2008 NEWS WINTER PARTY DIAMOND 〜福岡 5
2008.12.30 *Tue
2008.12.27、28 NEWS WINTER PARTY DIAMOND 〜福岡 覚書
メインステから2列目・7列目、花道真下のアリーナ席が2公演。
前列・真ん中あたりのスタンド席が2公演。
メンバをピンポイントに間近に見られるアリーナと全体を見渡せるスタンド、4公演ともにいいお席に恵まれました。
アリーナは、遠くからだとただ白く見えるシャツでも、山下くんの白シャツは二重ひし形の細かい透かしが入っているのが見えたりと衣装の質感がわかるのも楽しい。
でも、センターやバクステに行かれてちょっと距離ができると、何をしてあるのか様子がわからなくなるのが難。
センターやバクステのパフォーマンスが多かったので、位置的にはセンターステ周りが一番おいしい席かも。
外周花道をまわられるときは、スタンド席へお手振りされるから、スタンド前列席も良さそう。
今回、一番のどきどきは、アンコールでTシャツを脱いだ山下くんが、目の前に座られたこと。
流れるほどはなく、うっすら汗の浮かんだ肌。
ぴかぴかつるっつるな肌・・
おいしそ〜。
むねむねもりあがている胸襟は逞しいのに、腕を上げられると肋骨が浮き出る脇。
贅肉のまったくないお背中。
左手をついて横座りされて、しなり・・と曲線を描くお背中がずっと目の前にあったのです。
見惚れました。
仁くんがよく「Pの顔はきれい」って言ってますが、顔のつくりだけではなく、パーツパーツのバランスがいいんだよな〜。
まことに眼福でございました。
マッスーと中丸くんの交流が不思議だったので、中丸くんとの共通点を探していたのだけど、普通に遊ばれたりするのがなんとなくわかったような・・気がする。
Aという行動にはBという文化背景がある、みたいなアカデミックな理屈ものが好きみたい。
人の行動をタイプ別に分けてみたりとか。
うん、中丸くんと話が合いそう・・ナットク。
衣装もすごいが衣装以上に私服がすごい(慶ちゃん情報)マッスーといっしょに服を買いに行かれることについては、不思議なままなんですけど(笑)
手越くんのためにバンビーナがセットリストにはいったというMCで、
「みなさぁん、バンビーナやりませんか〜?」
と甘えた声のプレゼン再現に自分の可愛さの使いどころを知っている人だなぁと感心しつつ、Newsも曲が増えたなぁと感慨深くなる。
やっと新しい歌を組み込んで今までのライブで盛り上がる歌をセレクトしてなセットリストつくりができるようになられたなぁ。
今まで曲順がちがうだけでほとんど同じ歌だったもの。
一番のきゅんきゅんは、慶ちゃん。
二の腕にどきどきもしたけど。
慶ちゃん好きだ・・としみじみした手越くんとのお星さまリレー。
28日2部、SNOW EXPRESSを歌っている途中で、星をめざしてのところで振ってくるお星さまを手越くんが慶ちゃんにあげてたの。
「え・・え・・」とちょっと困りつつ受け取って、しばらく手に持ったまま歌う慶ちゃん。
山下くんラップのとき口にくわえたりも。
手越くんとすれ違うとき、「はい」って返してたら、手越くんも曲の合間とか間奏のときにまた慶ちゃんに渡すのね。
端っこ同士で立ってるのにふたりアイコンタクトで、ふたり共犯のくすくす笑い。
何回か(5.6回?)ふたりの間を行き交うお星さま。
コヤテゴ、ちょ〜可愛かったv
チェリッシュのときかな・・一度暗転して白のアウターを脱ぐところで置いてこられるかと思ったら、慶ちゃんちゃんと持ってたの。
チェックシャツとベルトの間にはさまってるお星さま。
トロッコに乗る前にチェックシャツを脱いで黒タンクになるのだけど、そのときは右ポッケにin。
慶ちゃんの右ポッケからちょこっとのぞくお星さまのひとかけらに、きゅん!
あのハートと星は、薄くスライスされた発泡スチロールでできていて、1箇所に貼られたシールが錘になってひらひら舞いながらふってくるの。
発泡スチロール製だから脆くて、ちょっとボロっとなってたお星さま。
でも、ふたりの間を何度か行き来して特別なお星さまになってた。
衣装変えのときに手放す機会はあったのに、捨てられずにずぅっと持ってた慶ちゃんが好きだなぁって・・。
しみじみ。
あのお星さま欲しかったな・・。


・山下くんを描いていると隼人になってしまう・・外ハネくるんな髪型が同じ。
モップみたいな後頭も同じ。
・グッズ売り場にて。後に並んでる人の会話が耳に入る。
「山Pってどこに指輪つけとる?」「え〜知らん」
答えは、右手薬指です。
・街角でギャルに「小山ちょ〜ウケるんだけど」と言われて、なむなむ耐えてる慶ちゃんの地蔵顔ラブv
・サインボールを脇にはさんで、親子席の前でお手振り山下くん。
このサインボール、すごく欲しかった〜!
山下くんの脇の下汗付き、匂い付きプレミアム。
・そういえば、27日と28日同じCalvin Kleinおパンツをはいていた山下くん。
・さらに、そういえば、おパンツゴムの少し上の左腰骨らへんが、ちょっと痣になっていて赤くなってた。
・SNOW EXPRESSのとき、振り付けにまぎれて肩をぶつけ合う山下くんと錦戸くん。
・センターステで衣装チェンジの間の水補給で、錦戸くんが一口二口飲んだあと、何も言わずにペットボトルをほいっっと慶ちゃんに渡してた。
2回同じシーンを見かけたけど、この当たり前感にときめく。
・花道で、左手を添えてお先にどうぞvと山下くんやJr.に道を譲る慶ちゃん。
・センターステにて、手越くんに耳打ちしている慶ちゃん。
仰向けに寝転んだと思ったら、馬乗りになる手越くん。
うひゃ・・そんな・・・騎乗位パフォーマンス///
・1度だけ、手越くんにのっかってる慶ちゃんがいたなぁ。
・山下くん手越くんをお姫さまだっこ。
・マッスーの重量感あるダンスは体操のお兄さんみたい。
MASUPERMAN面白かったv
・♪瞳閉じるたび 戻れる気がした
銀座ラプソディいいですにゃ。ここしか歌詞覚えられなかったけど。
この歌詞をふたりでお泊りした夜に作られたのか・・。はは。
山下くんのラプソディ・・の囁きで一気に引きずりこまれる。
銀と黒のスーツで踊るふたりがやるせない銀座の夜っぽくていい。
山下くんも慶ちゃんも踊りが色っぽくなってきたから、こういう世界観がはまる。
慶ちゃんの歌声が細くて、山下くんの歌声に負けているから、デュオとして成り立ってないところが残念なところ。
・慶ちゃん、指輪に負けず、時計もキラキラ〜。
ヒカリモノ似合う(笑)
・FIVEメンバー紹介で、縁日で売ってるようなアムロのお面を被っていた牧野くん。
「シゲが3番目に好き」のMCを受けて、お面に「シゲ一番」とビニールテープで書いてたの。
あはは。
中丸くん対決のときもだけど、ポーカーフェイスでネタを仕込んでくる牧野くん好きだな。
「シゲ一番」牧野くん優しいv
News party楽しかったです〜。
KinkiやKAT−TUNとはちがう、Newsにしか作り出せないグルーブ感があって、これを感じるのが好きなの。
KAT−TUNメンバにないヒエラルキーとかも(笑)
コンレポめぐりをしていないので、他の会場の様子はわかりませんが、あれ・・Newsってこんなリバティだったっけ?と驚きもしました。
MCなんかも番宣もおざなりに、その日の気分でまわっていてちょ〜楽しかった。
4公演ともちがう話が聞けたりして。
曲も増えてきたから表現する幅が広がって。
これから構成を考えること、ライブを創っていくことがもっと楽しくなっていかれるんじゃないかな。
さて、KAT−TUNのQUEENライブDVDが届いたし、これから海賊の手下に戻ってきますか。
メインステから2列目・7列目、花道真下のアリーナ席が2公演。
前列・真ん中あたりのスタンド席が2公演。
メンバをピンポイントに間近に見られるアリーナと全体を見渡せるスタンド、4公演ともにいいお席に恵まれました。
アリーナは、遠くからだとただ白く見えるシャツでも、山下くんの白シャツは二重ひし形の細かい透かしが入っているのが見えたりと衣装の質感がわかるのも楽しい。
でも、センターやバクステに行かれてちょっと距離ができると、何をしてあるのか様子がわからなくなるのが難。
センターやバクステのパフォーマンスが多かったので、位置的にはセンターステ周りが一番おいしい席かも。
外周花道をまわられるときは、スタンド席へお手振りされるから、スタンド前列席も良さそう。
今回、一番のどきどきは、アンコールでTシャツを脱いだ山下くんが、目の前に座られたこと。
流れるほどはなく、うっすら汗の浮かんだ肌。
ぴかぴかつるっつるな肌・・
おいしそ〜。
むねむねもりあがている胸襟は逞しいのに、腕を上げられると肋骨が浮き出る脇。
贅肉のまったくないお背中。
左手をついて横座りされて、しなり・・と曲線を描くお背中がずっと目の前にあったのです。
見惚れました。
仁くんがよく「Pの顔はきれい」って言ってますが、顔のつくりだけではなく、パーツパーツのバランスがいいんだよな〜。
まことに眼福でございました。
マッスーと中丸くんの交流が不思議だったので、中丸くんとの共通点を探していたのだけど、普通に遊ばれたりするのがなんとなくわかったような・・気がする。
Aという行動にはBという文化背景がある、みたいなアカデミックな理屈ものが好きみたい。
人の行動をタイプ別に分けてみたりとか。
うん、中丸くんと話が合いそう・・ナットク。
衣装もすごいが衣装以上に私服がすごい(慶ちゃん情報)マッスーといっしょに服を買いに行かれることについては、不思議なままなんですけど(笑)
手越くんのためにバンビーナがセットリストにはいったというMCで、
「みなさぁん、バンビーナやりませんか〜?」
と甘えた声のプレゼン再現に自分の可愛さの使いどころを知っている人だなぁと感心しつつ、Newsも曲が増えたなぁと感慨深くなる。
やっと新しい歌を組み込んで今までのライブで盛り上がる歌をセレクトしてなセットリストつくりができるようになられたなぁ。
今まで曲順がちがうだけでほとんど同じ歌だったもの。
一番のきゅんきゅんは、慶ちゃん。
二の腕にどきどきもしたけど。
慶ちゃん好きだ・・としみじみした手越くんとのお星さまリレー。
28日2部、SNOW EXPRESSを歌っている途中で、星をめざしてのところで振ってくるお星さまを手越くんが慶ちゃんにあげてたの。
「え・・え・・」とちょっと困りつつ受け取って、しばらく手に持ったまま歌う慶ちゃん。
山下くんラップのとき口にくわえたりも。
手越くんとすれ違うとき、「はい」って返してたら、手越くんも曲の合間とか間奏のときにまた慶ちゃんに渡すのね。
端っこ同士で立ってるのにふたりアイコンタクトで、ふたり共犯のくすくす笑い。
何回か(5.6回?)ふたりの間を行き交うお星さま。
コヤテゴ、ちょ〜可愛かったv
チェリッシュのときかな・・一度暗転して白のアウターを脱ぐところで置いてこられるかと思ったら、慶ちゃんちゃんと持ってたの。
チェックシャツとベルトの間にはさまってるお星さま。
トロッコに乗る前にチェックシャツを脱いで黒タンクになるのだけど、そのときは右ポッケにin。
慶ちゃんの右ポッケからちょこっとのぞくお星さまのひとかけらに、きゅん!
あのハートと星は、薄くスライスされた発泡スチロールでできていて、1箇所に貼られたシールが錘になってひらひら舞いながらふってくるの。
発泡スチロール製だから脆くて、ちょっとボロっとなってたお星さま。
でも、ふたりの間を何度か行き来して特別なお星さまになってた。
衣装変えのときに手放す機会はあったのに、捨てられずにずぅっと持ってた慶ちゃんが好きだなぁって・・。
しみじみ。
あのお星さま欲しかったな・・。


・山下くんを描いていると隼人になってしまう・・外ハネくるんな髪型が同じ。
モップみたいな後頭も同じ。
・グッズ売り場にて。後に並んでる人の会話が耳に入る。
「山Pってどこに指輪つけとる?」「え〜知らん」
答えは、右手薬指です。
・街角でギャルに「小山ちょ〜ウケるんだけど」と言われて、なむなむ耐えてる慶ちゃんの地蔵顔ラブv
・サインボールを脇にはさんで、親子席の前でお手振り山下くん。
このサインボール、すごく欲しかった〜!
山下くんの脇の下汗付き、匂い付きプレミアム。
・そういえば、27日と28日同じCalvin Kleinおパンツをはいていた山下くん。
・さらに、そういえば、おパンツゴムの少し上の左腰骨らへんが、ちょっと痣になっていて赤くなってた。
・SNOW EXPRESSのとき、振り付けにまぎれて肩をぶつけ合う山下くんと錦戸くん。
・センターステで衣装チェンジの間の水補給で、錦戸くんが一口二口飲んだあと、何も言わずにペットボトルをほいっっと慶ちゃんに渡してた。
2回同じシーンを見かけたけど、この当たり前感にときめく。
・花道で、左手を添えてお先にどうぞvと山下くんやJr.に道を譲る慶ちゃん。
・センターステにて、手越くんに耳打ちしている慶ちゃん。
仰向けに寝転んだと思ったら、馬乗りになる手越くん。
うひゃ・・そんな・・・騎乗位パフォーマンス///
・1度だけ、手越くんにのっかってる慶ちゃんがいたなぁ。
・山下くん手越くんをお姫さまだっこ。
・マッスーの重量感あるダンスは体操のお兄さんみたい。
MASUPERMAN面白かったv
・♪瞳閉じるたび 戻れる気がした
銀座ラプソディいいですにゃ。ここしか歌詞覚えられなかったけど。
この歌詞をふたりでお泊りした夜に作られたのか・・。はは。
山下くんのラプソディ・・の囁きで一気に引きずりこまれる。
銀と黒のスーツで踊るふたりがやるせない銀座の夜っぽくていい。
山下くんも慶ちゃんも踊りが色っぽくなってきたから、こういう世界観がはまる。
慶ちゃんの歌声が細くて、山下くんの歌声に負けているから、デュオとして成り立ってないところが残念なところ。
・慶ちゃん、指輪に負けず、時計もキラキラ〜。
ヒカリモノ似合う(笑)
・FIVEメンバー紹介で、縁日で売ってるようなアムロのお面を被っていた牧野くん。
「シゲが3番目に好き」のMCを受けて、お面に「シゲ一番」とビニールテープで書いてたの。
あはは。
中丸くん対決のときもだけど、ポーカーフェイスでネタを仕込んでくる牧野くん好きだな。
「シゲ一番」牧野くん優しいv
News party楽しかったです〜。
KinkiやKAT−TUNとはちがう、Newsにしか作り出せないグルーブ感があって、これを感じるのが好きなの。
KAT−TUNメンバにないヒエラルキーとかも(笑)
コンレポめぐりをしていないので、他の会場の様子はわかりませんが、あれ・・Newsってこんなリバティだったっけ?と驚きもしました。
MCなんかも番宣もおざなりに、その日の気分でまわっていてちょ〜楽しかった。
4公演ともちがう話が聞けたりして。
曲も増えてきたから表現する幅が広がって。
これから構成を考えること、ライブを創っていくことがもっと楽しくなっていかれるんじゃないかな。
さて、KAT−TUNのQUEENライブDVDが届いたし、これから海賊の手下に戻ってきますか。
COMMENT
いつも楽しいコメントをありがとうございます。コメントは承認制です。反映するまで時間がかかることがあります。
Comment Form
| HOME |

