This Archive : 2010年04月

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2010.04.30 *Fri*

2010.4.30 Mステ ~Going!

Q:好きな異性の仕草は?

亀: 女性がこう(髪を)耳にかける

説明はじめのてへへなやんちゃ顔が一転、食べる仕草を体現すれば、途端、薄闇に包まれたとろりと濃密な芳香が漂うのは何故。
控えめに小さく口を開け、ちろっと舌を覗かせ、とどめに強力な流し目。
きゃぴきゃぴ小娘っ子にはわかるまい、とでも言いたげな・・。
いや、亀梨くんもきゃぴきゃぴしてるときはしてるけど。
一瞬の豹変にやられます。

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これからしっぽりの前に、ちょいとすし屋のカウンターで・・のイメージなり。


MUSIC STATION ~Going!


は・だ・かエプロン(キラーン)。
里依紗氏、ナイスMQ。

「裸にエプロン姿を・・」

カメぇ?!
一斉にあがるメンバのつっこみ、カメ?!カメ?!の声に照れ苦笑いの亀梨くんが可愛い。
なんてことないさ風を装ってしばらく聞いた後、

亀: 里依紗、あの・・
   ふたりでちゃんとフォローしよ? 

しよ?って可愛いなぁ、もう。
「おぼえてたんですけどぉ」の甘さもラブリィ。
共演中の楽しい雰囲気がそのまま伝わってくるの。

しかし、結局、ひとりで説明にはしるはしる。
なぜかタモリ氏へ向き合ってピンポイントに言い訳をはじめる亀梨くん。
思わずのけぞっていくタモリ氏が可笑しいのだ(笑)

「ガーッって作ってて」
フライパン片手に炒め物をしていた図が見えてくるよね。
ジェスチャで伝える、想いよ届け。

って、はだかエプロンをフォローしている姿が、はだかネクタイなのだが(イメージ)。
そして、「亀有!」は、あらたな誤解を招いていそうな気がするのだが。
語感的に。にゃは。

ラジオも楽しいけど、TVで会える亀梨くんはジェスチャが楽しい。

998

雫ビジュでは・だ・かエプロンか・・。
もやもや(妄想中)。
色白の肌、むちむち二の腕、がっちりとした肩、あふれるわきの毛。
隠れるまめちくび、しかしアングルによってはチラチラのぞく上から下から斜めからチラリズムの罠。
そしてそして、裏側は惜しげもなく広がるなめらかな背中。

ぽえ~ん・・///

妄想止まらなくなっちゃうぞ。ぽえぽえ。

末っ子に急に無茶ブリされて、びっくり目(可愛いv)な中丸おにぃちゃん。
あは。
相変わらずいじられ役だなぁ。

ED、悪役メイクの里依紗氏のとなりで、「がぉ!」かめなちくん。
かわいい笑顔がいっぱいv


Going!

初夏の海風を思わせる真っ白な衣装。
KAT-TUNが爽やかだとなんだかとまどってしまうなぁ。
100%爽やかさんになれないところがKAT-TUNではあるけれど。

ロバ丸おにぃちゃんたちは、七分丈パンツがティーンエイジのJr.みたいで、フレッシュ。
竜也さんのにっこり笑顔がまぶしぃ。
中丸くんのかたっぽふくらはぎがまぶしぃ。

Let’s Goin’右足上げてびょーんと伸び上がる振りが、可愛い。
ポジションチェンジしながらくるくる円を描くダンスはライブで盛り上がりそうです。

やっぱりね、仁がいないKAT-TUNは寂しいです。
目に見える結束力がとくに寂しいのかも。
5人で結束していることが寂しいのではなくて、仲いいの?なんて言われちゃうちょっと見わかりにくいオラオラしてるKAT-TUNが好きだから。
にこにこパフォーマンスが物足りないって、どれだけオラオラ沁み込んでるかな私は。
まぁ、こんな風に思えるのも3年前とは違うからということでしょうか。

地元福岡公演まであと5日。
ライヴのオラオラあおるKAT-TUNに会えるまで、あと少しです。どきどき。
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2010.04.27 *Tue*

2010.4.23 K’s by K’s ~おうち編

気になるあのことぜんぶしゃべりまスペシャル
亀梨和也の部屋についてこと細かくお話していこうじゃないかと・・
あら、俺のプライベートが(ふふっ)


あら、いやんな言い方が可愛い。


・Bedroom

ベッドは、クィーンですね。
ダブルのちょっと大きい判で寝てます。
基本全部、寝室は白を基調としたもので統一されているんですが、天井にプロジェクターが映るようにしているんですよ。
そこで、映画をみながら、ごろーんと寝っころがったり、プラネタリウム見たりとか。
音楽かけたり、リラックス空間を創りたくて、寝室は結構こだわったというか。

けど、寝室に洗濯、干したりしてる(笑)
寝室が人目につかないところなので。
寝室に洋服干してるというか、Tシャツをたたむのが大変だから、最近はハンガーに干して、そのままDowaaaと並べてハンガーにかけて、洋服かけ?みたいのに、Buwaaaと並んでます。


ひとり寝にひろびろ、いざふたりのときもらくらくクィーンサイズ。
亀梨くんからベッドという単語を聞いた途端、ぽわんと浮かぶツーショットの図があるのだが、門外不出にしておかねば。
はっはっはっ。
ところで携帯のアラームで起きられない人のお泊りはあるのだろうか?←だだ漏れ。

天井に投影されるプラネタリウムははなまるで紹介されてましたね。
肉眼だと綺麗なんだろうな。
リラックス空間を創りたくなるくだりに、わかるわかると頷いてみたり。
自分の匂いがないと落ち着かないのに、生活感を抜きたくなる。
最初はちゃんとテリトリーを守ってるんだけど、じわじわ生活感が忍び寄ってくるんですよね。
洗濯物干しちゃったりとかね。


・Living

結構自然な感じ?
木があったり、あとテーブルとかも全部木で作られてるやつだったり。
なんだろ・・?
男の部屋みたいに黒の皮のソファーにガラスのテーブルみたいな感じ、ではない。
今度、ちょっと模様替えしようと思って。
もっと..ビンテージなもの、アンティークな、ネイティブアメリカンみたいな感じでつくりたいなーっていう風に思ってるんですけど。
あと、ちっちゃい植物でもいいから、そういうのあるといい気はする。
水あげたりもするのもなんかいいし。


男の部屋のステレオタイプというよりは、ちょい悪役の部屋のイメージ、黒ソファ。
亀梨くんのいうネイティブアメリカンが思い浮かばないのですが、どういうテイストなの?
カントリー風とはちがうの?
開拓時代なり?


・Kitchen

うちのキッチンはすごいですよ(えっへん)
料理が好きっていうことで、誕生日とかになると、キッチンまわりの道具をいただけることが多くて。
Ueeeenってミキサーだったりとか、すりおろすやつとかもそうですし。

ちなみに、この間、生放送が終わって・・「Going!」の。
夜帰ってきて、ものすごいおなかがすいてて、ご飯たべてなくて。
何食おっかな、と思って。
もう2時半とかだったの、家に帰ってきたの。3時近くだった。
お店に出かけて、食べんのもなぁ..と思って。

冷凍庫みたら、ひき肉が冷凍されてたまま残ってたの。で、ひき肉出して、Gaaaaと炒めて。
トマトのホール缶、トマトの形のままだから、つぶすの大変だから、はねちゃうから。
ミキサーでGaaaaとつぶして、つぶして、液状にして。
お肉に、塩こしょうとしょうゆとでGaaaaと味付けして、そこにホール缶Ponと入れて炒めて。
で、パスタ?リングイネ?
ちょっと普通のパスタより平べったいPeroっとなってるヤツを入れるボロネーゼ風?パスタみたいの作ったら、ちょー美味しかった(えっへん)

キッチンのポイントは、フライパンとかは使ったら、すぐ水で流す。
Baaanとお皿にのっけたら、そのまま、水Gaaaてすぐキレイにする、オレは。
じゃないとこびりついたりすると大変だから、そういう風にはしてますね。
料理、すごい作ります。片付けんのは、ちょっと苦手。
だけど、なるべくちゃんとするようにはしてますけど。
ほんと、うち、冷蔵庫すごいよ。
ちゃんと食材常にある。

今、包丁、新しいのが欲しいなと思ってて。切れる包丁。いいやつがほしいなと思ってるんですけど。
うちのキッチンね、俺の家って一人暮らしだけど、“家”っぽいんですよ。
家族とか、すごくしょちゅう来るから。
実家みたいになってきてる、日に日に。
それちょっと俺、納得いかないんすけど、はい。ふははっ。


「ボロネーゼ風?」とさらっと言える24歳男子亀梨和也。
亀梨くんの料理の話で、ちょこちょこ作ってるんだなぁと思うのは、作ることとお片付けがセットになっているところ。
トマトはねちゃうからなんてさらっと言える24歳男子。
フライパンも熱が残っているときに洗うと油が落ちやすいものね。

包丁使いや手際の良さもですが、レシピの中に“最小限の片付け”もちゃんとはいってる。
私なんか、作りなれない料理のときなんか洗い物を増やしてしまうから、すごいなぁって思うのです。
創作料理のレシピには、首をかしげちゃうけど(笑)


・BATHROOM

お風呂ね、好きなんですよ、僕。
ある程度、シャンプーとかボディソープとかは、決まったものだけど、けっこう飽き性なのね、俺。
だから、シャンプーとかリンスとかは、3種類ぐらいある。
使いきったら、交換じゃなくて、日によって。
ちょっとSu-Su-するシャンプーセットは、ちょさっぱりしたい時みたいな。
あと甘い香りのやつと、髪にすごくいいみたいな感じで。

ボディソープも、お気に入りのボディソープもあるんだけど、それも使うときもあるし。
あとはですね..選べないのね。
鞄とか買う時でもそうなんだけど、色違いとかで、えーどっちにしようって時でも、けっこう選べない症候群があって。
ボディソープも、6種類ぐらい出ているのね、そのシリーズが。
アロマの匂い違いなんだけど、それ全部並んでますね。
オレ、すごい気分屋なので、気分によって、使ってます。
今日ローズ、今日ラベンダーみたいな。
今日ベビーなんとかとか、今日はハーブとか。

体、洗うのは、ふつうのゴシゴシするタオルで、粗めです。
固めみたいなヤツで洗ってます。
お風呂も、湯船入るじゃん?
湯船入ったら、出て、シャワー、Baaaって流したららそのままお風呂掃除しちゃう。
お風呂あがりに。
入ろうと思った時にお風呂汚かったりするのすごい嫌だから。
入ろうと思った時に、シャワー、Daaaaってかけて、Ponってスイッチ押せるように、お風呂掃除しちゃう。
今日もちゃんとお風呂掃除してきました(えっへん)

漢方とかの入浴剤いれると、バスタブについちゃうの。
あれってシャワーじゃおちないんだ。
ちゃんとShuShuShuShuShuって泡かけて、2分ぐらい待って。
がーってやってる。裸で。歯を磨いてる、その間に。
ShuShuってかけて、歯磨いてって感じでしょうかね。

あとね、お風呂場にね、TV買ったの(えっへん)
ちっちゃい。あれは便利。
もともとDVD見れるヤツ持ってたんだけど。
DVDって、もちろんいいけど、映画とかって、最初から見るとぜんぜん見れないで終わるの。
20分ぐらいで、アチッ!みたいな。
お風呂で、TVで流してたりするといいですよ。
充電式、防水TVで。
音楽とか、そうだね。
夜とかリラックスしたい時は、ろうそくつけて置いて、音楽外で流して入ったりもするけど。

結構、家全体を自分が落ち着ける場所みたいな感じですかね。
なんか、かっこいい部屋というよりは、いかに自分を落ち着けさせられるかみたいな部屋つくりになっております。

あと、友達がしょっちゅう来たりするので、モノとかも結構多いのか?
ひとり暮らしにしては、お皿の数とかコップとかすごい多いし。
そういった感じになっておりやすっ!

一人暮らしの参考になったでしょうか?
なってねーな、たぶんな(笑)


じんかめリアルネタの参考になりました。
なんちて。
だだ漏れだ、ははは。

どれだけお風呂グッズ充実しているのか、お風呂グッズ大好きかめなちくん。
自分家大好きだな~。
B型フィーチャーのインタビュで、家に帰らなくても平気な遊牧民族気質あるなんて答えてあったけれど、ほんとなりか。
テリトリー気質もけっこう強いのでは?

ボディソープを気分で選ぶというか、お手軽に気分転換までできるんじゃないかな、なんかわかるなぁと思ってしまうのは、羽鳥がB型だから?
(一応)女子だから?
「ね」「ねー」なんて、このまま軽い目のガールズトークができそうなんですけど。
或いは若おくさまトークとか。

これで、肉食系アピールしちゃうんだからおもしろいよね。
いろんな香りのボディソープを集めたりなんて、肉食系男子はしないでしょう。
少なくともフライパンをすぐにGaaaaと洗ったりはしない。うん。

あとあとなんて言葉を選びながら話してる、息遣いまで聴こえるラジオいいですね。
話された通りテキスト化するとわかりにくくなりそうなところを、亀梨くんの息遣いが感じられるよう意識して少しだけ編集してみました。
ちょびっつ編集者気分になってみた。

一人称が俺だったり僕になったり、揺らぎがあるのも楽しくて。
テレフォン会話も地の声が聞けたりして面白いけれど、じっくり亀梨くんの声に浸れる夜の時間があるって素敵。
羽鳥はYouTube頼みだけど、夜の時間に聞いてます。
しっぽり、じゃないしっとり亀梨くんの声で潤うのだ。ふふふ。



2010.04.25 *Sun*

2010.4.23 K’s by K’s ~おしごと編

ベースボールスペシャルサポーターとしていろいろなことやらさしていただいてます。
始球式やらさしてもらったり、取材に行かしてもらったりなんですけど・・。
今までとまったく違ったフィールドのお仕事なので、
「はじめまして」
というところから入っていくので緊張の日々なんですが。
野球選手の方たちものすごいいい方たちで、
番組にメールもたくさん送ってくださいますし、
ぼくもちょろっと野球グッズとかもらっちゃったりとかもしてるわけなんですけども。

いろいろ貴重な経験をさせてもらっているので、
ぼくの言葉で、ぼくの体で、しっかりと画面上でお伝えできるように、
チャレンジしていきたいなと思っております


拝啓からはじまる畏まった手紙みたいな近況報告。
野球と野球選手に敬意をはらわれているのが伝わってきます。

“ちょろっと”野球グッズもらえちゃったりするんだ。
おぉ。
役得役得。
いやいや、人徳(笑)

言葉だけではなく、体で伝えられるところが亀梨くんの持ってるスペシャルだな。
理屈じゃないんだNoReason。
インタビュアとして、このところで感応しあえるって強みだと思う。

言葉も大事だけど。
インタビュ(質問)って、その人の人となり(思考)が出るらしいので、インタビュに答える側よりも、インタビュアのほうがシビアに亀梨和也という人物を判断される怖さがあるからね。

そういえば、自分との年齢差を基準にしてあるインタビュの感想がいくつかありませんでしたか。
羽鳥の亀梨くんへの興味のひとつに、常に自分対相手の年齢を気にしているというところがあります。
亀梨くんがいる世界も野球の世界も、年齢=実力ではないので、とくに気になって見てしまうのかもしれない。
年齢にとらわれず、信念ある人を尊敬できる人だとは思うけど、どうも年齢分の人生の幅を持ってないといかんみたいな理想が高いように見える。
年上・年下・同年代、相手に年相応の人格を求めるというか。
相手に対してだけではなく、それは自分にもきちんと求めてありますが。
年下と付き合うときはしっかりしたお兄ちゃん、同年代にはしっかり半分やんちゃ半分、年上には素直に甘えを見せる。

そのところ、インタビュアとしてどう出てくるのかなぁと楽しみな部分。
亀梨くんのキラキラな瞳の威力にメロメロになる選手がたくさん見られそう。
ふふふ。

楽しいですね、ほんとに。
感覚としてKAT-TUNの亀梨和也というよりは、
野球少年の頃の自分を思い出す感じなので、
この番組でぼくを知った人は、KAT-TUNのコンサートに来たらものすごくびっくりするんじゃないかなって・・、
自分でも感じる。
その二面性というか。
全然違ったチャンネルなので 自分のなかでもそういうのを自分でも楽しみながらやらさしてもらってますので、
皆さんも楽しみにしてもらったらうれしいなと思います。


意外だったところ。
“二面性”。
亀梨くん自身も感じてるんだ・・。

はたしてベースボールサポーターとラムダッシュの亀梨くんは同一人物に見えるか?という疑問がありましたが、本人はあっさりとどちらも自分だからね、なんて答えられるんじゃないかと思っていたのです。
今の亀梨くんには野球選手に会うことがよほど刺激的らしい。

1582が妖艶な世界だったので、今回のソロはフレンドリーっぽいものがくるかなと思っていたのですが、これはピュアな野球少年の反動で、ハードボイルドみたいな尖ったものがくるなりや・・?
なんてちょろっと思ってみたり。
おっと、わくわくなココロがつい逸って想像に奔ってしまっていかんですな。

メンバがライバルなだけあって、自分らしさを残しながら自分らしさを打ち破ってくる各メンバのソロ。
毎回驚かされるのが、サムライ以降の田口くんだったりするのですが、まぁ、それはともかく(ごにょごにょ)、野球少年に毎週会える幸せを味わいつつ。
欲望はエスカレートするものとて。さもありなん。

早くライヴモードのKAT-TUNの亀梨和也に、アーンドKAT-TUNに会いたいぞ。がぉ。

2010.04.22 *Thu*

Non-PC Life

まずは、一言。

「元気です~」(げんきげんきWow♪)

うむー。
む・む・む。

久しぶりすぎて、ブログを書くのがなんだか照れくさいです。もじもじ。

更新滞っていたため、「元気ですか?」などご心配のメッセージをいただきありがとうございました。
体も心も元気ですが、4月からお仕事とプライベート両方とも環境が大きく変わりまして、なかなかペースが掴めず、Non-PC(ほぼNon-携帯)生活だったのです。やや過去形になりつつ。

↓新入社員奮闘の季節、黒沢くん
ex19

しばらくネット巡りも自分のブログさえチェックできない生活でしたが、これが意外とあっという間に日が過ぎていく感覚にびっくり。
コンスタントにブログを書いているときは、“ブログを書くこと”が家で過ごす時間のメインになるんですよ。
ずっとPCにむかっているわけではなくて、ちょこちょこDVDを見たり、ぱらぱら雑誌をめくったりと動きは散漫ですが、頭のなかで常にブログに書くことを考えているというこという意味で。
文章を綴るのにも結構時間がかかってしまうので、ウィークデーはブログを書いて一日おしまいな日もあったりして、月日の流れを早く感じていましたが、それよりも“ブログなし”生活の方が、するすると月日が過ぎていく。

実際に書くところまで至らなくても、ブログを書こうと思うことで、メモをとったり、言葉を探していたり。
その場の感情が熱ければ一旦冷めるまで待ってみたり。
ひとつひとつのことを丁寧に考えるということが自分なりの一応目標というか自戒なのですが、この“考える”というひっかかりがなくなってしまうことが、時間が早く過ぎていく原因かなぁ。

しかし一旦ブログを書かないローテーションができてしまうと、現状を維持しようとする保守力が働いて、抜け出せないんですよね。
惰性の法則。
こんなとき、やる気を出す即効薬といえば、お部屋の整理整頓(Not身辺整理)だろうと思い、ガタゴトガタゴトお片づけ。
前回の雑誌整理とあわせて、100kg以上の雑誌を処分しました。
や~、本って重いよね。

ex21
ついついプリンタの下や雑誌の間に挟みこんだまま置き忘れているカラーイラストの素。
って、単なる線画ですが、ひとまとめにしてみたらば、結構な量ありました。
スキャナで読み込んだデータがあるし、昔のイラストをとっておいても使い道もないので要らないんですけど、なんとなく取っておいてしまう。どうしたものか・・。

ずっとHI-TEC0・3で描いていたのですが、近くの文房具屋さんにCOPICのドローイングペンがあるのを発見して、黒沢くんとはじめちゃんのイラストあたりからこれで描いてます。
新しいペン(ノートとか)を買うのもやる気出るなぁ、そういえば。←文房具大好きv
参考書を買って勉強した気になって満足するのと一緒かも。違うか。

ブログのらくがきは、お絵かき掲示板で描いているのですが、レンタルしているところがJava Scriptをヴァージョンアップすると使えなくて困っていたので(最近改善された模様)、べつのお絵かき掲示板を試してみたのですが、もう機能が多い多い。
なんでもできちゃうなこれって目ぐるぐる。
賢い分複雑で使いにくいのね。ぷしゅ~。

多機能版お試し黒沢くんと恭平くんらくがき。
でもできあがりは相変わらずこの調子でした~。
うーん・・多機能のムダ使い。違うか。
ex20

実は、KAT-TUN最終回もGoingも録画したまま見ていない。
これからいっぺんに見られるお楽しみがあるけれど、少しずつ見ようかな~。
自分じらしプレイ。

さてさて、当落もはじまりましたし、ライヴモードで行・・けるといいな。(ぽそっ)
category : 日々是好日

2010.04.05 *Mon*

BOAO 2007.9 ~KAT-TUN

俯いてはにかんだ笑みを浮かべるあひる口。可愛いv
亀梨くんの穏やかさが伝わってくる1枚。

外ハネ髪型がちょ~隼人な仁くん。
隼人の胸元に揺れていたペンダントトップに似ているピアスが、ごくせん本編では見られなかった私服Ver.みたいで、隼竜のスピンオフ作品が見たくなります。

boao200709

2007.9 BOAO’s Hero Special


亀: 「何ごとも舐めちゃいけない。
    常にボルテージは保っていたい。」

   今年(’07年)はいい具合にオフをもらっているので、どこか一人歩きしちゃってた自分に追いつく時間もあったんです。
   
   KAT-TUN全体としての意識も変わりましたね。
   俺は、KAT-TUNというグループでやっていくんだって。


自分にエンターテイメントの神様がついているかという質問に、亀梨くんちょっと迷ったあと、ついていると答える。

「彼に認めてもらえるようにはしていたい。きっと、ついていると思う。ただすっげぇちっちゃい神様かもしれないけど、自分が大きく望んで努力していったら、それに比例して大きくなる。」

神様というと自分の或いは人智の力の及ばないところで働く力のことだと捉えがちではないかと思うのですが、亀梨くんは自分で育てていくんだ、あ~らしいな~・・と。
2年後の亀梨くんを見て尚そう思ったりする。
   

中丸: 「自由なのが、俺らの強み。
     ライブは毎回120%の力で。」

以前はほんとがむしゃらで、他のグループもライバルだけど、メンバーもライバル(笑)
    いまは昔よりもちょっと味方っていうか。
    仕事以外では完全に味方ですけど、仕事になったら競うところは競いあう。それがあるから、みんな頑張れるっていうのかな。


“仕事以外では完全に味方”っていうのがおもしろいよね。
ほいで、じわじわ感動もやってくる。
良くも悪くもという部分かもしれない。
でも、KAT-TUNのどこが好きかって、中丸くんが示しているこんなところなんだもん。
直接見える部分ではないけれど、なんとなく伝わってくる。
中丸くんの仕事に対するプライドの高さも。


仁: 「自然の流れにまかせつつ、
    KAT-TUNでいつづけたい。」

   素直に単純にすごくうれしかったですよ、本格復帰した東京ドームでのものすごい声援が。
   ほんと幸せ者です。
  
   人生1回きりだから自分らしく生きたいとは思ってる。
   周りの意見はもちろん真摯に受けとめるけれど、むやみに左右されたくないというか。

   結成したときは、KAT-TUNが仕事だって意識は全然なかったけど、いまはKAT-TUNのメンバーは仕事の大切なパートナー。


結成当時仕事だという意識がなかったのなら仕事とプライベートの区別はなかったということか。
良いものを創りたいと思うならば、仲良く群れているだけではいけなくなってきたということなのかな。
パートナーって日本語のなかでは、ビジネスライクなんだけど、英語のなかでは、映画や米ドラマを見ていると、深い絆でつながっていることを表したいときの言葉のイメージがあります。

最近、といってももうちょっと前になってしまったけど、POPEYEでも同じ言葉がありましたね。
経験が増えて見方が変われば気持ちは変わっていくものだから、過去の言葉たちに固執はしないけれど、仁の気持ちは変わらなくあると思ってます。


 ~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・


カオスの海のような~♪

雑誌のなか。
暖かくなってきたので、少しずつ雑誌の整理をしています。
本の収納部屋は、ただいま混沌きわまれり、“足の踏み場もない”慣用句の見本になれそう。
捨てる前にとか普段奥のほうにあって懐かしいとか、つい読みふけって終わる罠にももれなくはまってます。

今回は、やっとKAT-TUNデビュー当時から4年分ためこんでいたファッション誌の切り抜きに着手。
余裕があるときにぼちぼち買っていた程度であれど、4年分ともなれば結構な量ありまして、総量60kg(以上)処分しました。
切り抜いたページは、どの雑誌に掲載されていたかを示すインデックスページまで含めて、1kg。
少なくとも60分の1はすっきりした計算。よしよし。

コミックスも500冊くらい処分できれば少しはすっきりするんだけどなぁ。
いや、しかし、あまり具体的数字をあげると、持っている冊数を疑われるな・・。

ブログの本カテゴリーも少し修正しました。
折角切り抜きしたのだから、発売日付(詐称)で記録できたら楽しいかなぁと思って。
たま~に、ドラマ感想とかライブレポとか書き逃していたことを過去の日付でこそ~りエントリしてます。
最新記事と違って、誰かに見てもらえる機会は少なく過去記事のなかに埋もれてしまいますが、書くのが楽しいんですよね。

“羽鳥の好きなように書いていいよ~”
というココロ強くなれるメッセージをたくさんいただきました。
とてもうれしかったです。
そっか、このままでいいのか~隼竜隼竜言っててもいいんだわv・・みたいな。
あは。
どうもありがとうございました(ぺこ)

2010.04.03 *Sat*

ラムダッシュ ~亀梨和也

●お風呂剃り編

はだけるシャツ。
背中越しのカメラワークがすばらしい。

シャツを脱ぐ背中の、肩甲骨の動きを見られる機会なんてライブでも滅多にないのでは。
背中ラインをじろじろ眺めてしまう。
しかも繰り返し見られる至福。

濡れる肌、のけぞる首筋、細腰、
妖しくきらめく瞳。
ライトに透けるわきの毛まで・・。

ブラボー!ラムダッシュ。

深い水底にいるような蒼い光に満たされた空間。
サイバーチックな金属類、冷たく光る水の粒。

BGMは追い立てられて逸る心臓の鼓動のようなピアノの音なのに、映像は水を結晶化したようなスローな動きで、亀梨くんが、水を操る妖魔みたいなの。

綺麗・・。

生身感を抜かれると妖しさと儚さが出てきて、綺麗さが透きとおる人だな。
はぅん。

亀梨くんの映像にカットインしてくるコピー。
「亀梨和也」の名前と「初体験」の言葉が並べらると、妙にどきどきするぞ。
はぅぅん。



●メイキングムービー

魅惑の組み合わせ、腰骨とベルト。
lamdush2
恭平のもこもこベストの下にこんなしなやかなお体が隠されていたとは・・。

シェービングクリームをぬられて、お手ふりしてるところが可愛い。
子どもがサンタさんになるためにいたずらしてるみたいな。
そのままの状態で真剣な打ち合わせしているシーンが、ちょっとおまぬけさんに見える(笑)

打ち合わせ中の顔、インタビュの顔、撮影中の顔と短いカットが入り混じるんだけど、亀梨くんの表情がんぜん違うのね。
「スタート」の声に、瞬時に魅せる亀梨和也に切り替わる。
「カット」の声に、ほっと力が抜けてスタッフとお仕事用の顔になる。
すごいな~。
スタートの後、ふっと気が入るというか一瞬で艶オーラをまとうというか。
目に力がはいる瞬間の亀梨くんに息がとまります。はふ。

「パナソニックビューティ」
清潔感のある男。身だしなみにスキがない男。綺麗な男。
男を磨く技術。
このあおり文句を体現できるキャラクタとして選ばれたわけか・・。
顔のアップだけではなくて、ボディまで含めて、“パナソニックビューティ”体現なんだ。

スベ肌をつくるシェーバーの機能を、亀梨和也とシンクロさせて伝えてるコンセプトなのかな。
メカニカルさを直接アピールしてないですよね。

でも、亀梨くんのうっとりとした表情ですっと剃れる感覚とクリアな映像で水に強いイメージは残る。
あと、COOLなイメージも。

蒼い光ときらめく水、商品、
ピアノの音、ナレーション、
そして、亀梨和也。

映像とか凝っているけれど、シンプル。
まだTVで流れるところを見ていないけど、番組の間に流れたら、30秒間、静けさが際立つ気がする。
シェーバーって生活に密着した商品なのに、生活感ゼロで、毎日髭をそることがスペシャルなことに変わるイメージを亀梨和也というキャラクタが伝えてくる。
このスペシャルさ、亀梨くんだから伝えられるイメージ力だと思うな。


4月から始まる野球キャスター亀梨くん。
こっちは野球大好きな熱さ、なつっこい笑顔の青年。
同じ時期にはじまってるのが面白い。

ラムダッシュのイメージって、商品だけではなくて亀梨くんのイメージとしても残ると思うんだけど、
キャスター亀梨くんではじめて亀梨和也を見覚えた男の子とかおじさんとかがいたとして、
それでラムダッシュ亀梨くんを見たらどんな感じなんだろう。

どきどきしたりする、

なんてないなりか・・?




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  • KAT-TUN
    ときどきKinkiKids、
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