This Archive : 2010年05月

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2010.05.26 *Wed*

2010.05.29 TV LIFE 

TV LIFE : LIVE TOUR 2010 最速レポート

マリンメッセ福岡ライヴ。
あの日のKAT-TUNにまた会えた・・v

201005tvlife

テレビジョンなど最速として出ている福岡公演ライヴレポは、5月5日1部の様子です。
officialの赤いゼッケンをつけたカメラマンの人たちが、でっかい望遠レンズ付きカメラを2・3個首から提げて、メンバを追いかけて会場を走り回ってたの。
5.6人見かけたかな。ひとりちょっと年かさの女性の方(失礼)も。
スタンド側の花道前席だったので、メンバを撮影しているカメラマンの姿が観察できたのですが、これが面白かった。
メンバが花道を走ってまわるから、カメラマンもでっかいカメラを構えたまま走る走る。
たいへん~。

ちょうど目の前に、聖と亀梨くんのショットを狙って待ち構えるカメラマンがふたりストップ。
花道真下からレンズが自分を狙って構えているのに、ふたりともチラッとも視線をおくることなく、いざシャッターを切らんというところで駆け出したりしてね。
It’s cool.
あおり分に“5人のクールな姿をご堪能あれ!”とあって、「クール・・?」なわけですが(おちゃめなショットが多い)、あのときの聖と亀梨くんはcoolでしたわ。
カメラアピールよりもファンアピール。so cool。

カメラマンさんたちは、その場で写した写真を素早くチェック。
どんな風に彼らの姿は写るんだろうと、デジカメのディスプレイを覗いてみたら、蒼い光のなか駆けてゆく亀梨くんパチリと固定されていて、数秒前の残像が残っているみたいで不思議な感じ。
そうか、これだから写真を見てもライブの熱を感じるんだなぁ。
2.3枚連写されてたけど、あのときのと思われるアングルを見かけないので、お蔵入りになっちゃったのかも。
残念。

中丸くんだったら、レンズ越しに視線をおくってそうだなと思っていたら、ばっちりカメラ目線の中丸くんショットがあって笑ってしまった。
ははは。
これはこれでファンにアピールしている中丸くんの姿がわかるわかる。
にっこり笑顔可愛いv
あ~、しかし、ずり落ちそうなズボンが気になるショットだ。

ライブが終わり、2階出口からはけていると、廊下のソファに座ってもくもくとデジカメチェックしているカメラマンさんたちの姿が・・。
横目でちらちらその様子を眺めながら人ごみに流される羽鳥。
うぅ・・。
ちょろっと覗きたかったな~、っと。


ライヴフォトのコラージュ。
キラキラピカピカ。
ライヴの記憶もよみがえるというか、自分のライヴメモと照らし合わせていたのですが、えーと、自分メモもけっこう面白かったです。にへ。
ま、ライブで自分が楽しいエピを即座にメモメモしていたのだからして、自分うけはそりゃそーだである。


ちっこいけど、目を閉じて歌う亀梨くんのフォトが好きだな。
いい顔してる。どのショットもすごくいい顔してるけど。

1部アンコールのとき、はじめて見た亀梨くんの表情がありました。
時間にしたら、ほんの少し。
メインステージから、客席をぐるっと見渡して。
その顔が、ペンライトの光に見惚れたような、何かを刻み付けるような、決意を固めたような、なんというか真摯な表情で。
メインステ寄りとはいえ結構距離があるのに、なぜか客席を見まわした目が遠くなったのがわかった。
ステージにメンバがいて、客席にファンがいて、なぜか亀梨くんは今ひとりになってるって思った、ほんの一瞬。
笑顔とはまた別の、きゅんとなる切ない表情。
ココロは瞬間にたくさんの想いをはこぶけれど、あの時の亀梨くんの想いはなんだったんだろうかと思うのです。
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category : 本:TV誌

2010.05.23 *Sun*

行ってらー!

お絵かきモードで引きこもっていた間に、仁渡米。
遅ればせながら、お見送り。

行ってらー!(ぶんぶん)

PCのリカバリでURLを見失って、今はもうたどり着けないサイトさんがあるのですが、そこで、3年前の留学の際に、
“仁が、現地の人と比べて「俺ってまだまだほっせぇな」と思いませんように”
ってエールを送られてたの。
涙うるうるも引っ込んで、ふきだしちゃったですよ。
デビュコン当時のぽっちゃりさではありませんが、ああ、ほんと、「俺ってまだまだほっせぇな」と思われませんように。エールエール。
ついでに、亀梨くんも野球選手にまじって、「俺ってまだまだほっせぇな」と思われませんように。・・エール?

仁について、昨年末あたりから手厳しい意見も聞いたけれど、羽鳥はしばらく静観だなぁと思ってました。
仁のことをあれこれとブログに書かないでおこうという意味での静観です。
笑えるのに笑わないのだったらやり方を間違ってると言いたい。
でも、笑わないのか笑えないのかわからなかったし。
笑えないでいるのとか機嫌を伺ってしまうのはそんなに気にならないのよ。
だってKinkiファンだもん。(はははー)

仁のなかで何か眠ってしまったものがあるように見えたし、KAT-TUNとして仕事で渡米するのにファンを不安に揺らしているのはたしかに仁だし、ふたつに別れてのライヴのことで“噴出した”意見をけっこうみたので、書かずにはいられないほどに思うところがある人が多かったんだろうなぁ。
ぴあのインタビュアは、ファンが感じている赤西仁のことか、自ら接した赤西仁のことか、過渡期と表現していて、そうか過渡期であるのかとじっくり待つのも楽しみになってたの。
変化って後から思い当たるものだけど、今変わりつつあるんだと思いながら見られることってそうないことだと思って。

日生ソロをやりきってLAソロ公演を控えた今がどうなのか、仁の変化がどんな風に表に現われるのか見ていたい人なので、静かに待つのココロです。
どうせなら仁ごとに触れながら待ちたいけど。
旅立ったと書いていたらそれだけで寂しくなって書けなかったりもするのだ。
LAライヴ行きたいな~。行けないけどさ。
ついでに、もろもろや、今まで書いたことない事務所についての感想とかも書いておこうと思っていたのですが、まいっか。
ひとつだけ書こう。
ずっと自由を意識し続けて発言していることをすごいなぁと思ってます。

ところで、仁がちょ~うらやましいの。

「6月に向けて集中して、あとはそこからですね。それが終わらないと、俺の中では何も動かないって感じなんで」

FC会報のインタビュ。
ビッリビリきた。
今の自分を全部出して勝負するんだって熱さを、ひしひし感じる。
ヒップホップに現地のダンサーだんもなぁ。

うらやましいのは、ゼロからひとつのものを創りあげることに頭がいっぱいになれるってこと。
イメージ、アート、テクニック、コンプレックス・・あとなんだろう。
まだ、ぐるぐる渦巻いて苦しい状態だと思うけど、クリアなビジョンが見えるはずだと自分を信じてもいる。
いろんなものを創る人の言葉を聞いてこんな感じだろうと想像するわけですが、クリエイティブな才能と発揮できる運もうらやましいけど、そこは置いといて、今、集中できるものがあること、ものを創る現場にいる仁がうらやましくなってしまった。
私でさえ刺激されるのだから、メンバも相当刺激されるのではないかな。

元気で、生卵に気をつけて、暴れてきてくだぱい。

2010.05.22 *Sat*

1000pieces ピース!

「お、れ、の、車になにか用~?」

地球に優しいとか燃費のよさを売り物にしている丸っこいフォルムの車が行きかうなか、その車はすっげ目立って見えた。
コンビニの前に路駐されてたアメ車。
横幅が大きく、四角い面構えが前面に飛び出していて、年代ものなんだろう、あちこちサビが浮いてる。
半開きの窓の無防備さも気になって、思わず立ち止まって眺めていたら、持ち主に声をかけられてしまった。俺とあまり年が違わない、アユタとはまた違う甘いフェイスの、Tシャツにハーパンのラフな格好した兄ちゃん。
コンビニの袋を手首に提げて、両手をポケットに突っ込んだまま、ぬぼーっと立ってるけど、こいつケンカ強いなって俺の直感アンテナが反応する。
「べつに・・おもちゃみたいだなって思って、あー・・見てた」
そう伝えると、相手は、少し首を傾げて、おもちゃ?とぼそぼそつぶやいた後、
「でっけーおもちゃだな。な?」
とにっこり笑った。
「・・・ ・・・。」
なんだこいつ。
無表情だと怒ってるようにみえて損だから気をつけろ、ってコウに言われてるけど、今の俺はすっげ無表情だと思う。
「田舎からこっちに出てくるときに餞別くれるつーから、せんべいかと思ったら車だったの。ロックっぽいだろつって。7269でナツロック。あ、ナツって俺のことね」
「・・・ ・・・。」
無表情にくわえて、俺、今までにないくらい眉間にしわがよってるんじゃないか。
「ボロくてサビてるけど、スピーカーはちょっといいんだよ」
「サビ、落とせばいいじゃん」
「え・・サビって落とせんの?」
塗装となると俺の仕事にまんざら無関係でもないから、つい口にしてしまったら、目を見開いて驚いた声で聞きかえされてこっちがびっくりする。
「そりゃ整備すれば。つか、俺は船が専門だけど」
「え・・車を船にできんの?」
「できるわけねぇだろ!」
「じゃ、それやって。サビ落として」
「は?」
じゃ、ってどこからつながったんだ?
「で、俺の歌聴いて」
「は!?」


1000

1000pieces ピース!

ピース!ピース!
1000pieces記念は、「ナツに拾われるにゃんこ弘人」でした~。
リクエスト&プロデュース悠月さん。Thanks(ちゅv)。

このままナツのペースに乗せられて、ナツの車に乗せられて、スタジオに連れて行かれ、なぜかナツの部屋にまで連れ込まれてしまう弘人。
ほいで、いろいろあって、ナツのベッドの上でナツのTシャツを着てナツをにらみつけてる弘人くんの図、みたいな。

スタジオで無理矢理見学させられて、ユカリさんが注意しようとしたら、弘人に見られてることを意識してLANDSのメンバみんなライヴ以上にはりきる姿に無言になるとか。
ヘンなやつって思ってたら、ナツの歌に聴き入ってしまう弘人とか。
お約束のパターンいろいろ(笑)
そうそう、ナツの部屋はあまり生活の匂いがしてなくて、寝に帰るだけの場所だったけど、なんとなく弘人の部屋と雰囲気が似ている気がするなぁ。

さて、記念といいつつ、相変わらずならくがき。
友達への手紙や日記は、友達とはまってる漫画・小説の感想、その作品類の小ネタ、えんぴつ描きのちょろっとしたらくがきネタできていましたが、なんてこったい、それって、今のこのブログのスタイルと同じではないの。
発信する意気を持ってHPを作っていたころは、今より気取っていたと思うのだけれど、ブログに落ち着いて気負いも抜けて、結局これが羽鳥の習い性ってことなんだろうなぁ。
ここまで来ちゃったなぁ、どこまで行けるかなぁ・・と思ったりもしたんですけど、どこまで行ってもいっしょだなこれは・・と、えーと、あきらめの境地です。ははは。
これからもたぶん、きっと、おそらくGoing小ネタのSelfishKANをよろぴく~。ぺこりんちょ。


category : 日々是好日

2010.05.09 *Sun*

KAT-TUN LIVE TOUR 2010 福岡 MC2部

KAT-TUN LIVE TOUR 2010 マリンメッセ福岡 5月5日 ~MC2部

亀: 福岡、ノリいいね
   楽しい~
   みんなめんたいこみたい

   ノリすぎて、ワーッってしてたら、ブレスレットが1本無くなってた
   (ほら、と腕を見せる)
   これも運命と言うことで、誰か拾ってたら持ってかえってください

 ~・~・~・~・~・~・

中丸: Mステの白衣装どうだった?

亀: KAT-TUNってあんまり真っ白ってないじゃん?

中丸: ぼくらも悩んだんですよね

亀: 最初はもっと真っ白だったのね
   悩んで、俺黒を入れてもらった

   リハーサルで座ってたら、ゼブラクィーンが横にいて、
   俺ら優等生みたいじゃんかよ~
   ゼブラクィーンに食べられちゃうよ~
   
 ~・~・~・~・~・~・

亀: 博多の子は、好きな人に「好ぃとぉと?」とか言うの?

   (客席が、一斉に答えて)
    
   聖徳太子になりてぇ

6.7年前のLookingコンでも「聖徳太子じゃないからいっぺんに言われてもわかんないの」なんて言ってたから、可笑しくてふきだしてしまった。
客席に、好きたい言う人~?好ぃとぉと言う人~?とかアンケートとって、ぐだぐだになるのも変わらず(笑)

亀: 好きったい?
   好きっちゃ?!
   それ、ラウンドワンだろ!
   (聖とふたりでボーリングのジェスチャ)

「好きっちゃ」じゃなくて、「好きっちゃん」なのーと、客席でもどかしくなった人も多かろう。
好きっちゃん。うまかっちゃん。

 ~・~・~・~・~・~・

中丸:「物をしまって」っていうの何て言うんだっけ
     
客席: なおすー!

中丸: そう、なおす、なおす

亀: じゃ、「なかまるなおして」って言ったら、中丸片付けられるの?

中丸くんのかさぶた=“つ”って言うんだよに「つ!」「つ!」言い合うメンバがちょがき。

 ~・~・~・~・~・~・

亀: ごはんがおいしいじゃん
   ラーメンがすごいでしょ、ちっちゃい餃子、モツ鍋、めんたいこ・・
   屋台が有名なんでしょ?

田口: 天竺(てんじく)じゃなくて

聖: 三蔵法師じゃないんだから

亀: はい、田口5スベリ退場~♪

 ~・~・~・~・~・~・

亀: この中で平成生まれの人~?

客席: はーい!の声がいっぱい ←(笑)

聖: 失礼だけど、あなたは違う

亀: みんな平成だったら困る
   KAT-TUNみんな昭和だからね

 ~・~・~・~・~・~・

中間くんの広東語講座の流れから、

亀: 台湾でくどくときって何て言えばいいの?

中間: 我愛称(ウォーアイニー)

亀: ウォアイニー・・絶対使おう


OPの戦国武将ムービーのポーズをとりながら、広東語読みの自己紹介。
ぜんぜん聞き取れなかったけど、竜也さんの名前が「サンチェ」の発音に近いらしく、サンチェさんネタで盛り上がり。
韓国語講座もはじまって、わちゃわちゃクロストーク。

亀: (ロッテのキム選手インタビュのエピソード長々)
    ・・っていうオチのない話なんだけど。てへ。

聖: ・・・ま、亀だからいっか


左端から中丸くん亀梨くんと隣同士に並んでいるので、何かといえば末っ子亀梨くんのいじられる材料になる中丸おにぃちゃんの図が可笑しいの。
聖がまた亀梨くんに甘々だったりするし、末っ子キャラかめなちくん楽しい。

2010.05.08 *Sat*

KAT-TUN LIVE TOUR 2010 福岡 ~相思相愛

おっきなおっきな投げKiss。

亀梨くんからの、想いよ届け!

んーっ、てためてためて。
ぶんっ、とおっきく腕を振り上げた先から飛び出した亀梨くんのハート。
ぱぁぁっ、と会場中に広がって。

きゅんっ、て胸が鳴った。

1001

5月5日、福岡2部。
FALL DOWN、ん?亀梨くんのテンション高い・・?
なぜかわからないけど、ライブがはじまってすぐ亀梨くんがとばしてるのがわかる。
濃いサングラスして、甲冑テイストの重い衣装に包まれて、ステージに立っているだけでも伝わってくる気迫。
「ヘイ、ふくおかーーっ!」
噛み付くようなあおり声。
曲を変えながら、指先までしなやかで激しいダンスが続く続く。

HELL,NOの亀梨くんがすごかった。
俺を触って?って、挑発するかのように手のひらを体にはわせながら、激しく腰を揺らし踊る。
汗で光る首筋は、衣装の下に隠れている、汗で濡れた肌を思わせる、露出のない衣装で生々しいNude感。
激しく踊る昂揚と欲情って似てる?
イケナイものを見ているドキドキ。
息が上がりながら歌い上げるLove yourself。

トロッコに乗っているときでさえ、手すりに仰向けでのけぞってもたれながら声をはりあげていて、MCがはじまっているメインステージへ戻るのが遅れたのは、酸欠になられたのではと思ったほど。

「やっべぇー楽しいー」
ステージに現われながら、ぽつりとつぶやかれたのが、それはどこかココロ飛んでいってたのが戻ってきたような感じで、「うわ・・」って、もうドキドキした。

ファンの歓声で視線で“亀梨和也”になる。
ライブの亀梨くんちょースパークしてた。

これこれ、この見せつけてやるぜなパフォーマンスですよ。
ある意味、ねじ伏せられにライブに言っているわけですが、いや、ねじ伏せられたな~。
一体感、ってことをよく言ったり聞いたりするけど、私は、ステージから放たれる圧倒的なパフォーマンスが会場の一体感を生むと思う。
客席へのフレンドリーなファンサービスとかからではなくてね。
花道席やトロッコ側で手を振ってもらえるとすごくうれしいんだけど、スタンド席に埋もれていても感動があるのは、KAT-TUNのパフォーマンスに、自分と同じように周りもドキドキしているのを感じるから。つまり、それが一体感なのだと思う。

前半から、亀梨くん体力配分考えてないなこれは・・ってくらいとばしていて、後半まで全力疾走。
ずっと顎の先から汗がしたたってた。
ダンスは激しくエロく、笑顔はキラキラ可愛く、紫てんぐに絡む末っ子ピンクテングはキュートでスパークしてる亀梨くんを見るのが楽しいの。
僕らの街で。
はじけてたのがうそみたいに、歌詞そのままに切なくて。

ラストに、おっきな投げKiss。
気持ちあふれ出たようなKiss。

この回、亀梨くんを見ていた人はより深い一体感をおぼえたんじゃないかな。


「これからもKAT-TUNと同じペースで、相思相愛のまま、先へ先へ進んでくれたらうれしいなと思います」


相思相愛。
気恥ずかしくて、ちょっとごろごろ転がってしまいそうな言葉も、こんな亀梨くんを見たあとだったから、じんわりあったかく心に届いて、あの場所で直接亀梨くんの声を聞くことができて、よかったな。
しあわせ。

Happy Happy Happy。

2010.05.05 *Wed*

KAT-TUN LIVE TOUR 2010 福岡 MC1部

KAT-TUN LIVE TOUR 2010 マリンメッセ福岡 5月5日 ~MC1部

亀: 九州っていいよね
   好きなタイプ
   キレイな子が多いってイメージ

中丸: いきなり高感度UPですか

亀: 博多の町繰り出したいっすよ(ふっ)

 ~・~・~・~・~・~・

水炊きをみんなで食べに行こうという中、もつ鍋を食べたいという田口くんに、「おまえひとりで行けよ」「母ちゃんがひとりで観に来てるからふたりで食べに行くよ」の流れから

亀: OPで格好つけて歌ってたの
   NO,NO,NO
   You show・・
   (田口母上とぱちこーん目があって、どもっとぺこり)
   me the faith~

不意に田口くん母上と目が合って、あわあわ慌てる亀梨くん。
田口くんの「母ちゃん」呼びがいいな~。
顔も性格も、中丸くんに言わせるとしゃべり口調も似ているらしい。

 ~・~・~・~・~・~・

亀: 俺の親も来てるらしい (らしい?)

中丸: 俺は、親からスカイプで電話来ました

亀: リハーサル終わって楽屋でみんなでしゃべったりとかしてたわけですよ
   したら、中丸のPCがプルル~鳴って、
上田が、
   「中丸でんわー」(上田くんのものまね。ちょっとドラえもんっぽい)つって、
   中丸がポチッって出たら、おばあちゃんがうつったの

中丸くんの妹さんがミスターを抱えて見せたり、スカイプで家族団らん中丸家。

亀: 中丸のおかあちゃんに、
   「おばちゃんひさしぶり~
   (体を斜めにしてにこにこお手ふり)
    子どもの日だからおこづかいちょうだい~」
   「いいわよ~雄一の口座から30万おろして渡すね~」

中丸: 人の金だと思って・・(憮然)


中丸くんの母上ノリがいい。
中丸くん母上からは、「かめちゃん」と呼ばれている模様。

 ~・~・~・~・~・~・

中丸: 上田のドリンクがコーラなのがウケる

亀: はっ・・!
   まさかおまえゲップせずに一気飲みできんの!?

無茶振りを誘導する亀梨くん。


 ~・~・~・~・~・~・

上田: ねーねーねー

亀: どした?

上田: この間、はじめて金縛りにあった!
    
2本の手が見えて引きずりこもうとされたという竜也さん。

亀: 俺が金縛りにあったときは、ホテルで、
光が差し込んでたら、一気に赤く染まって、バチーンって
   目を閉じようとすると金縛りにあっちゃいそうで、怖くて寝れないでしょ?

   金縛りにあったあとは、暴れたほうがいいんだよ
   俺はした
   金縛りが解けた瞬間、ベッドに立って、ウラーウラーって
   (ベッドの上ポンポン飛び跳ねて両手ばたばたのジェスチャ)

聖: それ周りから見たら、亀が急にイカれたように見える


 ~・~・~・~・~・~・

中丸: 電機付けて、3秒間は幽霊がみえるって聞いたことある
    ホテルで電機つけて、3秒間部屋に入らないです

亀: 照明さん、電機おとしてもらっていいですか?
   (照明おちる)
   はい、つけました
   ・・・いたっ!(中丸くんの顔を見て驚くかめなちくん)

中丸: ばかか(冷ややか~)

末っ子に遊ばれるおにいちゃん。

 ~・~・~・~・~・~・

亀: 俺、一生くだらない子どもでいたいもん
   カンチョウで楽しめる大人になりたいもん
   楽屋で中丸に、隙ありっ(カンチョウするジェスチャ)してたい

聖: 1回もカンチョウしてる亀を見たことない

MCがはじまる直前に、すれ違いざま中丸くんにカンチョウしてた(笑)

 ~・~・~・~・~・~・

亀: 姪っ子が、5歳になるのかな
   言葉を覚えて、ませてんね
   みんなの前で言うの恥ずかしいんだけど
   この間、久しぶりに会って、
   「おぅ、げんき?」
   恥ずかしがって下向いてたんだけど、打ち解けてきたら、
   「ちんちん、ぱーん!」

中丸: うっ・・
    (隣の亀梨くんにいきなり“ちんちんぱーん”された中丸くん)
    今、力強くする必要あった?

亀: あいつら力加減知らねぇからな~

姪っ子さんにちんちんを狙われるかめなちおにぃちゃん。

 ~・~・~・~・~・~・

金属探知ゲートにひっかかった亀梨くん

亀: アクセも指輪もちゃんと外して、ぴょーんって入ってったの
   ズボンがジグザグが付いてるヤツだったの、トゲトゲね
   ベルトがグルグルだったの

聖: 説明下手だな!  
   スタッズがいっぱいついてたんだよな!

亀: 女の人だったんだけど、延々とチェックするわけさ
   (中丸くんを見本に、チェック係りのおねぃさんにピトッと張り付かれて体をペタペタされるジェスチャ)
   (前も後ろもさわさわ)
   「パーカー脱いでください」
   「へっ?パーカーですよ?」
    パーカーぴょーんって通されて 
    「かばん開けます」
    「へっ?」

チェック係りのおねぃさんとチェックにとまどう亀梨少年のひとり二役。
おねぃさん役のときのイラッとしたような厳しい口調ものまねが可笑しかった(笑)


 ~・~・~・~・~・~・

亀: このネックレス俺のと似てんね?(桐山くんのビーズネックレスを指でいじいじ)

桐: ごくせん中にパクらせてもらいました

亀: お前とか藤ヶ谷とかつけだしたから、即効はずしたわ

桐: つけた意味ないじゃないですか!

亀: なんでお前とおそろいにしなくちゃいけないんだよ(笑)

「おそろい」って言い方が可愛いv
おそろいが好きな人、近くにいるよね(笑)

桐山くんいじられるいじられる。
いじられるほど、愛が深いからということで。  

2010.05.05 *Wed*

KAT-TUN LIVE TOUR 2010 福岡 ~セットリスト

KAT-TUN LIVE TOUR 2010 5月5日 福岡 セットリスト

・FALL DOWN
・REAL FACE
・ONE DROP
・Keep the faith
・HELL,NO
・Love yourself ~君が嫌いな君が好き~  

・ドラム (亀梨和也)
・I DON'T MISS U (田中 聖)
・ONE ON ONE (聖・中丸)
・SMACK~key of life~Shooting Star~Answer (中丸雄一)
・LOVE MUSIC (田口淳之介)

・TVコーナー
 Going! (亀梨)
 ガリレオ脳研(中丸)
 必殺仕事人(聖)
 J熱大陸 (1部:聖 2部:亀)
 着信ナシ (1部:亀・上田)
 ゲゲゲの鬼太郎 (2部:上田・中丸・聖)
・TEN-G
 風船罰ゲーム (1部:赤 2部:都道府県名)
・くるりんぱ

・DON'T U EVER STOP 
・RESCUE
・LIPS
・愛のコマンド
・GOLD

・MC

・Jr.

・THE D-MOTION

・Way of Love
・MESSAGE FOR YOU
・7 DAYS BATTLE
・On My Mind
・On Your Mind~Please come back to me
・SHOT!

・Rabbit or Wolf (上田竜也)
・LOST MY WAY (亀梨和也)

・なかまるクリニック (中丸・亀梨)
・ボイパ (中丸雄一)

・TEN-G

・ノーマター・マター 
・Going!
・喜びの歌
・WILDS OF MY HEART
・Peacefuldays
・僕らの街で

アンコール
・SHE SAID...
・Jumpin'Up
・SMILE 

Wアンコール(2部のみ)
・Going!

2010.05.04 *Tue*

999pieces ピース!

ひろとーっっ!

だ・・だれだおまえ

999

チャチーン。
正解は、ナツでした~。

というわけでナツと弘人の上にマウスをオンすると、ポップアップで数字が表示されると思いますが、これはらくがきファイルの通し番号なのです。
999でた?

わぉ!

ここまできちゃったよ~。
700pieces ピース!から、2年3ヶ月。
1日に4・5枚らくがきすることもあれば、1ヶ月間1枚も描かないときもあり、スローペースながらも続けていれば1000という数字が見えるものだなぁ。しみじみ。
積み重ねていけば大きくなれるのは当たり前ですが、飽き性なこともあって、あまり続けられることがないので、費やした時間と成長のなさを考えると呆れなくもないけど、続けられたことがうれしいです。

KAT-TUNもすごいな~。
原動力であり続けてるんだもんな~。

ではでは、らくがき振り返り。
category : 日々是好日

2010.05.03 *Mon*

さみしいのも素敵

「寂しい」と「物足りない」というワードにひっかかりを感じられたのか、いろいろなメッセージをいただきました。
羽鳥は、それも楽しんでるんですよ~ってことで、ちょろっと補足。

好きなココロは変わらないけれど、好きの温度は変化します。
ブログを書いているせいか、KAT-TUNについてはコンスタントに好きな温度が高いのだけど、それでも、ずっと同じ温度なわけではないです。

KAT-TUNでココロいっぱいになって、湯気が立ちそうな熱い好きとか。
KAT-TUN事に触れたらすごく熱くなりそうだけど、今はコントロールできそうにないから、あったかいくらいにしておこうとセーブしたりとか。
とりあえず一度チェックして終わりな、冷めやらぬ温度ながらも冷めているときもあります。
これもまた惰性ってヤツですな。

で、惰性の日々を過ごす中、ナニかのきっかけでいきなり沸騰することある。
KAT-TUN司会のころの少クラを久しぶりにリピってみたとか中丸くんのひきつった笑顔にきゅんと(あらためて)ときめいたなんて些細なことで。
すると、いてもたってもいられなくなって、熱いココロで冷めていた時期のKAT-TUNを見直すKAT-TUN吸収モードになって、
読み飛ばしていたテキストも、KAT-TUNに時間をとられない分本を読んだり映画を見たりしていたことで羽鳥に変化が起こっていて、こんな素敵なことを言ってたんだなと受け取り方が変わったり、
過去にさかのぼるため、情報が体系的になって、このとき発言や体験が今に繋がっているんだなぁと思ったり、
スパイラルの軌道であがってく状態。
ちょっと冷めていたときの時間も還元されていきます。

今は物足りないと思うにこにこパフォーマンスも、自分のなかで受け取り方が変わっていくことを経験的に知っているので、これから先、KAT-TUNがひっくり返してくれるのも楽しみのひとつなのです。
ま、変わらないかもしれないですけど。
がんばっている姿は素敵ですが、いかんせんイコール心つかまれる魅力にはならないので仕方ない。

今寂しくても、KAT-TUNのがんばってる姿を見ていくことで懐かしさへと変わっていくから、やっぱり楽しみ。
ちなみに、「さみしいのも素敵」は、papa told meに出てくる科白です。

そうそう、たまに批判や文句のコメントをもらいますが(そしてスルーさせてもらってますが)、物足りないと書いたことについて、久しぶりに「羽鳥さんのブログだから何を書いてもいいんでしょうけど・・」という文言を見ました。
ブログが浸透した現在、まだこんな錆付いた考え方(表現)をする人がいるんだなぁと驚いていたら、全文にわたりすごかった。
はじめましてからはじまり、自分がKAT-TUNを好きになった経緯をくどくど、いかに自分が羽鳥のブログで傷ついたかネバネバ。
ははは。
見知らぬ他人に対してよくたくさん愚痴れるなぁと感心してしまった。

Going!路線のKAT-TUNで新しいファンが増えるというコメントには目から鱗でした。
そうですよね。
つい自分中心の考えになってしまうから、このことには気がつかなかったです。
そうか、これはうれしい現象だなぁ。

3年前とは違うので、この足りない感は5人のKAT-TUNに期待してしまうが故でもあります。
仁が合流するまで、もっと5人で暴れてほしい~。
仁もがっしがし暴れてきてほしい~。
仁についての想いもあるけど、書ける前に合流しちゃいそうだ。

白衣装といえば、Peakもでした。
そしてPeakといえばどうにも田口くんのあのダンスが頭を占める・・。
Peakの歌詞、KAT-TUNが歌うと説得力あるなぁ(しみじみ)。

♪答えは後からついてくるのさ

や~ほんと答えが前になくても動く人たちですわ。

ささっ。
必然大好きスイッチ入っちゃうライブまであと2日。
category : 日々是好日

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    日々是好日なり。

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