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2010.04.05 *Mon*

BOAO 2007.9 ~KAT-TUN

俯いてはにかんだ笑みを浮かべるあひる口。可愛いv
亀梨くんの穏やかさが伝わってくる1枚。

外ハネ髪型がちょ~隼人な仁くん。
隼人の胸元に揺れていたペンダントトップに似ているピアスが、ごくせん本編では見られなかった私服Ver.みたいで、隼竜のスピンオフ作品が見たくなります。

boao200709

2007.9 BOAO’s Hero Special


亀: 「何ごとも舐めちゃいけない。
    常にボルテージは保っていたい。」

   今年(’07年)はいい具合にオフをもらっているので、どこか一人歩きしちゃってた自分に追いつく時間もあったんです。
   
   KAT-TUN全体としての意識も変わりましたね。
   俺は、KAT-TUNというグループでやっていくんだって。


自分にエンターテイメントの神様がついているかという質問に、亀梨くんちょっと迷ったあと、ついていると答える。

「彼に認めてもらえるようにはしていたい。きっと、ついていると思う。ただすっげぇちっちゃい神様かもしれないけど、自分が大きく望んで努力していったら、それに比例して大きくなる。」

神様というと自分の或いは人智の力の及ばないところで働く力のことだと捉えがちではないかと思うのですが、亀梨くんは自分で育てていくんだ、あ~らしいな~・・と。
2年後の亀梨くんを見て尚そう思ったりする。
   

中丸: 「自由なのが、俺らの強み。
     ライブは毎回120%の力で。」

以前はほんとがむしゃらで、他のグループもライバルだけど、メンバーもライバル(笑)
    いまは昔よりもちょっと味方っていうか。
    仕事以外では完全に味方ですけど、仕事になったら競うところは競いあう。それがあるから、みんな頑張れるっていうのかな。


“仕事以外では完全に味方”っていうのがおもしろいよね。
ほいで、じわじわ感動もやってくる。
良くも悪くもという部分かもしれない。
でも、KAT-TUNのどこが好きかって、中丸くんが示しているこんなところなんだもん。
直接見える部分ではないけれど、なんとなく伝わってくる。
中丸くんの仕事に対するプライドの高さも。


仁: 「自然の流れにまかせつつ、
    KAT-TUNでいつづけたい。」

   素直に単純にすごくうれしかったですよ、本格復帰した東京ドームでのものすごい声援が。
   ほんと幸せ者です。
  
   人生1回きりだから自分らしく生きたいとは思ってる。
   周りの意見はもちろん真摯に受けとめるけれど、むやみに左右されたくないというか。

   結成したときは、KAT-TUNが仕事だって意識は全然なかったけど、いまはKAT-TUNのメンバーは仕事の大切なパートナー。


結成当時仕事だという意識がなかったのなら仕事とプライベートの区別はなかったということか。
良いものを創りたいと思うならば、仲良く群れているだけではいけなくなってきたということなのかな。
パートナーって日本語のなかでは、ビジネスライクなんだけど、英語のなかでは、映画や米ドラマを見ていると、深い絆でつながっていることを表したいときの言葉のイメージがあります。

最近、といってももうちょっと前になってしまったけど、POPEYEでも同じ言葉がありましたね。
経験が増えて見方が変われば気持ちは変わっていくものだから、過去の言葉たちに固執はしないけれど、仁の気持ちは変わらなくあると思ってます。


 ~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・


カオスの海のような~♪

雑誌のなか。
暖かくなってきたので、少しずつ雑誌の整理をしています。
本の収納部屋は、ただいま混沌きわまれり、“足の踏み場もない”慣用句の見本になれそう。
捨てる前にとか普段奥のほうにあって懐かしいとか、つい読みふけって終わる罠にももれなくはまってます。

今回は、やっとKAT-TUNデビュー当時から4年分ためこんでいたファッション誌の切り抜きに着手。
余裕があるときにぼちぼち買っていた程度であれど、4年分ともなれば結構な量ありまして、総量60kg(以上)処分しました。
切り抜いたページは、どの雑誌に掲載されていたかを示すインデックスページまで含めて、1kg。
少なくとも60分の1はすっきりした計算。よしよし。

コミックスも500冊くらい処分できれば少しはすっきりするんだけどなぁ。
いや、しかし、あまり具体的数字をあげると、持っている冊数を疑われるな・・。

ブログの本カテゴリーも少し修正しました。
折角切り抜きしたのだから、発売日付(詐称)で記録できたら楽しいかなぁと思って。
たま~に、ドラマ感想とかライブレポとか書き逃していたことを過去の日付でこそ~りエントリしてます。
最新記事と違って、誰かに見てもらえる機会は少なく過去記事のなかに埋もれてしまいますが、書くのが楽しいんですよね。

“羽鳥の好きなように書いていいよ~”
というココロ強くなれるメッセージをたくさんいただきました。
とてもうれしかったです。
そっか、このままでいいのか~隼竜隼竜言っててもいいんだわv・・みたいな。
あは。
どうもありがとうございました(ぺこ)

COMMENT

お久しぶりでございます

自分で雑誌の切抜きをしてはいてもなかなか見返すことが無かったりしますから、こうゆう形で提示していただくと楽しいです
かの様がおっしゃるように過去の発言がいつまでも効力を持つものではありませんから、それにこだわってしまってはいけないのでしょうけれど、じっくり読んでみると興味深かったりしますね

ついでにひとつ前のエントリーの中で「GOINGで亀梨君とであった男の子がラムダッシュの亀梨君を目にしたらどうなるか」って書いてらっしゃいましたね
まず気づかないでしょうね
二度見必至だと思います
by ひすい #-
2010/04/14(水) 10:50 [Edit

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