どんどん振り方も様になって、力強いガコンって音も響くようになって。手を抜くことなんか全然頭になくて。

「だれも見てねぇ・・(ぽそ)」
劇的に割れた薪の感動を分かち合う人なく、ひとりぽつーん。
この人も見ていて飽きないよな~。

仁 「割れた! ・・ちょっとだけ」
ご主人に「たいしたもんだ」って言ってもらえて、ちょ~嬉しそうな笑顔。

結局、あの大きな木も、割っちゃうんだもの。
「すごくね?」って興奮している仁くんが、可愛くて可愛くて。愛しい・・v

つか、フン掃除の方がラクだったんじゃね?(笑)

742



中丸 「馬になめられてんだ」 
    「ふたつの意味で」

馬に背中を舐められちゃう中丸くん・・鼻水を拭くセリカ(@動物のお医者さん)を思い出しました(笑)

仁  「この馬名前なんて?」
中丸 「馬じゃねぇよ!」
ご主人 「名前はねぇ」
中丸 「コラッ!」

ご主人にも普通に突っ込む中丸くん、フランクだなぁ(@仁)。



●陸別町役場にて

仁 「あいついつかしばこうと思うんだけど」

強気な発言の割りに、中丸くんの陰からぽそっと言われるから、可笑しくて。
着込みすぎて動きにくいのか、視線きょろきょろしてるところが可愛い。


●スタジオでマイナス13度

冷凍庫にブツを取りに行く亀梨くんをすかさず閉じ込める竜也さんと仁くん。
こういう事態でのチームワークは抜群です(笑)
後ろで見守っているのが好きなんです仁くんが、率先して動くの珍しいような・・。
扉が開かないように足で押さえつけてないか・・?(笑)

亀 「絶対やると思ったんだよ!」

ぷふっ。お約束の展開に嬉しそう。

中丸 「おれのー!おれの私服ー!(叫)」

中丸くん、衣装と変わらない私服もアーガイル模様(笑)
こう・・手堅い私服なのに、マッスーといっしょにお買い物に行かれるからほんと不思議。

743


単なるカメラ振りに、あわあわ慌てる仁くん。
面白いな~。
お腰は振りなれてるのにね。
それとも、亀梨くんに振られて慌てましたか?
ふふ。

スタジオでは見られない、動きや表情、ちょっとした仕草にきゅん。
来週予告だけで、もうきゅんきゅんです。楽しみ~。


2008.03.12 *Wed*

中丸のページ ?197 (2008.3.7号)

スシ王子! 特典DVD 大木凡人のあの人に会いたい!
741


河太郎になりたて中丸くん in宮古島編。
スタッフに「河太郎さん!」と呼ばれても自分のことだと気がつかず、「中丸くん」と呼ばれて慌てて飛んでいけば、光一くんに話しかけられていたことに気がついていなかった、というオチを忘れず。
懸命にイッパイイッパイになってるお姿に、この人好きだなぁと思ってしまう。

プレミアムで中丸くんにもう少しフレンドリーな絡みを求めていた光一くんですが、”ざっくり味わうスシ王子!メイキング”を見て思いました。

光一くん、絡みづら・・  (ヅラで口ごもるか・・)

絡みづらい光一くんとテンぱり中丸くんの師弟コンビも楽しいです(笑)

中丸のページにて、光一くんと携番・メルアドを交換した喜びの報告が。

おぉ~!

中丸くん、思い切って申し出られたのかな。
光一くん、照れながらもったいぶってみたりしたのかな。

”これで何かあった時に 直接連絡がとれます”

電話もメールも来ず3日間充電しなくても大丈夫な電池パックのカバーを無くしてガムテープで止めている(3ヶ月くらい前情報)光一くんの携帯と、無事に連絡がとれますように。
お仕事だと即効後輩にリアクションを返される光一くんですが、プラベでもお返事を書かれますように。

オンラインゲームで合流した方が確実に連絡とれたりして(笑)

2008.03.11 *Tue*

Next Dream

群舞のなか 同じ衣装を纏って
背をむけていても
きみだとわかる 

740


週末、過去の録画や頂きものの映像を編集して、KAT-TUN結成前のKAT-TUNメンバーを追いかけてました。
2000~2002年辺り、かな。

Kinki Kidsのバックで踊るメンバーたちが、まだまだあどけなくて、可愛いですv
とんがっていて、傷つきやすそうな・・思春期を走り抜けている時。

わらわらと踊っているJr.群舞のなか、ちび亀梨くんと変身前竜也さんが隣同士で踊っているけど、この頃なにか話したことあったりしたのかなぁ(笑)


KinkiのMistyバックにつく亀梨くん・・14歳か15歳。
すごく張り詰めた表情してる。

大きく肩を揺らして、高くジャンプして。
つま先が触れた途端、もう次のステップに移ってる。
動作が大きいけれど、テンポが速いので曲に遅れることなく、しゃかりきに踊る姿が気持ちいい。



群舞のなかで前列にいる、センターにいる、でもそこからなかなか抜け出せない。

年代別に系統だてるのが苦手で、月日が前後してしまって、偶然こんな感じになってしまったのだけれど。
編集した映像を見ていたら、そんな少年亀梨くんがいました。

金八が終わってから、またJr.のなかのひとりに戻ってしまって・・なんて話をしてありましたが。
山下くんや、風間くん、仁くん田口くんがマイクを持ってメインで歌う真後ろで、一生懸命踊ってる。
仁くんがマイクを持って歌っている後ろで、踊りながらいっしょに歌ってたりする。
KAT-TUNになるまで、(わたしの映像のなかには)マイクを持っている姿がないの。

楽屋裏では、立ち位置とか関係なくて、いっしょにはしゃいで遊んでたりしても、カメラの前で歴然と差がでる世界。厳しいなぁ。
上昇志向があれば尚更。
焦燥、葛藤を押さえ込まなくてはいけない。
普通に学校に通っているだけならば、そんな苦さをまだ知ることなく過ごせたかもしれないのに。

受験を機に止めようと思ったけど、Jr.ってなんの保障もされてないんです、よし売れてやろう!と思って・・・未来の亀梨くんが語る言葉を反芻しつつ、映像の中にいる過去の亀梨くんを見ていて。
キミの努力は無駄じゃないよ、未来のキミも一生懸命がんばってるよ、って、張り詰めた顔してる亀梨少年に伝えてあげたい。
過去の遡って、ときめきです。

たくさんの背中を見ながら歌って踊って。
そして、今、誰の背中も見ることがない、目に前に客席が広がる位置にいる。

たどり着いたらそこが終わりではなくて。
もっと大きな世界が広がる場所で。

やっぱり一生懸命がんばってる亀梨くん。
リアルタイムに戻ってきて、ますますときめいてしまうのでした。

2008.03.10 *Mon*

志村どうぶつ園 ~亀梨和也

志村どうぶつ園 ~青木&ちびカワウソの旅 <2008.3.8>

かわうそくんたちに、とろとろとろけている亀梨くんが、ちょ~可愛いかったです。

きゅんきゅん!

同じ目線になるよう四つんばいになって、いっしょに遊んじゃうの。
ほいで、ちぅv をねだる。
かわうそくんにも、”ちゅっちゅ兄”かめなちくん。

ちぅ~v 
739


青木さんが覗き見ているカメリハシーン。
耕作OFF状態な亀梨くんの真剣な表情が格好いい。
これで、カメラが回ると耕作ONテンションになっちゃうからすごいですよね。

休憩時間に控え室にやってきた亀梨くん、青木さんのサプライズにびっくり飛び跳ねる飛び跳ねる。
意外と気配に気がつかないものなのかな。
動揺しつつ、「ただいま!」 って、叫んでいるのが可笑しい。


いざかわうそくんたちと触れあってみると、もうかまいたくてかまいたくて仕方なくなってる亀梨くん。
あは。可愛いなぁ。

「遊びたいv」
「あっは!」

かわうそくんもうっとりさせる指先テクニシャン亀梨くんは、ねこじゃらしテクニシャンでもあった。
てこてこねこじゃらすを揺らして遊んでる無邪気な笑顔にきゅん。

「新しいお父さんだよ」 
にこにこ笑顔から一転、真顔で青木さんを仰ぎ見。
ぽかん・・と固まってる(笑)

「タッチタッチタッチ」
「ちょっと今見せたがりや・・v」

鍛えた筋肉がほんとうれしそうです。
素晴らしい筋肉・・素晴らしい色白の肌。


「え・・食べれるの?」
かわうそくんたちを胸に抱いて、なんだかもうふわふわしてる亀梨くん。
口調が甘えたになってるの。

でも、ごはんを食べさせてあげるとこは、お世話焼き甘やかしモード。
「ちょっと切ってあげたい・・」
ためらいもなく甘エビを口にして、刻んであげてる姿に、ふわぁ・・と。
自然に、ごはんをあげることに心くだけるとこがいいんだ。

「おいちぃの?」
「おいちぃの?」
おいちぃの?って・・・素になってるのかなぁ(笑)


壁際に背をあずけて。
2匹のかわうそくんたちを抱え込んで抱きしめてるところ。
切なさまじりにきゅん・・。

自分より体温が高い彼らの温もりを抱きしめて、ふかふかの毛に顔を埋めて。
犬や猫、いっしょに暮らす動物は、語り合う言葉を持たないけれど、ときに寂しさを吸いとってくれるから。

こんな風に、ただじっと、ラン嬢を抱きしめていることもあるのかなぁって。
ふいに寂しさ垣間見てしまった感じがして、切なくきゅんとしてしまう。


「好きだよ」
照れつつてらいもなく(どっちなんだ)、低音でばちこーんとキメて去る、そんなところが好きだ(笑)


いっぱいきゅんきゅんあるけれど。
最上級きゅんしていたとこ。

ふともも。

だって、半ズボンなんだもの~。
つい筋っぽいおみ足じろじろ太ももじろじろしてしまう・・。
ひざこぞうにもきゅんきゅんなり。

738


今まで亀梨くんと絡みのある女優さんをとくに羨ましいと思ったことはありませんでした。
が、しかし。
かわうそくんたちが、羨ましいのなんの。
ジェラシーぐるぐる!(笑) 

亀梨くんのふとももに、ちょこん・・と手をかけてみたーーーいっっっ!

2008.03.08 *Sat*

いってきます 

キミの笑顔のためにがんばる

キミの笑顔がおれのエネルギー

737


もっと、

ずっと、

見つめてたいけど。
会いたいけど。

寂しいけど。


毎週耕作に会えて楽しかった。
耕作の笑顔にたくさんの元気をもらいました。

しあわせのココロありがとう。

2008.03.06 *Thu*

2008.4 Myojo

●写真グランプリ 2008

2007年亀梨くん、いろいろな髪型いろいろな顔をしてました。
ぷくぷくあんぱんまんほっぺしてた~(笑)
最近、ビジュが安定しておられるので、たまにはこんなぶちゃかわっぷりが恋しくなります。

たでーま仁くん。
以前と変わらず格好いいまま戻ってこられた、うるうる。
でしたが、どんどん綺麗になられて。

1年分のお写真が並ぶと、普段気がつかないよな変化や成長が見えてくるものですね。
逆に、全然変わらないところも・・。
そういうところは、ちょがきなときから変わらない感じ。

写真につけられているちょびっつキャプションが楽しい。

仁: マフラーちくちくするぅ~

あは。
ちくちくするぅ~だったんだ。

仁: だってアマンがそうしろって・・
亀: だってアマンがまだ火を消しちゃダメだって・・


仁亀、アマン氏いじり。
アマン氏によるKAT-TUN撮影現場を見てみたいなぁ。
すご~く楽しそう。
どれくらい亀梨くんに甘く、仁くんに辛いかも見てみたい。


●衣食住

中丸くん、パラダイスで極楽です半笑い寝顔(@仁)。
掛け布団を抱き枕に巻き込んでるくるぶしにどきどき。

おうちごはん作り仁くん、ゆるゆるなシャツおズボン+エプロン・・かわいいなぁ。
たら~んとしたこの格好で慣れない料理に奮闘している仁くんがお家で待っててくれたら、ちょ~うれしい。
と思います亀梨くんが(ぽそ)
ほいで、一口食べたらものすごい賞賛の声をまってわくわくしている仁くんがいたらうれしい。
と思いますわたしが。

仁: 出汁の煮干はなんかムカつくし

なぜに・・!?
なんだかよくわかりませんが、吹きだしたとこ。

帽子を片手にあひる口笑みの亀梨くん、アリスのうさぎみたいだ。


●TV SEA 1ポンドの福音

ちっちゃいオフショットがたくさん。 じろじろ楽しいv
休憩中の亀梨くんが、耕作の格好して亀梨くんの顔なの。
これがちょ~可笑しくて可笑しくて。

ソファでふんぞり返って本を読む耕作、
勝己くんの横でふんぞり返っている耕作、

わはは。
やさぐれてる耕作も素敵・・(笑)

ナヨッとしたお姿でモニタチェック、モニタ越しに腹筋チェック、テーピングテープでスネ毛脱毛(してたのか・・!?)。
ちっともじっとしていないんだなぁ。
じぃ・・とじろじろ眺めてたらほんと楽しそうです、亀梨くん。


●甘ささ

亀: いっしょにその日ふたりで金しばり


いっしょに!

ふたりで!

金しばり!


めでたい。いっしょにふたりで金しばり。
めでたやめでたや。
亀梨くんによる、ぽろり仁亀エピ。めでたや。

亀梨くんの金しばりの元が仁くんなのかと疑ってしまったことはこっそり秘密です。
にゃは。

らぶらぶ仁亀だった仙台の前日、同じ部屋だったのかなぁ。
金しばりにあった、ってぎゃーぎゃーお互いに指差しながら言い合ったりしたのかなぁ。
それとも、お互いに固まってるのが気配でわかるシキンキョリだったのかなぁ。

亀梨くんの幽霊説を否定する仁くんがかわいらしいですが(霊だったら怖いものね・笑)。
ぜってぇ霊だってば!とか、仁の金しばりも霊の仕業だとぶちぶち言い続ける亀梨くんとうんざりしてる仁くんがいたら、やっぱりかわいらしいと思うのでした。ふふ。

734

おうちごはん作り企画希望。
お料理はやっぱり亀梨くんにイニシアティブあり。
と思われるので、口も手も出せそうにないので、ちょっかいを出す赤西さん妄想ぐるぐる。

2008.03.06 *Thu*

Style ~赤西 仁

2008.4 Style 赤西 仁 ~大切に思うこと

横顔が綺麗。

いつも思うけれど、横顔がとても綺麗な人です、赤西仁。
喉元をすべりおちてく、体の端まで染みわたる冷たい清潔な水を無表情に飲みほす横顔。

ジャケットとシャツを無造作に脱ぎ捨てて。
飾り気のないシンプルなシャツだけで格好いい。

うむ~。
これが、姿が見えないことをいいことに、ラジオで吐息まじりの喘ぎ声を出したりする確信犯ワルがきんちょなりか・・(笑)

芸能界の仕組みみたいなものは理解してるんです。
理解したうえで、でも、自分にはどうしてもその仕組みが好きになれなくて。


推し量ることもできない世界ですが大変そう。でも、”仕組み”としてのルールが見えるのなら大丈夫なのかな。

いつだって自分らしく、そして、やさしい。
やさしい、というインタビュアの言葉がうれしい。
仁のやさしさは、芸能界というところでは諸刃の剣かもしれないけれど・・。

LAの話もちょこっとありましたが、まだまだ時期尚早ですね。
10年後くらいに聞かせて欲しい。
今とは違う温度の話が聞けると思うから。
そのときを楽しみにしているので、それまで惹きつけてやまない赤西仁でいてくだぱい。

いくつかの雑誌で留学にまつわる話が出ましたが、一番深かったなと思うのがMyojo。
亀梨くんが、おそらく、はじめてKAT-TUN結成前のJr.の苦い思い出を語っていたもMyojoでした。
カテゴリー的にティーン誌だけど、長い間彼らの成長を記録している強みというか、ときどきがつんととした声が聞ける・・。
コスプレ企画がすごいだけじゃないんだわ~(笑)

735


“You”の好きなシーン

弾いたコイン
裏表を見ずに その手に握りこむところ

2008.03.04 *Tue*

1ポンドの福イン!サタデー R-3.4

亀梨Pの料理道SP 

たたかうコックさん
733



●お品書き その一:たまごかけごはん <2008.2.2>

「ぼうし高い・・どんだけ長いんだろう」

コックコートに身を包んでうきうきコックかめなちくん。長いお帽子も満更でないご様子。
コスプレ大好き~だよね、きみ。

身なりもセットも本格的・・しかし、メニューは、たまごかけごはん(笑)

砂糖を摘み入れる指先がかわいいv

「なんかこいつを改造できないか、って」
「チン♪ ナイスタイミング」 

チン♪ゆってるのもかわいいv 
電子レンジに突っ込みしてる。

コンコン、ぱかっ・・「きれいにわれた。さすがおれ、ふふ」
なんて、ちび亀梨少年がお台所で、ちびちびお手々で卵ぱかってしてるとこ想像すると、なんだかじわんとしてしまう。
カップラーメンとかで済まさずに、たまごかけごはんなところがいいんだな。

「チンすることによって、ふつうの生よりも濃い口にしないと味が薄いから」

けっこう理論的でびっくり。
温度によって味覚が左右されること、なんとなく経験的にわかってはいるけれど、そこまで考えて味付けしないもの。
おいしい料理に出会ったら作り方を教わるらしいですが、本より人に学ばれている感じがします。

”アイディ~ア”をやたらそれらしく発音する亀梨くん。
たまごかけごはん大好き仁くんに作ってあげたりしたのかな~。


●お品書き その二:かぶのスープ <2008.2.9>

小難しくたまごかけごはんを作っていたわりに、勘と適当のハーモニーかぶスープ。
キーワードは、二面性。

「俺、二面性だからね、売りとしてはCOOLだけどやんちゃ、みたいな」

KAT-TUNの内側にいるので、亀梨くんや仁くんのイメージがCOOLといわれると、ぷふっと吹きだして仕方ない(笑)
や、二面性なとこ大好きですけれど。

亀梨くんが料理ネタを話しているときに、日常身近にしてるんだなぁと思うところ。
お片づけが最小限である。
美味しく作る工夫だけではなく、洗いものを少なくすることまで、ちゃんと流れに入ってそうなの。
一つのお鍋で炒めて煮込んで、ワンディッシュ。

「俺は賭けにでる!」

料理が上手い・・というか、劇的に見せるとこが上手い(笑)
単なるかぶスープが試練を掻い潜った汗と涙の結晶スープへと・・。
美味しそうv


さて、いよいよ本日”ドリームボーイズ”開幕ですね。
ショービジネスで生きるKAZUYA。
今回はどんな生き方を魅せてくれるんだろう。

つつがなく、充実した舞台となりますように。

2008.03.01 *Sat*

1ポンドの福音 R-7

Round 7 <2008.2.23>

●R-7 福音シーン

730


カラダで払ってよ・・v  

けほっ・・けほけほ・・・ 
今どき、それも1ポンドでこの科白を耳にするとは思いませんでした。
見事に不意打ちに不意打たれましたでございます。

こんなこと言われても全く違和感ない男の子、亀・・や、耕作くん。
一瞬にして、”ここでは書(描)けない”妄想が駆け巡りましたが、猫耳つけてご奉仕させられる耕作とか(ぽろり)ぐるぐるしましたが、うっかりアルファベット2文字で略される別世界へと連れさられそうになりましたが。

けほけほ。

耕作に興味津々? 紅さん。
726


●1000%

物陰にじと~んと隠れている耕作が可愛い。
こういうとこすごく可愛くて困ります。ほんとは困ってないけど。

「せっかく両想いになれたのに・・哀しみ1000%」 ←しょぼーんしぼむハート
「それは見間違いです」

シスター、両想いは否定しないんだ。ふふ。

「やった~!嬉しさ1000%~!」 ←復活うきうきはずむハート

「パリーン・・」 ←真っ二つに割れるハート

731

枯葉とともに、パリーンと割れたハートをお掃除する耕作くん・・↑

●ポケットの中には

「とりあえず」ドラ焼き食べて落ち着きましょうか、かと思ったらば、
ドラ焼きの下から現れる137円。
さすがだ。おやつは肌身離さず。
耕作の人肌温度なドラ焼きが高く売れそうですが、ま、それはともかく。
大食い賞金で手にした2万といっしょに、
チャリーンと響く137円。
ポケットの中の全財産渡している律儀さに
思わず笑ってしまうなり。


●ホスト耕作

髪の毛ツンツン立て、メイクをほどこし、スーツと装飾品で身を固め、100%ホスト仕様なのに。
妖しくない(驚)
色気って操作できるものなんだなぁ・・。

太巻き踊り、おしりふるふるしっぽふりふりちびわんこ。
うーん・・可愛いなぁ(笑)
耕作を指名できるならホスト遊びをしてみたいものです。
ほいで、「ボクちゃん」って呼んでみたい。にゃは。

煙草ではなく、ソーセージをセットする耕作が可笑しくて。
何回リピっても、吹き出してしまいます、ここ。


●のりちゃん

「ムリ!(にっこり)」

ノリちゃんの株急上昇です。
恋に流されても金には流されず。 素敵v(笑)
笑顔でばっさり耕作を切るCOOLなノリちゃんに、「どうして・・」て泣きそうな耕作が可愛い。
いじけるとこ、なんでこんなに可愛いんだろう。


●勝己くん

「なんで言っちゃうかなぁ」 
上田さんの突拍子もない嘘の顛末を心配し。

「飲みすぎないでね」 「いいよ、別に無理しなくて」
黄昏る母を思いやる。

物わかりが良すぎると苦労しますね。
そんな苦労人のキミだからこそ、耕作をいじることができる特典があるのだ勝己くん。 
がんばれ~。


●涙酒

思い出話をつまみに、しみじみと冷酒を酌み交わす。
まったく酒を飲まないのでわかりませんが、体と心に染み入る滋味なのでしょうか。
“涙酒” しょっぱそうな銘柄ですけれど。

ところで、耕作は19歳設定じゃなかったでしたっけ・・。はて。


●上田さん

他人のことはよく見えるのに、自分ことになると見えなくなっちゃうものなのかな。
いつも自分のことよりも、周りの人のために一生懸命な上田さん。
その場しのぎの嘘にからみとられて、動けなくなって、みじめな結果を招いてしまうけど。
嘘を真実にかえるために、体もプライドも傷つけられるかもしれないとわかっていながら立ち向かっていく上田さんはやっぱり格好いいです。
素敵だ。


●紅 流星 V.S. 耕作

両親に借金のカタに売られてしまって、愛を信じられないことがコンプレックスの紅。
かつて自分が信じていて、今の自分が欲しくても手にできないもの。

愛を信じている耕作を傷つけてやりたいのに。
自分のところまで引きずり落としてやりたいのに。

愛を信じて愛に守られているから耕作は傷つくことがない。
自分のところまで落ちてこない。
だから、彼はイライラする。

耕作は、今までボクシングが好きだからボクシングを大切にしている人たちと対戦してきたけれど、
それが見えない紅にとまどってる。

「だったら俺とスパーリングしませんか」

ひとつ息を吸って、紅にスパーリングをもちかける耕作の瞳にやどる静かな怒り。

勝負に挑むボクサーの顔。

耕作に、ボクシングへの熱と勝負を一番感じたシーンでした。
隠れているだけで、やっぱりボクサーとしての炎が燃えているのだ。

・・・隠れすぎてるけど。

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プロフィール

羽鳥かの

  • Author:羽鳥かの
  • KAT-TUN
    ときどきKinkiKids、
    日々是好日なり。

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