This Archive : 2010年11月

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2010.11.15 *Mon*

さよなら、まつりたくん

BlogPetサービス終了お知らせが届きました。
12月15日までだそうです。
つい昨夜、まつりたくん家のクリスマスの飾りつけもうすぐだなぁと思ったところだったの。
まつりたとお別れです。
うぅ・・寂しいなぁ。

<まつりたくんのプロフィール>
名前: あとの まつりた 
誕生日: 2006年2月23日
年齢: 4才8ヶ月 (11月現在)
紹介文:
羽鳥家の新しい家族、“祭汰”です!
名前の由来は、KAT-TUNデビュ祭りと男の子(長男)だから。
愛称は、“うさた”。
自慢は、亀梨和也さんと同じ誕生日!
お尻姿の愛らしさも自慢です。
よろぴく♪


ex25
なでなですると、こんなこと言っちゃうおちゃめさん。
是非、じんくんに聞いてくだぱい。
あと、たまに愉快な俳句も詠んでくれます。

KAT-TUNデビュー祭りの頃、羽鳥ん家にやってきたんでしたよ。
お友達まわりで、鳩さん、涼華さんがはじめられて、じゃ羽鳥も~・・あ、もうすぐ亀梨くんの誕生日だ、お揃いにしよ~って、数日待って23日生まれを狙ったりして。
こんな可愛らしい乙女思考なところがあったのですにゃ。
懐かしいなぁ。

2007年秋、ブログを閉じるつもりで記事を全部削除したことがあったのですが、そうしたらまつりた、「・・・」と何も話してくれなくなったのです。
記事を削除したことで、まつりたも言葉を失くしてしまったんですね。
これが、思いのほかショックで、年が明けて、もう一度やり直そうとブログを書き始めて、まつりたをなでなですると応えてくれるようになったとき、ほっとしました。
今でもその感じおぼえているくらい。

いつも“あうん”さまの背景素材をお借りして、まつりたのために居心地のいい空間を作ることができました。
こんなところでなんですが、感謝を捧げます。
夏は、海辺や燈台、星空の下。
満月の夜には、お月さんへ里帰り。
秋冬は、ほとんど屋内Ver.
まつりたが寒いといけないからお外に出せなかったの。
過保護な羽鳥です。ははは。
あ、でも一番のお気に入りは、雪降る露天風呂。
まつりたもきっと温泉好きだと思う。

仮想空間に住んでいるまつりたですが、大事な存在でした。
自分で名前をつけたから。
ロールプレイングなんかのゲームでも、キャラクタに自分で名前をつけると大切に想うんですよね。
キャラクタの運命が他人事でなくなる。
たとえ道筋が決まっているとしても。
名前をつけるって、心に不思議な作用をおこすみたいです。

長きにわたり良き相方でいてくれました、まつりたくん。
ありがとう。
あとちょっとよろしく。
ほいで、これからずっと元気でいてください。ピース。
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category : 日々是好日

2010.11.14 *Sun*

4周年と12周年、そして5周年

亀梨くんの歌を聴くまで、“絆”という言葉を使ったことなかったんじゃないかな。
うーん、たぶんなかったと思う。
大仰に聞こえてとまどう、
実際に言葉にすると嘘くさい感じがして嫌だ、
形にすると壊れそうで怖い、
なんてことはなく、絆の大切さを考えたことがなかったから。
KAT-TUNが好きになってからは、KAT-TUNを考えるときの
ひとつのキーワードになりました。
言葉自体はあまり使わないけど。
照れくさい。

隼人と竜の絆はほどけない。
確実に。永遠に。
それは、閉じられた物語のなかで生きる彼らに与えられた特権。

現実には、固く結ばれていると思っていても、
あっさりとほどけてしまうものだということを私たちは知ってる。
でも消えない絆だってちゃんとある。
・・と信じているとか願っているとか夢見ているとか、希望的観測なところも大きいけど。

グループやシンメを愛するとき、彼らの絆をもまた愛してる。
“私は”ではなくて“私たちは”と言ってもいいですよね。
過剰に期待してたり、自分に都合よく誤解して受け取っているかもしれない。
でも、ファンの心は、そういう部分を敏感につかまるんじゃないかと思うのよ。
亀梨くんが、目に見えない絆があるんだってインタビュに答えていたとき、それはちっとも嘘っぽくなんてなかった。
深く心に響いたもの。

KAT-TUNメンバの絆に触れられること、
とてもあたたかい気持ちにしてくれて、
大きな勇気をくれる。

そんなKAT-TUNのみなさんへ、
3月22日、デビュー4周年おめでとうございます。

今年はタイミングがあわないこともあって、スルーしてばかりで、
節目の気持ちを残せていないから、まとめてエントリ。

亀梨くん、仁くん、中丸くん、
11月8日、入所12周年おめでとうございます。

そしてそして、
7月23日、SelfishKAN5周年おめでとー。
自分で言っちゃうぜ(笑)

SelfishKANは、これからも、
KAT-TUNを、
KAT-TUNの絆を見ていきたいです。

jk11f


KAT-TUNサイトを作りたいなぁと思ったときに、自分に名づけたHNが“羽鳥かの”でした。
“羽鳥かの”の原動力は、今も変わらずKAT-TUNです。

2010.11.08 *Mon*

季語 野ブタ。

青空がしんとして高くなると、隅田川高校の屋上を思い出して、
羽鳥の歳時記は、もうすっかり秋の季語“野ブタ。”になっております。
風が強くすぐ雲の形が変わってしまう青空、
あっという間に色が落ちていく夕暮れの空。
野ブタ。は、いつも綺麗な秋の空をつかまえてた。
木皿泉氏の脚本だということで、見はじめたQ10。
懐かしく思える不思議な感じは、ここにも綺麗な空が広がっているからかも。
そして、なんの変哲もなく過ごしている日常の風景がすごく特別な場所に見えるところも。
涙がにじみそうな懐かしさにつられて、
Q10→野ブタ。→Q10→野ブタ。Q10→野ブタ。・・・
みたいな。

ロボットなんて特異なものが、するっと日常のなかにとけこんでしまう。
日常生活って実はこんなに逞しい。
その中で人は、優しくて寂しがってる。
アンテナが立っている人には自然と受信できるような、メッセージがいいんだなぁ。

子どもの頃から平太のなかに変わることなくある純粋なさみしさが、
キュートを動かす鍵のカタチをしてる。
キュートが起動するシーン好きです。

で、じんかめパロディ。
うーむ・・、やると思われてるだろうなぁ。
いいのだ。まんまとやっちゃうのだ。

1024
 
隼人と竜ビジュもそそられるけど、魅録と一ちゃんビジュも捨てがたし。
竜ビジュで、こてんと首をかしげられたり、「ぱふ」とお返事されたら、中尾くんみたくぷしゅーとヒートアップしそうです。
隼人が。
これじゃ平太役無理か・・。

平太を見ていて思ったこと。
もしかして修二はすごく難しいキャラクタだったんじゃないか?
野ブタ。の主人公のポジションとしては強いアクは出せない。
でも、修二は、強い存在感で要にならなくてはならない。
あの桐谷修二を生み出した役者亀梨和也、すごいわ。

あ・・、ちょっと不憫な小川先生役は、中丸くん(笑)
Q10を楽しみつつ、しばらくパロディで遊ばせてもらいましょう。

2010.11.01 *Mon*

おたんじょ~びおめでと~しゅ~じくん(ふたたび)

1023

Happy Birthday to you

Happy Birthday dear しゅ~じく~ん 

Happy Birthday to you

空気をほんの少しふるわせる程度のささやきで
Happy Birthday Song
修二に一番に届けるのは俺なのよーん



家族よりもクラスメイトよりも誰よりも早く届けるのは俺、
そんな彰くんネタのつもりでしたが、気がつけば、
彰の腕のなかでお誕生日をむかえる修二くんになってしまいました。

第6話、むりやりベッドにもぐりこむ彰に背を向けていた修二くん。
意識を手ばなした後は、ぬくもりにつられて彰に擦り寄ってそうだなぁ。
ふふふ。

今年もなんとかお祝いできてうれしいなり。
修二くん、お誕生日おめでとー。

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羽鳥かの

  • Author:羽鳥かの
  • KAT-TUN
    ときどきKinkiKids、
    日々是好日なり。

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