--.--.-- *--*

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2006.04.01 *Sat*

2005.6.12 福岡 Looking ~MC 

2005.6.12 福岡 KAT-TUN初上陸 ~MC


・KAT-TUN単独福岡初上陸イェーイ!

亀 「みなさ~ん、はじめまして~KAT-TUNで~す!イェーイ!」
  「ちょっと、おしゃべりをしたいと思います」

  「それだけがすべてさ♪それだけをかかえよ~~♪」 脈絡もなくPeacefuldays♪の替え歌を高らかに歌う亀梨くん

聖 「えーと・・意味がわからないです・・(呆)」 
  
仁 「おもしろくねぇ~オマエ(笑)」

亀 「あはははは。そ~だよな~」 


自分が面白くなかったことが楽しそうな亀梨くん。いいのかそれで(笑)
初上陸しょっぱなから”おかしな亀梨さん”とばしイェーイ。



・明太子民族

仁 「福岡のみなさんは元気がいいです。明太子みたい」


福岡代表だったり仁くんのアレだったり、福岡名物明太子大活躍(笑)



・中丸好きだよv

亀 「九州は、キレイな人が多いですね」

聖 「それはそうですよ。”九州男児”って言うくらいですから」

中丸 「や、それ男!」

亀 「九州の人ってわりとキレイな人多くない?」

中丸 「わりと、ってナニ。失礼な・・」

聖 「そりゃ、確かに中にはそうでない人もいるかもしれない」

仁 「ま、人それぞれ好きなタイプあるしね。俺、しっかりタイプあるもん」
  「俺、KAT-TUNのなかだったら、中丸と絶対つきあいたくない・・」

中丸 「なんでっ!?」
   「なんで、そうピンポイントなの」

亀 「ん~、俺、中丸のこと、好きだよ?」

仁 「俺も好きだけど~、”友だち以上友だち未満”」

中丸 「ちょっと待って。それ、どう解釈したらいいの?」

田口 「”ともだち”ってことだよ(ぽそっ)」

聖 「俺、べつに中丸キライじゃない」

中丸 「・・・いちばん微妙~」

亀 「なんだかんだ言って一番中丸のこと想ってンの、上田だと思うよ?」

上田 「はーん?」

聖 「や、上田、おまえそこで”はーん”って言わないほうがいいよ?(笑)」

上田 「そうですね。ま、なんだかんだありますよ(なげやり)」

亀 「どうですか?上田くん」

上田 「あ~いいヤツですよ」

中丸 「や、俺のハナシじゃねぇよ」 福岡コンはどうですか?の問いに、まだ中丸くんのこと答えてた竜也さん。


・明太子ラーメン

亀 「九州といえば、ラーメンもおいしいですね」

中丸 「ラーメン、明太子」

仁 「えっ?!」中丸の発言に驚く仁くん

中丸 「・・ラーメンと明太子・・・」

仁 「あ~・・明太子ラーメンかと思った。ラーメンと明太子混ぜちゃった」仁くんの頭の中ではどんな明太子ラーメが想像されてたの?(笑)

中丸 「明太子さっきいただきましたね」

聖 「明太子おいしいね~!」

亀 「うん、うまい! 俺、普段、ごはん一膳食うのがいっぱいいっぱいなのにさ、明太子で3杯食ったもん」

仁 「俺、明太子4杯~!」

中丸 「それかなりの量だから」



なんてつっこみしていた中丸くん、翌年のデビュコンにて、”明太子とごはんの量逆ですから、明太子よそって食ってんの俺”なんて仁くんと同じボケしてたり。

一膳でいっぱいいっぱい亀梨くん・・明太子よそって食べよう!




・仁くんトロッコでお客さんから明太子的なものをおさわりされる

仁 「オレのケツとか」

中丸 「ケツ・・お尻ですね」

仁 「そう、ケツ。あと、明太子的なモノを・・」

客席 キャ~~ ///

中丸 「ちょっと待て!」

聖 「せめて”ぞうさん”と呼べ。生々しいな」生々しいって!(笑)

中丸 「違うんです違うんですっ。ほんとはこんな子じゃないんですぅ」

仁 「こんな子ですぅ」

亀 「っ・・あれっ・・」  うずうず

中丸 「親指のことか?」

亀 「ちげぇ・・あれ・・」  うずうず

中丸 「親指のことか?」

亀 「ナマコだろ?」  にこっ

中丸 「・・・?! みんな落ち着け!聞いてくれ!」

仁 「なんだよ・・いいじゃん、皆ツイテるもんじゃん」

亀 「俺、ツイテないんだけど!」 

聖 「オレもツイテないよ!アイドルだから!」  挙手!

亀 「俺もアイドルだからツイテないよ!」  挙手!

中丸 「じゃ、俺もツイテない」 挙手!

仁 「オレ、チンチンついてるよぉ」  しれっ(笑)

中丸 「おいっ!」
   「普段はこんな子じゃないんですぅ」

仁 「いーじゃん、普通のことだし。恥ずかしいみたいな・・?」

中丸 「や・・、いいけど。ちょ聞いて聞いて聞いて!ここで、聞いているお客さんがね、どれだけいる?」

亀 「そうだよね」

中丸 「一人二人じゃないんだよ?」

亀 「楽屋じゃないもんね」

中丸 「そうそう」

亀 「お客さん何千人もいるんだもんね。(にこっ)でもさ、チンチンってさぁ~~

中丸 「おいっ!なおってねぇっ!」

わははは。

仁亀チョガキ2段攻撃!

このツアーで、仁くんがトロッコで客席に登場するときに、親指を怪我する事件があったので、客席に危険なことにならないように注意を呼びかけようとする中丸くん。
と、ナマコを言いたくてうずうずする亀梨くん。
このうずうずしている時の亀梨くんが、超にこにこしていて、ぶさ可愛にこにこで、このときの笑顔が忘れられません。

最高の笑顔だったの!

ナマコだけど。

・・なんでナマコ・・?


(仁くんの明太子じゃなくてナマコってことか・・?)



・農耕民族田口くん


中丸 「こういう話題に一番入りたいのは、田口だよね~?」

田口 「大丈夫、俺、墓穴掘るだけだから」 ・・? ナニが大丈夫なのかわからない(笑)

聖 「田口、タオルの巻き方がきしょい」
  「きもい、じゃなくて”きしょい”」 聖の基準 きもい<きしょいらしい

田口 「・・(うなだれる)」

中丸 「落ち込むなよ田口」

仁 「や、でも・・・・・でも・・・・・きしょいわ」

中丸 「考えた挙句それかよ!」


キムタク兄さんみたいな感じで頭に白タオルを巻いていた田口くん、農民みたいだといじられてました。




・田口くんソロビバップタイム

その?ビバップスッキャット

田口 「自分で作詞しようと思ったんですけど、あがってきたデモ曲に♪デュッターンタ・タラッタってはいってたんで、歌詞つけるの無理だなと思って止めたんです」

亀 「なんでデュッターンタ・タラッタをさ~、ヂュッターン・スパレッキィじゃ・・くふっ」 ダメなの?と続けたかったらしい亀梨くん自分で笑っちゃう。

仁 「面白いのオマエだけだぞ?」

亀 「ヂュッターン・スパレッキィ♪」



その?

中丸 「(ビバップタイムを)裏っ返したような感じの曲が田中さんです」

亀 「裏っ返しはしませんけどね」

仁 「なに言ってるんデスか?」




その? イッツ・タグチ・ドリーム

タグチドリームの魔法にかかるメンバ(竜也さん除く・笑)

田口「赤西と亀梨に関しては、同じ動きと同じ声でまったく同じ時間にやったよ今」

仁 「うそっ!?・・オレら気が合うんじゃないの?」

亀 「かもね」



・小田切くんと矢吹くん


仁 「この後、小田切くんと矢吹くんが登場してくれるらしいよ?」

亀 「小田切くんと矢吹くん、自転車でこっちに向かってるらしいよ」

中丸 「間に合いますかね?」

亀 「今、大阪あたり」

中丸 「ぜって~間に合わねぇ」

仁 「ぬすんだバイクで走り出す~♪」 突然歌いだす仁くん

中丸 「それは捕まります。盗んだら捕まります」 KAT-TUNの良心中丸くん

仁 「盗んでないもん。結んでんだもん。結んだバイクで~♪」


結んだバイク・・シュールだな。
ここで切り替えして突っ込めなかった中丸くん、気持ちわかるよ?って聖に慰められてました。
うん、中丸くんの気持ちわかるよ(笑)

それにしても、亀梨くんも仁くんも突然歌いだすの一緒なんだわ、このふたり(笑)




・帰ってきた”イッツ・タグチ・ドリーム”

亀 「俺、イッツ・タグチ・ドリームの魔法にかかってしまったんだ」

田口 「あ、それはまずい」

中丸 「俺、田口を背にして話してると後頭部痛くなるもん」

仁 「ねーねー、田口田口、魔法にかけてみて」

田口 イッツ・タグチ・ドリーム指先から魔法放出~

仁 「ふわぁ・・(その場に崩れ落ちる)」

亀 「まさか上田はかかんないよね?」

中丸 「上田はかかんないな」

田口 イッツ・タグチ・ドリーム指先から魔法放出~

上田 「・・げしっ(蹴り)」

メンバ 「「「わはははは(爆笑)蹴ったぜ!」」」

中丸 「リアルに蹴ったぜ。上田は蹴るよな(納得)わはは」

亀 「たぐちたぐちたぐち~」田口くんに向かっていく亀梨くん

田口 イッツ・タグチ・ドリーム指先から魔法放出~

亀 「ふわぁ・・(その場に崩れ落ちる)」

田口 「向かうところ敵なしだな、俺♪」

中丸 「ちっくしょ~」 手をぐるぐるしながら田口くんに向かっていく中丸くん

田口 イッツ・タグチ・ドリーム指先から魔法放出~

中丸 「ふわぁ・・(その場に崩れ落ちる)たすけてくれ~誰かたすけてくれ~」小芝居も興に乗る中丸くん(笑)

聖 「よぉし!」

田口 イッツ・タグチ・ドリーム指先から魔法放出~

聖 「・・げしっ(蹴り)」

中丸 「聖は蹴るよな。リアルに蹴るよな(納得)わはは」


テキストにするとくどかった・・(笑)
田口くんのイッツ・タグチ・ドリーム指先から魔法放出にぱたぱた倒れる小芝居をするメンバがすごく面白かったんですけれど、ここ。

実際は、この10倍以上イッツ・タグチ・ドリームごっこしてたと思います。
客席置き去りで、メンバだけで遊んでました(笑)


・スルー率高い仁くん

中丸 「俺と田口くん、九州限定の+Xの板ガム・・スティックタイプのCMやらさしてもらってます」

仁 「スティックタイプの板前~」


さらっとスルーされてました。かわいそうだったの仁くん・・いつものことだけど(笑)


・B型亀梨くん

中丸 「ん・・?なんだこの中途半端な笑いは?!」

仁 「ちょ・・オマエ(亀)、マイク逆」

中丸 「俺と田口クン、九州限定のプラスエックスのCMを・・・かめかめマイク逆」

メンバが普通に話しているのに、笑いがおこって「?」となった中丸くん。
うっかりマイクを逆さまに持ってしまったらしい亀梨くん、あ、逆さまだって見ているところを会場が目ざとく見つけて笑ってたの。

亀梨くんは楽しかったのか、中丸くんに再度突っ込まれるまで、にこにこしながらマイクを逆さまに持っていました。 ほんとに何が楽しいのか謎な亀梨さん。


・みんなのテレビ

仁 「コントとか勉強になるよね、本物の芸人さんとか中丸とかいっしょで」

中丸 「なんで俺だけ別枠なの?俺も、どちらかといえば、KAT-TUNじゃないの?」

聖 「アンジャッシュさん、エレキコミックさん、中丸さん」

中丸 「ちょっと待って。なんで芸人さん枠なの、俺」



・みんなのテレビ 2

亀 「いろいろコントにも挑戦させてもらってますよね。まだオンエアされてないコントもありますけど。青木さやかさんとの”ボイストレーニング”とか」

仁 「かめはさ、ああいうキャラなの?」

亀 「や、あれはKAT-TUNにこれをやってくれる人がいないと言われて、頼むからやってくれないかと言われて」
  「最初は、え~や~でも~でも~(しぶりしぶり)(もじもじ)」
  「はいっ!やりまぁすv」

中丸 「はい、やるんだね」

はいっ!やりまぁすvの亀梨くん、新人売出し中の猫かぶってる女の子アイドルみたいな小芝居。
もじもじくねくね。かわいこぶらせたら最強亀梨くん最強でした(笑)


・よ~く考えよう♪

田口 「赤西くんも、”ジン先輩とジン後輩”だっけ?コントやってるじゃん」

仁 「あれ、まじ、キンチョーすっから。あっちは、本場だよ?」

中丸 「何十年もやってるもんな~」

仁 「こっちはただのド素人だぜ?」

中丸 「お笑いに関してはね~」

仁 「そういう面では、やっぱり顔が面白い中丸でいったほうがいいと思う」

中丸 「だから、ちょっと待ってくれ!」
   「それは、よ~く考えよう」

亀 「よ~くかんがえよ~♪」
 
仁・亀 「お顔は大事だよ~♪」


仁亀ハモーニーof なかまる。



・ぼく、ボブです

亀 「あ、ボブサップがいる!」

中丸 ボブサップの顔真似する中丸くん
   「今日、ぶっさいくなんだ俺・・ふぅ」

仁 「だいじょうぶだよ。いつもだから」

中丸 「うらぁ~!」 くだまき突っ込み


顔真似だけだった中丸くんボブ、デビュコンには着くるみまで進化してしまった。




・日替わり聖リリック

ソロの話に入ろうとすると延々話をそらされていた聖に、ソロの話をしなよを振る亀梨くん

亀 「聖、ソロのついて20分語っていいよ」

聖 「20分語っていい?」

亀 「いいよ」

聖 「ボク、Tokioさんの "Feel it"という曲をアレンジさせていただきました。以上!」

中丸 「・・終わり!?」

亀 「20分じゃなくて、20文字以内で納めたよ(笑)」

中丸 「聖のソロ曲のアカペラのラップあるじゃないですか、毎回歌詞かわってますね?」

亀 「今日は、どんな感じですか?」

聖 「えーと・・忘れちゃいました。即興だから」

亀 「オマエを愛してる~とろける~スゥイートハートみたいな・・くふっ」

仁 「言ってない言ってない」

亀 「ゆってたよ!」ムキ

仁 「うそだ」

亀 「や・・ほんとに!!」さらにムキムキ

中丸 「あ~あったな・・そんな歌詞も」

亀 「だろ?だって俺、裏で衣装替えしながら、恥ずかしかったもん!」

仁 「はぁ!?オマエ見られてないじゃん!」

裏で衣装替えしながら聞こえてくる聖のラップ歌詞が愛のささやきで聴いていて気恥ずかしい亀梨くん。

なぜか亀梨くんが衣装生着替えなのが恥ずかしいと誤解したらしい仁くん。
仁くん・・亀梨くんが着替えているところ見てるの?みたいな誤解の仕方なの。



・離さないでパンツ~♪

亀 「ぼくは今回、”離さないで愛”を踊れる曲にしました。以上!」

田口 「知らない人のためにさ、見所言えば?」

亀 「見所は、基本的に、」

仁 「パンツかぶってやります」
  「離さないでパンツ~♪」

中丸 「被ってないです!そんなことしたら変態ですからね」焦る中丸くん
  「これはね、振りのほうが田口のビバップ・タイムで、歌ってるのは亀だけど替え歌みたいなね、そういう曲ですね」

亀 「そうです」

仁 「えっ・・そうなんですか?それでいいんですか?」 焦る仁くん。

中丸 「この曲は、KinkiKidsの堂本剛くんがね」

亀 「えっ・・そうなんですか?」 ←さり気に仁くんのてんどんしてる

中丸 「おいおいおい」

聖 「堂本剛くんが、作詞作曲してくれたんすよね」

亀 「そうなんです。実は、ここのみんなだけに内緒で教えますけど、剛くんが作ってくれたんです」

聖 「や、DVDで大々的に言ってっから」

中丸 「ここだけの話ではないですから」

亀 「・・もう、俺今日しゃべんない」 ←スネたの?(笑)

この後、中丸くんが「しゃべってしゃべって」とあやしてました。
中丸パパやさし~(笑)




・Understandable

中丸 「ぼくのソロは、曲名が”Understandable"で、生まれて初めて作詞をさせていただきました」
   「内容は、失恋ソングです」
   「もうほんとに考えましたよ~」

聖 「妄想ですか?」

中丸 「妄想すごかったですよ~」 妄想すごいの?(笑)
    
仁 「あなたのあだ名は、”平成のむっつりスケベ”ですからね」

中丸 「ちょっと待て!それはどっちかというと田口だ」

田口 「むふ」

亀 「わ・・田口、すっげ楽しそう(笑)田口いっちばん輝いてる。ソロのときより輝いてるよ」

田口 「うん。すっげ、楽しい」

亀 「ね、田口、ゲームやってるときと、どっちが楽し?」

田口 「ゲームやってるときかな(即答)」

中丸 「ゲームか。ゲームには勝てないのか」

亀 「中丸くん、妄想の失恋ソングですか。これからあるので楽しみにね」

聖 「なんでしたっけ、曲名。”妄想”でしたっけ」

仁 「”わかめ”、”わかめ”」 中丸くんの髪の毛ネタをわすれない仁くん

亀 「”増えるわかめちゃん!”(笑)」 やっぱり仁くんに悪ノリする亀梨くん

中丸 「Understandableです!」




・かけらとかけらをあわせて妄想妊娠”Pieces"

上田 「ぼくは、”Pieces"という曲を作詞作曲してきました」
   「内容は、ぼくの愛のかけらと、会場のみんなか、ぼくの妄想したひとりの彼女とのかけらをあわせて、ひとりの赤ちゃんが生まれる・・」

仁 「妄想妊娠かよ!」

中丸 「・・想像妊娠だろ?」

仁 「あ、そうか・・」

完璧素で間違ってる仁くん。”妄想妊娠”ってすごい威力ありそうだね(笑)


・OYABAKA-'s


上田 「妊娠といえば・・」 仁くんを置き去りにして淡々と自分の話を進める竜也さん
   「うちの犬、妊娠しました。今日か明日生まれるかな」

亀 「あれってさ、すごい考えるよね~」
  「うちのワンちゃん、メスなんだけどさ~、やっぱさ~嫁に出したくないよね~(しんみりしみじみ)」

中丸 「俺ん家の犬オスだよ?」

亀 「ぜぇっっったいおまえん家の犬とは会わせないから!」

中丸 「なんでっ?!」ペットのことには不服申し立てる中丸くん

聖 「おまえん家の犬、ミニチュアダックスフンドって言ってるけど違うよな?」

中丸 「そうですね。一年経ってちょっと違うな・・って気もしてきました。はは」
   「だんだんと白い毛が出てきたんですよ。ミニチュアダックスフンドって黒か茶色だけらしいんですけど」
   「しかも、毛がくるくる~っと」
 
聖 「そ、全体がくるくる~なんだ。パンチパーマみたいなんだ」

中丸 「でも、超かわいいよ!耳んとこだけストレートなの!」
   「この前、ドアの隙間からちょこっとカーペットの角見たいのが出てたんだ、ナンだろこれ~ってひっぱったら、耳だった・・」
   「キャン!だって」


中丸家の超かわいい”ミスター”は、現在”なかまるのページ”にてご本人絶賛掲載中~。


・B型上田くん

亀 「上田のネコちゃんとソロとなんか関係あんの?」

上田 「ん~、それはないよ」
   「福岡に小倉ってあるの知ってます?」

亀 「コクラ?」

上田 「東京の池袋みたいなもんですよ」 ←ちげぇよ!(笑)
   「むかし、そこの塾に行ってたんですよ」

亀 「じゃ、次、赤西のソロは・・」

上田 「あと、水泳も習ってました」

ペットの話から、突然小倉の話を持ち出す竜也さん。
とりあえず、小倉に習い事に通っていたことを言いたかったらしく、伝え終わると、また無口な人になってしまわれましたマイペース。



・ワンニャ~

上田 「ぼくん家、猫も飼いはじめました」

仁 「え、キリン飼ってんだ~!」

中丸 「猫ね。キリンのキも入ってない」 

上田 「子猫をね、飼ってね」 仁くんを置き去りにして淡々と自分の話を進める竜也さん再び

亀 「猫と犬って、一緒なのよくないんじゃないの?」

上田 「よくないです。今、ちょうど犬が妊娠してるんで・・」

仁 「え・・猫と犬で妊娠したの?」

中丸 「ばかじゃないの」 

聖 「どんな鳴き声で生まれてくんだよ」

仁 「ワンニャ~ワンニャ~」 しばらくワンニャ~を言い続ける仁くん。超楽しそうだった~ワンニャ~♪

上田 「中丸見たよね~、子猫」

中丸 「見た。ほんっと可愛いんですよ。猫じゃないの!」

聖 「猫だろ!」 

田口 「なんかいいよね~・・みんなペットの話できてさ(ぽそ)」暗~く会話に参加してくる田口くん
   「あっ!おれも飼ってた、ホロホロ(喜)!」

中丸 「名前言われてもわかんねぇよ。種類言えよ」

田口 「あれだよ、海老。ちっちゃい赤海老」

中丸 「あっ!あれか、ちっちゃい赤いヤツか!!」 海老発言に食いついて大興奮中丸くん

聖 「あの・・盛り上がってんのそこだけだから」

中丸 「あれはいいよ。あ、ありんこも飼ったほうがいいよ」

田口 「ゼリー状になってるやつでしょ」

聖 「だから、盛り上がってんのそこだけだから(イラッ)」


そういえば、はじめの方は、ワン・・といいかけて、「い、犬」って言い直してた亀梨くん。
途中から、すっかりワンちゃんネコちゃんになっておりました。



・泣いた分の笑顔が待ってる

仁 「ぼくは~"care"という曲でね、皆さんのかけらとぼくのかけらをあわせて、ひとつにあわせて明太子になるの」

田口 「あはは。うまそ~」

中丸 「うまそーとか言うな」

仁 「ほんとのところは~"care"って曲で、内容は~」

田口 「”ないよう”、とは言わせ”ないよう~”」

聖 「"care”って癒すとかって意味でしょ?」

仁 「あははは。今、田口完全に流したよね?」
  「ま、癒すとかって意味なんですけど。この歌を聴いて、嫌なことがあったり悲しいことがあったりして、倒れかかっても、その先には、泣いた分の笑顔が待ってる、と」

中丸 「歌詞のまんまじゃん!」

仁 「今日はどうもありがとーーーっっ!!(叫)」

中丸 「まだ、終わってなーい!」


どうもありがとーっ!とファイナルな叫びを度々あげていた仁くん。
その度に、終わってなーい!って律儀に突っ込んでいた中丸くん。


・ちょっと本音入ってないですか?(笑)

聖 「お前の"care"って曲で、日頃疲れた人を癒す、と」

仁 「そう!」

中丸 「日頃疲れた人・・俺は、赤西に疲れてる人ですけどね。ははは。」



・かつんっち

亀 「俺たち本物のワンちゃん飼ってるから、田口ニンテンドーのワンちゃん飼えばいいじゃん」

仁 「あ、こいつ、たまごっち飼ってるもん」

中丸 「ちょっと古いな」

亀 「でも最近流行ってるらしいじゃん?たまごっち」

仁 「ねーねー、”かつんっち”って作りたくね?」

亀 「そいでね、おやじっちイコール中丸! ふふっ」

田口 「おやじっちじゃねぇよ。じじぃっちだべ。」

仁 「あ、田口が調子にのった」

亀 「コンサートグッズとかで出したら面白そうだね~」



・粗大ゴミの日

中丸 「今回の新しいコンサートグッズで、ストラップがありますね」

亀 「えっ・・!?なにストラップって?」

田口 「1本普通のストラップがあって、6人のイニシャルのチャームがついてるの」 丁寧に説明を始める田口くん

亀 「あ・・貰った。あれ、ストラップだったのか~!」

中丸 「ナンだと思ってたんだよ」

田口 「もしかして”ゴミ”だと思った?スクラップとか言って」

聖 「(客席にむかって)無理矢理笑わなくていいから」

田口 「ゴミんなさい(ぺこ)」

亀 「ね~福岡の粗大ゴミの日って、いつかな?」

中丸 「は・・?」

仁 「中丸を捨てる日だよ(笑)」

中丸 「ちょっと、待て!」


亀梨くんに、粗大ゴミの日に捨てられそうだったのは、田口くん(笑)


・中丸おじいちゃん

亀 「おまえ、話しながら腰まわすなよ~(笑)」
  「中丸おじいちゃん、何才?」

仁 「中丸はまだおじいちゃんじゃないよ!」
  「まだ、46才だよ!」

中丸 「ちょっと待てぇい!」

亀 「よんろくかぁ」

中丸 「よんろく言うな!」

仁 「ニンテンドーよんろく」

中丸 「ろくよんだー!」


ニンテンドー64! 
羽鳥的に、中丸くんすげーっ!って大感心したのがここ。
仁くんのへろへろボケも見事に拾うんですよ中丸くん。すごいよね~!(笑)


1.2部ごちゃまぜ・・・。
KAT-TUNメンバもぐだぐだよく話してくれる人たちです。
Kinkiコンのバックについてたからなの?(笑)

ぐだぐだ各人思いついたままに話し、あちこちでクロストークが炸裂し、なんでも拾って突っ込む中丸くんがとても健気にみえてくる、所詮まとまらないんだな俺たち、が前提なMCがとても楽しかったです。
あとの まつりた占い:おしり運まずまず

2005.6.12 おしりLooking ~MC 


2月19日のまつりた占い・・おしりLookingコンサートになっちゃうよ。わはははは。

08
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31

プロフィール

羽鳥かの

  • Author:羽鳥かの
  • KAT-TUN
    ときどきKinkiKids、
    日々是好日なり。

カレンダー+アーカイブ

プルダウン 降順 昇順 年別

07月 | 2017年08月 | 09月
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -


最近の記事

最近のコメント

コンテンツ

おともだちLink

counter

Moon


・月齢・


moon phase info

プラネタリウム

ブログ内検索

Copyright © Selfish-kat-tun-KAN All Rights Reserved.
テンプレート:サリイ (ブログ限定配布版 / 素材: もずねこ)    
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。