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2007.03.19 *Mon*

プレミアム亀梨和也

Peak
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誰も追いつけないよう飛ばすぜ~っ!な勢い。
底から天辺見据えたまま傷ついたって痛くたって構わず飛ばすワルガキ集団。

うっしゃ、飛ばしてけ~!!

て彼らが飛ばし起こす風に煽られて叫びたくなるの。
おらおら感がいいです。この曲好きだ。


Mash-up: 複数の曲を1つに混ぜ合わせて『新しい曲』を作ること

造語っぽいなと思って検索してみたら、音楽用語で、複数の曲から音やボーカルを別々に取り出してMixして新しい曲にすることを意味するらしいです。

メンバ6人の音楽を取り出して、強力なひとつの音楽になるという感じなのかな。

Mash-up!

みんなコンでいっしょに”Mash-up!”したら、わたしたちの音も重なって、超強力な音楽になるね~。
コンで盛り上がるの楽しみな曲です。わくわく。


対談亀梨くん、おっきく足をひらいてひざ上で手を組んで太一くんと向き合って話す亀梨くん落ち着いたオトナのオトコ。
ふかふかソファに埋もれてるから、いかんせん可愛くもなってしまうのだけど。


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13歳の自分にはどうしても耐えられず手をたたいて爆笑。
「ナンだコレ・・ナンだコレ・・(ぐるぐる)」
指くわえて上目遣いでじぃっと見つめて、肩膝抱えて後ろに倒れこんじゃう亀梨くん可愛かった!(笑)

「かめなしかずや」
ヘリウムボイスだったころの自分の声真似してるの、「千がきた~」(だったっけ?)の物真似といっしょなんだけど(笑)


PJ初登場KAT-TUN。
光一くん!
光一くんにびっくり~。
6年前より、6年後28歳の光一くんのほうが若く見えるんだもん~。
はははは。

この頃は、光一くんしか見えてなかったわけですが。
結構覚えてたKAT-TUN。
みんなしゃかりきに踊ってる~。ふふ。

少し前に、剛くんが「SMAPの振り付けを今でも覚えてる。曲を聴くとカラダが勝手に動く」って言ってたの。
「(Kinkiの)曲が流れれば案外今でも踊れちゃいます」
な亀梨くんが嬉しい。KAT-TUNとして入り口で踊りこんだのがKinkiなこと。
単純にわたしがKinkiを好きだから。
そういうつながりが嬉しかったりします。
オリジナルの曲を歌うようになってからは感じなくなりましたが、少クラでメイン司会だったころの亀梨くんの踊り方に、光一くんの踊りの癖を感じていたことがありました。
ステップの踏み方とか手の動きとか・・癖までうつるくらい光一くん見て踊りこんだんだろうなぁ。



人に話すことで淘汰されていく想い出話。

いつかどこかですでに語られたことがある話が多くて。
当時はものすごく辛かっただろうことも、そういうこともあったと、もう過ぎ去ってしまった時間だと、淡々と語っていた亀梨くん。

でも、太一くんが、ちゃんと拾われるの。
そっか、それは辛いよね~、って。
B級は大事!って。
どんなインタビュアより実感として亀梨くんの気持ちを捉えられる人だものね。

じ~ん・・沁み沁み。


このあたりをMyojoで語られてたことありましたね・・。
どの号だったかな・・ごくせんの直後くらい。

こういう”下積み苦労しました努力しました”みたいな話は、ある程度知名度が上がらないと語る機会がないので、亀梨くんにとっては、はじめて事務所に入ってからの流れを語られたインタビュだったんじゃないかなと思う。
まだまだ昇華されない辛さが残っていて。
だからよく覚えてるの。

同期の仁・中丸がTVに出ているけれど、自分はTV・雑誌には出られないレッスン生だったこと。
突然ツアーに参加が決まって、ホテルで泣く泣く踊りの練習したこと。
金八先生に出演して、うし!これから!と意気込んでみたものレッスン生に逆戻ってしまったこと。
高校受験を機に辞めてしまおうと思ったこと。
KAT-TUNというグループを組めたので前に突き進もうと思ったこと。

こんな流れだったかな。

KAT-TUNメンバみんなそんなところがあるけれど。
亀梨くんってコンプレックスを原動力として抱え込んでいるところがある気がします。

挫折の痛みをいつまでも忘れられない人。

そうして強さと優しさをおぼえた人。

でも、いざ目標定めて向かっていこうとするときのまっすぐさって見ていて気持ちいいですよね。


修二と彰、デビュあたりも少し触れられたけれど、じっくりと語ることができるようになるのはもうしばらく先でしょうか。

修二と彰の第一報のときは結構辛かったの。
亀梨くんは「お祭りだから」「イベントごとだから」言い続けていて。
だから、いっしょに楽しもう?って。
笑いながら気を張っている亀梨くんを見るのもちょっと辛かった。
はじめちゃんとクランクインあたりの修二くん、同時期なのに全然顔つき違うのね。

でも、野ブタ。は一番大好きなドラマで、山下くんと亀梨くん見るの楽しくなってきて。
楽しさに上書きされて、辛かったこと忘れてました・・。



「僕らの街で」

ピアノとギター、シンプルなアレンジ。

海外の(しか知らないんです厭味なことに・笑)老舗のホテルのなかには、日が沈むころ、ラウンジやあるいは併設されたラウンジバーで、ギターとピアノ、ボーカルの生演奏があったりします。
ピアノ演奏スタイルが一番多いかな。音大生みたいな人が弾いてるの。

残念ながらまったくお酒のいけないクチですが。
ダウンライトの静かなラウンジバーで上質のウィスキーを片手に氷をからんとさせつつ耳をかたむける。
一日の疲れを癒してくれる、そんな優しい音でした。


透き通った青空が拡がった。




それにしても、うたわらひとりアミーゴのときといい、緊張するとカタカタカタ震えられる人だなぁ。
愛しくて仕方なくなります。


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