This Archive : 2013年10月

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2013.10.29 *Tue*

東京バンドワゴン 第二話(弐)

裕翔くん、しばし見ぬ間にすっきりとした好青年になられて、
まぁまぁなんといい男に育ち中ではないですか。
身長は、かなり前から逆転していましたが、いやはや時が経つのは早いものですなぁ。
もう一つの物語が頭をよぎり、感覚的に久しぶりに兄弟の共演。
感慨にふけってしまう。
堅物な大学生、裕太役よかったです。

裕翔くんに対して時が早く経つように感じるのは、滅多に見ることがないからですが、
ずっと見続けていると時間が止まってしまうもので、

「大人をからかうなよ」

青の科白はしる衝撃。
10代の少女に対して、そんな科白がしっくりくる年齢なのね、亀梨くんも。
そっか・・。

第二話は、青のポジションがよく伝わってくる筋立てになってたですね。
「でも君がっかりしてた顔してたからさ・・」
ガイドで鍛えた観察眼に、青も堀田家血筋のお世話焼きさん。

母親に、たとえ一時でも置き去りにされた赤ちゃんのことで熱くなられずにはいられない。
捨てられたこどもという癒されない傷をどこかでずっと抱えてる。

「心配すんな。いろいろあるけど人生そう悪いもんじゃないぞ?ん?」

それでも、あり余って堀田家の家族の一員、堀田青でいることに感謝してるしみじみとした言葉。
まめまめに赤ちゃんの世話をしつつ、
語りかける言葉は、赤ちゃんに対するというより、同士に語りかけてるみたいな口調がよかったな。
青の言葉に宿るあったかい波動が小夜ちゃんの心の奥底に届くようで。

「ちがう、よ・し・こ。
 さっき付けたの。よしこって顔してるでしょお」

名前をつけちゃったときには、
亀梨くんと同じ昭和か~・・と突っ込むと同時に慌ててしまう。
名前をつけるって特別なことなんだもの。
名前をつけた相手とダイレクトにつながる関係になるから。
相手の一部を引き受けてしまうから。
「よしこ」って自分が付けた名前で呼んだ瞬間から、「よしこ」中心で世界がまわってしまうんだよ~って思って。
青と赤ちゃんの画的に可愛いシーンだったのに、青が赤ちゃんのことで深く傷ついたらどうしようなんて拡がる不安。
ストーリー上、赤ちゃんにとって幸先良い出来事だとわかっているのに。

「そんなに心配なら家で育てる?」

冗談めかしているようで、
青の傷をそっとなでるような本気な藍の科白。
青の肩の力がふっと抜ける。
青は藍に頭があがらないな、これは。
私も、あ、東京バンドワゴンだった・・とふっと力が抜けました。
ミムラ氏の藍、ほんわか力強くていいなぁ。

役を離れて、亀梨くんが赤ちゃんをあやす姿に、きゅんきゅん和んでしまった。
よしこ、もとい小夜ちゃんをあやしているときの青の笑い声、
青じゃなくて、亀梨くんのまんまの笑い声になってるの。
首と腰をしっかり支えて、おしりの上あたりを指先で優しく、とんとん。
慣れてる・・(笑)
おむつの匂いくんくんは、亀梨くんのアドリブだろうか。

やさしい手と手。
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長方形の穴を開けられた本をわいわい覗き込む面々の後方で、
赤ちゃんを喧噪から守っている青の背中にきゅん。
丸まっている背中が愛しい。
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最後まで、こっそり「よしこ」と呼んでいた頑固者な青。
青にとってよしこであり続けた小夜ちゃんは、幸せがふたつになった感じ。
小夜ちゃんの記憶には残らなくても、大きくなって、いつか「よしこ」という響きを耳にしたときに、
懐かしいようなじわんとあたたかいような不思議な感覚にとらわれたりするかも。
それはね、青のかけた魔法だよ~って教えたい。
なんてね、バンドワゴンの大団円は、幸せな未来を想像してしまうのです。

 
店先でのんきにお年寄りや子どもたちと歌っているだけの、我関せずを装いつつ、
こちらはこちらでしっかりちゃっかりお世話焼きしていた我南人。
我南人の役どころ、トリックスターの妙味がうまく出ていてよかったですね。
青がどこで熱くなるのかわかっていて、青の心のやわらかいところの感情をわざと刺激して、
利用しちゃうんだもん。
わざと憎まれ役をかっている、そしてそれをどこか楽しんでいるからおもしろい(笑)
青にとってちょっとむごいけど、まだまだ偉大だ、父我南人。

赤ちゃんに見せる表情もよかったですが、
すずみと一緒の青の表情もすごくいいなぁ。

「やめておきます。この後用があるんで」
「そっか」

この直後、口の端をあげて笑みになる表情が好きなの。
亀梨くんの癖なのかな、あの表情は。
本当はがっかりなのに、自分を立て直してるような、相手の気を楽にしてほしいからのような、困ったような笑み。

初々しくてもぞもぞしてしまう、たいやき屋さんに並ぶ青とすずみの応酬。
すずみといるときは、素にみえる演じ方されているのかなぁ。
科白の間の取り方今までと違うような気がする・・。

さっ・・と一瞬表情が消える、この間が可笑しい。
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酔っ払いだったり怒鳴っていたり心配気だったり、赤ちゃんみたいに見飽きない青の表情なのだわ。
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2013.10.29 *Tue*

東京バンドワゴン 第二話(壱)

「本は収まるところに収まる」

では、人は・・?

人は収まるところに収まるのか・・ってつい考え込んでしまった。
「本は収まるところに収まる」についての雑感、いくつかあるのですが、
まぁ、それは置いときまして。
人も同じなのかもしれないなと思う。

原作を読んでいた時には気がつかなかったけれど、
第二話を見ていてやっと気がついたことがあるのです。
大団円の万事解決って、事件の種明かしではなくて、
人を収まるところに収めちゃうんだってこと。
ちゃんと誰かとつながっていられるところに。

堀田家のみんなが、人と人とをつなげる。

第一話では、ケンちゃん、
第二話では、玲井奈と夏樹が孤立して行き詰っていたのを、
疎遠になっていた家族とつなげるパイプ役だった。

幸せの配達人、なんて大仰なことは全然なくて、
ひとりひとりは、普通に不完全で、
でも、堀田家みんな集まるとすっごいパワーになる。

一日のはじまりが朝ごはんから始まるのと同じで、
物語のはじまりの堀田家のにぎやかな朝ごはんのシーン。
家族で過ごす幸せな時間の象徴だけど、
いざという時にみんなで力をあわせてすっごいパワーになることを知ってるから
憧れられるんだなぁ。

東京バンドワゴンを見て、ほっこりできちゃうのは、
堀田家の人たちが家族を信頼していて、
私もまた堀田家のみんなのこと信じているから。
でもって、ひとりひとり、悩んでいたり迷っていたりするから。

我南人のいう「LOVEだねぇ」は、大きな愛だったりもするけど、
やけくそで絞り出された勇気だったりもする。
だから、ほっこりしちゃうんだねぇ。←我南人調にまのびしてみた。

2013.10.14 *Mon*

東京バンドワゴン 第一話(参)

ドラマ化で一番キーキャラクタとなるのは、我南人ですよね。
歌に力がないといけないから。
人の心を揺り動かすほどの。
玉置浩二氏の歌を聴いたことがなくて、今回はじめて触れるんですけど、
何十年も歌ってきた人の声の重みがあって、恰好いい我南人でした。
飄としてつかみどころがない感じも、口癖の「LOVEだねぇ」がたまに心に響く瞬間がある感じが原作我南人と重なりました。
屋上ライブシーン、じわんときちゃったです。
たくさんの人を優しい顔にしてしまう空から下町に広がる我南人の歌声。
ビジュアルはなんだか月光仮面のおじさんみたいだったけど。

勘一はカセットテープを止めて、藍は花陽に伝える勇気をもらって、
紺と青は照れくさそうなうれしい顔していて。
歌う我南人は掛け値なく尊敬できる親父。
ぶつぶつ言いながらも近所に謝りに行く兄弟の後姿が微笑ましい。
そういえば、紺役の金子氏も亀梨くんも音楽をやる人だった。
現実にリンクするところあるのかな。

“はる”での、管理人のケンさんの告白シーン。
自分が傷ついているから他人を傷つけていいことにはならないと青をなぐる我南人。
なのに、その後すぐ、花陽のことでバトンタッチできる。
これだから、みんなしょっちゅう喧嘩していても、やれやれって見ていられるんだね。

小さな女の子奈美子ちゃんの悩み事でも、真剣にきく堀田家面々。
“些事諸問題”が自然と集まるわけだ。

バンドワゴンは、女性群がみんないい味出していて可愛い。
はるのおかみさんも含めて(笑)

青をにらみつけるすずみも可愛かったです。
“浮き雲”が手元に戻ってきたとき、
青とふたりで髭のくだりを諳んじたとき、
体中から喜びあふれてる素直さを見せるのに、
青に対してのきっぱりしたガードっぷりといったら。
青がまたそんなすずみに実家の古本屋を餌に残して、
ささっと身を引く鮮やかさで、さすがだなっと。はは。
酔っ払いに絡まれる最悪の出会いで、1時間半スペシャルなのに、
お互い名前も知らない状況で終わっちゃった。
恋の道のり楽しみだの~。

ふきだしたところ、もう一つありました。
勘一の「コーシー」。
江戸っ子だねぇ(笑)
ますます亀梨くんの平泉成氏のものまねが増えそうだなぁっと。

ED。
銀河系に浮かぶ堀田家みたい。
宇宙の彼方イスカンダルからお客さんが本を買いにきそうだな。
銀河古書店東京バンドワゴン。←銀河銭湯パンタくん調。
星空見上げて、心吸い込まれて心細くなって、
周りを見たら、我南人と目があって、すずみもいて、堀田家&縁の人たちが側にいて、
安心して、星空のなかに身をまかせてる青の横顔が綺麗なり。
夕焼けポスターのように、玉三郎とベンジャミンの姿がないのがちょっと寂しい。

そうそう、猫にじゃれつく青が見たいっす。



亀梨くん、がんばっていいドラマを創ってる。やる気出ました。


2013.10.13 *Sun*

東京バンドワゴン 第一話(弐)

dsc04264
↑東京バンドワゴンHPスタッフブログ転載。

セット、素敵でしたね。
和洋折衷というか、明治大正昭和平成の近時代折衷。
明治の設え・調度品に、くるくる回る電話台の事務用品、革張りの座椅子。
セットをずっと見ていて飽きないの。
おもしろい。
柱に設置されている壁に差し込んでいるときは電流を遮断している仕組みの懐中電灯とかちっちゃい頃に見かけたことある。懐かしい~。
時代用小道具カタログとかあるのかな・・?

照明の感じがまたすごく良かったです。
朝から蛍光灯が必要な奥まで光の届かない古い日本家屋のつくり。
昼は逆光で薄暗い店内。
蛍光灯の蒼白い光。
夜になると光が届かないところに濃い闇が落ちる。
低い位置での平行なカメラワークのときなんて、
なんだか自分も食卓の端っこに座っているみたい。

あの照明の感じのせいかなぁ。
古本の醸し出す埃っぽい匂い、カフェのコーヒーの香り、
猫の匂い、食卓の匂い。
映像のなかにちゃんと匂いも漂ってる。

“あさん”行ってみたいな~。
コーヒーをいただきながら、普段読めそうにない箱入りの古典を読む。
あらすじを見て「うっとうしそうな主人公だな、おい」って思う「浮雲」も読めるかも。
・・いや、やっぱり無理か。

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家のあちこちに貼ってある紙の色が変わっている家訓。
生まれたときからそこにあると、それが当たり前のことになってたりするよね。
え、友だちの家にはないの!?みたいな。
そんなわけで、

「禁酒 青」

自戒を冷蔵庫に張り紙しちゃう青くん。ははは。
青の自戒シリーズあるのかな。

すずみの通っている大学名「隅田川女子大学」が、きゅむときちゃって。
修二の隅田川高校、緒方教授の隅田川大学、すずみの隅田川女子大学。
うわぁ・・。

明治十八年創業「東京バンドワゴン」。
創業当時のお店を通りすがっていたかも、この人たち。

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2013.10.13 *Sun*

東京バンドワゴン 第一話(壱)

会いたかった、亀梨和也in堀田青。
やっと会えた・・v

堀田青in亀梨和也とも言える。
誰かが自分の中に住んでいるときの亀梨くんも好き。

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予告で流れていたシーン。
紙パック飲料のストローくわえて、
気怠そうな雰囲気で、我南人の姿を認めて拒絶感ありありの瞳でみている青。

しゅ・・修二くん・・っ

修二に見えてどきっとしてたの。
修二もよく紙パックのコーヒー牛乳のストローくわえていたから。
修二と重なって見えてしまったせいか、修二と同じ表情を見つけて、
青in修二を見てる気になってしまった。
片目をすがめて「あぅ~」って顔しちゃうところとか、
花陽へ語りかける不安を包み込む口調とか。
ついでに、我南人に羽交い絞めされて身動きできない姿も彷彿とさせられるものが・・。ははは。

修二と根源は違うけれど、青のことを考えるとっかかりになりました。
添乗員の仕事を器用にこなしてはいるけど満たされているかというとそうではなくて、
自分が欠落しているものを探してる感じ。
誰かのせいとか周りのせいとかにせず、身近にいるライバルに負けたくないってもがいている感じ。

器用なのか不器用なのか、極端なところは亀梨くんと一番通じているかなぁ。

前回のドラマが、ベムだったから、
科白がなくても、表情や瞳、ちょっとした動き、佇まいで青の感情が伝わってくる、
そのわかりやすさがすごい。

これは、思わずふきだしちゃったシーン。
お客さんが買った本の包みに封印を押すところ。
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スタンプ台が古くてつきが悪いの体なのか、無意識にでちゃった様式美か。
たぶん後者とみた。
そんなベタな動きも好きだぞ、亀梨くん。


2013.10.11 *Fri*

Hit the ground

昨夜は、別々の問題を混同して書いちゃってるので、えーと、追記。

混同しちゃってるってことは、個の田中聖になることを決めたことは聖本人だということ、
やっぱりちゃんと受け止められてなかったなぁ。

詳しい理由は求めないです。
KAT-TUNのTでいたらできないことが見つかったからだったらいいなと思う。
KAT-TUNへの気持ちが擦り切れたのではなかったらいいなと思う。
築き上げてきたKAT-TUNのT、そこは聖には狭かったのかもしれないけれど、
高い場所ではあったはずで、これからもっと高く広くしていく姿を見たかったけれど。
KAT-TUNのTでいたら行けないところへ行けるようになったらいいなと願う。

Hit the ground

そして、その場所に光が差していることを。
聖の脱退は、大きな波風が立つけれど、その波風を自分だけではなくメンバが受けても
譲れなかった個の田中聖がこれから何を見せたいのか、見てみたい。

コーキ!コーキ!

こぉきぃ~

聖を呼ぶときの無邪気で親密な響き。
いつかメンバから名前を呼ばれている姿を再び見られるといいな。


2013.10.09 *Wed*

今はただ寂しい

動揺とか混乱とか茫然とか悲しさとか無気力とかないまぜになって襲ってきて、
今はただ寂しい気持ち。

寂しいです、とめどなく・・。

突然の激しい衝撃に、心が痛い。
胃も痛い。うぐぐ。←ストレスが胃腸にくるタイプ。

そのうち、怒りが湧いてくるかもだけれど。
どこにもぶつけようがない怒りがね。
聖に対して怒りはないから。

事務所のコメントはなんだか腑に落ちないけれども(あの理由は聖だけが対象になるとは思えないんだけどな・・とぼそっとつぶやいておく)、
突然、最後通牒が突きつけられたのではないのならば、
メンバの覚悟の決断だと受け入れるしかない。
と自分に言い聞かせます。明日から。
・・明後日になるかもしれないけど。

契約解除が脱退の理由というのが、また辛い現実ですね。
どこかで恐れている消耗品ということを突きつけられる。
滅多にジャニーズ系のブログ巡りをしなくなりましたが、たまに巡ってみると、
派閥やマネージャーの力関係のことについて触れられている感想が目につくようなってました。
私は全く持ってそういうことに疎いので関心が薄くてですね。
もしも自分の身の傍にあったとしたらばなるべく近寄らないようにする事柄で、
それが許されるお気楽な社会人で、うまく想像できないけど、
ファンの期待に応えるために努力しても自分を守るために誇りを磨いても、
誰かの思惑次第で無になってしまうことがあるんだなと初めて考えたの。
他人の思惑に動かされて、忍ぶことがあったとしても、プロとして外には見せない。
中丸くんのいう“中堅”には、こんな憂いも含んでいるんだろうな。
最善の姿を見せることがベストだと心に決めているのがわかるから、
そのお姿を大切にしたいと思う。
聖も、いつもファンにベストな姿でいてくれてましたよね。

いつからかな、聖のこと、傷つきやすさを感じるようになってました。
横山くんが、偶然、街中で聖を見かけたときのエピソードを話されたときあたりからかなぁ。
自分のことだけではなく、他人のことについても傷ついてしまうのを止められない感じ。
優しくて頑固で意地があってどこか屈折してる。
遠くから見たら難儀そうなんだけど、そんな聖の持ち味がはらはらしつつ、私は好もしかったです。

いつもファンを鼓舞する勇気づけてくれる言葉をたくさんくれた聖、
KAT-TUNの音楽の底を支えるラップ、
ソウルフルだったりコケティッシュだったりするソロ、
素敵な姿の聖がたくさんあるのにもかかわらず。
今、しきりと思い出している聖の姿は、
ライブMCでボケまくるメンバに即座に突っ込みつつ進行役をこなしていた
割り食う姿の聖だったりする・・。

KAT-TUNでいてくれてありがとうなんて言えないけど(そんな過去形で締められない)、
ひとつの門出ではあるから、これからの聖に幸多きことを願います。


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